チンピラに翌日も呼び出されたレディース総長を、また覗き見しようと自転車屋跡地に行ってみると、チンピラと50歳ぐらいのオッさんが廃墟に入る所だった。
俺は自転車で通り過ぎた。
オッサンはパンチパーマで白っぽいスウェットの上下で、金のネックレスしていかにもという感じで、見た目は怖そうだが身長は150センチも無いような異様に小柄なオッサンだった。
しばらくしてUターンして廃墟に行くと、ヤンキー総長が廃墟に入る所だった。
俺は興奮して自転車を置いて、昨日覗いた廃墟に忍び足で裏に回った。
いきなりチンピラが
『逃げるかと思ったぞ!よく来たなあー!お前ヤリたいんじゃねーか!』
女総長は黙っていた。
オッサン『かわいいじゃねーか!ヤス、たまにはいい話持って来るじゃねーか!あはは!』
チンピラ『オジキ、品定めしてください!でも、例の土地の話お願いしますね!』
と完全に太鼓持ち状態だった。
前日は暗くて良く見えなかったが、女総長は女子プロレスの井上貴子似の可愛い顔をしていた。
オッサン『おー!そっちは任せろ!このオネエーちゃんは貰うぞ!』
『オネエちゃん、しゃぶってよ!』
オッサンはズボンを下ろしていた。
チンピラ『さっさとヤレよ!また殴られたいか?』
女総長は泣きそうな顔でオッサンの方に歩いてオッサンの前に立った。
170センチオーバーの女総長の前にいるオッサン…大人と子供ぐらいに見えた!
俺はその光景だけで興奮していた。
オッサン『頼むわ!オネエちゃん!』
観念したように総長が膝まずきオッサンの物を舐め始めた。
オッサン『おぉぉ!いいねー!』
総長は頭を前後させていた。
母親が子供の世話をしているような感じだった。
オッサン『オネエちゃん、脱ぎなよ!』
総長はフェラをやめてオッサンを見上げていた。
チンピラ『脱げや!』
総長は立ち上がり渋々上着を脱ぐ、黒いブラだった。
オッサン『ソソるねー!おっぱいも見せてよ!』
総長がブラを取る。
オッサン『カワイイおっぱいじゃねーか!』
俺のいる場所からは見えなかったが、ちっこいオッサンの目の前ぐらいに総長の胸があるようだった。
オッサンが胸を触っていた。
オッサン『小ちゃいおっぱいだなー!これからオジサンが大きくしてやろー!』
気持ち悪い口調でオッサンが言っていた。
総長はされるがままだった。
オッサン『チンポもシゴいてよ!』
総長がオッサンのチンポを触っていた。
オッサン『あぁー気持ちいい!オネエちゃん、ズボンも脱ごうか!』
『おっ!ヤス、お前外に出ろや!』
チンピラ『えっ?あっ!はい』
チンピラが入口の方に出て行った。
オッサン『オネエちゃん、これで二人だけだ!恥ずかしくないやろ!』
無言の総長。
オッサン『オネエちゃん名前はなんてんだ?』
総長『……カオリです…』
オッサン『ほぉー!かわいいじゃねーか!』
オッサンが総長の股を触りだした。
総長『んっ……』
総長が一瞬身体を動かした。
オッサン『感じるのか?カオリちゃん?』
総長は黙っていた。
オッサン『無視かよ!下も脱げや!』
総長がズボンを脱ぐと黒い小さなパンティが出てきた。
オッサン『お揃いかい!色っぽいよ!カオリちゃん、お毛けがはみ出てるよ!パンツも脱げや!』
総長が脱いで、素っ裸になった。
オッサン『おぉぉー!いいねー!マン毛凄えなー!』
オッサンがマン毛を引っ張った。
総長『あっ…』
総長がオッサンの方によろけた。
オッサン『マン毛がジャングルみてーだなー!痛いか?』
総長は黙っている。
いきなり、オッサンがマン毛を引っ張って歩きだした!
オッサン『あははは!痛いか!ほら!付いて来い!』
自分より遥かに小ちゃいオッサンにマン毛を引っ張られて右往左往させられる総長。
俺は興奮して出しそうだった。
オッサン『あははは!やめて欲しいか?』
総長『はい』
オッサン『人にものを頼む時は何て言うんだ?』
総長『やめてください…お願いします』
オッサン『しゃぶらせて下さい、言え!』
総長『しゃぶらせて…ください…』
オッサン『よーし!しゃぶれ!』
オッサンはマン毛を離した。
総長は膝まずきチンポをしゃぶっていた。
俺は興奮していたが、総長が可哀想に思えた。
オッサン『美味しいか?美味しいだろ!』
総長『…はい…』
オッサン『そうか!美味しいか!あははは!オジサンのチンチン美味しいか!』
頭がおかしいのか、完全に自分に酔っているオッサン。
オッサン『ヤスー!』
チンピラが戻って来た。
オッサン『お前、帰っていいぞ!カオリちゃんとここでやるわ!』
チンピラ『ここでですか?』
オッサン『おぉー!ホテルよりボロ屋の方が興奮するわ!お前帰っとけ!』
チンピラ『あっ、はい…わかりました』
『カオリ、オジキ満足させろよ!オジキ、中にいっちゃっていいですから!』
チンピラは帰って行った。
オッサン『カオリちゃん、あっち行こうか?』
オッサンはボロボロのマットがある方に行く。
俺も場所を変えて奥の方へ移動した。
汚いベットマットみたいなマットがある。
オッサン『あっ!カオリちゃん、ハメる前にオシッコ見せてよ!』
総長『えっ?』
オッサン『オジサンにオシッコする所見せてよ!…いいだろ!』
ちょっと凄むオッサン。
総長『…出るかどうか…ちょっと…』
オッサン『出すんだよ!出せ!おぉー!』
急に強面になるオッサン。
その場に立ちつくす総長。
総長『許してください、お願いします許してください』
オッサン『オシッコしないと売り飛ばすぞコラッ!おぉー!』
やるのか?俺はドキドキした。
総長がゆっくりとしゃがんでウンコ座りした。
オッサン『ここの上でやれ!』
オッサンは長机に上がるよう言った。
総長は面倒臭そうに机に上がってウンコ座りした。
オッサン『レディースの親分がオシッコか!いいねー!してみろ!』
総長はウンコ座りしたまま気張っているようだった。
オッサン『お前、マンコまでぎっしりマン毛生えてんなー!凄えなー!マン毛にオシッコ付くんじゃねーか!』
総長『出ません…』
オッサン『出すんだよ!出せ!』
総長は頑張って出そうとしているようだった。
チョロチョロっと音がした。
オッサン『おぉぉー!出たじゃねーか!マン毛にションベン付いてるぞー!あははは!』
『見て頂いて、ありがとうございますだろ!』
総長『見て頂いて…ありがとう…ございます』
総長は下を向いて言った。
オッサン『ちょっと前に出ろや!』
総長が机の端に動いた。
オッサンが顔を総長の股に近づけていた。
オッサン『ションベン臭えー!カオリちゃん、マンコ臭えーよ!』
オッサンがしゃがんで総長の股を舐めたようで。
総長『あっ…あん…』
オッサン『あー臭えマンコだなー!感じるのか?…感じるんだろ!言えや!』
総長『はい…感じます』
オッサン『総長のカオリのオマンコ舐めて頂きありがとうございました、言ってみろ!』
総長『総長カオリの…オマンコ…舐めて頂き…ありがとう…ございました』
総長は涙声だった。
オッサンがまたマン毛を引っ張った。
総長『あっ…』
総長が机からおちそうになる。
オッサン『踏ん張れや!お前、族の総長なんだろ!ションベン総長だろ!あははは!』
『そうだ!ついでにウンチしてみるか!』
総長『無理です出ません、許してください何でもします、許してくださいお願いします』
井上貴子似の顔が泣きながら懇願していた。
オッサン『やってみねーとわかんねーだろ!気張ってみろや!おぉー!やれ!』
総長『…』
オッサン『根性みせろや!ションベンしたんだからウンチも出るだろ!やってみろや!』
諦めたのか、踏ん張る総長。
総長『んっ……ふぅぅ…んっっ…』
オッサン『頑張れ頑張れ!あははは!』
このチビオッサン、鬼だなーと思っていると、
『ぷぅぅーー』
総長がオナラをした!
オッサン『あははは!カオリちゃん屁こいてんしゃねーよ!屁も可愛いじゃねーか!』
オッサンは総長の髪を掴み顔を上げさせた。
オッサン『総長のカオリは屁をこきました、言ってみろ!』
総長はオッサンを睨んでいた。
オッサンが総長をビンタした。
オッサン『何だその目は!オジサン怒ったら怖いよ!テメェ、売り飛ばすぞコラァー!おぉー!』
『テメェの、かあーちゃんも回して売り飛ばすぞ!お前のかあーちゃんならまだマンコ使えるだろ!おぉー!』
総長『すみません、言います、許してください』
オッサン『ハナから言えばいいんだよ!ボケ!』
総長『総長の…カオリは…屁を…こきました…』
オッサン『私が悪かったです、マンコ好きにしてください、言ってみろ!』
総長『私が悪かったです…マンコ…好きに…してください…うぅぅんうぇぇ…』
総長は声を出して泣き出した。
オッサン『泣いてもやめねーぞ!お前ベッピンだから、俺の娘産んでくれや!』
総長『それだけは勘弁してください、お願いしますお願いします』
オッサン『出来るかどうかはわかんねーけどな!お前と俺の相性次第だ!あははは!』
鬼畜のような事を言うチビオヤジだった。
オッサン『降りて、そこに寝ろ!』
総長は床に降りると土下座した。
総長『今日はもう勘弁してください、お願いします、お願いします』
オッサン『あははは!勘弁できねーよ!』
オッサンはそう言いながら総長の脱いだパンティを拾って、総長の頭に被せようとした。
オッサンが被せようとしたが、総長の頭にオッサンの手が届かなかった。
オッサン『しゃがめ!』
総長は頭を下げた。
オッサンがパンティを総長に被せた。
オッサン『あははは!お前自分のパンツ被って…あははは!みっともねーな!』
『あははは!その格好でバイク乗る格好してみろ!』
総長『えっ?』
オッサン『さっさとやれ!ヤスに言ってかあーちゃん拉致るぞ!おぉー!』
総長は裸で頭にパンティを被ったままバイクのハンドルを持つ格好をした。
オッサン『あははは!お前…あははは!パンツ被って!あははは!』
『パンツ被ったまま寝ろ!ハメてやるよ!』
『ガキ孕む儀式だ!たっぷり出してやるよ!』
総長はパンティを被ったまま土下座した。
総長『お願いします今日は勘弁してください、お願いします、お願いします』
泣きながら床に額を付けて懇願していた。
中学生の童貞の俺はこの時、射精してしまった。
パンツの中に大量に出るのがわかったが、この時は総長はヤラれて、中出しされて拉致られるのかなー、とか考えていた。
オッサン『さっさと寝ろや!おぉー!』
オッサンが怒鳴った。
総長は立ち上がりじっとしていた。
オッサンが総長のお尻を叩いた。
オッサン『寝ろって言ってんだろ!』
総長がオッサンの方を向いた。
オッサン『何だコラッ!テメェ孕ませて、かあーちゃんもヤルぞ!』
オッサンは腕組みして怒鳴りまくっていた。
俺は、早くヤラれた方が身のためだろ?と思っていた。
その時、何と!総長がオッサンの顔に頭突きをくらわした!
グサっ!と変な音がした。
オッサン『ぐうわぁー…』
オッサンはマットに倒れて顔を押さえて唸った。
オッサン『テメェ…誰に手出して…』
オッサンがしゃべっている言葉を遮り総長がオッサンの顔に膝を入れた!
グチャ…明らかに鼻が折れたような音だった。
オッサン『ぐわぁぁ…あぁぁ…』
声が出ないオッサン。
総長『ジジイ!いい加減にしろよ!自分のケジメは付けるけど、親は関係ねーだろうが!』
総長は頭からパンティを取り、オッサンの口に力一杯パンチを入れた!
俺は夢を見てるようだった。
オッサン『おぇぇ、うぅぅ』
総長『調子に乗り過ぎなんだよジジイ!絞め殺すぞ!』
総長はオッサンの腹に乗り、オッサンの顔をグーでボコボコに殴った!
多分、2〜30発は殴ったと思う。
総長『はぁはぁはぁ…ジジイまだヤラれたいか?』
オッサン『やめろ…わかった、もうやめろ』
オッサンは総長を腹から除けようとしたが、体格差が大き過ぎて総長は動かない。
腕まで総長の足に押さえつけられていて、全くの無防備だった。
総長『もうどうでもいい!お前、道連れに死んでやる!』
総長はオッサンを殴り続けた。
殴り殺すんじゃないかと思った。
オッサン『やめろ…やめろ…』
総長『やめてくださいだろーが!おぉー!』
オッサン『やえれ…くらさぃ…すぃぁぇん…』
歯が折れたようでオッサンはマトモに喋れなかった。
総長『チビのくせに粋がりやがって!ジジイ殺すぞ!』
オッサンの首に乗った状態の総長。
オッサン『かんれん…ひれくらさぃ…』
総長『何て言ってんのかわかんねーよ!ジジイ嬲り殺してやるよ!』
予想外の展開にビビって興奮して…中学生の俺には強烈すぎる事件だった。
この後、オッサンは地獄を見る…オッサンがちょっとかわいそうになった。