ツンデレ美人のK子と付き合い始めた直後に起きた出来事(VIPルームでチンポにキスマーク・SM尋問)

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前回はエロい場面に行くまでの過程が長く、全体的につまらない長文になってしまい反省しきりです。

書き方に注意しながら、K子との間で起きた出来事を時系列で面白可笑しく書ければと思っています。

今回は付き合い始めて間もない頃の出来事です。

うちの会社ではISO14001の認証取得のため各部署から1名が委員に選出され定期的に集まっていた。

ISO14001を認証取得できれば環境に配慮した企業として認証される。

定例会は外部から専門家を招き、勉強会と同時進行で進められていた。

開催日は隔週の木曜日の16時。だいたい2時間から3時間で終わる。

終れば飲み会が行われ、2次会はカラオケと決まっていた。

会社の経費で飲めるから、定例会の後の飲み会を楽しみにしてる委員が多い。

俺もそのうちの1人だった。

ISOは総務が中心になるので、前回の体験談で登場した社員価格のレコーダーを買ってくれたアスカちゃんも参加していた。

アスカちゃんとは、このISOの集まりで気軽に話せる関係になった。

松岡茉優のような見た目通りの笑顔が絶えない明るい女性。

男性社員からも好かれていた。

今日もISOの定例会が終わると飲み会が始まった。

1次会が終わると若手だけで、いつものカラオケ店に入った。

毎回利用してるので割引券を使えるので安上がりだった。

アスカちゃんがカクテルの飲み過ぎで珍しく潰れてしまった。

俺も含めみんなで心配そうに見ていると潰れていたアスカちゃんが目を開けた。

キョロキョロしながら俺と目が合うと

「上田さん、送ってもらえますか?」

ここで断ったら、アスカちゃんが恥をかくので快諾した。

「いいよ。送って行くよ」

それを聞いて安心したのか、アスカちゃんは寝てしまった。

こうなるとタクシーで送るしかなかった。

タクシーを呼んで、アスカちゃんの住むアパートまで言った。

運悪く部屋は2階だから、お姫様だっこをして送り届けた。

思ってた以上に体重が軽いので比較的楽に送り届けることが出来た。

アスカちゃんが目を覚まさないように、静かに引き上げた。

翌朝の就業時間10分前にアスカちゃんが訪ねてきた。

昨日の夜、泥酔して送ってくれたことのお礼だった。

周りに人がいるのに、平気で大きな声でお礼を言うから聞かれてしまった。

アスカちゃんが離れた後、何かあったのかと聞かれ、誤解を解くのに一苦労だった。

アスカちゃんは、K子とは違って男性からは妹みたいな可愛さで好かれている。

だから、俺が手を出したんじゃないか気になるみたいだった。

(社内の女を二人同時に手を出したら、ダメに決まってるだろう!)

「だから、ただ送って行っただけだよ!」

と言っても、疑わしい目をして俺を見る周りの男たち。

そのうちに就業開始5分前の予備鈴が鳴り、みんなは雑談を止めたので救われた。

相変わらず付き合いが多い俺は、今日の金曜日も取引先と飲む予定があった。

今日は遅くなるからK子とは会う予定がない。

忙しくて会えない日が多いことにK子は不満を口にしている。

そうは言っても、付き合いで酒を飲むことは大事なことだと俺は思っている。

付き合い初めて、まだ日が浅いのに参ってしまう。

今日はいつもと違い取引先の社長の逆接待だった。

だから、俺はすごく期待していた。

1軒目は高級な和食の店で2軒目はキャバクラだった。

中に入ると店の人の対応の仕方で社長が常連客なことが分かる。

いきなりVIPルームだから度肝を抜かれる。

キャバ嬢が2名ついてくれた。

社長についたキャバ嬢は、フジテレビの女子アナの三田友梨佳のような落ち着いた雰囲気の女性。

俺についたのは、乃木坂46の松村沙友里のような乗りがいい女性。

取りあえず、サユリちゃんとする。

社長は1時間ほどで支払いを済ませて帰ってしまった。

追加料金は後から払うから遠慮しないで遊んでいくように言われた。

VIPルームは、俺とサユリちゃんだけになった。

社長が帰った後に小便がしたくてトイレへ行こうとすると

サユリちゃんがVIP用のトイレがあると言って案内してくれた。

中に入るとVIP用トイレは中も豪華だった。

改めて、「VIPルームすげえなぁ」と思った。

小便をして洗面台の前に戻るとサユリちゃんがニヤニヤしながら立っていた。

まさかいるとは思わなかったので、少しビックリだった。

俺が手を洗い終わると、サユリちゃんはオシボリを渡してくれた。

手を拭き終わると、いきなり抱きついてきた。

「上田さん、たくましい胸してる!♡」

今度は顔にキスをしてきた。

俺は呆然とするだけだった。

俺が驚いて固まっていると、サユリちゃんはその場にしゃがみ込んで、

「私が、キレイにしてあげるね!♡」

そう言うと、手慣れた手つきでズボンとパンツを下にズリ降ろされた。

そして、チンポをしゃぶり始めた。

しゃぶり方が上手だった。

このまま、ここで発射するのかと思った。

そのときにサユリちゃんのドレスが目に入り、発射したらドレスを汚してしまうと思い、必死に耐えた。

「サユリちゃん、出たらドレスを汚しちゃうから、もういいよ!」

サユリちゃんは、フェラを止めてくれた。

「続きは部屋でね?♡」

「(マジか~!)……」

社長から言われてやってるのであれば断れないと思った。

VIPルームに戻ると、サユリちゃんは俺の手を掴んで自分の太ももの上に持っていく。

その間、サユリちゃんは悪女のごとく厭らし目で俺を見つめていた。

そのままサユリちゃんは足を開いて、俺の手を股間へと導く。

俺のスマホがブルブルと振動したが、それどころでないので無視した。

「えっ!?…サユリちゃん?…マズいよ!」

驚いた俺にサユリちゃんは、

「VIPルームには勝手に入ってこないから平気よ」

サユリちゃんは、さらに俺の手を股間の奥へと持っていく。

予想外な感触にまたも俺は驚く。

「えっ!?…!!」

サユリちゃんは、ノーパンだった。

それに陰毛が無いようなツルツルした感触だった。

「上田さん、触って!♡」

俺はクリトリスをイジってあげた。

クリトリスを包皮の上からスリスリしてあげる。

「アアァッ!…んぁぁ、ぁぁっ…ちょっと、待って!」

サユリちゃんは、スカートをまくり上げ、お尻の下にナプキンを敷いた。

「上田さん、続けてぇ!♡」

割れ目から溢れる愛液を中指ですくい上げて指を濡らし、その指でクリトリスをコネ回す。

「アッ!…あぁっ、はぁっ、はぁっ…んんぅっ…」

「上田、さんっ…上田さんん…っ!…あん、上田さぁぁぁん!♡」

自分の名前を何度も叫ばれて、照れくさくなった。

割れ目とクリトリスを交互に愛撫してると、喘ぎ声が一段と大きくなった。

「んあぁっ!…あん、イクっ、っ…あああああんん、ああああっ!!」

サユリちゃんは、意外と早くイッてしまった。

我に返ったサユリちゃんは、思い出したように俺のズボンとパンツを脱がす。

パクリとチンポを咥えると、トイレの時よりもネットリしたフェラをしてきた。

「ジュポ、ジュポ…ジュル、ジュル…」

段々とフェラが激しくなっていく、

サユリちゃんは気持ちが入り過ぎて乱暴なフェラに変わっていく

肉棒の根元に思い切りキスをされた。

このとき俺は、チンポにキスマークが付いたことに気付かない。

サユリちゃんは、チンポがフル勃起したのを確認すると、

いきなり立ち上がって俺の膝の上にまたがってくる。

そして、ドレスのスカートをまくり上げて、チンポをつかみながら腰を沈めてきた。

俺は、されるままだった。

情けない話、酔ってるので生挿入を気にしてない(笑)

「上田さんが来たときから、股間の膨らみが気になってたの」

「えっ!?…最初から?…」

「そうなの。…アア!思った通りだわ!…中をかき分けるように広がっていく感じ!アン、スゴイわ!ほんとスゴイ!」

俺の顔を胸に押し付けるようにしがみつき、腰を動かしていくサユリちゃん。

「クル、クル…あああああ…おっきいのが、きちゃう…あん、いいいっ・・・」

「上田、さんっ…上田さんん…っ!…あん、上田さぁぁぁん!♡」

またも、俺の名前を何度も叫ぶサユリちゃん(笑)

サユリちゃんは腰を動かすと、俺のチンポを抜かずに、あっ気なく昇天。

「あっ、あっ、あっ、イク…イッ、ク…ッッ!!…」

声が大きいから、VIPルームの外に聞こえないか心配になった。

サユリちゃんは、すぐにイッてしまうが、すぐに回復する。

俺の許可を取らずに、内線電話で勝手に延長する。

電話が終わると、ソファーの上に四つん這いになって、スカートを捲った。

「次は、バックで突いてほしい!♡」

「もう、止めておいた方がいいよ?」

「早く、お願い?」

サユリちゃんは、俺にお尻を向けて腰をクネクネさせて、欲しいアピールしてくる。

さらに突き出したお尻に右手を当て、パイパンの割れ目を自分で大きく広げてきた。

「上田さん、早くちょうだいっ!♡」

(スゲぇなぁ…!)

K子以上に淫乱だと思った(笑)

チンポを割れ目に当てがうと、バックから思いっ切り突き刺した。

「アッ!…はぁぁっ!…くぅぅ…はぁ…ああぁぁぁん…」

バックから突くと身体同志の当たる音がVIPルームに鳴り響く。

「パン、パン、パン、パン…パン、パン、パン、パン…」

サユリちゃんの喘ぎ声も負けじと鳴り響く

「あぁ~、あぁ~…アァッ!…いいわぁ…気持ちいいっっ!…イキそうよっ!♡」

今度だけは、中出しは避けたいと思った。

「わかったよ。でも、今度は中はマズいでしょう?」

「外に出されるとドレスとかソファーが汚れちゃうから、中にして!」

「えっ!?…そんなこと言わないでくれよ!?」

「お願い!ピル飲んでるから安心して!」

「本当なの?」

「信じて?」

「分かった」

俺は安心してラストスパートをかけた。

腰の動きを早めた。

「パンパンパンパンパン…パンパンパンパンパン…」

「アァあぁあぁぁッ!…うっっん!…」

ドレスの上から、小ぶりなオッパイを揉みながら突いた。

今回はすぐにイカないサユリちゃんは、さらに求めてきた。

「もっと…もっとぉ!…」

前後の腰の動きに回転も加える。

すると、オマンコが、グイグイ締まってくる…

「はぁ…はぁ…サユリちゃん…締りが…っ…っく…」

「上田、さんっ…上田さんん…っ!…あん、上田さぁぁぁん!♡」

(頼むから、俺の名前を言わないでっくれ!)

K子という彼女が出来たばかりで、後ろめたさがあるから、名前を呼ばれるのが嫌だった。

「アッ!あぁあああん…っ…おおっ…ア!ア!あぁぁぁッ!!…」

サユリちゃんは、上体を起こすように弓なりになる。

俺は、その瞬間にオマンコがさらに締り、耐え切れずに射精した。

(どぷっ!…どぷどぷぅ!…)

サユリちゃんも弓なりになった後、ソファーに顔を付けるように崩れ落ちた。

帰りがけにサユリちゃんに「また来てね」と言われた。

「サユリちゃん、俺は社長みたいな金持ちじゃないから無理だよ」

「VIPじゃなくてもいいいよ」

「社長が利用する店に勝手にくるわけにはいかんだろう?」

「じゃあ、今度社長に聞いてみるよ。それならいいでしょう?」

「えっ!?…そんなこと聞かなくていいよ」

「上田さんのオチンチンにキスマークつけて、キープしたからね!♡」

「えぇ~ッ!マジなの?」

「キスマークを見たら、私を思い出してね?チュッ♡」

「じゃあ、帰るね?」

「あっ、ちょっと待って!」

「どうしたの?」

「まだ時間があるから、もう少しいて下さい!♡」

サユリちゃんはドレスの肩ひもをずらした。

上半身が裸になった。

小ぶりなお椀型のオッパイだった。

小さめな乳首が突き出ていた。

「今度は上田さんに、オッパイにキスマークを付けて欲しいの。愛撫しながら付けて!♡」

「サユリちゃん、俺、キスマーク付けたことないよ」

「愛撫の終わりに乳首の近くに強く吸い付くようにキスすればつくはずよ」

サユリちゃんは、俺の手を掴むと自分のオッパイに押し付けた。

俺はK子の顔が浮かび、手が止まったままだった。

サユリちゃんが、甘えてきた。

「上田さん、どうしたの?サユリのこと嫌いなの?♡」

甘えた顔は、めちゃくちゃかわいい顔だった。

俺の掌には、サユリちゃんの推定Bカップのお椀型のオッパイが触れている。

K子には、黙ってればバレないと思った。

今日は会う予定がないし、仮に会うことになってもフェラをさせなければ済む話しだ。

こういう時は、自分の都合のいいように考えてしまい、吹っ切れると気持ちが楽になった。

「いやぁ~www。サユリちゃんのオッパイの形がいいから見惚れちゃったんだw」

「あぁん、嬉しいこと言ってくれるっ!♡」

サユリちゃんが、嬉しさいっぱいな表情で唇を強く重ねてきた。

俺は、オッパイを軽く揉んでから、指を滑らせてドレスの上から背中を愛撫した。

さらに、ドレスの中に手を入れてお尻を撫でたり揉みまわす。

さらに、濡れ具合を確認するために割れ目に指を当てて、浅めに入り口付近をスリスリ。

速攻で濡れたようでヌルヌルだった。

「アッ!んっ…上田さんのエッチ!♡」

「サユリちゃんだって、エッチじゃん。始めたばかりなのにヌレヌレだったよ」

「やぁん、サユリをこんな風にしたのは、上田さんのせいです。あん、いい~ん…」

(確かに、そうかもしれない!)

再び唇を重ね、今度はねっとりと舌を絡めた。

同時に、サユリちゃんのスレンダーボディーを撫で回す。

「あ、ん…んふうっ、んんっ…あああん…」

キスを交わした後、唇を離した。

舌先と舌先の間で、唾液がツ~と糸を引いた。

サユリちゃんの息が荒くなっていた。

「はあっ、はあっ…ふうっ…」

「上田さんのキスしただけでイッちゃいそう!♡」

オッパイを揉みながら舌を首筋に這わせた。

舌をオッパイに近づけながら、寄り道して、脇の付け根をペロペロ。

「ア、ああっ…あん…」

オッパイを揉みながら、オッパイ全体を舐める。ただし乳首は後回しにした。

もう一度、舌を入れてディープキスをした。

「んんっ!」

さゆちゃんは積極的にディープキスに応じる。

お互いの舌がねっとりと絡み合い、唾液が混じり合う。

やがて唇を離すと、二人の舌と舌の間で唾液がツ~と糸を引いた。

さっきのキスの時と同じ光景を見て、微笑み合う俺とサユリちゃん。

強弱を付けながらオッパイを揉んだり撫でまわしたり、

「あんっ!ぁぁぁあん…」

白いお椀型のオッパイに、ツンと立ったピンク色の小さい乳首。

「オッパイ、すごく綺麗だよ」

乳輪を円を描く様に優しく愛撫した。

サユリちゃんはビクビクと震え、わずかに口を開いて喘ぐ。

「ふううっ、あん……あん…」

乳首を舌で転がし、乳房を両手でじっくりと揉みしだく。

「あはあん、あはああんっ!…オッパイ気持ちいい~ッ!♡」

ツンとなった乳首にむしゃぶりついた。

「いいっ、気持ちいいッ!…めちゃめちゃ感じる、あふうっ…」

「そろそろ、キスワークを付けるよ?」

「うん。お思い切り付けて!」

乳首の横に思い切り吸い付くようにキスをした。

「チューーーッ!」

吸い付いた部分が赤くなり、キスマークはうまく付いた。

「うまくできたよ?」

「ありがとう。最後に乳首を強く吸って欲しい!」

「わかったよ」

「チュパッ、チュパッ…チュ~ッ!…」

「ア、ああっ…はあっ、はあっ、あはあっ!」

反対側も「チュパッ、チュパッ…チュ~ッ!…」

「チュパッ、チュパッ…チュ~ッ!…」

「ア、ああっ…はあっ、はあっ、あはあっ!」

最後はおまけで、乳首を摘んで、ヒネってあげた。

「アッ、アッ…あ…あ…あああっ、あああん!…♡」

サユリちゃんは、俺の頭を抱きしめた。

俺の顔はサユリちゃんのオッパイで前が見えなくなった。

K子とに合わす顔がないと思いながらキャバクラを出た。

キャバクラを出てスマホを見ると、まさかのK子からの電話とメールの両方の着信があった。

俺は大事な接待で電話に出れないのは、分かったるはずなのに

遅くなってもいいから自分の家に来て欲しいとメールに書かれていた。

留守録音も同じ内容だった。

バレないと思ってサユリちゃんと遊んだけど、メールを見て少し不安になる。

今日は会いたくないと思った。

バレたら、あの性格だから相当怒ると思った。

断る理由を考えても、ちっとも浮かんでこない。

かろうじて浮かんだのは、「今日は疲れたから、また今度にしよう」だった。

仕方ないから、この言い訳を言ってみることにした。

K子に電話をすると、まだチンポのキスマークがバレてないのに機嫌が悪そうだった。

「今日は疲れたから、また今度にしよう」と言ってみた。

「大事が話があるの!いいから来て!」だった。

重い足取りでK子の住むマンションに向かった。

K子のマンションに着いた。

インターフォンを押すとバスローブ姿のK子が出てきた。

出迎えのキスは、何か素っ気ない感じだった。

この先は、また長くなりそうなので次回にします。

前回よりも評価されると嬉しいです。

読んでいただいてありがとうございました。

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