前回の話をたくさんの人が読んでいてびっくりしました。
その後のアサミとの事。
翌日は日曜日。前日のアサミとのプレイ。あの超美人を抱いた喜び。
そして実際、アサミもかなりの淫乱女子で、テクも凄いし、オマンコも凄い名器。
どれをとっても最高の女です。
早速前日に交換したラインで、前日のアサミの痴態を送りました。
しばらくして”既読”のみ表示されました。
再度「昨日はどうでしたか?とても気持ちよさそうな顔していましたけど」と送りま
す。
また”既読”のみ。
→「会いたいんですが今日これから」と送ると、
→「今日は無理です」と返信が、
→「いやー今から会いたいだけどなー」
→「分かりました」
アサミも送った私が先程送った画像を見ているので、またそれをネタにされると思っ
たのでしょう。
アサミと会い「アサミさんちで昨日の続きしたいなー」と言うと、
「それは・・・他だったらどこでもいいですから」
「わかりました」
ということで、ホテルへ直行。
車の中で話をすると、彼氏いました。どこかの会社社長の息子とやらで、
やはりアサミくらいの美貌だと、選べるんだなと思いました。
ホテルに着くと、早速お願いします。
「あーもう我慢できないんですよ、アサミさんとの昨日のプレイが刺激的すぎて、今
日もずっと、勃起してるんですよ、ほらっ」
私は既に勃起してるものをアサミの目の前に出しました。
「さあお願いします」と言うと
黙って咥えるアサミ。
じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、音を立てながら、時にしごきながら。
やっぱめちゃうまフェラです。
「彼氏逝っちゃうでしょ直ぐ」
「あっ、はい」
「逝っちゃうよねこれは」
「どう?彼氏のと比べて」
「大きいです」
「彼氏小さいの」
「わかりません、普通くらいだと」
「でもアサミさん大きいの好き?彼氏のとどっちが好き」
「こっちです」
「あっそうだ、私タクと言いますまだ名前も言ってなかったね」
話しながらフェラしてもらっててもアサミのフェラにもちそうも有りません。
ここで69に、アサミのおまんこ既にどろどろです。
「アサミさん凄いことになってますよ、まださわってもないのにHな汁が出てます
よ、ほらっ」
「あっ」
おまんこをさわるとすぐに反応するアサミ。
私もオマンコを舐めます。我慢汁で私の顔までとろとろに。
アサミも感じながらも懸命に私のチンポを咥えます。
このままだと私の方が先に逝かされそうです、と思いましたがもう無理でした。
「逝きますよ、飲んでくださいね」そう言うのがやっと、
そのままアサミの口の中に射精しました。
言った通りアサミは私の精子を飲みました。
「彼氏のも飲むんですか?」
「いや飲みません、これが初めてです」
「どうでしたかお味は?」
「・・・おいしかったです」
「それはよかった」
「綺麗にしてください」
アサミはだまったままお掃除フェラをします。
「次にどうしましょうか、私もまだ元気ですし」
「入れたいです」
「何を」
「おチンポ」
「誰の何が欲しいんですか」
「タクさんの大きおチンポ」
「ちゃんと言えるじゃないですか、行きますよ」
正常位から入れます。
「はあーん」
「入りましたよ、アサミさんご希望の大きなおチンポが、どうです?」
「大きいです、凄く」
私はゆっくりと出し入れします。気持ちがいいまんこです、よく締まります。温かい
です。吸い付いてきます。見た目は黒ずんだまんこですが、機能は最高です。
ゆっくりと動かしていましたが、
「あー逝きそうです」
「もう逝っちゃいますか」(私も早漏、人のことはいえませんが)
「いいですよ逝ってください」
「逝きます、逝く」
アサミ逝きました。逝く姿も実にいやらしい。
続けると、
「あー、また逝く、逝きます、逝く」
また逝くアサミ
「彼氏とでもそんなにすぐ逝っちゃうんですか」
「彼氏だとほとんど逝きません」
「そんない気持ちいですか嬉しいですね」
次にバックで、形のいい引き締まったお尻、軽く叩いてみました。
「いやっ」とは言うものの何回かすると、
「逝きます、気持ちいい逝きます、逝く」
逝っちゃいましたアサミ。
アナルに指を入れて見ます。
「あっ、そこは、あっ、あっ、逝く、逝く、逝く」
逝きました、アナルで気持ちいいのかな。
聞くと今の前の彼氏がSで責められるうちに、アサミはMになったみたい。
そうなると話は早い。アナル責め、早い早い。直ぐに逝きまくるアサミ。
バック挿入からの、アナル指入れ。これで何回も逝き続けるアサミ。私もアサミが逝
く時のおまんこの締め付けに耐えられず射精。中に出してしまいました。
何も言わないアサミ。
ここからまた携帯でハメ撮りをします。
これで完全に私の支配下になったような気がしました。
プレイ中も、
「タクさんのデカチン凄い、逝く、逝く、逝く」
あの美貌のアサミから「デカチン」などと言う言葉が、もう私の前ではただの淫乱女
子です。
私が逝きそうになると、「中に下さい」「飲ませて下さい」とかもう凄いです。
今の彼氏では気持ちよくしてもらえない反動か、最後は、
「気持ちいい、気持ちいい、逝く、逝く、逝く」と絶叫し、涙を流して感じていまし
た。
この後、オフィスでのプレイ。屋外でのプレイ。色々してきましたので、また載せた
いと思います。
こんな雑な文章を読んでくれた方ありがとうございます。