8月に叔母のオナニーを壁越しに聞いてからは、何となく彼女のことが気になってしまいました。そして、僕も男の端くれです。気になると溜まってきます…。でも
彼女のいない僕なので、簡単にはエッチできません。まずは風俗が考えられます。実は馴染のマッサージ店があり、そこの女性とかなり仲良くてたまにエッチします。でも当時はコロナ禍の真っ最中だったので、敢えて行こうとは思いませんでした。
となると、もうオナニーしかないです。なので、自らを慰めようと動画を漁りました。FANZAという動画サイトで探します。“熟女”や“人妻”を検索ワードにして調べていましたが、気になるAV女優がいると、その女優の作品を色々と見たりして、結構長い時間をかけて調べていました。
“篠田ゆうさん”、“波多野結衣さん”、“川上ゆうさん”、“水戸かなさん”などを最近気になる女優さんのサンプル動画をいくつか見ましたが結局スルー。で改めて、“主婦”をキーに検索していたら、ものすごく叔母に似ている女優のパッケージがありました。
“人妻凌辱痴漢電車”というシリーズもので“一色桃子”さんという女優でした。もちろん購入して見ました。
内容は痴漢撲滅のために一色さんが電車に乗るのだが、逆に痴漢されて、犯されてしまいます。そして感じてしまう自分に戸惑った挙句、ついに痴漢師の指とチンコに陥落してしまうという内容。
僕はチンコを握ってシコシコ数回するだけで、あっという間に精子を放出してしまいました。叔母の有紀さんが痴漢されて犯されていると思うだけで我慢ができなくなってしまう。2時間くらいの作品でしたが、すぐに精子が放出されてしまうものですから、毎日少しずつ動画を見てオナニーしました。
そんな日々を送っていると、どうしても叔母が気になります。しかも変なところに目が行ってしまいます。ここ数日は
「おはよう有紀さん」
「あら、おはよう昆くん。結構早いのね」
「うん、今日は少し早めに出勤するからね」
なんて、挨拶をするけど、どうしても視線は彼女の顔に行かずに、パジャマの隙間から見える胸元の谷間とか、ポチっとうっすら見える乳首に行ってしまう。彼女は知っているのかわかりませんが、隠そうともしないで
「これから朝食を作るけど、昆くんも食べていく?」
なんて、聞いてきます。もう、一色桃子さんに話しかけられているようで、ドキドキしてしまって、少し乾いた声で
「どうもありがとう、食べていくよ」
と言って食べたります。また2週間前くらいですが、二人でファミレスに行って食事をしたときのことです。彼女はスカートを着ていたにも関わらず、奥のパンティが見えそうなくらい足を広げて食べていました。
そうなるとスカートの三角地帯にどうしても目が行ってしまう。何とか彼女の顔に目をもっていこうとするけど、不可抗力でチラチラ目がそっちにいってしまう。
「ファミレスなのに、意外においしいわね」
「そうだね、しかも安いよね」
なんて、言いながら食べていますが、彼女は僕の視線が下半身に行っているのがわかるらしく、僕の目線が下に行くたびに膝を閉じてしまいます。僕はハッと気づいて彼女の顔や自分の皿に目を向けます。
しかし、しばらくすると視界の端に彼女の下半身が入り、膝がまた割れていると、再び目が行ってしまう。こんなことを数回繰り返しているうちに、彼女が突然スカートを下に引っ張り、ハンカチを膝の上に置きました。
直接何か言われているわけではないし、食事を早く切り上げて帰ろうとする素振りもありません。でも…本当に恥ずかしい。バレたってことですよね。そして、激しい賢者モード。もう二度と彼女の胸や下半身に目を向けたくない。と固く誓いました。
でも、この密かな誓いもその夜に一色桃子さんの動画を見てオナニーしているうちに崩れていく。そして翌日にはもう守れずに朝の挨拶のときに、ガッツリと彼女の胸元を見ている…男の性でしょうか。仕方ないのか、本当に自己嫌悪に陥ります(苦笑)
こんないやらしい目線攻撃を彼女にする日々です。だから、だんだん彼女が僕のイヤらしい目線に嫌気がさすんじゃないかと思っていますが、実際のところ彼女はどう思っているのか…正直わかりません。
だって、パジャマも相変わらず胸元がパックリ見えるし、ノーブラだし、僕が朝起きるときにも相変わらずその服装で可愛い笑顔で挨拶してくれるし、二人でどこかに出かけるにもパンチラが好きな人であれば、気になるような膝上数センチのスカートを着けているし…
むしろ逆に誘ってきているのではないかと思っているくらいです。例えば彼女のストレッチを手伝うときです。叔母は夜寝る前に簡単なストレッチをするのですが、腹筋をするときにいつも僕を呼びます。
「昆くん、ちょっと足に乗ってよ」
が合図です。そして僕が足に乗ると、ストレッチを始めるのですが、2~3回もすると
「ねぇ、もう少し近くに乗ってよ。遠い方がしんどくて…」
と言います。なので膝あたりに乗ると
「ちょっと、そこは痛いわよ。何でそこに座るのよ!もっと上よ!」
と太ももに乗るように指示してきます。そして腹筋をするのですが、彼女が起き上がるたびに少し太ももが上に動き、僕の股間を刺激します。それだけでチンコが反応しそうなんですが、だいたい最初は下半身に力を入れて勃起するのを我慢しています。でも起き上がるたびにものすごい近い距離になり、あと数㎝でキスができるくらいです。しかも
「ンン~…ハア」
と息を吐きます。本人は運動しているから激しい呼吸をするのは当たり前と思っているかもしれませんが、僕にとってはエッチな吐息にしか聞こえません。だから、我慢しても結局はダメです。彼女の太ももの感触と、彼女の艶めかしい声と息、そして間近に来る顔と唇のせいで、どうしてもチンコが少しずつ激しく反応しだしてしまい、勃起してしまいます。
そうすると、チンコの先が彼女の太ももに当たります。それはもう仕方ない。彼女は知ってか知らずが無視したまま腹筋を続けます。
僕もチンコをピクン…ピクンと勝手に動いてしまうので、恥ずかしいし、叔母の顔が近づくたびに、キスをしたくなる欲求を抑えながらそれでも彼女を襲うのを我慢します。
やがて腹筋をやめて、ばたっと布団に倒れたまま息を整えます。そのようにしばらく休んだ後に、
「昆くん、もっと上に乗って!あとちょっとで終わらせるから、付き合ってね。」
と言って、彼女は僕を腰に座らせて、少しだけ上半身を持ち上げて30秒くらい我慢する腹筋をします。股間と股間が密着して、勃起した股間が彼女の股に突き刺さるのですが、さすがに恥ずかしすぎて、僕は腰を後ろにずらして座るようにします。いつも彼女は何も言わずに、腹筋を続けて終了します。
この少しエッチな腹筋は週末にするのですが、本当にムラムラさせたまま寝付けなくなってしまいます。彼女は僕のことを誘っているのかわからないので、そんな状況が続きました。
しかし、ついに彼女にイタズラをしてしまいました。それは昨年9月のことです…とは言え、大したイタズラではないので、エッチなことを想像している読者の方々にとっては不満かもしれません(苦笑)
それは土曜日のことでした。仕事が忙しくて、ストレスが蓄積されている上に、ここ数日はオナニーやセックスもしていなかったので、溜まっていました。そんなときに、この少しエッチなストレッチに付き合わされてしまいました。
その日に限って、彼女も風呂に入る前のキャミソールとミニスカでストレッチを始めたのです。
「え?ちょっと、その服装…どうしたの?珍しいね」
「ほんと恥ずかしいわよ。今日は会社のレクで劇をしたのよ。でね。私が若いキャパ嬢の役をやらされたのよ!なんで?おかしいと思わない?」
「まぁね。年齢を考えればね。なんでキャスティングされたの?」
「う~ん、こんなおばちゃんがエロい格好をしたら、ギャップがあって面白いと思ったんじゃないの?」
「…でもさ。何か嫌だな…有紀さんがそんな恰好でさらされる訳でしょ?」
「会社よ?大丈夫よ。変なことをされたらセクハラで訴えられるじゃん」
「それもそうだね」
でも、うらやましいな…社員の人々はパンチラとかあったのかな。キャパ嬢でエッチなことをされるシーンとかあったのかな。なんて妄想が(苦笑)。
「でもさ~、そんな服装で帰ってきたの?」
「そんな訳ないでしょ!この服の上にちゃんと着て帰りましたよ!」
「良かった~、安心した」
「まぁ、それはいいからストレッチに付き合ってよ!」
「いいよ!」
なんか一色桃子さんのエッチなストレッチに付き合っている妄想にとらわれてしまいました(苦笑)。
いつものごとく膝の上や太ももの上に乗るのですが、生の太ももに股間が当たったりして、ビンビンになってしまい、理性の限界になってきました。そして、最後のストレッチになるときに、
「昆くん、ちょっと待って。トイレに行きたくなっちゃった。」
と言って、彼女がトイレに行きました。僕は、その隙にノーパンになって待っていました。やがて彼女の腰に乗りましたが、膝あたりに腰を下ろしてから前に腰をグラインドさせて、ミニスカを擦り上げて、パンツに直接股間が当たるようにしました。
その時僕はグレイのジャージを履いていましたが、チンコがパンティに直接あたったときの柔らかい感触が性欲を掻き立てて、ビクンと亀頭が動きました。
「…ん?ちょっと…なんか…」
と彼女は小声で言いましたが、それ以上は何も言わずに、黙って上半身を軽く持ち上げました。そして10秒くらい経過すると彼女の息が荒くなり、胸の谷間が少し汗ばんで上下するのを見てしまい、耐えがたくなりました。
思わず腰を微妙に上下にグラインドさせて、亀頭で彼女の太腿をこじ開けて股間の奥にチンコを突っ込んでいきます。パンティやジャージのズボンが邪魔をしていますが、股間の感触は竿にも伝わり、ビクンビクン動いてしまうのですが、もうおかまいなしです。そして
「ンッ…ンッ」
と軽く喘ぎ声さえ出してしまっていました。彼女はただでさえ一色桃子さんのように美人なのに、その目を大きく見開いて
「あれ?ちょっと…昆くん、近いわよ。なんか…」
荒い息の中でも、その変な雰囲気に気づいたのか、焦った感じでブツブツ言いましたが、押しのけて逃げようとはしません。そのうちに
「昆くん、息が荒いわ。大丈夫?」
と声をかけてきました。僕は腰をググッと彼女の股に強引にビクビク動いているチンコを押し込んで、軽くピストン運動をしながら
「うん…大丈夫。有紀さんが綺麗だなって見とれて思わず緊張しちゃって」
と答えました。彼女はあいまいにうなずいていましたが、やがて腹筋をやめて布団に倒れ込み、
「ハァハァハァハァ…あ~疲れた~」
と言いながら、腰を微妙に上下してきます。ジャージのズボンとパンティの布2枚を隔てて腰を微妙に押し付け合うと、ギンギンの固いチンコの竿が彼女のやわらかい股を感じ取り、ガマン汁がトロトロ出てきました。そしてそれがジャージのズボンにシミを作ってきました。
そんなことおかまいなしに、僕は彼女に腰を少し押し付けると、チンコをビクンビクンビクンビクンと動かしながら、腰を前後に軽く動かす。そうするとシミのついた僕の股は彼女の太ももにもピタッと押し付けられました。
絶対にガマン汁で濡れていることはわかっているはずです。でも、彼女は動じることなく、黙って荒い息をしながら寝続けて、
「私、けっこう頑張っているわよね(笑)なのに、全然痩せないわ」
「そんなことないよ。痩せすぎず、太りすぎずでちょうどいいスタイルじゃん」
「何を言っているのよ。私は痩せたいの!ちょうどよいなんておかしいじゃない(笑)」
なんて、話していました。そしてやがて、風呂に入ることを告げて、彼女が僕に太ももの上からどくように促してきました。
股のシミはもう消せない。ぜったいにバレる。しかし、どうでもいいや。と僕は立ち上がりました。ハァ…立派なシミが股間にできていた。しかも相変わらず少しだけチンコがピクンと反応していました。
彼女は股間を一瞬凝視してきましたし、ゴクリといった感じでツバを飲み込んだようですが、特に何も言わずに立ち上がって、風呂に入りに行きました。そして自室に戻ると、
「昆くん、君の部屋、冷房がついていないでしょ?部屋が冷えるまで私の部屋にいたら?でさ~、ちょっと凝っちゃったからマッサージをしてよ」
なんてお願いしてきました。こんなの初めてです。
「うん。いいよ。ありがとうね。部屋が冷えるまでマッサージするよ!」
と言って、マッサージを開始。最初は座った姿勢で後ろから肩を揉んでいました。
「ん~気持ちいい!昆くん、上手」
なんて言われ、嬉しくなって揉んでました。
「有紀さん、うつ伏せになってよ。足を揉むから」
「あら、足もやってくれるの?ありがと」
少し足を広げているから股が目に入る。だんだんムラムラしてきたから、ふくらはぎからひざ裏、太ももへと手を伸ばしました。有紀さんはタメ息をつきながら
「あぁ~、気持ちいい!」
その吐息は明らかにマッサージの気持ち良さによるものでしたが、興奮度が増してきました。
「気持ち良かった!もう大丈夫よ!昆くんありがとね」
「いえいえ、疲れていたんだね。ねぇ、もうちょっとここにいていい?隣で本でも読んでいるよ」
「いいわよ」
そして、しばらくしていたら、彼女が軽く寝息をたて始めました。
それから何分経過したのだろうか…起きる気配がないから、そっとお尻を撫でました。何度もサワサワ円を描くように掌で撫で回しました。
「ビクッ」
彼女のお尻が動き、少し湿り気がでてきました。やがて
「んん~…」
と言いながら、仰向けになり、少し足を広げてスースーと軽い寝息をたてて寝ていました。僕はその状況を確認して、再び手を股に延ばしました。太ももを手のひらでサワサワ撫でて、少しずつ股間に近づけました。やさしく軽いタッチで。
やがて、股間を人差し指で軽く押してみました。ヒヤッとした湿り気と股のプニッとした柔らかい感触が人差し指に伝わりました。そのあとにその指の上下に軽く動かして、オマンコの周りと思われる個所を何度もさわりました。
湿り気が少し強まってきたし、腰も微妙にピクンピクン動き出します。彼女の顔を見ると眉間に軽く皺を寄せていますが、寝息を立てたまま…
僕は人差し指と中指を使ってオマンコの周りをコチョコチョと軽く動かします。腰が少しずつ激しく動き出して、パジャマにシミができ始めました。明らかに濡れてきました。
「スー…ンッ…スー…スー…ンンッ…」
彼女は寝息の中でも少し喘いでいるみたいな声を出し始めていますし、明確に眉間に皺を寄せて軽く口を開けています。そして、少し足を広げました。ひょっとして寝たふりをしているのかもしれないです。
とにかく寝ているし、寝たふりとしても誘っていると勝手に思って、しばらくオマンコの周りをコチョコチョさせた後に、オマンコの穴と思われるところに中指を軽く突っ込みました。
彼女の腰がビクンと動きましたが、まだ我慢しているようです。僕は更に中指を押し込んで、第一関節をピクピク動かしました。パジャマの上だし、パンティを着ているようなので、当然オマンコ中には入れられませんが、布越しに穴の入り口には中指が押し込まれていました。
彼女の太ももが痙攣して腰をピクンピクン動かし始めて、
「ハァハァ…ンン~…」
と明確に喘ぎ声を出すし、どんどんシミが広がってきました。指を動かすたびに、どんどん腰の動きが激しくなるし、愛液がズボンから染み出して、指にまとわりつくようになってきました。
彼女のお腹が激しく上下して荒い息をあげて、足をさらに広げてピクンピクン腰をさらに激しく動かしてきます。
僕は受け入れてくれていると確信して、指をさらに押し込んで激しく動かそうと中指に力を入れました。
「ちょっと…何かしてるの?」
と突然声をかけてきました。
え?受け入れてくれていたんじゃないの?
僕は慌てて手を離しました。
「ううん。何もしていないよ。何かあった?」
本当にわざとらしい…というか下手な寸劇な感じ?お互いに分かり切っているのに、そんな会話が始まりました。
「…もう、僕の部屋も冷えてきているだろうし、風呂も入っていないから、出るよ。疲れただろうからゆっくり休んでね」
もはや棒読みのセリフ状態。
「…ん。そうね。早く寝てね。おやすみ」
と声をかけてくれて、足を閉じて壁の方を向いて寝始めました。なんで、このタイミングで起き出したのか。受け入れていなかったのか…それとも感じすぎて我慢できなかったのか。わかりません。
でも、彼女のエッチな一面がさらにわかったし、僕がエッチなことをしてもある程度受け入れてくれるのではないかと期待できました。
そして、この後、一色桃子さんが電車で恥ずかしい恰好をされてエッチされる動画を見てオナニーをして寝ました。
は~、早く有紀さんのオマンコを自分のものにしたい…。