テナントビル1番のスタイル抜群超美人を性奴隷にしました(3)オフィスで・・・

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 また続きを書いてみたいと思います。

土曜、日曜と2日連続で、アサミとセックスした余韻がまだ残っていて、思い出した

だけで勃起してしまう程。

 しかし週明けからは県外の現場。1週間現地に泊まり込んで、ということでアサミ

と会うこともできず、悶々とした日々を送っていました。

そして週末やっと現場がひと段落して戻ってきました。

早速ラインを、

「帰って来たので今から会いたいんですが」

「今日はどうしても片付けないといけない仕事があって夜でないと」

「我慢できないなー」

「ごめんなさいどうしても今からは」

「じゃあ私も行きますから」

「でも仕事片付けないと」

「わかりました、アサミさんのオフィス見てみたいんで」

「それは、もし誰か来たら困るし」

「見たらすぐ帰って待ってますから」

「わかりました」

と言うことで私も会社に

着いてからラインを入れ、OKをもらってからアサミのオフィスへ。

同じ会社でフロアも同じですが、トイレ、給湯室等を挟んで反対側、まず行くことは

有りませんでした。

カードキーなので開けてもらい入りました。

「こんにちはアケミさん久しぶりです、私がいない間彼氏としましたか?」

「・・・」

「まあいいです、しかし綺麗ですね、やっぱり女だけってこんなんですね、私の職場

とは大違いです。なんだかいい匂いもしますし」

「終わったら連絡しますから後で」

「後ででも会ってくれると言うことは、やっぱり私としたいですか?」

「・・・」

「アサミさんのデスクは?」

「ここです」

「綺麗に片付いてますね、さすが仕事ができる人は違いますね、さあ仕事してくださ

い気にしなくていいですから」

「いやまずいですよ、休日出勤する人もいますから」

と言われましたが、私はいきなりアサミを抱きしめました。そしてキス。

「いやっ、待って、待ってください、本当にここでは」

「いいでしょ、もう私1週間も溜まってるんですよ、じゃあ1発してからってこと

で」

「でもやっぱり無理です」

私は既に勃起したものを出しました。

「見て下さいもうこんなになってるんですよ、かわいそうだとは思いませんか」

アサミは黙ってしゃがみ、私の勃起したものを咥えました。

1週間ぶりのアサミのフェラ。しかも出張で1週間オナニーもしてなかったのですぐ

にでも逝きそうです。

すると、「ガチャ」入口の方で先程入って来た時と同じカードキーで鍵が開く音が

焦りました。とっさにアサミのデスクの下に、アサミも椅子に着きました。

「あっ、アサミさん。アサミさんも出てたんですね」

「う、うん週明けにいる資料を、と思って。アイちゃんは?」

「私も週明けに必要な資料を」

(アイちゃん?誰だ声はなんだか聞いたことがあるような)

しばらく会話もなく、2人が打つキーボードの音だけが。

じっとアイちゃんっていう子が出て行くのを待つしかありません。アサミが終わった

としても先に出て行くことができませんから。

どうしよう、と言ってもひたすら待つしかありません。幸いアイちゃんの声が聞こえ

てくる方向だと私の方は全く見えません。

少し余裕が出てきたと思ったら。そう言えが目の前にアサミの足が。しかもスカート

もうおわかりだと思いますが、イケないことをしたくなってきました。

私はいきなり、アサミの生足を舐めました。

驚いて、ピクッと動くアサミ。かまわず続けます。

ダメ、やめて、といった感じで足をばたつかせるアサミ。当然やめません。続けま

す。

時折、キーボードを打つ音が途絶えます。

私は更に股をこじ開けます。閉じようとするアサミですが、もう顔を股間に入れちゃ

いました。パンツの上からですが舐めます。

またピクッと反応し、もじもじ動き始めます。

かまわず舐めます。ピクピク反応するアサミ、面白くなってきました。

キーボードを打つ音も聞こえなくなってきました。

(アイちゃんは異変に気づいてないんだろうか)

私はパンツをずらし直接舐めました。ビクッと動いたアサミ膝をデスクの下にぶつ

け、がたっと音が。

「アサミさんどうかしました?」

「いやちょっと眠くなって」

「珍しいですねアサミさんが、もしかしたら昨晩彼氏と激しかったりして」

「何言ってるの、最近ご無沙汰よ」

(そうでしょ、彼氏より私のデカチンの方が好きですから)

「アイちゃんはどうなのよ」

「私ですか、私も今の彼氏じゃ物足りなくて」

「そうなんだ」

「あれっ言っちゃった。アサミさんお茶入れますけど」

「じゃあお願い」

アイちゃん給湯室へ

私は顔を出しました。

「もう勘弁してください」

「しかたないでしょ、目の前にあるんですから」

「でもスリルが会って気持ちいいでしょ」

「もうほんとに無理ですから」

「アイちゃんてどんな子」

「ぽっちゃりで、髪が肩までで、金髪近いくらい染めてて」

はいはいわかりました。巨乳の子です。と思っているとそのアイちゃんが戻ってきま

した。

アイちゃん近づいてきます。できる限り奥に身を寄せました。

ふーっ、ばれませんでした。

そしてまたキーボードを打つ音とお茶を飲む音だけが。

私は再開しました、おまんこ責めを。

足をばたつかせ拒否しようとしますが、私は強引に股の間に入りパンツをめくって舐

めます。

またピクピク反応するアサミ。構わず続け、クリを集中攻撃。

しばらくすると、小刻みに痙攣するアサミ。どうやら逝ってしまったみたい。

(気づかれたないかなー)

(大丈夫そうだ)

また続けます。もうおまんこを大洪水状態。

さらに続けます。またピクピク痙攣し逝ったようです。

(気づかれていないかな)

上の様子が気になります。

するとアサミが、

「アイちゃん、それ〇〇ぼ資料でしょ」

「はいそうですけど」

「だったら私がやっとくよ」

「へっ、いいんですか」

「いいよ、それだったら私も内容分かるから」

「でも」

「いいからいいから」

「じゃ、お願いします」

「わかった」

そう言ってアイちゃんを帰らせたアサミ。

「おー上手く帰らせちゃいましたね、あの状況を楽しんでいたのに」

「でも私ももう我慢できませんから、アサミさんもでしょ」

私はアサミを前かがみにして、自分の硬くなっているチンポを出し挿入します。

「ちょっと待って、また誰か来たら」

「大丈夫すぐにまた下に隠れるから」

そう言いおまんこに入れました。

「あっ」

(おー気持ちいい、超気持ちい)

本当にチンポがとろけそうです。

「ダメだ逝くよ」

「あっ待って」

チンポを抜くとアサミの口に射精。

もう出ている時の気持ちがいいこと、1週間ぶりなんてそうそうありません。

アサミがティッシュにはき出します。

「スゲー」

自分で言ってしまいました。大量の黄ばんだ精子がびっくりです。

当然1発でおさまるわけがありません。再び同じ態勢で入れます。

今度は入れてすぐに、

「あー、逝きます、逝く」

今度はアサミが逝きました。アサミもかなり興奮していたのでしょう。

しかし私もまた逝きそうに、

同じようにまたアサミの口に射精。2発目でも濃い濃い。

またまた挿入します。

「もう無理です、後で、後で好きなだけしていいからもうここでは」

「でもこの状況、アサミさんも興奮するでしょ」と言い。

アナルに指を、

「あー、待って、ここでは、ちょっと、あー、あー、逝く、逝く、逝く~~~」

アサミ、アナルに入れると、この有様。簡単に逝ってしまいます。

この後連続でアサミを逝かせ。私も4度目の発射。最後は間に合わず、アサミのス

カートへ射精。

アサミ、スカートに付いた精子を拭きとりながら、

「もう無理です。ほんとにごめんなさい、後は帰ってから」

「わかりました終わったら連絡下さい」

「わかりました」

そう言ってアサミは、アイちゃんの資料作りに。

私は一足先にビルを出ました。

その後アサミから連絡が入り、ホテルで続きを。

そでに4発射精していた後ですが。更に、4、5回は射精したと思います。

アサミの方も逝きまくり、超美人でエロいアサミですが、私と対抗できる勢力を持っ

ているのも魅力です。

読んでいただいた方ありがとうございました。

まだ刺激的なプレイをしたことがありますので、また折を見て書きたいと思います。

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