ツンデレ美人秘書にオシッコをかけられたリアル体験談

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俺の勤める会社は大学生に人気のない業界

だから社員は俺と同じ3流の大卒ばかりでアホな事件がよく起きる会社

そんな環境で起きた美人秘書とのガチ体験談

俺は入社して4年目 まだ独身 名前は三村

似てると言われる芸能人はジャニーズのA.B.C-Zの河合郁人

ホストクラブのホストみたいだと言われることもある。

そんな見た目だから近づいてくる女は男好きな女が多い。

セールスポイントは背が高くてチンポがデカイところ

新入社員研修の時に大浴場で同僚に「お前、デカチンだな」と指摘された。

相手の女性は元人事部で現在は総務部秘書課の根本さん 4年先輩の30歳 独身

俺が入社した時は人事部だったので入社手続き、新入社員研修などで世話になっていた。

俺は、その後は希望する大阪勤務(関西出身なので)に配属された。

現在は入社4年目になり、東京勤務になったばかり。

根本さんは女性で背が高いから会社では目立つ存在の人。

おまけにAKBを卒業した篠田麻里子のような顔とスタイルをしているので余計に目立っている。

ツンデレなところがあり女性社員からは嫌われていた。

男性社員は性格など気にせず外観で判断するからチヤホヤされていた。

秘書課に異動したのは専務に気に入られたからと噂が流れていた。

その根本さんを俺が家まで送ることになってしまった。

ある意味で憧れの先輩であったがツンデレで専務の愛人の噂があるので辞退したかった。

中華料理屋で行われた飲み会でジャンケンで負けた人がアルコール度数が高い白酒を一気飲みすることになった。

ジャンケンが弱い根本さんは一気飲みの餌食になり酔い潰れたからだった。

途中から俺の隣に座った根本さんから指名されたので送っていくしかなかつた。

根本さんはまともに歩けないのでタクシーを呼んだ。

タクシーが来たので根本さんをサイドから抱えるようにしてタクシーに向かった。

根本さんは身長が高いから扱いづらくて始末悪い。

180以上ある俺でも扱いに苦労した。

タクシーに乗ると俺に寄りかかるようにして寝てしまった。

(うわぁ~、メッチャいい匂いするやん!)

俺は、女性から香るほのかな甘い匂いに弱かった。

寝顔を間近で見て改めて篠田麻里子に似てると思った。

(性格がよければ、いい女なのにな)

思わずキスしたろかと思ったが、専務の顔が浮かんだので止めた。

そのうちに酔っている俺も寝てしまった。

運転手に起こされた。

「お客さん、そろそろ着きますよ」

根本さんを起こそうとしたが目を覚まさなかった。

このまま鍵がないとマンションの中に入れない。

根本さんを抱っこする前に鍵を確保したいので勝手に根本さんのカバンを開けて探し始めた。

それらしきキーホルダーがすぐに見つかった。

マンションの前に着くと料金を支払い領収書をもらって降りた。

運転手にも手伝ってもらって根本さんを背中におんぶした。

根本さんをおんぶしてマンションの入り口に向けて歩いた。

そのままエレベーターを使って目的の階へと進んだ。

苦戦しながらも鍵を開けて部屋の中に入った。

中は広めの1LDKのような間取りで高級感があった。

(いい所に住んでるな!専務の援助を受けてるか知らんが…)

ベッドを探すために中を見渡すと寝室を見つけて中に入った。

ベッドに根本さんを降ろした。

その際にスカートがめくれ上がった。

(めっちゃキレイな足してるやん!細くて長い足だな!)

もう少しでショーツが見えるくらいスカートがめくれている。

酔った俺は、理性がおかしくなってきた。

(ショーツぐらい見ても、ええやろ)

そっとスカートを上にずらした。

オーソドックスな白いショーツが丸見えになった。

(www!…俺って、完全に変態じゃねえかw…)

そのときにショーツの真ん中に縦のスジがあるのを発見した。

(あれ!?…マンスジじゃねえ?…)

俺がおんぶしてるときに喰い込んでできたかもしれない

(めっちゃエロいやん…マンスジを指でなぞりたい!…www)

俺の理性はドンドン崩れていく

さすがに思いとどまった。

これ以上ここにいると手を出しそうになる。

起こさないように身体をベッドの中央に移動した。

スカートを元の状態に戻して寝室から出ようとした。

そのときに足元にポコッと何かが当たった。

小さなゴミ箱だった。

ゴミ箱が倒れて何かが飛び出した。

暗くてよく見えないが肌色をしたチンポの形をしたものがゴミ箱から顔を出していた。

触ると柔らかい感触(なんだ、これ!?)

取りあえず、ゴミ箱に戻して明るい所で見ることにした。

リビングに戻り照明を点けた。

ゴミ箱の中を覗き込んだ。

それは、ビニールの皮が剥がされてある魚肉ソーセージだった。

(なんだ、魚肉ソーセージだったのかよw期待したやんw)

でも、食べた跡はなかった。

何か変だと思って魚肉ソーセージを手に取ってみた。

やはり、食べた跡がなかった。

(下に落としても洗えば食えるのに。もったいないことするな!)

そして何気に匂いを嗅いでみた。

匂いを嗅いでみるとオマンコ特有のツンとする甘酸っぱい匂いが・・・。

(!!!…マジかよ!…これ、オマンコの匂いじゃんwwwww…)

もう一度、再確認のために匂いを嗅いでみた。

(やっぱりそうだ!絶対にオマンコだ!根本さんのオマンコの匂いだ!www)

この魚肉ソーセージは根本さんのオマンコに入れたものだと確信した。

俺の理性は完全に崩壊した。

俺は女性経験も豊富でクンニも何度も経験してるのに何故か興奮しまくった。

クンニが好きな俺にはそんなに臭く感じなかった。

俺好みの匂いだった。

さっき見た根本さんのマンスジを思い出しながら何度も嗅いでしまったw

完全に壊れてしまった俺は、そのうちにペロペロ舐めだした。

(あーーーっ!根本さんのオマンコの味だ!)

俺は軽く逝ってしまった。

正気に戻った俺は、根本さんがいつ目を覚ますかもしれないと思った。

こんなところを見られて専務まで話がいったら完全に首になる

魚肉ソーセージをゴミ箱に戻し、そのままリビングに置いて、逃げるようにマンションから出ていった。

駅に向かって歩いていても根本さんのことばかり考えていた。

電車にに乗っても根本さんのことが頭から離れなかった。

60歳を過ぎた専務では満足できずに魚肉ソーセージのオナニーに走ってるのかと勝手に思い込んだ。

ふと魚肉ソーセージを触った指は、まだオマンコの匂いがするか気になった。

そっと手を鼻に近づけて嗅いでみた。

ほんの微かなイカ臭い匂いがした。

(おーーッ!まだ、匂いがするよ!…ww)

俺は周りの乗客に気付かれないようにクンクン嗅いだ。

そして、我慢できなくなり指をペロペロ舐めた。

段々と興奮が覚めていくと馬鹿な自分に呆れた。

これからは根本さんの顔をまともに見れないから近づかないようにしようと思った。

次の日の土曜日の昼頃に、その根本さんから電話がかかってきた。

俺はスマホに表示された発信元の根本さんの表示を見た時はめっちゃビビッた。

(え!…なんの用だよ?…まさか魚肉ソーセージの件?)

俺は昨晩のことを思い出した。

根本さんは間違いなく爆睡していたから気付くはずないと思った。

少し安心した気持ちで電話に出た。

「もしもし、三村です」

「三村くん、こんにちは!昨日は送ってくれてありがとう!」

(やはり、昨日のお礼を言いたくて電話してきたんだ)

俺は気が楽になった。

「身体の方はだいじょうぶですか?」

「だいじょうぶよ。あのお酒、次の日まで残らないみたい」

「そうですか」

そんな会話から電話が始まった。

「私の部屋、散らかってたでしょう?変な物とか散乱してなかったかな?」

(えっ!…やっぱり、探りの電話だったのか!…いや、そんなはずない)

普通に散らかってることを気にしてるようだ。

運ぶのに一生懸命だったから、魚肉ソーセージとマンスジ以外は特によく見ていなかった。

「根本さんをベッドに降ろした後はすぐに帰ったので…特に散らかってるようには見えませんでしたよ。それに部屋の中は暗かったし」

「三村くんは優しいから気を使ってくれて言ってるのね。部屋のことは誰にも言わないでね?」

(なんか、引っかかる言い方をするな?…)

「わかりました。誰にも言いませんから」

「ありがとう。…それでね、送ってくれたお礼をしたいの。タクシー代も払いたいし…今晩、ご飯をご馳走させて?」

「特にお礼だなんて、いりませんから」

その後、俺は専務の女と関わりたくないから断ったが、根本さんに押し切られ夕飯を一緒に食べることになった。

行く前から待ち合わせ場所が根本さんの最寄り駅だから引っかかっていた。

根本さんが指定した待ち合わせ場所に行った。

既に根本さんが着ていた。

背が高いから、すぐに気づいた。

根本さんが予約した和食の店に入った。

店に入って酒と料理が運ばれてくると

「さあ、飲んで」を繰り返し、俺に酒をドンドン注いでくる。

スッカリ根本さんのペースで飲まされてベロベロになっていく俺だった。

もうハイテンションになった俺は魚肉ソーセージのことなど意識せずに根本さんと接していた。

段々と根本さんの魅力に魅かれて行く俺になっていた。

「三村くん、聞きたいことがあるの…ゴミ箱にあった魚肉ソーセージを見なかった?」

それを聞いて俺は一気に酔いが醒めた。

酔って爆睡してた根本さんが何故知ってるのかが不思議だった。

もしかして酔った振りして薄目で見ていたのか?などと考え込んだ。

「怒らないから正直に答えてくれないかな?…寝室のゴミ箱がリビングにあったの?」

(あっ!!!……元の場所に戻してなかった!)

このことが専務の耳に入ってクビになる!何か言い訳を考えた。

(あっ、そうだ!)一つだけ言い訳が浮かび、イチかバチか賭けて見た。

「見ましたよ。小腹が空いたときのオヤツですよね。僕も学生の時はよく食べました。洗えば食べられるのに、もったいないと思いました」

「えっ!…あっ、…そうよね。つい、捨ててしまったの。さあ、飲んで!」

俺は誤魔化せてホッとした。(俺と同じで馬鹿な社員が多いな)

俺は落ち着かなくなったので帰りたくなってきた。

「根本さん、もう飲めませんよ。終わりにしませんか?」

「せっかくだから飲もうよ。さっきの件は、みんなには内緒にしてね?魚肉ソーセージを食べてるなんて思われたくないの」

「わかりました。誰にも言いませんから」

「ありがとう。ねえ、これからカラオケに行こう!三村くん上手なんでしょう。大阪にいるときホステスにモテまくったって聞いたよ」

「え!…誰から聞きました?」

「専務からよ」

「えっ!!!」(なんか、ヤバイことになってきたな……)

「お客にも好かれ、ホステスからも好かれる面白い若手がいるから東京に呼ぶって言ったから、三村くんは異動したのよ」

「そ、そ、そうだったんですか……」

「私、そういう専務から期待される人と付き合いたいな……それに背が高くて私と釣り合いが取れそうだし……ねえ、カラオケに行って歌を聞かせてよ!」

俺は驚きのあまり目の前で起こっていることが十分に把握できないでいた。

ボーッとして、ただ、根本さんに言われるままに従うだけだった。

店を出てカラオケボックスに行く途中で根本さんが腕を組んできた。

始めは抵抗があったが、アホでポジティブな俺は抵抗がなくなり、男性社員から憧れている根本さんと腕を組んでると有頂天になった。

カラオケボックスに入ると根本さんが

「早く歌って!」

と言って身体を密着させて二の腕に胸をスリスリしてきた。

同時に太もももスリスリとなぞられた。

俺はEXILEの「ただ…逢いたくて」を1曲目に選んだ。

掴みはOKで、根本さんはウットリした顔で聞いてくれていた。

その後、それぞれが2,3曲歌ってからデュエットになった。

根本さんの要求で立って並んで歌い始めた。

デュエットを歌い始めると根本さんは、あからさまに身体を寄せてきた。

顔の近くで歌っているので俺の方を向くと耳に息がかかり、くすぐったい。

デュエットが終わると、根本さんは続けて別なデュエットを入れた。

根本さんはさっきよりも積極的に身体を押し寄せてくる。

ときどき正面に顔を近づけるとオッパイが潰れるのが分かるくらい抱きついてくる。

あのツンデレな根本さんが歌詞に合わせて感情表現をしてくる。

ちなみミに2曲目はYOSHIKIが作詞作曲したNOAの「今を抱きしめて」

そんなことをされるもんだから俺も火がついてしまった。

ときどき先輩の耳に熱い息を吹きかけると軽くのけ反り俺に抱きついてくる。

良い香りがする香水が俺をクラッとさせる。

やられたら、やり返すみたいに、お互いが刺激を受けたら、刺激を与えるみたいな展開になり激しくなっていった。

デュエットだから女性のパートの時は、俺が首筋から耳タブへと唇を這わすと

「ああぁ~ん」

と根本さんは呻き声を上げた。

こうなると根本さんの性欲が高まり歌うのを止めてキスを求めてきた。

キスをしようとすると根本さんの唇が先に襲ってきた。

むしゃぶりつくような激しいキスだった。

鼻息も荒く強烈なキスに俺はタジタジになる。

キスをしながら腰を俺の下腹部に打ち付けてくる。

刺激を受けた半勃起のチンポがフル勃起になった。

立ったまま抱き合って上と下のダブル攻撃を受けるなんて初めてだった。

根本さんは、こんなにも激しい人だったのか!…ww

さすが魚肉ソーセージでオナニーをする女性だと思った。

根本さんはおそらくオマンコは大洪水になってるはずだ。

一つ気付いたことがあった。

俺も根本さんのヒップをスカートの上から掴んで下腹部にチンポを当てている時にパンティーラインが見つからなかった。

いずれ、このあとはラブホへの流れになるから、そのときに確認すればいいと思った。

根本さんの情熱的な凄さに圧倒されっぱなし。

ソファーに座ると抱き合って激しいキスをした。

キスをしながら根本さんの胸に手を入れ、ブラの上からオッパイを握るように揉む。

スレンダーなのに意外に大きいCかDカップはありそう。

強引にブラの中に手を入れてオッパイを握り締めた。

弾力のある筋肉質なオッパイを手の平に感じる。

指で乳首を挟んで優しく揉むと

「ああぁ~、感じる!チュウして、三村くん!」

しばらくキスをしながらオッパイを揉んでいると

「お願い、別なところでしよう!お願い、三村くん!」

「わかりました。根本さん、ホテルに行きましょう」

「ここから近いから私のマンションに行こうよ」

(その後、根本さんの部屋に移動した)

根本さんの部屋に入るなり、いきなりディープキスから始まった。

「根本さん、スタイルのいい綺麗な身体を見せてください!俺、我慢できなくなりました」

「私も三村くんの裸が見たいな。アソコが大きいと噂で聞いてたの。…じゃあ、私から脱ぐから手伝ってね」

と言いながらも目の前で脱ぎ始めてくれた。

ブラウスの下は黒いブラだった。

クッキリした谷間、そして下はなんと黒のガーターベルトに黒のTバックだ。

だから、パンティーラインが無かったのかと納得した。

それにしてもモデルのような見事なプロポーションだった。

スリムだけど胸が適度に大きい。

「根本さん、俺に脱がさせてください」

と言うと先輩は俺の前に立ってくれた。

クロッチ部分は黒いから目立たないが、激しく濡れていた。

(めっちゃエロいやん!)

Tバックを降ろすと黒々とした陰毛の茂みが現れた。

処理はしていたが密度が濃い剛毛は誤魔化せないでいた。

ちょっと予想外のことでビックリした。

「私、濃いでしょう?」

俺は少し引いてしまった。

根本さんをガッカリさせてはいけないと思って

「俺は、濃い方が色気があって好きだけど」

と思い付いたことを適当に言った。

言った後に説得力がないと思って後悔した。

「嬉しい!三村くん、私、すごく気にしてたの」

(えっ!…喜んでくれたww)

でも、気にしてるのかすぐに手で隠した。

だったら、脱毛してパイパンにすればいいのにと思った。

「根本さん、もう少し見せてくださいよ!」

と言うと

「駄目、シャワーをしてないから」

と拒否された。

「今の根本さんが見たいので!」

「そのかわり、これからも会ってくれる?」

そのうち飽きたらポイ捨てされそうだが、むしろそれを俺は望んで

「いいですよ」と答えた。

根本さんは片脚をベットに上げて、オマンコを見やすくしてくれた。

根本さんのオマンコに近づき、濃い陰毛を分けて割れ目を開くとダラーッと愛液が垂れて、太ももに伝っていった。

「あっ、根本さんの愛液だ」

と言って太ももの愛液を舐めた。

チョッとキツメな濃い味と匂いだった。

(あっ!あの時の魚肉ソーセージと同じだ!)

それがたまらなくなり俺は根本さんのお尻抱き寄せて顔を思い切りオマンコに押し付けた。

顔いっぱいに濃いめの匂いが顔一面に広がる感じだ。

お汁も普通よりかなり多めの量が出ている。

エロい先輩だと思いながら愛液を舐めた。

沖縄の女性は何もかもが情熱的だなと思いながら愛液を舐めた。

「根本さん、美味しかったです。たくさん出て幸せです」

「だってもうご無沙汰だったの、それに三村くんが上手だからだよ」

(ご無沙汰だった?…専務と肉体関係はなかったのか?…)

ここで、一緒にシャワーを浴びることにした。

体を洗いっこして、いちゃついてベッドに戻った。

ベッドの上でシックスナインの体勢になった。

俺は下で根本さんが上のシックスナインになった。

そして互いの下半身をむしゃぶり始めた。

根本さんは手でチンポを愛撫して咥えて擦って玉の裏側を舐めたり、玉も咥えたりしながらカリの廻りを舌で舐めまわす。

「三村くんのチンチン美味しい!」

俺もオマンコをジュルジュル舐めてクリを吸いだすとたまらずフェラをやめて

「あああぁーっ!もうダメーっ!」

悲鳴のような声を上げた直後、俺の顔の上で勢いよくオシッコを漏らした。

顔中に暖かいオシッコをかけられてしまった。

(あっ!ああああああ!……マジか!?……)

オシッコの量が半端なかった。

いきなりだったので塩味がするオシッコを飲んでしまった。

オシッコの放出が終わった後、根本さんは

「どうしよう、こんなの初めてなの。ごめんなさい!」

根本さんは、落ち込んでしまった。

とりあえず励まさないといけないと思った。

「根本さん、いいんですよ。僕の愛撫に感じてくれたから起きたことですから。だから僕は嬉しいですよ!」

「三村くん、やさしいのね。大好きよ!」

「根本さん、久しぶりのエッチなんですか?」

「そうなの。3年ぐらいはしてないの」

「根本さんのような美人が…信じられないですね」

「私、背が高くて、アソコが大きい人でないとダメなの。膣が深いから感じないの。良い人に巡り合えなかった。でも、やっと巡り合えた!」

(それで魚肉ソーセージでオナニーをしてるのかw)

シャワーを浴びてリビングに場所を移して、掛け布団を敷いて続きを始めた。

「根本さん、ゴムは?」

「安全だから、生でちょうだい」

正常位で挿入を始めた。

ゆっくりと押し込んだ。

(うぅーっ、かなり締まってるぞ!すごいオマンコだ!)

チンポに絡みつくヒダですごい締りだ。

更に奥へとオマンコにゆっくりと入れていく。

「うっ!…太い~!ああっ!ダメ!大きすぎ!でも気持ちいい」

根本さんは痙攣気味になりながら抱きついてきた。

「うぅーっ、かなり締まってるぞ!すごいオマンコだ!…根本さんのオマンコもすごいですよ」

根元まで入れるとチンポの先が根本さんの子宮に当たる。

「ああっ!当たる、奥に当たる!ああーっ!…すごい!」

「この時を待ってたの!三村く~ん!…はぁぁあん、ダメ!もうイキそう!」

「まだ入れただけだよ、もうイッちゃうの?」

根本さんはオマンコを締め付けて下からグイグイ腰を動かしてきた。

「根本さんすごいですね~、下から腰動かせるなんて」

「動いて、ねえ…三村くんも腰動かして!ああっ!」

俺も腰を動かした。

引く動きの時にカリのエラが膣のヒダが抵抗になるからわかる。

「根本さん、これは名器ですよ、すごく狭い!」

「三村くんもすごいわ!ああん…私が上になってもいい?」

「いですよ」

俺が下になって寝ると根本さんが

「じっと、してて」

根本さんは俺の上に跨り、握ったチンポの先端をオマンコに合わせて腰を下げた。

「ふぅ~…あっ、ああっ…」

根本さんは挿入の途中で俺にキスをして舌を絡ませキスをしてから上体を起こして挿入を続けた。

「ああっ!当たる、奥に当たる!ああーっ!…すごい!」

「この時を待ってたの!三村く~ん!…はぁぁあん、ダメ!もうイキそう!」

「感じやすいんですね」

「だって、奥まで届いてるからだよ…あん、いいっ!」

根本さんが腰を上下させると、精液と愛液で濡れたチンポが見え隠れする。

両手でオッパイをワシづかみした。

Dカップの見事なお椀型のオッパイは硬くて張りがある。

ピンク色した勃起乳首を見て吸いたくなってくる。

上半身を起こして夢中になって舌をフル回転させながら吸い付く。

「ああ~っ、すごい! もっと、もっと、してぇー!」

俺はそれに答えるように乱暴にオッパイを揉みながら、乱暴に乳首を吸いまくった。

「おっ、美味しいー! 根本さんの乳首、たまらないっ!」

俺の髪をくしゃくしゃに撫で回して、両膝を立て、根本さんは更に腰を過激に上下させた。

「あぁん、あああっ、あん、あんん、いいっ!…」

根本さんはのけ反って後ろに倒れそうになった。

そのまま根本さんを支えるように根本さんを寝かせて俺が上になった。

ディープキスを浴びせながら、俺が腰を動かしチンポを熱い膣内に前後させた。

「あぁん、あああっ…はぁあん…」

喘ぐ、根本さんの乳首に再び吸い付き、クリトリスを親指で捏ねます。

「こんな、のっ! こんなのっ!初めてよ!」

「ああああっ! それっ! ダメーッ!」

根本さんは手を握って握りこぶしを作った。

そろそろイク気配だと感じ取った。

「一緒に、ンッ…」

指でクリトリスをコネ回しながらチンポを奥へと突いた。

根本さんの上半身がエビ反りになった。

「イクッ!あっ、んあああっ、もう、イクーーーッ!…はぁああっ、イックああああっ!」

(オマンコの締めつけが来た!)

チンポに絡みつくオマンコにドピュッとドクドク放出し、根本さんの上に重なり

「ああ~っ、ああぁ…ふぅ~…」と声を上げた。

根本さんは、ドクドクと子宮に精液を流入させるチンポの反復に合わせて、呻き、腰を痙攣させている。

「あぁ、あぁ…う~ん…あっ、あっ、あぁ~…はぁ~…」

熱い放出の余韻に暫く浸ったあと、大きく息を吐いて、チンポを抜いて仰向けに寝転んだ。

「三村くん、ちょっと、待ってて」

根本さんは、四つん這いになって俺にお尻を向けながら、お掃除フェラを始めた。

俺は嬉しかった。

お掃除フェラをしているお尻を見ながら、オマンコを触りたくなってきた。

俺もお掃除クンニでもしようと思ったが、……

また、オシッコをかけられるのではと思い、苦笑いを浮かべて我慢した。

肉棒を握ってギューッと搾り上げ、尿道から滲み出た残液をペロンと舐め上げてくれた。

「よしっ、キレイになった!」

と言って根本さんは、最後にチュッとチンポにキスをした。

全裸でふざけ合って、まったりとしながら2人で何度も甘いキスを交わした。

「私って、どう?」

キスのあと、そう言って、根本さんは俺の唇を人差し指で撫でました。

俺の前にいる今の根本さんは会社で見るツンデレ美人ではなかった。

「最高、だったよ」

腕枕をしてやり、根本さんの髪を撫でます。

「4つ年上でも?」

「ほとんど一緒の歳じゃないですか?」

根本さんは起き上がって俺に顔を近づけてきた。

「三浦くん!…もう、離さないから!」

濃厚なキスをして愛し合った。

このとき俺は、まだ根本さんを100%信用していなかった。

それには時間が必要だと思った。

それよりも大阪で買った未使用でいつか使いたいと思っていたクリキャップを次回のエッチで試してみたいと思った。

高校の時の体験談を投稿した時は評価点が良くてもランキングは低迷してました。

勝手なこと言ってスイマセンが結果を見て続きを書くか判断させてください。

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