それは僕が中学2年生だった頃。
僕の家では夏休みや春休みなどの長期休みに、いとこが訪ねてくる期間があった。
いとこは2人いて、3歳下の兄、そして5歳下の妹だ。
妹の方の名前はさくらといい、まだ小3の完全な幼女であったものの胸は膨らみ始めており可愛らしい乳房であった。
日中はみんなで遊び、そして夜になる。
お風呂の時間になり、先に弟と兄の方のいとこが風呂に入った。
そして弟たちが出たあとさくらと僕が一緒に入る。
弟たちは同い年なだけあっていつも二人で行動している。
そのため僕とさくらは一緒にいることが多く、結構仲も良かったため風呂に入っていた。
中2の僕はもちろん思春期を迎えており、裸の女体が隣りにあって体が平静を保つことはもちろんできなかった。
さくらの服を脱がせるその手つきもいつも少しエロく、胸を撫でるように脱がせたりもしていた。
そして僕も服を脱ぐ。
下も抜いだその時にはもう既に自分の男性器はバキバキに勃起して、勢いよく上に振れた。
「わー!おっきいねー!」
さくらは反り立ったチンコを見てそう言い、じっと見つめていた。
いとこと言えどもまじまじとチンコを見続けられると流石に恥ずかしく、早く風呂に入ろうと促した。
しかし風呂に入っても勃起は一時も終わることはない。
つねにさくらの膨らみかけの胸、つるつるのスジマンが見えて興奮が止む訳がなかったのだ。
髪を洗っている途中、目を閉じているときに股間がなにかに触れる感触がする。
手で触られる感触だった。
そして亀頭の先端にも触れられ、かすかに鼻息が当たるのも感じた。
シャンプーを洗い流し見てみると、さくらがチンコを両手で弄りながら、好奇の目線で見ていたのだ。
「……さくら、なにしてるの?」
「ん〜?ちんちんさわってるの。おっきいから気になってさ〜」
「…そうなんだ。まぁ一旦湯船に入ろう」
そうして風呂に入った僕とさくらだったが、まだ湯船の中でもチンコを弄り続けていた。
長いこといじられ続け、もはや限界寸前だったため理性を保つことができず、こう言った。
「さくら、そんなにちんちん気になるの?」
「うん!気になるよ~」
「じゃあちょっとお願いがあるんだけどいい?」
「なに〜?」
「ちんちんを手で持って手を上げ下げしてくれない?」
「えっ?こう?」
そう言ってさくらはチンコを両手でつかみ、手コキを始めた。
「あぁっ、そうだよさくら。よくできてる」
まだ少し小さい手でしごかれる感触は感じたことのない快楽だった。
「んんっ…さくら、もう少し速く動かせる?」
「いいよー」
さくらの手の動きが速くなる。
まだ9歳の幼女の手で高速で手コキされ、ついに絶頂に達しそうだった。
「……あっ…んっ…イクっ………」
「…?大丈夫?」
「あっ!…さくら、口開けてくれ!」
「えっ?口?いいよ~、あーん」
そうして開けられた小さな口に思いっきりチンコを突っ込んだ。
「…んッ!?」
「あっっ…!!出るっ…!!」
我慢ができなくなった僕はついに絶頂に達した。
さくらの口の深くまで突っ込んだチンコは喉に向けて直接射精していた。
「んんんーー!んっ、んっ、んん……!」
さくらは突然のことに驚いているようだった。
射精を終えた僕はチンコを口から抜いた。
「ごめんさくら。突然こんなことして」
「ケホッ…なにこれぇ…」
「それは精液っていうの。飲んでみて」
「んっ…。なんか苦い〜…」
勢いでしてしまったが、女子小学生に精液を飲ませたという事実にまた興奮し、射精後ながらすぐに勃起してしまった。
まだ性欲は収まらず、気づいたら自然とさくらのまんこを触っていた。
「んッ……さくらのちんちんも気になるの?」
さくらは小学3年生なのでまだ性に対する知識が全く無く、無知に等しかった。
そういう状況がまたしても興奮させてくる。
「さくら、これはねまんこっていうの」
「まんこ?」
「そう。女の子はまんこ。ちんちんとは違って長くないし穴が空いてるでしょ?ひらいてごらん」
そう言うと、さくらは何も疑うことなく両手でまんこを広げた。
小学生女児がクパぁをしている最高の光景だ。
「ほんとだ!なんか穴あるしぐちゃぐちゃしてる」
「さくら、ちんちんはねさっきみたいに精液を出すと気持ちいいの。まんこも気持ちいい方法があるんだよ」
「えっ?なになに〜教えて!」
「じゃあじっとしてて…」
さくらをくぱぁさせたままその場で立たせ、僕は人差し指を膣の中に入れていった。
「ひゃんっっ!!!……なにぃ!?」
どうやらさくらは感じているようだった。
膣の中は締めつけが凄く、とても心地良いことが指でも分かった。
抑えることなどできず、僕は無言で指を出し入れひて動かし始めた。
「あっ…あっ…あっ…!あんッ…!!」
小学生とは思えないエロい喘ぎ声が聞こえる。
理性などすっかり忘れ去っていた僕は出し入れのスピードを上げ、高速で手マンを始めた。
「んあぁぁぁ…!!!ひゃっ!んい゛ッ…」
さくらも言葉を発せないほど感じており、様々な喘ぎ声が響き渡る。
それでも僕は高速手マンを止めなかった。
そしてさくらの静止も無視して4分程手マンし続けたその時
「ひぁっ…!!おしっこでるっ!!!」
そう言うとさくらはすぐにまんこから大量の潮を吹いた。
「んあぁぁぁぁぁっ…あっあっあっ…」
潮を吹きまんこから手が抜けたさくらはイキ狂っており、腰が抜けて床に倒れてしまった。
そのまんこからはまだ少しずつちょろちょろと潮が出ている。
チンコはギンギンに勃起していて目の前の無防備なまんこに突っ込みたい気持ちもあったが、風呂に入ってから長い時間が経過しそろそろ怪しまれるおそれがあった。
僕はイきながら倒れるさくらの前でシコシコし、彼女の体にめがけて射精した。
いつもより多くの精液が勢いよく発射され、さくらの体全体に精液がかかっていた。
いろいろあったがこの日はそのまま風呂を出た。
しかし着替え中またさくらはチンコを触ってきた。
しかも今度ははじめから上下に動かし手コキをしてくる。
流石に脱衣所で射精はやめておいたほうがいいので今回はさくらを止めて着替えた。
しかし今回の一件でさくらにエロい意識が生まれたのは確かだった。
残りのいとこの帰省期間を楽しみに思いながら風呂場を出た。