私が大学生だった時の妄想話です。
一時期、出会い系のチャットにハマっている時期がありました。
女の子とチャットで話したり、たまにアプリで通話したり…などして楽しんでいました。
そんなある時出会ったのが、舞奈でした。
話してみると舞奈は、J○で年下好きな私は食い入るようにいろんな話をしました。
チャットでは、身長や体重、好きなタイプなど、年頃の女の子が話すような会話をしました。チャットするのは慣れているようでした。
しばらくすると、舞奈から「電話できる…?」とチャットが。チャットの子と電話したことがなかった私は、電話してエッチな話できたら、そのままシコっちゃお。なんて考えながら、電話番号を交換しました。
ドキドキしながら、電話をかけると「もしもし舞奈です。」と若い女の子の声が!!
話しだすと、舞奈は関西に住んでいるようで関西弁で色々話してくれました。
年頃ということもあり、かなりエッチなことに興味があるようでした。
・男の子の友達はそこそこいる
・身長158センチ、体重はヒミツ。
・彼氏は2人(同級生)いたが、キスまでしかしてない。(一度、電車に乗りながらキスしたことがある)
・処女
・おまんこの毛ははえている
・オナニーは経験済(毎日してる)
基本指でしている
・胸はBカップ
・チャットで知り合った人と1度だけ会ったこと有(生理の日だったこともあり、クンニと電マで虐められた。)
・街を歩いていた時に、知らないおじさんにビル角に連れ込まれパンツを脱がされ、写メを撮られた。
など、なかなか色々な経験をしている子でしたw
エッチな話をしているうちに2人ともムラムラして、電話エッチしちゃいましたw
僕もシコりながら、舞奈の電話元で感じたり、イったりしてる声を聞きながら2回も抜けました笑
舞奈もかなり興奮したのか、数回はイっていたと思います。
電話エッチにハマりまくって1週間ほぼ毎日、2人で電話越しにやりました。
そんなある日、舞奈から「ねぇ、デートしようよ」とお誘いが!同じ関西住みだった私はすぐにOKを!次の土曜にデートの約束をしました。デートの内容は会ってから決めるということで、待ち合わせしました。
そして、土曜日、、、
ドキドキしながら待ち合わせ場所に行くと、1人の可愛い女の子が!事前に交換してた写メの顔と同じだったので、「あの、もしかして舞奈…?」と聞くと、「あ、うん!、○○君?」「待たせてごめんね、行こっか」とスムーズに会えました。
舞奈は、上はシャツにパーカー、下はショーパンに黒ストといった服装でした。化粧も少ししていて、もうめちゃくちゃ可愛いかったですw
話していると、照れているのか、電話で聞いていた過激なことをしていた子とは思えないようで、普通の女の子という感じでした。
そのまま、カフェに行って街をブラブラしていると、舞奈が「あそこいってみたい」と指差す場所が、、、
そこは、「ネットカフェ!」
2人で入ると、迷いなくペアシートを選択!
個室に入り、ジュースを取り座ると、、
こちらから舞奈に抱きつきました。
舞奈も手を回してくると、髪を撫でながら、耳に息をかけると「ビクッ…」と体が動きました。どうやら、耳が弱いようです。
そのままお互いの顔を見つめると、こちらから、キスを…♡
唇をかさねると、まさかの舞奈の方から、舌を絡めてきて!大興奮のこちらも久しぶりのディープキスを楽しむように舌を絡めます。
小さな声で「んっ……んん…」と吐息が漏れる舞奈に激しくキスしました。
唇を離すと、舞奈から「キス上手いやん笑」と上から目線でお褒めの言葉がw
「J○が生意気やな」と言うと、「うち、経験多いからな笑」と照れながら言う姿がめちゃくちゃ可愛いかったです。
多分、周りのJ○の友達の中では相当上手いと思いますw
すると、舞奈が「ねーねー、ここってAV見れるんかな?」と「パソコンあるから見れるよ」「うち、パソコン使い方あんまりやから、つけて?」というので、パソコンをつけて、AVのサイトまで行くと、「どんなやつ見たいん?」と聞くと「んー、女子高生がハゲたおっさんとしてるやつ!w」
そんなのが見たいのかと思いながら、女子高生がおっさんに犯されるAVをつけると、ヘッドホンをつけ、舞奈はもうガン見!!!w
途中指をくわえたりしてたので、少しムラムラしてたのかなwと思いながら見ていましたが、こちらもそろそろムラムラして、我慢できなくなり、画面を見てる舞奈の胸を後ろから揉みました。まだまだ成長途中のおっぱいを服の上から触ります。若い女の子の体は柔らかく最高の感覚でした。
そのまま舞奈の服を脱がせると、可愛いブラジャーがあらわに。。少しめくりながらおっぱいをあらわにすると綺麗なピンク色の乳首が!「ちょ、そこはあかん…」と舞奈は恥ずかしがりますが、乳首を指でツンツンすると、舞奈の体は正直にすぐ反応します。
そのまま、おっぱいにしゃぶりつくと、、「ペロペロ…ちゅ…ぱ…」と舐めると、今にも声をあげそうに、両手で口を塞いで声を我慢してる姿が見えます。
「おっぱい舐められるの初めて?」と聞くと、舞奈は首を横に振ります。
どうやら、他の男に舐められたことがあるようで悔しかったので、より激しく乳輪と乳首を舐め回しました。
また、絶対恥ずかしいであろう、両脇も唾液まみれになるくらい舐めました。
舐め終わると、息を切らすように舞奈は顔を真っ赤にしていました。
そんな姿を見ながら、ゆっくりと手をパンツの方に伸ばします。パンツの中に手を入れると、愛液でグッチョリ濡れていました。
そのまま舞奈を個室の中で立ち上がらせると、膝までゼブラ柄の綿パンと黒ストッキングを脱がせ、脚を開かせた後、股の下に顔を入れおまんこを舐め回しました。
個人的にはクンニが大好きなので夢中で舐め回しました。
おっぱいを舐めたときと同じように、舞奈は口を塞いで声を必死に我慢していました。個室で立ち上がっているので、小柄な舞奈でも下手をすると他の人にバレてしまいますが、そのスリルがたまりません。
「気持ちいい?」と問いかけると、うんうんと首を縦に振ります。
クンニの途中で舞奈は腰が砕けたようで、こちらで足を持ちながらはめまくりました。
ただ、この舞奈何回もイっているのに、「もっかい、クンニお願い…♡」となんとおねだり笑
そこで、舞奈に「おまんこの中も気持ち良くなりたくない?」と聞くと、「うん…」と言うのでゆっくり指でワレメをなぞりながら指を入れます。手マンは経験がないことを知っていたので、喜びを感じながら、ゆっくり入れます。
「い、痛い…」と声が聞こえ、「指、やめようか?」というと、「もっと、奥まで、ちょーだい」と
どんだけ、エロに興味あるのかwwと思いながら、もう、夢中で手マンで奥まで刺激しまくりましたw
小声で「あっ…あんっ…いい…くぅ…」とえび反りしている舞奈のおまんこも同時に舐めました。「ん…はぁっっ…」「す、すごぃぃぃ…こんなん…やばい……あかんっっ!」と声がw
こんなことを10分くらいすると、舞奈は放心状態になっちゃいましたw
おまんこを刺激されすぎたのか、舞奈は「おしっこ出そう…」と言うので、ショーパンとTシャツのみ着させてトイレに連れて行きました。
トイレの前まで来ると…「ありがと、部屋で待っててね」と言われましたが、そのまま一緒に個室に入り、さらにスケベなことをしようと考えていました…
舞奈がトイレのドアを閉める時、、ドアを開き、俺も個室内へ侵入!!
舞奈は驚いたような顔をして、こちらを見ていました。
「えっ、ちょ、、どしたん?部屋で待ってて?」
「舞奈がおしっこするとこ見ていい?」
「いや、あかんよ!恥ずすぎる。ほんまお願いやから、部屋いこ?」
その時、俺は舞奈のショーパンを下ろし、おま○こをあらわに!!間髪入れずに、指先でおま○こを触り、指も入れます。(おま○こは愛液でグッチョリ。処女ま○こですが、スルスル指が入ります。)
「きゃっ!!ほんま、あかん……抜いて。。。」
「舞奈、声出すと他の人にバレるよ?バレたら、舞奈の裸とか見られるで?」
こんなことを言いながら、舞奈の膣内を指でいじります。内心、女の子のおしっこするところを見たことがなかったので興味津々です。
「ぁあ…あかん……おしっこ、出ちゃう!!」
「我慢は良くないよ?ほら、いっぱい出し?」手マンのスピードはどんどん上がります。もう、痛みも感じないのか指の第二関節まで入ってますが、気にならないようです。
「お、お、おちっこ出るぅ……!!でる!でるっっ!!」
すると、勢いよく……ジャーッとおしっこが!
さすが、女の子!おしっこの勢いハンパなかったです笑
最後にチョロチョロと出終わるまでしっかりと見届けると、
「ほんま、、どんだけイジワルなん!あんなん恥ずすぎやわ!このドS!笑」
「気持ちよかったやろ?舞奈ドMやからもう、、最高笑。てか、指動かしまくったけど痛くないん??」
「個室で最初入った時は少し痛かったけど、ここでは大丈夫やった」
「さすが、スケベやからすぐ気持ち良くなるんやな笑これで、なんでもいけるやんw」
「この変態…w」
「なぁ、舞奈?」
「なに?」
「フェラしたことある?」
「ないない!」
「じゃあ舐めてみる?wさっきから舞奈のせいでパンパンなんやけど笑」
「え、ここで!?やばない?」
「少しだけやから、お願い!」
「もぉー、しゃーないなぁwでも、したことないから下手やけどごめんな」
「全然ok!ゆっくりでいいからな!」
そして、俺はズボンを脱ぎパンツも下ろし、勃起したち○こを舞奈の前に……すると舞奈は、、
「おっきい…」と一言
「前の彼氏とか、ラブホ行ったおっさんのやつより大きいん?」と聞くと
「彼氏のはめっちゃ小さかったし、おじさんのはこんなにやなかったから」
「じゃあ、ゆっくり触ってから口に入れてみ?」というと、
舞奈の小さな手が、勃起しているち○こを握りしめる、、こんなに小さい手に触られたことのないち○ぽがこれ以上ないくらい大きくなり、もう止まらない状態に笑
舞奈も驚きながらも、ゆっくりと口へ……
まるで、キャンディを舐めるように舌の先端でペロペロ…と舐めてくれます。
「舞奈…気持ちいいよ…もっと、ベロ好きに動かしていいよ」というと、ディープキスで鍛えた舞奈の舌が、俺のち○ぽを刺激するようにチュパっ……チュパ…と舐め始め……
初めての子なのでめちゃくちゃ上手くはないですが、必死にち○ぽをしゃぶりつく姿を見て気持ちは最高潮に!!
「舞奈ぁ……気持ちいい。舐めてくれたお礼あげるからなぁ……」と言いながら、、
舞奈の口内で思いっきり射精しました笑
舞奈もさすがに驚いてるようでしたが、精子でお口が真っ白になっていましたw
「舞奈、ごめんだしちゃった。吐き出して?」というと、咳き込みながら精子を吐き出します。
うがいした後、、
「ほんま……やばすぎやろw処女の子に対してハードすぎる笑これ、舞奈やなかったらどうするんw」
「舞奈がスケベでエロいこと大好きなの分かったからしてるんやで?周りの子より変態やろ?w」
「はぁぁー?ちゃいますぅw舞奈は真面目な優等生やから!w」
「優等生は、クンニされて、手マンされて、おしっこ見られて、フェラして、口の中に精子出されるかなぁ?笑
正直、楽しいやろ?w」
「…うん。舞奈やばいかも。友達のみさって彼氏おるんやけど、キスまでしかできへん言うてたのに。舞奈色々やってもた。」
どうやら、自分がど変態と分かったようです笑
「なぁ、舞奈。今日何時までいけるん?8時には帰らんとママに殺される」
(その時15時)
「じゃあ、それまでラブホでエッチしよ?」
「う、うん……。ゴムはつけてな?てか、優しく!」
「分かってるわwあー、1つ命令聞いて」
「なに?」
そう言うと、床に落ちている舞奈のパンツを拾いポケットに入れます。
「舞奈、ラブホまでノーパンな笑」
「えーwもう、ほんまドS!ありえへんwよくそんなこと思いつくな!」
「ラブホまでついてこんと、パンツ返せないからねw」
「分かったwはよ、連れてってw」
そして、精算を済ませ店を出ました。