チンピラに復讐されたレディース総長がチビのヤクザを半殺しに…

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反撃というか、完全にブチキレた女総長。

それからのチビのオッサンへの一方的な暴力は酷かった。

中学生の俺は警察に連絡した方がいいのでは?と思うほどだった。

総長『ジジイ!えらく威勢のいい事言ってたなー!おぉー!もういっぺん言ってみろよ!』

オッサンの髪を掴んで振り回しながら、総長は怒鳴っていた。

オッサン『ふぃま…ふぇん…あめふぇふらさぃ…』

総長『何て言ってんのかわかんねーって言ってんだよ!チビが!』

裸のオッサンの鼻に頭突きをくらわした。

オッサンの鼻と口は血だらけで、グチャグチャだった。

オッサン『うぅっ…もう…あめて…』

総長『汚ねぇー顔しやがって!ジジイ、アタシにオシッコさせたな!おぉー!』

オッサンが黙っていたら、総長がオッサンの顎に膝をかました。

オッサン『あっ…うぅぅ…』

マットに倒れてのたうち回るオッサン。

総長『お前殺してネンショー行ってやるよ!』

般若のような顔付きと、怖くて近寄り難い雰囲気の総長だった。

俺は、見つかったら俺も殺される…ビビって全く動けなかった。

オッサン『◯◯かぁいの…◯◯はん…ひってる…けろ…』

総長『はぁー?誰だよそれ?ヤクザか?知らねーよ!そいつに負けてもお前には負けねーよ!』

オッサンの髪を掴んで床に放り投げた。

裸のオッサンは土下座して、

オッサン『ふぃません、ふぃませんれした…』

必死に謝るオッサン。

歯が折れて、顎の骨も折れたのか、オッサンはボケ老人のような話し方だ。

土下座しているオッサンの手を総長は力一杯踏みつけた。

オッサン『ぎゃぁぁ…うわぁぁ…』

総長『ギャーギャーうるせーよ!お前、ヤクザだろ!根性みせろや!』

総長はオッサンの肩を蹴り飛ばした。

オッサン『ギャァーー…うぅぅ…』

折れたのか、外れたのか、オッサンは酷く痛がっていた。

オッサン『ゆるふぃて…ふらさぃ…ゆるふぃて…』

総長『お前もアタシの事、許さなかったよな!アタシも許さねーよ!』

総長は壁にぶら下がっていた針金みたいな細い物を取り、オッサンの手首を縛っていた。

オッサン『あぁぁ…イタぃ…もうふぁめて…』

オッサンは手首を針金でぐるぐる巻きにされた。

総長『立て!ジジイ!』

オッサンは立てないようだった…総長が髪を掴み立たせた。

向かい合う二人…改めて並ぶとその体格差は大人と小学生みたいだった。

総長『ちぃーせーなージジイ!チビがヤクザの看板で粋がってきたんだろ!クソチビが!』

オッサンの腹に一発入れる総長。

オッサン『うっ…』

総長『お前、チンポ親指みたいだな!ここもチビじゃねーか!』

総長はオッサンの股を握り締めて、

総長『よくこんなちぃーせーチンポでアタシにしゃぶらせたな!おぉぉ!』

オッサン『うわぁぁ…あめて…イタぃ…』

総長『やめてくださいだろ!チビ!』

オッサン『あめて…くらさい…』

総長『二度と使えねーようにしてやるよ!このガキみたいなチンポ!』

急にオッサンは床に土下座して、

オッサン『かんうぇん…してくらさい…うるふぃて…くらさい…ぉれらぃ…ふぃまふぅ…』

総長オッサンの頭に回し蹴りをして、脱ぎ捨てた自分のズボンからライターを取った。

総長『お前、アタシのマン毛汚いって言ってたな!汚ねー毛は要らないよな!』

総長は倒れていたオッサンの足に乗りオッサンのチン毛に火をつけた。

オッサン『あぁぁ…あふぅぃあふぃぃ…』

オッサンは身体をバタバタさせていたが、総長が膝の上ぐらいに乗っていてオッサンの力では動かなかった。

チン毛を燃やすのを始めてみたが、一瞬炎が上がるが一気には燃えず、煙だけが上がって独特の臭い匂いが俺のいる場所まで匂ってきた。

オッサン『あめてあめて、くらさい…ふぅーふぅーふぅー…』

オッサンは自分で息を吹きかけてチン毛の火を消していた。

総長『お前馬鹿か?消える訳ねーだろ!脳みそもちぃーせーから頭悪いだろ!チビ!』

そう言うと、総長は脱ぎ捨てた自分の下着を身につけて、服を着た。

オッサンを立たせ、髪を掴み無言でじっと睨んでいた。

サンダルを履いた総長…オッサンがより小さく見えた。

総長『チビ!何か言いたい事あるか?』

オッサンは下を向いて黙っていた。

血がポタポタと落ちていた。

総長『アタシの目見ろぉぉ!おぉぉー!』

総長が怒鳴った。

ビクッとしてオッサンが顔を上げて総長の顔を見ていた。

総長『汚ねぇ顔だなー!チビはカオリ様に負けましたって言えよ!』

オッサン『チぃは…あぉりはまに…あけまひた…』

総長『弱えーヤクザだなー、チビだからしょーがねーよなー!』

『女にボコボコにされて、チン毛燃やされて情けねーなー!おぉぉーチビ!』

『チビ泣いてんのか?いい年こいてヤキ入れられて泣いてんのか?まだ終わらねーぞ!』

オッサン『かんれん…ふぃれくらさぃぃ…』

総長『勘弁しねーよ!』

そう言うと総長はオッサンの首に喉輪して壁に押し付けた。

オッサン『あぁぁ…うっぅぅ…』

自転車を飾る為の物なのか?壁にL型のフックみたいな金物がついていて、総長は縛られたオッサンの手首をそのフックに縛り付けた。

壁に掛かった針金を取り、オッサンの足首もフックと床にある古い機械に結び付けた。

オッサンは両腕を上部に縛られて、両足は広げられて縛られて、もう生贄のようだった。

その光景だけで童貞の俺は発射しそうだった。

総長『チビ!何されるかわかるか?』

黙っているオッサン。

総長『返事しろやぁー!おぉぉー!』

オッサンの腹に一発入れた。

オッサン『うっっ…わかうぃまふぇん…』

涙を流しながら弱々しい声のオッサン。

総長『この小っちぇーチンポと金玉千切ってやるよ!』

オッサン『あめて、くらさぃ…おねらいふぃまふ…うるふぃてくらさい…』

オッサンは必死で許しを請うていた。

俺は興奮していたが、オッサンがちょっとかわいそうに思えた。

総長『こんな物ぶら下げてるから悪い事するんだろー!お前みたい奴のチンポは無い方が世の為なんだよ!』

オッサン『うるふぃてくらさい…おめと…ころもが…いるんれす…』

総長『知らねーよ!お前の嫁ならどうせ馬鹿女だろ!賢い女がお前なんかと一緒になるわけねーだろ!クソチビが!』

総長はライターでチンポを一瞬炙った!

オッサン『ギャーぁぁぁ…あふぃあふぃ…あめて、あめてくらさーーぃ…』

オッサンは身体を激しく揺さぶっていた。

総長がオッサンの股に膝をかました。

オッサン『うっっ…』

グッタリしているオッサン。

総長はまた、チンポを炙る。

オッサン『ギャーぁぁーー…あふぃ…あめてぇぇーー…』

オッサンは号泣していた。

総長『チビ、先っぽが黒くなってるぞ!焦げたか?』

総長はチンポを掴んで顔を近づけて見ていた。

総長『チン毛の煙が付いただけだぞ!火傷はしてるな!金玉燃やしてみるか!』

オッサン『おれらいふぃます…もうふるふぃて…くらさい…わたふぃが…わるふぁったれす』

総長『フッ!根性ねーヤクザだなー!若い女にヤキ入れられて、泣いて、許してを請うて、お前最低の男だな!』

オッサン『なんれもふぃまふ…おかれも…ふぁらいまふぅ…ゆるふぃてくらさい…おねらいふぃます…』

総長『金なんか要らねーよ!』

総長はチンポを平手打ちした。

オッサン『あっ…』

総長『あっ!ってお前今感じたのか?』

オッサンは黙っている。

総長がまたチンポを何度か平手打ちした。

オッサン『あっ、あっ…あぁぁ…』

総長『何だお前!マゾか?M男か?あははは!っていうかお前勃ってきてんじゃん!』

総長はオモチャを得たようにチンポを叩き出した。

オッサン『あんっあんっ…あぁぁん…』

総長『あははは!チビ、勃ってるぞ!あははは!火傷したチンポがビンビンじゃん!あははは!』

『チビで弱くてマゾで!あははは!お前最低だなー!あははは!』

俺のいる所からは見えなかったが、オッサンは勃ったまま、うなだれているようだった。

総長『チビ、子供は息子か?』

オッサン『ふぁぃ…』

総長『お前の息子なら大人になってもチビだろうなー!っていうかお前身長何センチ?』

オッサン『はぁく…おじゅう…おセンチ…れす…』

総長『ウソつけ!そんなに無いだろうが!アタシが172だぞ!どう見ても30センチぐらい小っこいだろ!ホントの事言え!チビ!』

総長がオッサンにビンタした。

オッサン『あっ、いはぃ…はぁくよんじゅう…おセンチれす…』

総長『あははは!145!何、10センチもサバ呼んでんだよ!145か!お前小人か?』

総長『アタシがサンダル履いてるから30センチぐらい違うぞ!自分より30センチも大きい年下の女にチンポ燃やされて興奮しました、って言ってみ!』

オッサン『はんじゅっちぇんち…おおふぃ…とふぃふぃたの…ほぉんなに…ふぃんぽ…もあされて…こうふぅん…すますた…』

総長『あははは!お前情けなさ過ぎるだろ!最初の威勢全く無くなったなー!あははは!』

『っていうか、お前勃ちっぱなしだなー!』

総長は再度ライターでチンポを炙った。

オッサン『うぉちぃぃぁー…あめてあめて…くらさい…』

『うえぁぁぁー…うえぁぁぁーん…』

オッサンが号泣しだした。

自分が上から目線で命令して、小便までさせた女に殴られ蹴られ、鼻と顎を折られて、チンポまで焼かれて泣いている小さいオッサン…俺は興奮MAXだった。

総長『あははは!チビジジイが泣いた!チンポ勃てて泣いてる!あははは!』

もうオッサンは完全に戦意喪失というかM奴隷の状態だった。

総長『お前、奥さんは身長何センチ?』

オッサン『はくろふじゅう…うらいとおもふぃまふぅ…』

総長『奥さんの方が15センチも大きいのか?あははは!まさか、奥さんSか?』

オッサンは黙っていた。

総長『答えろや!チビ!』

オッサン『じょうぅぅ、はまれす…』

総長『あははは!女王様?夫婦でSMか?あははは!変態夫婦じゃねーか!あははは!』

『夫婦でSM出来ねーようにしてやるよ!』

総長はライターでチンポや金玉を炙った。

オッサンは狂ったように喚いていた。

総長『チンポ、小っちゃくなったなー!チンポ水脹れしてんぞ!勃起しなくなったんじゃねーの!あははは!』

総長はチンポを掴み上げたり、下げたりしてマジマジと見ていた。

総長『チンポぐちゃぐちゃだなー!もう勃たないかもな!金玉も爛れて汚たねー!フンッ!これぐらいで勘弁してやるよ!』

『二度とアタシの前に面出すなよ!わかったか?おぉぉー!』

オッサン『わかうぃますぅた…』

総長『申し訳ありませんでした、だろ?』

オッサン『おうすわけ…あぎまふぇんれすぃた…』

総長『ヤスの馬鹿にも言っとけ、アタシはこれから警察に行って何もかんも話す、お前が誰にも言わなきゃアタシもお前の事言わないよ!いいな!』

オッサン『ふぁぃ…ぃぃまふぇん…』

総長『ヤクザがM男でヤキ入れられて勃起したなんて恥ずかしく言えねーよな!チビ!』

『はぁー何か疲れた、シャワー浴びて警察行こ!じゃーな!チビ!』

総長は別れ際にもう一発オッサンの顔面に強烈な一発をかまして帰って行った。

俺は気付かないまま、射精していた。

どうしようか迷ったが俺もそのまま静かに帰った。

6〜7年後、大学生の時、国道のレストランの駐車場でダンプカーから降りてくるカオリ様を見た…赤いツナギを着てヤンキーっぽくカッコ良かった。

中学時代の強烈な思い出だ。

下手な文章ですみません。ご希望あれば中学生時代の女教師の秘密、投稿します。

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