中学生くらいのとき、
ツレとツレの妹と遊んでいた
ツレの妹は歳が離れており、まだ幼稚園に行ってるか行ってないかくらいだった
本当は、ツレは二人で遊びたかったらしいが、
親に子守りを押し付けられたらしい。
しかし、その頃からロリコンだった私は、
内心ガッツポーズだった
スカートを履いていて、
座るときもこちらにお構い無く足を開いたりするから、パンツなんて見放題だった
最初は、私の家で遊んでいたが、退屈になり
公園に向かった
公園につくと、初めは妹に付き添い滑り台やブランコで遊んでいたが、
たまたま来た別の友達グループがサッカーをやり始めたために、妹を放置してサッカーに参加し始めたのだ。
再び私は内心ガッツポーズだった。
私は試してみたいことがあったのだ
「○○ちゃん、さっきジュースも飲んだしトイレ行っとかない??」
「うん、オシッコでる」
「お兄ちゃんサッカーしてるから、僕と行こうね」
普段から交流があったからか、何のためらいも疑いもなく一緒についてきた
離れたらダメと言う名目で手までつないだ
もうすぐ、この子のオシッコが見れると思うとドキドキで心臓が痛かった
トイレの前につきまずは、
「じゃあ一緒にこっちのトイレに行こうね」
男子トイレに一緒に向かった
しかし、男子トイレに洋式トイレはない
「こっちも座るトイレないね」
「どうしよう、オシッコ漏れそう」
手がどんどん股に近づいていく
「仕方ないから、ここでしよう」
「やだーしたことないもん」
「僕が手伝ってあげるよ」
そうゆうと
「わかった」
「まず上の服から脱ごうね。
ここに書いてるよ?
このトイレを使う人は裸でオシッコしてくださいって」
適当なことを言ってもまだ漢字もひらがなも読めないため
素直にバンザイをして服を脱がさせてくれた
脱がす前に、まだ当時買ってもらったばかりのスマホを便器の前に置いた。
服を脱がすと、
何の膨らみもないようなおっぱいでも、
当時の私からすると初めて並みに見る女の子のおっぱいだった。
「次はパンツとスカートも脱ぐからだっこするね」
そういって抱き上げてスカートのホックを外すと、
さっきから見ていたパンツが露に。
もうこの時点でやばかった。
でも気持ちを抑えて、
パンツもゆっくりずらして脱がせた。
ついに念願のワレメと対面だった
両足を抱えてやり
「オシッコしていいよ」
とゆうと
最初は遠慮がちにチョロチョロだったが、
すぐにシャーっと音を立ててオシッコが出る
両足を大きく開かせていたために小さなクリトリスまでが丸見えで
こんな間近でツルツルのマンコが見れた上にオシッコが見れるなんて
と、至福を感じた
徐々に勢いをなくし
「終わった?」
そう聞くと頷いた
「じゃあ、お股ふこうね」
と言って紙で、マンコを拭いてやる
最後までマンコを見るために上から着せて、
スカートを履かせて最後にパンツをはかせる
スマホの動画を止めてから
「僕も、オシッコしてもいいかな?」
そう聞くと
「うん、いいよ」
「ありがとう。待っててね」
そういって、あえて
その子が見てる前でズボンとパンツを膝まで下ろして、チンチンが見えるようにした
最初は普通にオシッコをして、
オシッコが終わったあとは、
「すぐ出るから外で待っててね」と、
トイレの外で待たせた
個室で一人になってから
さっきの動画を開く
最初から最後まで撮っているため、
もちろん、上を脱ぐところから映っていた
私は動画を見ながらも、手はずっとチンチンを握っていた
マンコから放尿された瞬間に我慢できず、白い液体を出してしまった
紙でチンチンを拭いて、
何もないように外に出た
「お待たせ」
そういって二人でまた公園で遊び
この事は内緒だよと約束をした
ツレのサッカーが終ったあとは、
普通に帰った
あれから10年経ち、今では立派な中学生になってると思う
さらに言えば、
その出来事から間もなくして、
私にも実の妹が生まれたのだが、、、。
妹の世話役をかって出たのはゆうまでもない
その話をまたできたらいいなと思う