チャットで知り合った人妻と会って合体2

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初めてAと会ってから、毎日チャットで話すようになった。Aは不倫相手とうまくいってないことで性欲を持て余しているのがチャットを通じてよく伝わってきた。

「この前、初めて会った時、フェラしかけてやめたのはなんで?」

「初めて会ってそんなことする女と思われたくなかったの…」

「じゃあ、ほんとは食べたかったの?オレのチンチン?」

「…うん…Tさんのチン、食べたかった…」

Aは男根のことをチンと呼ぶ癖があった。

「じゃあ、今から会って上の口でも下の口でもたっぷり食べたら?」

その流れで会うことになった。

いよいよAとの初合体と思い、シャワーを浴びゴムを用意して車で出かけた。

前と同じ待ち合わせ場所でAを後部座席に乗せ、前と同じ駐車場に向かった。

人気のない駐車場の上層階で車を止め、オレは後部座席に乗り直した。

1回目とは違い、堰を切ったかように抱き合い、互いの唇を貪り合う。

オレはベロチュウが好きなので、それに応じてくれる女が好みなのだ。

ズボンを下ろし、そそり立つイチモツをAに見せつけた。

「Tさん、もうギンギンやん…」

今回は躊躇なくAはしゃぶりついた。Aのネットリとした執拗なフェラを受けながら彼女の豊かな乳房を鷲掴みにした。

「時間ないし、そろそろ味わって欲しいな…」

「(ベチョ…ベチョ…)Tさんのチン?そうね、入れて欲しいな…」

そう言ってAは離れたのでオレは期待ではち切れそうなイチモツにゴムを装着した。

どんな対位で挿入しようかと思う間もなく、すでに下着を脱いでいたAはオレに跨って、慣れた手つきでオレのモノを股間に当てがい、そのまま腰を沈めた。

オレはその手際良さに少し驚いたが、Aは奥深くオレのモノを咥え込み激しくグラインドし始める。

「ああ、気持ちイイ!気持ちイイ!気持ちイイ!」

AはSEXする時に気持ちイイと連呼する習性があると後日わかることになる。

「Aのオメコ、よく…締まる…!」

Aは既婚だが子供を産んでおらず、アソコの締まりはかなり良かった。

騎乗位気味の対面座位のまま、舌を絡める。Aのグラインドがますます早くなる。

「うぅ〜…!!うぅ〜!!!」

言葉にならない嗚咽を発しAのグラインドは休まることがない。

初対決でAに押されるわけにもいかず、逝くのを堪えてAの動きに合わせて下から突き上げる。

Aはオレにしがみつき、さらに激しく上下に動く。

狭い後部座席で、対面座位の体勢からAをシートバックに押し付ける感じに少し対位を変える。

「気持ちイイ!気持ちイイ!もっとぉ…もっとぉ…」

ここでいつものお約束

「彼氏のチンとオレのチン、どっちが良い?」

「…ええ…彼氏かな…」

「彼氏は大きいの?」

「…私のに形が合うの…」

「でも、Tさんのも太くて気持ちイイ…もっとして…」

いささか悔しくて、さらに彼女を激しく突きあげる。

「ああ…Tさんのチンもイイ…イイ…奥まで入ってくる!」

「私、逝けないから、Tさん、もう逝ってもいいよ…」

そう言われてあっさり逝くわけにもいかず、疲れてきて時間も経ったので、途中で切り上げることとなった。

後で聞いた話したが、AはSEXでは逝ったことがなくオナニーなら逝けるとのことだった。次はラブホで今日の続きをすることとなり、また買い物ができる場所まで彼女を送った。

もちろん、その日の夜や翌日のチャットは、初合体のエロ話で盛り上がり、この次にゆっくりラブホで楽しむことへの期待は膨らんだ。

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