急きょカイト君と会うことになりました。
今回は主人にビデオを渡され、
「撮って来て欲しい」というものでした。
「うまくできないよ」と言うと
「持ってするのは大変だから、どっかいい場所で固定してでいいから」
「カイト君に撮ってもらってもいいから」
とりあえず了解してホテルへ
ビデオの件を話すと、カイト君喜んでOK
「僕が撮る」
とかなりのってきました。
私が脱ぐところから、嬉しそうに撮っています。
とりあえずカメラをベッドが中央に移るようにセットしました。
そこから、いつものようにカイト君に責められます。
クンニと指で簡単に逝かされました。
最初に会った時より数段に上手になっています。
次に私がフェラをしようとすると
「ちょっと待って」
といいビデオを持ってきました。
カイト君、ビデオを持って仰向けに寝ます。
カイト君のチンポギンギン、超巨根になっています。
いつもの通り、まともに口にはいらないので玉舐め、竿舐め
アナル舐め
「あー気持ちいい、凄いカメラ越に見るといやらしい感じ」
私はフェラを続けます。、我慢汁がいっぱい出てます。
汁を手に竿をしごきます。
「あー気持ちい」
カイト君感じてます。カメラで撮ってるのでかなり興奮してるみたい。
私はなんとか咥えようと、おもいっきり口を開け亀頭を押し込む感じで
亀頭が何とか入りました。
「おー凄い、チンポ食べられてる」
カイト君興奮してます。
しかしこれ以上は無理、口に入れるだけで動かせません。
諦め、しごきながら、裏筋舐め。
「あーみほさん、逝っちゃいそうだよ、入れたい」
「もう少し」と言い
フェラを続けます。
ビデオ撮ってるし、フェラで逝かせるつもりでした。
「あーもう出ちゃうよ、逝っちゃう」
「いいよ出して、精子でるとこ、自分で撮って」
更に激しくすると
「あー逝くっ」
カイト君射精。
相変わらずの大量精子です。
「カイト君撮ってるから、私がいれるね」
そう言って、上から挿入します。
あー凄い、このまんこが裂けそうな、少し痛いけど、気持ちいい
何とも言えない気持ち良さです。
亀頭が入りました。
「あー入った」
カイト君カメラ越に挿入部分を撮っています。
ゆっくり腰を落とします。
全部入りません。腰を少し上げゆっくり上下に。
少しして
「あー気持ちよすぎ、また逝くよ」
「いいよ逝って」
「あー逝きます、気持ちいい」
私はロングチンポを抜くとしごきます。
「逝くっ、逝くっ、逝く」
カイト君、射精です。
ここで、カイト君もHに集中するため。
ビデオを固定し、H再開。
しかしほんと大きなチンポ、まんこがいっぱいに
なります。
「あー気持ちいい、逝くよ、逝く」
私も簡単に逝かされました。
すると
「あー僕も逝くっ」
私のお腹に射精しました。
カイト君ももう3発目、しかしチンポはかたいまです。
体位も変えながら、2人とも逝きまくりました。
家に帰ると
「どうだった?」
「見せてもらおうか」
誘置くビデオを
私も気になってみます。
画面はフェラシーン
「うわっでかっ」
「カイト君のって、こんなにでかいのか」
「うん、そうだけど」
「大きいとは聞いていたが、こんなにデカイとは」
主人、キスしてきます。
あっという間に脱がされ舐められます。
何ながら、ビデオが気になる主人
私が舐めます。
主人の小さなチンポ
口に含み、口の中で、舌を絡ませると
「逝くっ」
主人早くも射精。
私も続けます。
今度はアナル舐めから、指をアナルに挿入。
動かしながらフェラ
「あーいい、あーいい、逝くっ」
直ぐに逝ってしまいました。
ここで亀頭責め
「あーダメ、ダメ、出る」
簡単に潮を吹きます。
「何出してんのよ」
更にしごくと
「あー、あー、あー」
続けて潮が吹き出ます。
出なくなると
「あなた変態ね、自分の妻を寝取られて、それを見て興奮するなんて」
「こんなちいさなチンポで」
こんな感じで罵倒を浴びせながら責めると
主人は感じまくります。
小さなチンポも勃起したままです。
アナルの指を2本3本と増やし、チンポをしごきます。
「あー無理、無理」
と言いながら射精。
亀頭責めして、潮吹き。
これを続けます。
主人さすがに最後はぐったりとしてしまいました。
興奮している私がいました。