中学生の時、約20年前に目撃した話。
上り坂をチャリンコを押しながら登っていると、男の怒鳴り声が聞こえた。
立ち止まって聞き耳を立てると、
『誰の身内かわかってんのか?このクソガキが!』
『◯◯に土下座して詫びろ!頭、ハゲにされたいか?おぉぉー!コラッ!』
怒鳴り声は、廃業した自転車屋の廃墟から聞こえていた。
自転車を置いて静かに敷地に入って割れた窓ガラスの隙間から中を覗いた。
男は30歳ぐらいのチンピラみたいな金髪の男だった。
怒鳴られているのは、まさかの金髪の可愛らしいヤンキー女だった。
暗くて良く見えなかったが、まだ17〜18のレディースみたいな感じの女にしては大柄のヤンキー女だった。
チンピラがヤンキー女の髪を掴んで床に張り倒した。
ヤンキー女は黙っていた。
『◯◯と同じ目に合わせてやるよ!おぉぉー!』
チンピラがヤンキー女にビンタを入れて、服を乱暴に脱がせたというか、剥ぎ取った。
ヤンキー女は白いブラとパンティだけにされてもチンピラを睨んでいた。
チンピラが『脱げ!全部脱げ!』
ヤンキー女は睨んだまま動かなかった。
童貞の俺は覗きながらドキドキした。
チンピラがブラとパンティを剥ぎ取った。
ヤンキー女は裸になってもチンピラを睨んでいた。
チンピラがいきなりヤンキー女を殴った。
ヤンキー女は横に倒れて動かなかった。
チンピラがズボンを脱いでヤンキー女に近づいて『お前が◯◯にやった事だからな!弱い物イジメしたのはお前だからな!ケジメはつけろよ!』
ヤンキー女の足を広げて入れようした。
マジか⁈と思いながらも俺のチンコは勃起状態。
ヤンキー女『やめて…やめてください』
ヤンキー女が叫んだ。
『うるせーよ!テメェも頭張ってんだろ!根性みせろや!おぉぉー!』
ヤンキー女『許してください、お願いします、お願いします、◯◯さんに謝ります、お願いします』
ヤンキー女は土下座していた。
チンピラがヤンキー女を蹴った。
『お前が◯◯をヤラせた男らも、ヤキ入れたぞ!お前もケジメ付けろや!』
ヤンキー女は後ろ側にひっくり返っが、起き上がってチンピラに泣きながら叫んだ。
ヤンキー女『すみませんでした、許してくださいお願いします…お願いします』
チンピラがヤンキー女の髪を掴んで、
『許さん!お前も中出し受けろ!◯◯もヤラれてんだぞ!お前がヤラせたんだろうが!』
ヤンキー女『……うぅぅ…うぇぇぅぅ…』
ヤンキー女は号泣しだした。
ヤンキー女『私経験無いんです…まだなんです…お願いします…他の事なら何でもします』
チンピラ『お前処女?ははははっ!じゃあ俺が教えてやるよ!テメェ、レディースの頭やってて処女かよ!』
『だからお前貧乳なのか?あはははっ!まぁ俺には関係ねぇー事だ!俺が教えてやるよ!』
ヤンキー女を押し倒してチンピラは正常位で入れようとしていた。
足を閉じようとするヤンキー女にチンピラがビンタした。
ヤンキー女『あっ…イヤ…許してください許してください…』
弱々しい声で言う…同時にチンピラが、
『うわっ!お前何ションベン漏らしてんだよ!汚ねえなー!』
『総長がションベン漏らして…何だお前!情けねーなー!』
『お前、ペチャパイのくせにマン毛は剛毛だな!処女のくせに汚ねぇマンコ!』
チンピラがマン毛を引っ張った。
マン毛をグイッと引っ張られて、ヤンキー女は『うっっ』と唸って腰を上げていた。
チンピラが手でマンコをいじってた。
ヤンキー女『あっ…イヤん…あっ…』
『お前感じてんのか⁈処女で手マンで感じて、ヤリマンか⁈』
怖いのか、感じてるのか、確かに可愛い声だった。
『入れてやるよ!根性見せろや!』
俺の場所からは見えなかったがチンピラは挿入したようだった。
ヤンキー女『あっ…くっ…イタッ…やめてぇぇ、あっ…イヤぁぁん…』
チンピラはガンガン腰を振っていた。
『痛いか?気持ちいいか?経験出来たな!感謝しろよ!俺が初めの男だな!』
ヤンキー女『んんぅぅ…んくっぅぅ…あっ』
チンピラはヤンキー女の腰に手をやりピストンを続けていた。
『処女だから、狭めぇなぁー!締まりがいいのか?』
ヤンキー女は黙っていた。
『俺のガキ産めや!面倒は見ねぇけどな!』
ものすごい事言って腰を振っていた。
助けた方がいいのか?とは思ったが、怖いのと、見ていたい気持ちで動けなかった。
『やめてください、中は出さないでください、お願いします、お願いします…うっっ』
ヤラれながら、ヤンキー女は懇願していた。
『濃いいのブチ込んでやるよ!初体験で孕めや!』
ヤンキー女『イヤーんやめてぇー…お願い』
チンピラはラストスパートのピストンのように凄いスピードで腰を動かしていた。
『おぉー出すぞ!イク…うおぉ…』
ヤンキー女はチンピラの体を押してチンポを抜こうとしていた。
ヤンキー女『ヤメてぇぇーー…あっ…』
チンピラが、『ウッウッ…』と射精したようだった。
ヤンキー女『あっ……』
チンピラもヤンキー女もじっとしていた。
チンピラがヤンキー女から離れた。
ヤンキー女は股を広げたまま動かない。
『お前、血が出てるぞ!精子と混ざって汚ねえなー!』
『うわっ!チンポに血が付いてるじゃねーか!汚ねえー…お前の血だからな!』
そう言うとチンピラはヤンキー女の髪の毛を掴んで起こし、ヤンキー女の口にチンポを突っ込んだ。
『お前の血で汚れたよ!綺麗にしろや!』
めちゃくちゃな事を言ってヤンキー女にフェラさせた。
『歯立てたら全部の歯折るからな!総入れ歯になるのイヤだろ?舐めろ!』
ヤンキー女はシクシクと泣きながらチンポを舐めていた。
しばらくフェラは続いた。
『初体験はどうだった?良かったか?言え!』
ヤンキー女は黙っていた。
『言えって言ってんだろうが!』
チンピラがヤンキー女の髪の毛を掴んで怒鳴った。
ヤンキー女『痛かったです…うぅぅ…』
泣きながら言っていた。
『明日、今ぐらいにここに来い!逃げても無駄だぞ!お前のかーちゃんやら、兄弟をぐちゃぐちゃにするからな!わかったか?』
ヤンキー女『……』
『わかったか?って聞いてんだよ!おぉぉ!』
ヤンキー女『はい…わかりました…』
俺は明日も見れる!と嬉しい反面、ヤンキー女は明日もヤラれるんだろうなーと可哀想でもあった。
チンピラはヤンキー女の服でチンポを拭いて帰って行った。
ヤンキー女は座ったまま泣いていた。
俺はどうする事も出来ず、こっそりと帰った。
当然、次の日も覗き見して興奮する中学生の俺だった。