ツンデレ彼女に浮気がバレた時の話

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皆さんに評価頂いたので続編です。

ある年の5月ごろ、悪友から合コンに誘われた。

普段なら行がないんだけど、まさみは教育実習で実家に帰ってたのもあって暇つぶしに参加することにした。

面子は3対3で、相手は全員ナース。

3人ともレベルはかなり高いんだけど、2人は金に近い茶髪だし、酒強いしやばい感じ。

もう1人は、眼鏡に黒髪で森三中の黒澤っぽいから黒澤。あんま喋んないし、まじで話がつまんない。

まさみは1ヶ月帰ってこないし20代全前半の性欲は抑えられない。

二次会で、一回ぽっきり、割り切りの関係を狙ったけど敢なく敗北。

かろうじでLINEゲットしただけだった。

とは言え、滝○カレンに似てるからカレンちゃんとLINEするうち、土曜にBBQって話になった。

土曜、悪友と2人でBBQに出かけるとカレンちゃんとこの前の2人が来てた。

なんか、もう1人の連れがキモくて二次会やめたんだって。

女ってまじ怖え。

そんで近くのコテージでBBQ。

黒澤は雑用。

俺ら4人で、はしゃぎながら楽しく遊んでた。

コテージの部屋割りは、二階の角部屋に男2人、隣の部屋に黒澤。

一階にカレンちゃんと鈴木奈々に似てるから奈々ちゃんの予定だった。

でも、お酒飲みながら花火してるうちに悪友と奈々ちゃんが男部屋に入っていった。

そんで俺はカレンちゃんと女部屋に入った。

「わたし、俺くんのことタイプなんだよね」

そんなこと言うから、まさみごめんとか思いつつ、カレンちゃんのおっぱいに手を突っ込んだ。

まさみよりおっきいし、乳輪がめっちゃデカい。

力入れておっぱい弄ったら、口に手突っ込んで喘ぐの。

あまりの可愛さに、ディーキス。

カレンちゃんも舌からましてくれて20分くらいキスしながらお尻からおっぱいまで揉み揉みしながら服を脱がしていった。

「カレンちゃん、めっちゃスタイルいいね。まじ可愛い。」

「俺くん、いっぱい遊んできたでしょ?」

「いやいや、遊びなんてとんでもない。」

「もう、いいよ、エッチしょ!」

キスで口を塞ぎながら、ゴムつけて、オチンポ挿入。

恋人つなぎしながらねちねちピストンしてやった。

「はぁ、はぁっ…。俺くんエッチ上手…」

あそこを突くたび、おっぱいがゆさゆさ揺れている。

しかも、まさみと違って、手を咥えて声を我慢するとこが半端なくエロい。

「バックできる?」

「はぁひぃ…バックも好きぃ…」

ベッドから引きずり下ろす。

近くにあったテーブルに手をつかして後ろからぶち込む。

カレンのおまんこは入り口がざらざらしてて、そこを擦ると感じるみたいだ。

「はぁひぃ、はぁひぃ奥まであたってるっ…」

カレンちゃんは喘ぎを必死に殺してる。

途中、何回か逝った見たいで机に倒れるから、髪を引っ張り上げては突くって感じ。

気付いたら、1時間くらいセックスしてた。

「ぉお、俺くん…。わたしもうダメこれ以上やったらおかしくなっちゃう…。もう、出して…。」

「問題、どこに出すのが好きでしょうか?」

「お、おっぱい…?」

「残念、お仕置きな」

ピストンに合わせて、カレンちゃんのお尻を思いっきりビンタする。

「はぁひぃ、はぁひぃ、もっとぉ、もっと叩いて、こんな乱暴されるの初めてぇ…」

お尻が真っ赤になるまで引っ叩いてから正常位で、めっちゃ早くピストンしてやった。

「ぁっあぁ…ダメダメだめぇっ。もう、わたしだめぇっ、狂っちゃう、出して、だしてぇお願いします…」

俺も一旦、ゴム中。

そんで2回戦。

カレンちゃんのおっぱいに顔を埋めておっぱいを吸いまくる。

「おっぱいばっかり吸わないの」

不機嫌そうに言ってくるからおっぱい中にキスマークつけて、正常位でガンヅキ。

喘ぎ声出しやすいように手を繋いであげた。

「て、てはなしてぇ…。声出ちゃうってお願い…。」

手を掴んだまま、引き起こして対面座位。

ついでに唇を奪っておまんこをゴリゴリ刺激する。

まさみと違って、対面座位にするとおっぱいの大きさがはっきりわかるし長い髪がエロさ5割まし。

「俺くん、エッチの相性いいみたい、ねぇ、彼女いる?」

「カレンは?」

「セフレしかいないよー。」

「俺もそんな感じだわ」

なんて話しながら、1時間くらい攻めまくったらカレンちゃんの足が震えて四つん這いも出来なくなっできた。

「もう辞めるか?」

「ご、ごめん…。もう無理…。」

速攻、ゴムを外してカレンちゃんのお顔に射精した。

前髪にもいっぱいかかって、顔からポタポタ垂らしてた。

「髪にかけたらダメだよぉ…。なかなかとれないんだけらぁ…」

「うるさぇな、しゃぶれ」

オチンポを口に突っこんで10分はフェラさせてやった。

「次からも髪の毛にたっぷりかけてくださいっておねだりしてみろよ?」

「か、髪にかけてもおこらないから、もう許してください…」

「ったく、しょうがねぇな」

そう言って、許してやる頃には精子が固まりはじめててエロかった。

そのあと、2人でシャワー。

もう一回戦して朝を迎えた。

カレンちゃんは、俺と付き合いたいみたいだったけど、セフレって事で納得してもらった。

そんで、まさみがいない時の性欲処理って事で合意。

そのあとも、ちょくちょくあって10回くらいエッチしました。

時は過ぎて、まさみが教育実習から帰ってきた。

ちょっと痩せてたし、疲れた感じだったけど、胸元が大きく開いたサマーニットに、膝上のミニスカート。

もちろん髪はハーフアップに束ねてた。

「俺くんただいま。あんまり連絡くれないから寂しかったんですけど。」

「わりぃ、わりぃ俺も忙しくてさ。そんなことより、その服にあってんな。急にどうしたん?」

「別に、たまにはきてみよかっなって思っただけだし…。」

この時のまさみは、基本スカートよりパンツ派

身体のラインがわかるような服は着なかった。

「俺のために頑張っちゃったかな?」

玄関で抱きしめてそのままキスをした。

「そ、そんなことないってば…。」

「じゃぁ、辞めちゃおっかな?」

「いやぁっ、俺くんと逢えなくて寂しかったの、恥ずかしいけど似合う?俺くんこんなの好き?」

シューズボックスに手をつかせ、まさみとキスする。

そのまま、後ろから抱きしめると、ニットの上から、おっぱいを弄る。

「ふぁぁぁ…。俺くんきもちぃです…。もっと、チューしよぉ」

キスしながら、スカートの中に手を入れた。

すると、パンツから汁が滲み出てた。

「ひょっとして、もう濡らしてんの?」

「こんなスカート初めてなんだもん、恥ずかしいからぁだよぉ…」

「嘘つきとはエッチしねえぞ?」

「ふうっ、ごめんなさぁい…。俺くんに抱いて欲しくて、エッチな服着ました…。俺くんとエッチしたあぁいゔあっ…」

俺はニットをおっぱいんとこまでまくりあげて乳首を露出させて正座させた。

まさみは、俺のスウェットを脱がしてお口に咥えてご奉仕を始めた。

口から嫌らしい音をたてながら俺のチンチンがおっきくなるまでしゃぶらせた。

「エッチするからおパンツだけ脱いで腰突き出せ」

「俺くん、しゅき、エッチしよぉ…。」

おっぱい揉みながら素股でバックから刺激していく。

「ふぁあっ…。意地悪しないで、これつけてぇ」

ゴムを手渡してきた。

まさみは避妊にうるさくて、どこでもやれるように玄関とお風呂、キッチン、ベッド至るとこにゴムが置いてある。

ゴムはまさみが用意する決まりで、毎回家から少し離れたのドラッグストアにある1番薄いやつを買わせてる。

俺はゴムをつけてバックから挿入。

玄関でエッチを始めた。

全裸より、中途半端に服着てる方がエロくて興奮するし、玄関って環境が興奮させてきた。

まさみのことなんてお構いなしに、俺のやりたい放題エッチしまくった。

まさみは何回も絶頂して、髪は解けるし、全身汗でびしょびしょになりながら必死に耐えてた。

そん時、ついカレンちゃんとの癖でスカートをめくってお尻をめちゃめちゃ叩きまくった。

「俺くん、お尻、お尻痛あぁい、やめてぇ、やめてくださぁい…。」

「おい、いつもんとこ出すぞ、正座しろ、おらぁ急げ」

おちんちんを引き抜いて速攻ゴムを外した。

床にへたり込んだまさみに俺の方を向かせる。

そして、たっぷりの精子を綺麗な黒髪にぶっかけた。

「えっっ?待って、なんで顔?」

「わりぃ、お前が可愛くてつい出しちまったわ」

「あっ、ごめん…。顔に出されるの初めてだったからびっくりしちゃった…。」

そんなんで、帰ってきて初めてのエッチ終了。

その日は結局、夜遅くまでやりまくった。

そんで、次の日の朝まさみが、39.4度の高熱を出した。

慌てて救急外来に連れてったたら、肺炎らしくてしばらく、入院することになった。

入院にいる荷物とか持って病室に帰ってきたら、偶然、黒澤とすれ違った。

あら、ひょっとしてヤバい?って思って見たらまさかの担当看護師。

しかも、すれ違うたびに黒澤が睨んでくる。

なんとか、1週間乗り越えて退院を迎えた。

「俺くん、ずっと看病してくれてありがとう、大好きだよ」

家に帰るとすっかり元気になったまさみが甘えてきた。

さすがに、病み上がりに犯すのは気が引けたからその日は実家に帰った。

事が起こったのは、翌日だ。

朝起きたら、まさみからすごい量の不在着信が入ってた。

何事かなって掛け直してみた。

「ねぇ、俺くんわたしがいない間、他の女と遊んだりしてない?」

「ごめん、友達に無理やり誘われてBBQ行ったわ」

「お泊まりとかしてないよね?」

「そんなのするわけないじゃん」

「じゃあ、今からきて。お話があります。」

やっべ、浮気バレた?でも、誰がチクった?そんなこと考えながらまさみの家に行った。

「ねぇ、これなに?」

机の上には、黒沢からのお手紙が置かれててコテージに泊まった日の事が書かれてた。

しかも、カレンが俺のこと好きで彼女をひっぺがそうとしてて、中出しさせようと頑張ってるとかいっぱい書かれてた。

「いやっ、あの、悪い…。寂しくてつい、ほんとごめん…」

「浮気したの?」

「ごめん…。言い寄られてことわれなくて2、3回だけ」

「信じられない…。」

俺的には、まさみなら謝ったら許してくれるかなくらいにしか思ってなかった。

しかも、クズだから最悪カレンちゃんって手があるからぶっちゃけ、別れてもいいかなくらいだった。

「まさみ、ごめん。もう絶対しないから、許してもらえるまで、時間かかってもいいから待ってるから、な?」

「反省してる?」

「反省してます。」

「しばらく、考える時間頂戴…。」

その日は、ひとまず終了。

1週間後、まさみの家に呼び出された。

「私のこと好き?」

「好きに決まってんだろ?好きじゃなかったら、泊まりで看病なんてしねぇよ」

(ほんとは、黒澤とかカレンが変なことしねぇか見張ってただけ)

「う、うん病院はありがと…。じゃ、わたしのお願い3つ聞いてくれる?そしたら許してあげでもいいけど」

「どんなお願い?」

「このアプリ入れて。」

見せられたのは、カップルアプリ。

設定次第で、お互いの位置が分かるようになってて。悩んだけど渋々オッケーした。

「あと、タバコやめること。最後に2度と浮気しないこと」

まさみは大のタバコ嫌いだった。

だけど、俺がベビースモーカーで譲らないから渋々我慢してたみたいだ。

「タバコは許してくれ、代わりにギャンブルはやめるからな、頼む」

「いいよ。その代わりに髪切ってショートにするからいいよね?」

俺は黒髪ロングが好みだ。

まさみはショートが好きなんだけど、俺と付き合ってからずっと伸ばし続けてようやく肩の辺まで伸びてきたとこだった。

「お、おうわかったわ。」

まぁ、髪型くらい仕方ねぇそんなんで、まさみと復縁した。

でも、浮気のあとから、不思議と下着も全部新しいの(全部Tバック)にしてくれた。

あと、だんだんスカートを履いてくれるようになった。

これは後で、友達から聞いたんだけど

髪を短くした後、俺の浮気の話と、他の女に俺が狙われて取られかけたって周りに愚痴ってたらしい。

まさみは滅多に人のこと悪く言わないから周りも驚いたらしい。

そんで、周りの奴らが俺と別れた方がいいって説得したらしい。

そしたら、まさみが怒りはじめて、絶対別れないって言い張って、しまいには尽くし方が足りなかったって泣き始めて、もっと俺に尽くすって話してたらしい。

そんな話を聞いた俺も反省して、カレンちゃんに正直に話して一旦お別れした。

(まさみが就職してちょっと疎遠になって、家出した時カレンちゃんの家に1ヶ月居候した。)

そんで、好きだったお酒もやめました。

タバコは数減らしたのと、換気扇の下で我慢。

なんか、浮気したのは俺だし、完全悪いの俺なんでけど、棚ぼた的な感じになっちゃったお話でした。

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