ツンデレ巨乳彼女の学校でのパイズリ

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これは僕が高校二年生の時の話です。

当時、僕にはアスカという彼女がいました。アスカとは二年生の時に同じクラスになり、一緒に図書委員をしてグッと距離が縮まりました。

1年生の頃はクラスはちがっていましたがアスカの存在はしっていました。

もちろん、可愛いことでも知られていましたが何といってもアスカを象徴するのは制服の胸元をパンパンに押し上げる巨乳。

入学式のときからやけに巨乳な女子がいると話題になっていて、体育の時間などの薄着になるときなどは男子生徒が一目見ようと殺到していました。

僕が図書室で告白をしたときも、

アスカ「どうせあんたもこの胸が目当てなんじゃないの?」

「たしかに」

アスカ「たしかにって!そこは否定しなさいよ!」

「だってそこも含めて全部好きなんだもん。大好きな人に嘘はつけないよ」

アスカはポッと顔を赤くすると僕から目をそらして。

アスカ「…変じゃない?この胸」

「全然。むしろどこが変だと思うわけ」

アスカ「だって…大きすぎるじゃん」

「大きすぎて何が悪いのさ。ちなみに何カップなの?」

アスカ「今それ聞く?…Hカップだけど」

「…」

アスカ「なによ。なんか言ってよ」

「いや…想像以上に大きかったから。やっぱ僕、アスカのこと大好きだな」

アスカ「おっぱいの大きさ聞いてもっと好きになってんじゃねーよ!」

「僕、誓うよ。アスカのおっぱいも含めて全部ぜん~ぶ愛し続けるって。だから僕と付き合ってくれない?」

アスカ「…バカ」

それがアスカにとってはOKの返事だったらしく、僕たちは付き合いことになりました。

アスカはツンデレというか、人前では絶対にイチャイチャすることを許してくれず学校で話しかけられると怒るほどでした。

外で手をつなぐなんてのも絶対に無理で、学校帰りも並んで歩くのが精いっぱい。近くにクラスメイトなどがいたら、一人ですたすたと歩いて行ってしまいます。

もちろん、ツンばかりではツンデレにはならないので二人きりになった時は全然違います。

口調などはそのままなのですが、必ず体はくっつけてきますしキスもせがんできます。

アスカ「…さっさとチューしなさいよ」

などと言いながら、一度キスをすると自分から辞めることはなくディープキスをしながら自ら唾液を流し込んできたりと積極的。

Hもお互い初めてで最初は痛がっていましたが、じょじょに慣れてくるとこっちも積極的になってきて放課後は必ずどっちかの家でエッチをすることが日課となっていました。

ちなみに初めてアスカのHカップを見た時は感動と興奮で瞬く間にいってしまいました。

だって目の前に美爆乳があったら興奮もするでしょう?

昼休み。

人気のない教室でお昼ご飯を一緒に食べている時でした。

その日は夏場の熱さで教室も熱気を帯びていて、アスカも体操着の上を着てきてうっすらとピンクのブラも透けて見えます。

アスカ「ちょっと何見てんの?」

「挟まれるとめっちゃ気持ちいいおっぱい」

アスカ「バカ、ここ学校だよ?何言ってんの」

アスカは顔を真っ赤にしてきます。

爆乳が目の前にあるのにパイズリをしないのはおかしい、そう言って何度もアスカを説得しているうちにパイズリをしてくれるようになりました。

最初は嫌がっていましたが、僕があまりにも気持ちよさそうな顔をするのでだんだんと積極的にしてくれるようになりました。

「昨日のパイズリめっちゃ気持ちよかったな~」

アスカ「だから…」

「たぶんアスカだからだろうな。大好きなアスカがしてくれるからめっちゃ気持ちよかったのかも」

アスカ「…そんなに気持ちよかった?」

「最高。だってほらみてよ」

僕はそこで立ってズボンとパンツを下げると、ビンビンに勃起したアソコが現れました。

アスカ「ちょ、ちょっと…」

アスカは怒ろうとしていましたが、勃起したアソコを見て顔を真っ赤にしています。

アスカはビンビンに反り立ったアソコを見ると目がトロンとなってきて一気にエロモードになるのですが、今は学校ということで自我が葛藤しているようです。

「実はずっとたっちゃってるんだよね。アスカのパイズリ想像してさ」

アスカ「じゅ、授業中も?」

「もちろん。だから隠すの大変だったんだから」

アスカ「ぬ…抜かないと大変だよね」

「わかってんじゃん」

アスカは真っ赤な顔でムスっとした顔をすると窓のカーテンを閉め始めました。

アスカ「今日は特別だからね」

アスカは体操着の上着を脱ぐと、一気にブラジャーを外しました。

まったく崩れることないおわん型のHカップに僕のアソコはビン!と反応しました。

それを見てアスカはくすっと笑って。

アスカ「元気なおちんちんですこと」

アスカがエッチなワードを言ったときはエンジンがかかった証拠です。

亀頭から出てきた我慢汁を指先でくちゅくちゅとして竿に塗りたくりながら手コキを始める。

アスカ「あんたのってさ…太いよね」

「そう?てか、なんで他と比べれるわけ?」

アスカ「お、お姉ちゃんに聞いたら。普通は指回るくらいのサイズだっていうから…」

確かに僕のは平均よりも大きめです。

「太いと変かな?」

アスカ「ううん、すっごい気持ちいいおちんちんだと思うよ。しょ、正直…大すき」

手コキのスピードを速めてきます。我慢汁がどんどんとあふれてきて、床に落ちそうになると舌でペロっとなめてきます。

アスカ「…美味しい」

「アスカの舌、あったくて気持ちよかった」

アスカ「…ちょっと嬉しいかも」

手コキをしながら逆の手で睾丸を優しくさすってくると射精感がこみ上げてきます。

「アスカ…このままだといっちゃいそうなんだけど…」

アスカ「じゃあ挟んであげるね」

アスカはそう言って巨大な爆乳で両側からぱっくりと僕のアソコを挟んできます。

ちょっと大きめのアソコもアスカの爆乳にはかなわずにすっぽりと姿が見えなくなってしまいます。

「やっぱすげえ…アスカの爆乳気持ちよすぎ」

アスカ「ふふふ、我慢汁すごくてくちゅくちゅ言っちゃってるよ」

アスカはクスクスと笑いながら優しく胸を上下に動かしてきます。

「僕も動いていい?」

アスカ「いいよ」

僕が腰を動かすと、さらにくちゅくちゅという音が大きくなります。

アスカ「なんか…エッチだね」

「アスカの中でこんな感じで動いてるんだよ」

アスカ「不思議だよね…こんなおっきいのがさ」

「痛みはなくなった?」

アスカ「まだ入れるときはちょっとね。だけど最後の方は…気失いそうになるくらいっきもちいいよ」

「僕もアスカの中、うねうねしててすっごく気持ちいいよ」

アスカ「うねうねって…」

「それに喘ぎ声も子犬みたいで可愛いし。キャンキャンキャンキャン!って」

アスカ「…なんかむかつく」

アスカはそう言うと、パイ圧を強くしてきて動きも早くしてきます。

「ア、アスカ、そ、それやばいって」

アスカ「アスカのおっぱい気持ちいい?」

「気持ち…いい」

アスカ「アスカのどんなオッパイが気持ちいいの?」

「アスカの・・・めっちゃおっきくて柔らかいおっぱいが…」

アスカ「Hカップの?」

「Hカップの爆乳が…めっちゃ気持ちいいです」

アスカ「…アスカも大好きだよ。このおっきい…デカチン」

アスカはフィニッシュに向かうためにさらに激しいパイズリをしかけてきました。

「ヤバイ!イク!イク!」

と我慢できずにあっというまにはててしまいました。

アスカは全部出切るまでずっと挟んでくれていました。

アスカ「いっぱい出てるのわかる」

射精が終わってアソコをオッパイから抜くと、大量の精子がアスカの谷間に。

アスカ「なんかいつもより多くない?」

「学校だから興奮しちゃったのかな?」

アスカ「なにそれ。変態じゃん」

「学校でパイズリしてくる子も相当変態だと思うけど?」

アスカ「それはだって…おさまりつかないっていうから」

アスカが不貞腐れた顔をしたのでチュっとキスをすると、少しびっくりした顔をしたあとアスカからもキスをしてきました。

キスが終わるとティッシュで谷間の精子を拭いてあげました。

逆にアスカは僕の精子でぬれたアソコを優しく拭いてくれています。

時々チョン、と乳首をいじったりすると感じるのが小さく喘ぎ声を上げて顔を真っ赤に

していました。

「ねえ、今度はHまでしちゃう?」

アスカ「それはダメ!学校だし、それに…声ガマンできないもん」

アスカは僕にギュッと抱き着きながらアソコを優しくなでて耳元で。

アスカ「ここ、おっきくなったらいつでも言って。いっぱい…パイズリしてあげるから」

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