チャットレディと会ってセフレとなった件

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男子だもの溜まるものは出したくなる生き物。

彼女と会ってエッチする以外でも男ってのはしたくなるもので、自分の場合は彼女と付き合う以前からエロチャットを利用してオナして楽しんでた。

基本的におしゃべりしてムラムラしてきたらエロいことをするのだが、お互い音声やカメラを使って見せ合いっこすると最高に興奮してしまう。

女性の場合の局部出しは禁止だが男性の場合は見せてもよい。

やっぱり今日出会ったばかりの可愛い子のエロい姿をみて反応。そんな勃起したちんちんを見てもらうのってエロくてさらに興奮する。

女の子も自分の姿で興奮してくれている男のエロい姿をみればなおさら・・・

そんなエロチャットを楽しんでいるわけだが、ルールとして個人情報は聞かない・聞いちゃいけない。まあ風俗店と同じようなルールはある。

なのであくまでもチャットルーム内だけの関係でそれ以外で出会うことは考えてはいけないのだが今回の話はそれが実現してしまってバーチャルからリアルな関係となった話を紹介してみたい。

昨年の秋頃の話。

いつものようにチャットで可愛らしいこを物色していたら「保育士で28歳、マオDカップ」ってキレイで可愛らしいことチャットした。

すぐにお互い意気投合で初めてのチャットでも盛り上がり、だんだんとエロいモードへ。

Dカップのおっぱいを見せてもらった段階で、こちらもパンツを脱いでフル勃起を披露。

大興奮となってオナの見せ合いっこ開始。

パンツの中に手を入れクチュクチュと音がして、お互い卑猥な声をあげて最後はフィイッシュ。発射シーンにも興奮してもらえ最高な時間となりお気に入りとなった。

とある日、都内西部の都市・・・

乗り換え駅の構内を歩いていたら、正面からマオそっくりなコが歩いてくるではありませんか・・・

あ、チャットのコだ・・・

もちろんマオは気づきません。

その日の夕方、チャットへログインしたらマオがいてすでに何人かを相手にエロいことをしている状況。

自分もログインして参戦・・・のぞきモードからメインへ

恥ずかしいところ見られちゃった・・・

ううんいつもみたいに続きしよ・・・

うん

今日も見せ合いっコしてエッチ。

その日はあの駅ですれ違ったあとからずっとログインしているようだった。

チャットルームがあの駅の周辺にあるんだな。

駅で会ったことは内緒にして、わざと

今日◯◯駅行ったら・・・・みたいな話をしたら、マオから「私も・・・」と。

え?そっち方面なんだ・・・

いや、ほんとはもっと西のほうだけど・・・

と少しずつ行動を話すようになり・・・

4回目くらいのログインの時、彼氏や彼女について話をして

春に四国へ転勤となって今は遠距離。さらにコロナの影響で夏に会ってエッチした以来で寂しくなったのでチャットを初めたってことを知る。

彼氏とはエロチャットでオナの見せ合いっコはして発散はするものの、色々な男性と絡むことも楽しくて今ではすっかりハマっているとのことだった。

お小遣いにもなるし。

その日も見せ合いっコエッチ。

エッチもいつも以上に盛り上がってしまい・・・

彼氏に申し訳ないね・・・って聞いたら。

彼氏もいいけどいまは、あやとくんがいいな・・・って

でも彼女さんいるのに、いいの?

いいの。お互い様だしね・・・笑

いよいよ最高潮ってときに、勢いあまって

「会ってエッチしたいよマオ!」

「うん私もしたい!」って

その後はフィニッシュとなって正気に戻ったわけで、会えるわけなんてなくてあくまでもチャットの中の会話と思ってたら・・・

マオから「今度ほんとに会って見る?」って

「#ブルーいいの?」

「あやとくんならいいかな・って」

てなわけで、お互い連絡先を運営にバレないように交換して、翌週末に会うことに。

翌週末、例の都市の駅構内で待ち合わせ。

マオの顔は知っているけど、マオは僕の顔を知らない。

ドキドキの瞬間・・・・

ちゃっとマオは待っていてくれて、チャットの通り可愛くてキレイなコだった

「はじめまして、マオちゃん・・・あやとです」

「あやとくん!結構ハンサムなんだね」

「いやーーマオちゃんもかわいい!」

意気投合となって、軽く食事をしたあとはラブホへ・・・

ラブホで入るやいなや、バックハグ・・・

「あは。。もう始まっちゃう?」

「うん・・・したい・・・」

一緒にシャワー浴びて洗いっこ。

チャットで見せてもらったとおりのキレイなDカップにすでに勃起状態。

「おちんちん大きいよねすごい立派・・・」

「ほんと?うれしい」

「でもマオちゃん色々おちんちん見ているだろうからね」

「うんでもあやとくんのが一番かも」

「笑」

「やっぱり見るのすきなんだ?」

「だって女の子だって、おちんちん見たら興奮するもん」

「そかそかどれくらい見てきた?」

「何十?かな」

「本?」

「もう!」

「でもちゃっとじゃないと見られないよね」

「たしかに」

「色々なのがあって・・・大きいのも小さいのも」

「おまんこと一緒だ」

「あやとくんたくさん見てきたんだ?」

「いやいやたとえ」

僕もチャットで女の子の裸を見てきたのはそれこそ何十人とかそれ以上かも。

おまんこはダメだとして、おっぱいだと大きさも色もかたちもそれぞれ。

チャットでおちんちんを見せてくるのは半分以下くらいだそう。

ただ見せてくれる方が親近感もあるし興奮しちゃうので好きらしい。

その後は泡泡で洗いっこ・・・・

マオのおまんこも触らせてもらって・・・

「あーんそこ感じるって」

「だよねーーー」

「じゃあお返し・・・」

ぎゅーーーって握られて・・・・

その後はベットでエッチ開始です。

裸のままぎゅーってハグ。そして濃厚なキス・・・

マオは抱かれるのとキスが大好きみたいなので、歯が当たるようなくらい積極的にキスしてきます。

ベロチューをして、Dカップに手が伸び愛撫・・・

「あはっおっぱいきもちい・・」

「ほんとキレイなおっぱいだよね」

「ありがとあやとくんもビンビンだね」

「うんマオめっちゃかわいいし・・」

「なめたい・・・」

「うんなめて」

フェラしてもらいます。

「あやとくんおおちんちん大好き!」って言いながらギュって握って上下にペロペロ。

最高ですね。

その後は攻守交代で、マオをM字にしておまんこを攻めます。

「チャットでは見せられないからね・・」

「うんめっちゃキレイなおまんこしてる濡れ濡れだし」

「恥ずかしい・・・・」

「でも気持ちいでしょこうやってなめられると・・・」

「うんああああ」

マオの感じた声が部屋いっぱいに聞こえてます・・・・

容赦なく深くM字にさせパックリおまんこを執拗になめなめ・・・

指も挿入して優しく気持ちいところに探りをいれ

ビクン・・

「ここかな?」

「あああだめいきそ・・」

「うんいいよいって・・・」

「いいの?」

「いいよ気持ちよくなってくれるマオの姿見せて・・・」

「あ、あ、ああいっちゃうーーー」

イッチャった後は、正常位で挿入・・・・

「いれたいよマオ」

「うんあやとくんのがほしい」

コンドームを装着してM字にして、たっぷりナゾってあげてヌプリ・・・

なんか装着するのをじっくり見られるのって恥ずかしいやら興奮。

「ううううーーおおおきい」

「マオちゃんキツいね」

「あやとくんのが大きいの!」

「そうなのかな・・・」

お互いめっちゃ照れながらも無事に挿入完了。

温かくて窮屈で、ちょっと動かすと反応しちゃう二人・・・

軽く準備運動として正常位をしたあとは、そのまま体を起こして座位へ。

なんどもキスしてハグして、おっぱいを愛撫して・・・

「最高だよあやとくん・・・」

「ぼくもきもちい」

「やっぱり男のコに抱かれるっていいな」

「僕だってこんなかわいい女の子抱けるのっていいよ」

座位で入ったままの動かさないまったりした時間。

いちゃラブなあとは、バック・・・

もうなんども出しそうになったけど、気を紛らわせて・・・

「次しよ」

「うん、あやとくんが思い切り好きにしてみて」

「じゃあ、ちょっと激しくするよ」

マオはバックが好きみたいで、入れた瞬間にすでにビクンって腰が動くような感じ。

腰に手をあてがってパンパンと突き上げます・・・

すぐに感じてしまうマオ

「あああスグいくかも」

「いいよ僕でいって」

「あああダメダメダメ・・・」

二度目の絶頂・・・顔が真っ赤になっているマオ。かわいい・・・・

そのままマオの体を持ち上げて、Dカップのおっぱいをわしづかみにて

突き上げます。

「ああああダメーーまたいっちゃう!」

「いいよほらーー」

こっちもイキそうになりますがグッと我慢して突きます!

「あああああやとくん!」

「いっちゃったね・・・・」

「気持ちよかった・・・・」

その後、少し休憩・・・

セックスって気持ちいよね

うん

チャットでオナよりも抱き合って体温感じてするのってね。

「じゃあ、そろそろあやとくんも気持ちよくなる?」

「うんいいかな」

「もちろん。一緒にイコっマオ付いていくよ」

再度、挿入の際・・・・

「マオの彼氏さんごめんね」

「あはっあやとくんの彼女さんごめんね」

ってなんかめっちゃ興奮してヌプり・・・

挿入後もハグしたりキスしたり抱き合いながら腰を動かし・・・

だんだん高まってきて・・・

「あああそろそろ我慢できない」

「うんいいよいいよあやとくん!」

「マオっ」

「あやとくん!」

「あああああイクーーーーー」

「うんいいよいいよ来てーーあああああ」

そのままゴム付き中出し・・・天を仰いだわけで・・・・

マオもビクビクしてて・・・・

ゴムの中に大量の精子・・・いつも以上な量・・・

「あやとくんの・・・なめたい・・・」

「うん」

くすぐったい・・・・

ギュって絞ってもらって最後の一滴までなめてもらって・・・

一言、「甘い!」

「精子って甘いんだ?」

「なめてみる?」ってキスを迫るマオ・・・

「いやーーいいいよ・・・」

「自分のなのに・・・」

その後は裸のままピロートーク。

お互いのこと、彼女や彼氏のこと、エッチなことや仕事のことなど・・・

彼女とは違った仲の良さを感じてしまったわけで・・・

それから数日後、チャットをみたらマオがいてログイン。

なんかいつもと違った感じ。そりゃ実際に一線を越えた関係だから・・・

あまりディープな話をするとのぞきさんや運営にもバレてしまうので、あくまでもこの場の関係として、オナの見せ合いっことなったわけですけど

その後2回会ってエッチしてます。

もちろん彼女には内緒です。

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