チャットアプリで知り合ったFカップJ◯と会うことになった話

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僕が23歳の冬、

新卒で入った不動産営業にも少しなれて

収入も安定してきた

欲しいものも買えたけど

出会いにだけはなかなか巡り合わなくて

いくつかSNSを使って相手を探していた

そんな時

僕は一つのチャットアプリにハマっていた

チャットアプリは、

プロフィール登録するわけでもなく

全国の待機中の人とランダムでマッチングされ、

チャットを楽しめるものだった

大概は、

下心満載の男ばかりだけど

たまな女の子とマッチングされることもあり

その嬉しさを求めて、

時間があればチャットアプリを楽しんでいた

そんなある日、

ある女の子とマッチングした。

「初めまして、男です」

「女です」

「おぉ、やっとまともに会話できそう」

「?」

「冒頭から「おっぱい見せて」ばっかりで」

「あー、わかる。全然会話出来ない」

「こないだ、男ですよって言ったら」

「うん」

「それでもいいから見せてってさwww」

「wwwwww」

「そんな訳で、おっぱい見せて」

「こらwwwお前もかwwww」

そんな会話が楽しかったのか

大概途中でどちらかが切断するんだけど

このコとは一時間もチャットが続いた

「ねぇ、ちょう楽しい」

「たしかに、珍しく楽しいわ」

「ラインしよ」

「おぉ、いいの?」

「うん」

まさか向こうから言ってくるとは

断る理由なんてもちろん無く

その場でラインを交換して

それ以降は毎日のようにラインで会話をした

ライン登録して分かったこと

まず、彼女の名前はマイ

高校3年で、同じ九州在住

性には多少興味があるものの

処女らしい

そして、お互い写真の交換をしてわかったのが

めちゃくちゃ可愛いこと

目がぱっちりしててかわいい系

そんな現役J◯とラインしている現実に

少しワクワクしていた

ある日のライン

マイ「クラスの男子からおっぱい見せてって言われた」

「何、流行ってんの?」

マイ「流行らせてないよね?」

「いや学校知らねぇよww」

マイ「揺れすぎだから!って怒られた」

「………ほう?」

マイ「こらこらw私の胸に興味持つなwww」

「大きいん?」

マイ「たわわに実ってます」

「…ちなみに?」

マイ「Fカップっす」

衝撃発言

今どきのコはそんなに発育良いのかと

驚かされた

「そんなクラスメイト欲しかったなぁ」

マイ「おっぱい見せてもらうの?」

「見せてもらって合掌する」

マイ「合掌wwwwww」

「だからおっぱい見せて」

マイ「おい、私かよwww」

「合掌するから←」

マイ「んー、いいよ」

………え?

マイ「ちょい待っててね」

え、まじで?

何で?合掌が効いたのか?←

それとも今のコはこんなにルーズなの?

でも処女だよ?

そんな葛藤をしているうちに

2枚の写真が送られてきた

「………!!」

1枚目は、ニットセーターをたくしあげ、

水玉模様のブラに包まれたFカップを

見せつける写真

自分でたくしあげている仕草や

深く刻まれた谷間がめちゃくちゃエロい

2枚目は、上半身裸になり、

両腕で胸を寄せている画像

薄いピンクの乳首がしっかりと写っていた

実在の女の子に

こんな画像を送らせている

その時事だけで、たまらなく興奮していた

マイ「どう?見れた?」

「見れた。エロいなー」

マイ「ふふふ」

「普段からこんな事してんの?」

マイ「ううん、初めて」

「何で見せてくれたん?」

マイ「なんとなく。いいかなーって」

その後の会話が

より現実だと教えてくれて

ますます興奮したけど、

日を重ねるごとに

彼女の行為はエスカレートしていった

ある日は、

風呂場で泡だらけの全身を撮影

乳首どころか薄い毛のはえた

アソコまで見える写真だってり

またある日は、

いつも着ているであろう制服から

谷間を覗かせた写真

スカートをまくり上げて

パンツの履いていない下半身を見せる画像だったり

いろんな写真が送られてきて

僕のオカズは絶えることがなかった

そして、

ラインでエロトークするのが

2人の日課のようになってきたある日

マイ「ムラムラする」

「処女の発言じゃねぇな」

マイ「処女だってムラムラするもん」

「自分でしたりしないん?」

マイ「んー、飽きた」

「じゃあ、今自分で乳首触ってみ?」

マイ「いま?」

「うん、いま」

マイ「うお」

「どう?」

マイ「言われてしたら、ゾクってした」

「でしょ?」

マイ「ねえ、もっと命令して」

何か変なスイッチが入った気がした

「おっぱいを撫でながら」

「乳首も弄って」

「自分の1番気持ちいい所をね」

マイ「あ、ちょっといいかも…」

「じゃあ…左手出して」

「指の根元から丁寧に舐めて」

「ちゃんと舌を這わせてね」

「先端までいったらしゃぶって」

「右手は続けたままね」

このあたりから

彼女からの返信がなくなった

「しっかり濡らした左手で」

「今度は1番気持ちいい所触って」

「優しく、丁寧に」

「気持ちよくなってきた?」

「じゃあ、中に入れてみようか」

「ちゃんと中で指動かして」

まるでチャットエッチしてるように

命令を続けた

命令をやめてしばらくすると

彼女からの返信があった

マイ「ちょうヤバかった」

「気持ちよかった?」

マイ「うん」

「そりゃ良かった」

マイ「でも」

「うん?」

マイ「めっちゃ声出た」

「誰かに聞かれてたら恥ずいなwww」

マイ「ほんとそれ!」

「どんまい」

マイ「ねぇ、またして?」

「うん、またね」

なんか

こんなエロい体験しちゃっていいのか

すごい不思議な感覚だった

だけど、

彼女の「また」は実現しなかった

翌日から、返信が全く来なくなった

返信どころか、既読すらつかない

調べてみたところ

ブロックさらた特徴のようだった

ちょっと勿体ない気持ちもあったけど

彼女の中での気まぐれが

ちょうどおさまったんだろうと諦めた

そして2年経って

そんな体験があったことも

忘れかけていた頃

彼女からラインが入った

「は!?」

驚きすぎて声に出してしまった

彼女のメッセージは、一言

「おひさ」

「久しぶり、どうした?」

マイ「いや、なんとなく。元気?」

「元気元気」

マイ「そっか」

そこから彼女は

一方的にメッセージを送ってきた

あの直後、

彼氏ができたらしかった

他の男とのラインはブロックして欲しいと言われて

そのままブロック

そして今、その彼氏にふられて

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