ある日の休日。
僕の家族が全員家を留守にして夜まで一人きりになる状況になりました。
学校の帰り道、一緒に帰っていたアスカにそのことを離して遊びに来ないか?というと、
アスカ「どうせエッチなことしまくる気なんでしょ。魂胆は分かってるんだから」
僕「いや~バレちゃったか。でもさ、時間気にせずにエッチしたくない?」
いつも学校帰りはどちらかの家でエッチをしていたのですが、親や兄弟が返ってこないか警戒しながらだったのでいまいち集中出来ていませんでした。
アスカ「それは…そうかもしれないけど…でも…」
僕「じゃあいいよ。一人でAVみて済ましちゃうから」
アスカ「それはダメ!HなDVD見ちゃダメ!」
アスカは僕の制服のすそを掴むと上目遣いになって。
アスカ「あんたが見ていい裸は…私のだけだから」
その姿があまりにも可愛くて僕は思わずキスをしてしまいました。
アスカはちょっとびっくりして顔を赤くしてムスっとしています。
僕「じゃあ…エッチOK?」
アスカ「OKだけど…一人エッチは我慢しなさいよね」
アスカはちょっと俯きながら小声でいいました。
僕「もちろん。アスカの爆乳みながらイクのが一番だもんね」
アスカはあきれた顔をしながら僕の背中を叩いてきました。
やってきた休日。
家族が出払った後、僕は部屋の掃除をしてまっていると12時くらいにアスカはやってきました。
清楚系のワンピースを着ていますが、Hカップの爆乳は隠しようがなくかなりの強調具合を見せています。
僕「逆にエロいよなその恰好は」
アスカ「別にそんなでもないでしょ」
僕「だってさ」
アスカの手を持って僕の股間に当てるとアスカはちょっとびっくりした顔になっています。
僕のアソコはアスカとのエッチな時間を考えるだけでギンギンに勃起していたのです。
アスカ「…スケベ」
と言いながらもアスカの手はアソコの形を確認するようにもみもみしてきます。
僕「アスカの手つきも相当スケベっぽいけど?」
アスカ「だってこんなカッチカチ…ねえ、ギュッてして」
僕はアスカの腕を引き寄せて玄関でギュッと抱きしめます。
もの凄く柔らかい爆乳が胸板でつぶれる感触に僕のアソコはさらにガッチンガチンに勃起してしまいます。
アスカ「ねえ…」
僕「なに?」
アスカは僕の耳元に顔を寄せてきて。
アスカ「正直ね…私もエッチなことしたくてたまらなかった。たぶん、今日の私、すっごいエッチになっちゃうとおもうけど引かないでね?
僕「エッチな彼女なんて最高じゃん」
僕たちは顔を見合わせてクスクスと笑い、何度もキスをしあいました。
アスカがシャワーを浴びたいということなので一緒に入ることに。
脱衣所で服を脱がしてあげると、上下花柄の可愛らしい下着をつけていました。
しかし、可愛いのは柄だけでパンパンにつまった爆乳の谷間は強烈で何度も見ているはずなのに目まいがするほど。
僕「ほんと、エッチな谷間だよな」
といいながら指を出し入れすると、アスカはクスッと笑って両腕で爆乳を挟むようにしてきます。
アスカ「ここで挟まれたいんでしょ?」
僕「めちゃくちゃ挟まれたいよ。挟んでもらえる?」
アスカ「もちろん。いっぱい…」
僕「どうしたの?」
アスカ「やばかった。今めっちゃエッチなこと言いそうになっちゃった」
僕「言っちゃおうよ。今日はリミッター外してさ」
アスカ「じゃあ…いっぱい、おっきなおちんちん挟んでシコシコしてあげる」
キスをしながらブラジャーを外してあげます。
現れた爆乳は全く垂れることなくきれいなおわん型をしており、特にピンク色でツンと
たっている乳首の美しさに息をのんでしまいます。
思わずペロっと先端を舐めるとアスカは喘ぎ声をあげて。
アスカ「やだ、まだシャワー浴びてないのに…」
僕「ごめん、あんまり綺麗だったから」
アスカ「ほんと、おっぱい大好きなんだから…」
アスカはしょうがないという風に笑うと僕のズボンとパンツを脱がしてくれました。
ビンビンに勃起したアソコは我慢汁でヌルヌルになっていました。
アスカ「ふふふ。なんかテッカテカなんですけど」
くちゅくちゅと我慢汁をいじりながら亀頭をこちょこちょとしてきます。
僕「だ、ダメ、それ出ちゃう」
アスカ「ダメだよ。出すならもっとエッチなことしながらね」
アスカに手を引かれてお風呂場の中へと入って行きました。
お互い大量の泡で体の洗いっこをしました。
僕はもちろんおっぱいを中心に洗いました。片手ではとうていつかみきれないふわっふわな爆乳は触っているだけで夢心地になります。
アスカ「ねえ、おっぱいばっかり洗いすぎ」
僕「だってすっごい柔らかいんだもん。さすが学校一の爆乳だよ」
アスカ「まあ…そこは否定しないけど」
僕「女子にだって揉まれてるだろ?」
アスカ「まあね。なんか私のおっぱいだけは揉んでいいみたいな風潮だから」
僕「そりゃこんな爆乳だもんな…」
アスカ「なに?ちょっと嫉妬しちゃう?」
僕「揉まれるくらいは全然。だけど…挟むのは僕のだけにしてね」
アスカ「あったりまえじゃん。てかさ…すっごいカチカチだね」
アスカは床に膝立ちになると、顔を間近に近づけて泡を塗りたくるようにシコシコとしてきます。
アスカ「すっごいエッチな形…素敵…だね」
僕「褒めてくれて嬉しいよ」
ビン!と大きく反り返させてみせるとアスカは声を出して笑ってくれました。
僕「ねえ、その泡泡のおっぱいでさ…」
アスカ「挟んでほしいって?しょうがないな~」
アスカは膝立ちのままパイズリをしてくれました。
アスカ「ふふふ、見えなくなっちゃった」
僕「なんかこうなると自分のアソコが情けなくなってくるよな」
アスカ「え?なんで」
僕「だってすっぽり隠れちゃうってさ…」
アスカ「で、でも先っぽはみ出してるじゃん。それって立派なおちんちんって証拠じゃ…」
僕「何でそんなこと知ってんの?」
アスカ「そ、それは…」
僕「正直にいいなさい」
アスカ「…ネットでエッチな動画みて勉強したから」
僕「パイズリの?」
アスカ「だって…もっと気持ちよくなってもらいたかったんだもん」
僕「アスカってさ…ほんとツンデレだよな。そういうとこめっちゃ可愛いよ」
アスカ「…うっさい」
そういってアスカはパイズリを少し激しくしてきました。
泡のおかげでいつもよりすべりがよく、爆乳の柔らかさも伝わってきてあっという間に射精感がこみ上げてきます。
僕「や、ヤバい!ア、アスカ、イク!」
アスカ「え?もう?」
アスカは慌ててパイ圧が強くしてくると、さらに我慢できずにびゅ!びゅ!と射精していまいました。
あまりの気持ちよさに腰がガクガクとなってしまいます。
アスカ「もう早すぎ!てかさ、泡なのか精子なのか全然わかんないんですけど」
僕「…アスカがいけないんだぞ」
アスカ「なんでよ?」
僕「この爆乳が気持ちよすぎるから…」
シャワーを取って胸にかかっていた泡を洗い流すと僕は乳首にむさぼりつきました。
アスカ「キャ!ちょ、ちょっと待って…」
赤ちゃんのように乳首を交互になめ、爆乳をギュッと止せ両方の乳首を同時に舐めます。
アスカ「待ってってば…あん!き、気持ちいい…ああ!」
アスカはよがって僕に抱き着いてきます。
爆乳を揉んでいた手をアスカのあそこに伸ばすと、ヌラヌラと濡れていました。
僕「アスカ…びしょびしょになってるよ」
アスカ「だって…もう」
アスカは僕の首に手を回してキスをしてきます。
僕が舌を入れるとアスカも舌を入れてきてディープキスに。
アスカはその勢いのまま顔まで舐めてきました。
アスカ「ねえ…エッチしたいよお」
僕「わかった。じゃあ、ベッド行こうか」
アスカはうるんだ眼で僕をみつめてうなずいていきました。
シャワーで泡を流して体を拭き、裸のまま階段を上がって僕の部屋へ。
アスカをベッドに寝かせると僕はそのままクンニをしました。
アスカ「キャッ!そ、そこ…あっあっあっ、ああああん!」
アスカのクリトリスを舐めると喘ぎ声は大きくなり、体をビクン!とよがらせます。
僕「アスカ、気持ちいい?」
アスカ「す、すっごく…あっ!あっ!ク、クリトリス!クリトリス!も、もっと!もっと舐めて!」
舌先でじらすようになめると、喘ぎ声はもっと大きくなり愛液がどんどんとあふれ出てきます。
僕「すごい…洪水みたくなってるよ」
シーツはアスカの愛液でびしょびしょになっています。
アスカ「意地悪…」
頬をプクッとさせて怒る姿があまりにも可愛くて、キュンと来てしまった。
僕は立ってビンビンに反り立ったアソコを見せつけます。
アスカはうるんだ眼になって起き上がると、僕の前で正座をしてフェラをしてきました。
まだフェラチオは慣れないのか、ただ口に先っぽを含んだり亀頭をなめてくるだけなのですが、それでもかなり気持ちがいい。
僕「ああ…すっごい気持ちいい…どう?僕の」
アスカ「すっごい美味しい…不思議だね、おしっこする場所なのに…」
僕「アスカが本物のスケベってことかな」
アスカ「うっさい…でも、あんたのなら一生舐めてられる気がする」
そう言いながらだんだんとフェラも情熱的になってくる。
出そうになる直前で僕は腰を引いてコンドームを枕の下から出しました。
僕がつけているうちにアスカはベッドに寝て足を開いて待っていました。
僕「めっちゃエロい体勢なんですけど」
アスカ「だってぇ…欲しいんだもん、おっきい…おちんちん」
アスカは目をそらしながら言いました。
僕「じゃあ…行くね」
アスカ「うん…」
ぐちょぐちょに濡れたアソコにゆっくりと入れて行きます。
最初は抵抗があったアソコも何十回とセックスを重ねていく内にほぐれてきたのか簡単に入って行きます。
僕のアソコが全て飲み込まれると、アスカの中のひだひだが絡みついてきてめちゃくちゃ気持ちがいい。
僕「すっげえ…いつもよりうねうねだ…」
アスカ「バカ。エッチなことばっか言ってないで…動いてよ」
腰を動かすとアスカは眉間にしわをよせながら可愛い喘ぎ声を上げます。
アスカ「あんっ!あっ、あっ、あっ、奥、奥にすっごい…ああああ!
僕「アスカ、気持ちいい?気持ちいいか?」
アスカ「すっごく…あああっ!お、おっきい、おっきくてかたい…あっ!あっ!ダメ、奥だめ!怖い、きちゃう、きちゃうから!」
さらに激しく腰を動かすと、アスカの爆乳が縦に横に激しく動き回ります。
僕「すっげえ…めっちゃエロい。アスカの爆乳すっげえ暴れてる」
アスカ「そ、それは激しく…ああああ!ダ、ダメだって!きもち、きもちよすぎ…あっ!あっ!あっ!おっきい、おっきくてかたいよお!あっ!イク!イッちゃう!イッちゃうってばあ!」
僕「ぼ、僕も、限界、限界かも。イッテいい?イッテいい!?」」
アスカ「いいよ、来て!いっぱい、いっぱい。精子、精子、私の…あああああっ!あっ!激しい、激しすぎ!あああっ!イク!イク!イクぅ!!
僕「ああああああああ!」
僕も最後の力をふりしぼって全力で腰をふり、果てました。
アスカの中でどくん、どくん、と精子がでているのがわかります。
アスカ「すごい…いっぱい出てるの…分かる…」
アスカのアソコから出てくると、先っぽに大量の精子がたまっているのが分かります。
疲れ果てた僕はアスカの隣に寝ころぶと、アスカはピッタリとくっついてきました。
僕の耳たぶをチロチロとなめながら、胸板をゆっくりと撫でてきます。
僕も体にぴったりとくっついた大きなおっぱいをゆっくりと揉みながらキスをしました。
キスが終わるとアスカはチラっとコンドームがついたままのアソコを見て。
アスカ「とってあげよっか?」
僕「お願いできるかな」
アスカは微笑んでうなずくと、僕の足元に移動しました。
ゆっくりとコンドームを外して先っぽに溜まった精子をみてはにかんで。
アスカ「…そんなに気持ちよかったんだ」
僕「だってアスカの中、ぐっちょぐちょでエロかったし」
アスカ「…ぐっちょぐちょとか言わないでよ」
コンドームを縛ると、精子でぬれたアソコをアスカはお掃除フェラしてくれました。
アスカ「…すっごいね」
僕「なにが?」
アスカ「だって…おっきくなってないのに…素敵なんだもん」
僕「アスカのおっぱいほどじゃないよ。世界一なんじゃない?アスカの爆乳って」
アスカ「…あのさ、あんまり爆乳爆乳って言わないでくれる?すっごい卑猥」
僕「なんだよ、さっきまでデカチン最高~って叫んでたくせに」
アスカ「叫んでないし!そういうこと言う人にはお掃除フェラしてあげません!」
そう言ってアスカはプン、とそっぽを向いてしまいました。
僕「じゃあ・・僕がなめちゃお~っと」
僕はアスカをうつぶせに押し倒すと、足を持ちあげてあそこにむしゃぶりつきました。
アスカ「ちょ、ちょっと…あっ!あっ!そこダメ、ダメだって~!」
アスカはすぐに喘ぎ声をあげて快感に身をゆだねてしまっていました。
そのまま69の体勢になって2回戦に。
正常位でついている時に騎乗位をしてくれないかと頼んでみました。
アスカ「き、騎乗位って…あっ!あっ!あっ!う、上になる…あああっ!やつ?」
僕「うん。見たいんだ。アスカの爆乳がバインバイン揺れてるとこ」
アスカ「…スケベ」
と言いながらもアスカは上にまたがってきてくれます。
ゆっくりと腰を下ろしていくと顔がしかめっ面になり、
僕「大丈夫?もしかして痛い?」
アスカ「痛くはないけど…やばい…すっごい奥まで刺さって…もうイッちゃうかも…」
僕「ダメだよ。まだ見てないもんおっぱい揺れてるところ」
下から見上げるアスカの爆乳は威力はすさまじく、ちょっと動くだけで下乳がぱちぱちと体にあたっています。
アスカ「ねえ、怖い。怖いから、手、手握って」
僕はアスカの両手を恋人つなぎのように握ってあげました。
アスカ「ゆっくり、ゆっくりね…」
僕がゆっくりと腰を動かすと、眉間のしわがさらに深くなり、パンパンに実った爆乳が縦に横にと動き出します。
AVでも中々お目にかかれないようなエロい光景に僕のたがは一気にはずれてしまいました。
アスカ「ああっん!ダメ!ダメだって!ゆっくり、ゆっくり!」
僕「む、無理だよ、だ、だって」
手を離して、暴れ回る爆乳をわしづかみにします。
片手ではつかみきれない柔らかすぎる胸をもみしだきながら腰が気持ちよさで止まらなくなってしまいます。
アスカ「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!す、すごい!こ、こんなの、は、初めて!おっき!あっ!あっ!ああああん!」
アスカはひときわ大きな喘ぎ声を上げるとイッてしまったのか、体の力が抜けて僕の方へと倒れこんできました。
呼吸をするたびに胸板に当たっているおっぱいがプルプルと震えます。
アスカ「…意地悪…手握ってって言ったのに…」
僕「だって…エロすぎるんだもん。アスカが」
アスカ「もう…約束破った罰だ!」
アスカは体を起こすと胸の谷間を僕の顔に押し付けてきました。
両腕で僕の顔を挟むようにして圧迫してきます。
最高に柔らかい爆乳で挟まれている快感と息苦しい呼吸の間でどうしていいかわからなくなってしまっています。
アスカ「ふふふ、なんでおちんちん固くなっちゃってるのかな?苦しいのにおちんぽはガッチガチなんですねえ。このドスケベ!」
呼吸に限界が来て肩をタップするとようやく顔から爆乳が離れていってくれました。
アスカはニヤニヤと小悪魔のような笑みを浮かべていました。
アスカ「ちゃんと反省したかな?」
僕「…反省しましたよ」
僕はアスカを押し倒すと、ガッチガチに勃起したアソコを力一杯アスカの奥へとたたきつけました。
アスカ「ちょ、ちょっと!あああ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああああああああ!おっきい、おっきすぎ!ダメ、無理!無理!死んじゃう!あっ!あっ!あっ!死んじゃうほど気持ちいいから!あっ!あっ!あああああああああああ!」
ひと際大きな喘ぎ声を上げた瞬間に僕も果ててしまっていました。
お互い大粒の汗をながし、僕はアスカの谷間に溜まった汗をぺろりと舐めてあげました。
僕「反省したかな?」
アスカ「…ごめんなさい」
僕「どうだった?僕のアソコは」
アスカ「すごかった…おっきくて…カッチカチで…大好き」
僕「なにが?」
アスカ「おっきくて…固くて…素敵な…おちんちん…大好き」
僕「分かればよろしい」
僕がキスをするとアスカもなんとか力を振り絞ってキスをしてくれました。
体力が限界に来ていたので、僕たちは裸のままベッドに寝ころんでいました。
アスカはいかされすぎたことでメロメロモードに入ったのか、ずっと僕にだきついてきて、ほっぺや耳、首筋や乳首などに何回もキスを繰り返してきました。
僕も時々おっぱいを触ったり、乳首をつまんだりするとキスは激しくなっていきました。
そのまま3回戦に行こうとしたのですが、アスカの下半身のガクガクが取れずに断念して、シャワーへ。
シャワーを浴びているとアソコがギンギンに勃起してしまい、アスカにパイズリを頼むと、ニヤッとした顔で。
アスカ「このドスケベデカチンめ」
と言いながらパイズリをしてくれました。
Hカップの爆乳に挟まれると大きめの僕のあそこも見えなくなってしまいます。
僕「ほんとスゴイよなこの爆乳ちゃんは。パイズリ最高~!!」
アスカ「なにバカなこと言ってんのよ。ったく…でもまあ、嬉しくないわけじゃないけど」
僕「え?」
アスカ「だって…パイズリするようになってさ、初めておっぱいおっきくて良かったって思ったんだもん。正直…あんたの気持ちよさそうな顔みてるだけで…めっちゃ嬉しいし」
上目遣いプラス爆乳に挟まれたアソコというビジュアルでさらにカッチカチに。
アスカも気づいてクスクスと笑う。
アスカ「たぶん、あんたのことおっぱい星人って呼ぶんだろうね」
僕「うん、たしかに」
アスカ「…ありがとう。おっぱい星人で生まれてきてくれて」
僕「アスカこそ、爆乳で生まれてきてくれてありがとう」
アスカ「どういたしまして」
僕たちはクスクスと笑いあったあと、キスをしました。
アスカはキスをしながらもおっぱいをゆっくりと上下に動かしてくれていて、僕は最高の爆乳の中であっというまに果ててしまいました。
僕は最高の幸せ者です。