チャットレディ「保育士マオDカップ」と出会ってエッチした件。
多くの反響を頂き第二弾を書くことになった。
とは言ってもそんな大きなネタでも無いのだが、年が明けて2021年1月。
いつものように例のエロチャットを物色していたら今日もマオがいた。
マオは平日の夜限定。仕事帰りの2~3時間だけと決めて週に2~3回くらい出演している。
相変わらず常時チャット中のようで多い時は4~5人のユーザーを相手にしているようだった。
そんなある日、たまたまプロフをみたらその日がマオの29歳の誕生日だった。
早速ログインして
「今日誕生日なの?」
「そうそう。誰か気づいてくれるかなーと思ってたらあやとくん初!」
「えーそうなの。みんな気づかないとはね」
てな感じでメインでおしゃべりをしていたら、後から入ってきた輩がエロいことをメッセージで誘ってくる。まあみんな男って脱がせたくなるしエロいことしたくなるのが目的だから仕方ない・・・
こういう場合、女の子も二通りあって
1.あくまでもメインとの関係を大事にして、他はあくまでもギャラリー。
2.メイン、ギャラリー他もすべてに対して会話をもつ。
というケースがあって、前者のタイプはどちらかといえば一途なタイプでメインの立場としては「あくまでもこのコは自分だけ」と思うし、後者の場合はメインとしては「自分以外に気になっているのか?」と思い、ギャラリーの立場としては「メインじゃなくても気にしてくれてる」と思うわけだ。
マオの場合は前者であって、今回のようなギャラリーからのエロいお誘いの判断はメインの立場の自分だったりするわけ。
こちらも少しずつエロい気持ちでもあったのと、なぜかこの日のルームは隣の部屋から他の女の子のあえぎ声が聞こえてきてムラムラ状態。
「マオちゃんギャラリーの方が脱いでって言ってるよ」
「ええーいいのかなー」
「いいよ。見せてあげたらいいよ」
「うーーん」
てな感じで少しずつ誘導して脱がしていく。
上半身を脱がして
「じゃあ、みんなM字になってほしいって」
「うーーーん恥ずかしい」
と誘導していると、いつのまにかギャラリーが8人にもなっていて盛況。
自分もそろそろってことで
「じゃあ、パンツ下ろそっか?」
「うんみたい」
マオとのチャットはほぼ必ずといっていいほど見せることにしている。チャットとはいえエッチしている感覚でいたいので、男子だったらパンツおろして見せてあげるのが女の子のため。立ったおちんちんは立たせてくれた女の子のものと思う。
「今日は何人パンツ脱いでる?」
「え?え?え?んーーーと」
指で「4」
今の段階で4本の・・
その後はエロチャットで一戦交える予定だったのだが、せっかくの誕生日。会って誕生日エッチでもしようかと誘ってみた。ここから東京西部にある都市まで小一時間。ちょうどマオが出演が終える時間頃には着けるかと。
マオに今から会えるか?スマオへメッセージを送ってみる。
基本的にチャット中はスマホの操作はお客様側に失礼になるので原則禁止のようなのだが、チャットのメッセージに
「メッセージ送っておいた。みて」・・と。
マオからは無言で「OKサイン」。
スグに支度をして移動中にラブホを予約しマオと待ち合わせ時間を調整。
1時間少々で到着したころには、例の駅で待っていてくれた。
ファミレスで軽く食事をしてからラブホへGO。
ちょっと広い部屋を予約したのでマオもるんるんのようだ。
先にマオをシャワーに行かせている間に部屋に備え付けのコンビニボックスで大人のおもちゃをいくつか購入。
テーブルやベットやデスクなどにわざとらしく置く。
マオと入れ替えでシャワーを浴びて出てくると、マオが
「ここはおもちゃが使い放題なんだね」
「そうきたか」
「こんなの使ったことない」
「これは全部、誕生日プレゼントだよ」
「えーーーーなんかうれしいやら恥ずかしいやら、もっとおねだりしたかったやら」
「おもちゃはよく使うの?」
「今は持っていない。大学生の時はよく使っていた」
「じゃあ今日はこれらを使って楽しもうよ」
「うん」
そしてついにエロエロな火蓋が落とされたわけで
ほぼお互い全裸からスタート。すでにこっちはフル勃起状態。
ハグしてキスしていると、自然と当たってしまうわけで
小柄なマオ。152,3くらいしかないようなのだが、お腹に硬いものが当たっているようなカンジ。
これで保育士だっていうから、こんな可愛らしくて小柄なら子供が子供の面倒みているようなカンジなのかと思うほど。
ぎゅーて握られていつのまにやらお口に運ばれフェラ開始。
「ううう早いなあ」
「いいねーおちんちん」
「今日は何本見てきたの?」
「両手行かないくらい」
「好きねー」
「みんなあやとくんと同じ、見せるの好きなんだよ」
めっちゃ丁寧に両手を添えてフェラしてくれたお陰でなんどもイキそうになってしまうが我慢。攻守交代して早速おもちゃを使ってM字の状態にさせあてがってみる。
まずはローター。
実はあまりおもちゃを使ったプレイはしたことがないので、周囲から少しずつ攻めるのがゾクゾク感があるようだが、直接クリに当ててしまうからマオが
「わーーーーーっつちょっとー」
「ゴメンごめん」
お詫びとしてペロペロなめてあげて、ローターも弱くしてイジってあげると可愛らしい声が聞こえてきます。
クチュクチュっと指でもイジってあげると
「あーイキそう」
「いいよ」
「あ、あ、あーいっちゃう」
絶頂一回目。
その後はバックスタイルにして、ディルドの封を開けます。
「早速だけど挿入しちゃうよ」
「えーーーもう?」
「おもちゃとおちんちん比べてみて」・・と挿入ゲーム。
ヌポっとまずはディルド・・・・
「おちんちんじゃなーい」
「あたり」
「じゃーーこっち」
「ちんちん」
なんだかすぐにバレてしまうので、ディルドを挿入しっぱなしでマオの体温で温めてから、再度出し入れ。
腰を密着させて、おちんちんを当てないようにディルドを入れてみたりしているうちにマオの感度もあがってしまい何を入れても感じてしまっているようだった。
ディルドを激しくバックで付いてあげて・・絶頂
代わりばんこでおちんちんで・・絶頂
バックだとスグにいっちゃうのでこちらも楽しめる。
その後は正常位で挿入しながらクリにローターを当ててみたりして遊んだり。ローターの刺激がちんちんまで伝わってしまいイキそうになったり。
最後は座位でイチャラブしてたら、マオがお返しと言わんばかりに腰を動かしてきて
「ああマオだめかも」
「いいよー一緒にイコうよ」
「ええもう出しちゃう?」
「欲しいあやとくん」
「じゃあ一緒にイコっか」
「うんイコ。」
そのままぐーーって腰を降ろされた瞬間・・・
「うううう・・・ああああ・・・(ピュっ)」
「ああーいっちゃう!あやとくん・・・」
コンドーム中出し。
マオの奥深く何度も脈を打ったわけで・・・
「マオっ・・・」
「スゴいドクドクしてるーーー」
ふたりとも至福・・・
この日のコンドームは真っ黒なタイプ。
めっちゃ、おちんちんがいつも以上にに強く立派になった気分。
取り外したあとはいつものようになめなめされて最後の一滴まで吸い取られたわけで・・・・
「セックスっていいよね」と一言・・・
「生殖行為だからね」
最後はちゃんとラブラブ・ぽんぽんしてあげましたとさ。