チクニーにハマった女友達に普通のオナニーを教えたら、、、

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前回女子の生乳触っていろいろするというお話をしました。そこでチクニーを知った彼女は度々するようになったようでした。

しかし、とある夜そのMからメールがきました。

「ねーねーちょいいい?」

「うん。どした?」

「あの後さ、乳首でしてるんだけどさ、なんかネットで調べたらそれって結構特殊らしいんだね?」

Mはあの事が気になっていろいろの調べたらしくチクニーというのがありそれは普通のオナニーとはまた違うものだと言うことがわかったらしい。

「まぁ確かに普通のやつじゃないからそうなのかもだけど別に乳首が気持ちいいのは普通のことだよ?笑」

「じゃあさ明日普通のやつ教えてよーー乳首でやりすぎて擦れるだけで痛いから笑笑」

「えーじゃあ明日教えてやるよ笑」

「ありがとう!じゃまたあしたね」

「おう!」

、、、と普通にメールのやり取りが終わっまたのですが、なんと学年で5番目に可愛いあの!Mにオナニーを教えられる!!またMの体が見れる!!、とその日はその事で頭がいっぱいで全く寝れませんでした笑

だとしてもMは無防備だなぁーと思いました男子に対してオナニーを教えて欲しいと頼むのは少し変ではありました笑笑

なので少し罠かもと警戒もしましたがもしこれで普通にオナニーを教えることになったらとかんがえたらやっぱ行かない後悔より行って後悔の方がいいと思い、行くことにしました笑笑

翌日

M「あ!○○おはよー!」

「おう!おはよ」

M「今日放課後よろしくね♡」

「お、おう」

なんかいつもよりMが可愛くエロく見えました笑笑

なぜならこの後この子のまだ誰にも見せたことの無いところをさらけ出してくらるからです

その日は全く授業に集中出来ず内容が入ってきませんでした笑

体育の授業中もMのことが気になりMをチラチラ見てました。

体育着の透けブラ、ハーパンのパンツ跡に授業で汗をかいてるM、、、ずーっとムラムラしてました

授業中に見えたMの寝顔ですら興奮材料になってました笑

そして放課後になりました。

ちなみにその日は短縮日課で半日で帰れました。

M「ねね○○今日うち誰もいないからうちでいい?○○多分家いるでしょ」

「おけおけそれは助かる!」

俺の家は親と祖母祖父と3世代で暮らしてるので誰かしら必ず家にいるって感じです。なので親がどっちも夜に帰ってくるMの家は好都合なのです。

そして友達といつも通り帰りすぐカップ麺を食べ祖父に友達と遊んでくると言って(祖父はとても優しくなんかあったらと言ってお小遣いとして1500円くれました)Mの家に爆速で向かいました

ピンポーン

M「あ、○○今開けるから待ってて」

「うん」

親がいないそしてMと2人っきり加えてMにオナニーを教えるこんな最高なシチュエーションどこにあるのか!!??ドキドキが止まりませんでした笑

「おじゃましまーす」

M「こっちこっち〜」

そしてMの部屋に案内されました。

M「はーいどーぞ」

綺麗な部屋でベッドがあってベージュのつくえがありいかにも女子の部屋って感じでした。オマケにいい匂いがしてました。

M「てきとーに座っててーお茶とか取ってくるからさー」

「うん、わかった。」

Mの部屋に取り残されとりあえず床に座りました。いつもより近くMの匂いがして緊張してました。Mが行ってから少しだけ彼女の布団に顔を埋めたり、タンスを開け下着を覗いたりしましたがこれはここだけの話です笑笑

数分でMが戻ってきました。

M「イスとかに座りなよー笑笑2人だけなんだからさ笑」

「そう?笑ありがとう笑笑」

そして少しMと学校での話をして盛り上がったとこでMがついに言いました。

M「でさーなんで普通のやつ教ええてくれなかったの?」

「いやー、Mがあんなに乳首で感じるとは思わなくてさ、ごめんごめん笑」

M「結局うちが変態だったんじゃーん!!」

「いやいや前も言った通り乳首で感じる女の子は沢山いるし別にMがエッチな子って訳では無いよ笑笑」

M「そう?」

とりあえず納得してくれたって感じっぽいです笑笑

「じゃあ今日は普通のやつ、、オナニー教えればいいの?」

M「う、んお、おな、おなにー教えてくれればいい、から///」

自分から男子にオナニー教えてと頼むのは恥ずかしさの極みだったでしょう彼女はかおを真っ赤にして俯きながら小声でそう言いました

「わかったちゃんと教える!!」

M「ね、男の子のも見せてよね?」

「え?」

M「だってうちだけってのはちょっと恥ずいって言うかさうちだけ見られるのなんかずるい!!」

「そうだよな笑笑うん。わかった」

M「やった!じゃちょっとお風呂入ってくるね」

「え??」

M「ん?だって体育あったから汗臭いから入りたいな。もちろん○○も入っていいからさ♡」

「わかった」

こうしてどっちもシャワーを浴び準備が出来ました。

前回同様Mは服を脱ぎ始めました。相変わらず綺麗なおっばいで乳首はちゃんと勃ってました。

M「○○も脱いで?」

「うん。」

そして放課後女子の部屋で2人っきりの状態で裸になりました。

ギンギンになってるものを見ながらMが

M「これが男の子のちんちん?おっきいね笑」

まだ皮が剥けてないので被ったままでしたがMは初めて見るものに興味津々でした。

「Mとりあえずベッドに行こ」

M「うんわかった」

そして両方とも全裸の状態でベッドに腰をかけました。

M「とりあえずうちからでいいよね?」

「おうそうだなじゃあMからやるか」

M「じゃあ教えてね?その、お、おな、おなにーを///」

最高に可愛い反応でした。

「とりあえず足広げて」

M「こう?」

ベッドで開脚させおまんこが見えるようにさせました。

「うんそうそう」

M「なんかめちゃくちゃ恥ずかしいなこの格好♡」

「すこーし我慢してね」

M「うん。ここからどうすればいいの?」

「ここ分かる?」

まんこの割れ目を指さしました。

M「おしっこ出るとこ?」

「そうそう。ここを指とかでいじって前みたいな感じにするのが女子のオナニーなんだよ」

M「え!?ここ汚いよ!!」

「でも、それがMのしたい普通のオナニーなんだよ笑」

M「そっかぁじゃあ頑張る!」

「とりあえず、、、」

そう言ってMの処女まんこの筋をなぞりました。

M「ひゃんっ♡」

ビクビク♡♡

Mは初めての快感に全身を震わせてました。

Mが自分自身でも弄ったことの無い筋の部分を弄ることが出来てることの優越感がさらに興奮を掻き立てました

「M?どうかな??」

Mを見ててはっきりと分かりますがここは本人から直接聞くために聞きました笑

M「なんか変な感じだけど、結構気持ちいかも?」

Mが上目遣いでそう言いました。少し顔を赤らめて男子の前で足を拡げてる無垢なMはいつもより何十倍もエロく感じめちゃくちゃ興奮しました

「Mまだ続くけどやめとく?」

自分の中では辞める気などまったくないんですが笑

M「まだあるのぉー?」

「うん笑笑」

M「じゃあ続きしよー!笑」

「おう!」

そしてまたMが脚を開いてくれました。

このまま挿れてもいいかもと思いましたがさすがにやばいと思い挿れませんでした。

こんなにも無知なのは逆に怖かったです笑でもMの可愛いくエッチな姿を見れるのでまぁいいかと思い続けることにしました。

「じゃあ触るよ?」

M「うん」

Mのおまんこの筋に触れるとやはりピクッと反応してて可愛いです笑笑

そしてMのワレメを開きました。

キレイな色でした。少し濡れておりアンモニア臭もうっすらと匂ってきました。

M「アッ…ハァハァ……ンッ♡」

「指入れるから少し我慢してね」

Mは目を強く瞑りながらコクッと頷いてくれました。

通販で親に内緒でこっそり買ったローションを少し手に塗り人差し指を入れました。

にゅぷにゅぷ、、くちゅぅ

その時でした。

M「ひゃ!!!あぁんっ♡」

ビクビクビクビク……

Mが脚を閉じて体をビクビク震わせました。その拍子にMの太ももで顔を挟まれました。まんこもぎゅーーーっと締め付けられ指にMの膣圧がかかりMの腟内がどうなってるのか分かります。めちゃくちゃ天国でした。Mは元々運動するのが得意な子で小学校の時はバドミントンクラブに入ってました。なので肉付きが良く程よく筋肉が着いておりでもちゃんと柔らかいのでより最高でした。

M「あぁ、。はぁはぁはぁ♡」

「どう?」

M「めちゃくちゃびっくりしたぁ、でもまえとおんなじ感じがするかな、」

「そっかそっかそれは良かったよ」

Mの腟内に入れっぱなしの指がMの呼吸に合わせ締め付けられ緩められを繰り返しており気持ちよかったです笑

「じゃあ続き始めるよ?いける?」

M「うん。がんばる」

めちゃくちゃエロかわいかったです!

「じゃあ指動かすからね」

そう言ってMの膣圧が緩んだと同時に指をうごかしました。

M「あぉ!んっ!!あん♡」

ぬちゃ、くちゅくちゅぅ

Mのおまんここらはやらしい水音がしてその度に喘ぎまんこを締め付け体をビクビク震わせてました。

「えっろ、。」

小さい声でつい言ってしまいしたが全く気づく様子がありません。

M「あっ!あっ!あっ!あっ!はぁーーはぁ、あんっ♡」

1度Mのおまんこから指を抜くと指とおまんことの間に糸が引いてました。ワレメはひくついておりMのおまんこから汁が垂れてました。でもM自身はまだイってませんでした。

M「んー?おわったのぉ?はぁはぁ♡」

「いやもうちょいだと思うよ」

そしてまたMのおまんこを開いてついにあれにロックオンしました。そう、クリトリスです。女の人の性感帯であるクリが見えたのです。

「これか」

と小声で言って指で弾きました。すると、、

M「ひあぁぁぁぁぁぁん!!!!♡」

プシャァァァァ

ビクビクビクビクビクビクビクビクッ!!!

びっくりしました。突然Mが体を反らし大声で叫びながら潮を吹き盛大にイきました。

初めて見る女の人のイク姿に潮吹き体を思いっきり反らしビクビクさせる姿めちゃくちゃエロくて可愛かったです。

M「あぁ、はぁはぁはぁはぁ♡」

イった余韻に浸っているM荒い呼吸と共に揺れる胸顔が真っ赤で足がガクガクしておまんこもヒクヒクしていました。

「M?聞こえる?」

M「はぁはぁ、ん?なぁにぃ?」

「今のが普通のオナニーだよ」

M「そうなんだねぇ、んっ、めちゃくちゃ気持ちよかったぁ」

事後の女の人ってなんであんなにエロいんでしょうね笑笑

俺は無意識にMの頭を撫でました。Mは子猫のように体をふるわせてニコッとしました。その姿にドキッとしました。

M「じゃあ次は○○の番だね?」

「少し休憩しよ?」

ぐたっとしてるMを見てそう言うと

M「うん。そうだね休憩したい、かも?」

そう言って少し休憩することに。Mは直ぐに寝ちゃいました。エロ可愛い同級生とエッチなことをして全裸でベットで寝てる。こんなにも最高なシチュエーションがありますか?

ないですね笑笑

はじめてのおなにーで初めての潮吹きで疲れたのかぐっすりでした。あまりにも可愛くギューッと抱きしめました。しっとりして暖かいM。ほのかな甘い香りとえっちな香りが混ざって鼻腔がくすぐられます。嫌な匂いではありませんでした。

その時ギンギンな息子に気づきました。我慢汁も出ておりもういつでも出せる状態でした。多分まだ起きないと思い寝てる全裸のMの写真を撮りました。Mの寝顔におまんこ、おしりの穴、胸2、30枚撮りました笑

もう我慢出来なかったのでさっきまで履いてたMの下着を使いMが寝てる目の前でしこりました。ですが、なんか勿体ないと思いMの太ももを使い素股見たいな状態で抜きました。柔らかな太もにちんこを擦り付け後ろから抱きつきパンツの匂いも嗅ぎながら全身でMを感じ果てました。よくまんこに入れず耐えたなと思いました。

太ももにおまんこの周りに飛び散った精液過去一気持ちいいオナニーでした笑

「Mぅ、Mぅ、、はぁはぁ」

バックハグしながら名前を囁き余韻にひたってました。Mはそれでもぐっすりでした。

その内に俺も寝てしまいました。

どれ程時間が経ったでしょうよく覚えていませんが多分1時間くらいかな?Mがもぞもぞし始めてその振動で目が覚めました。

目を開けると当然Mの綺麗な体がありました。女子の部屋で2人きりで寝たのも初めてなのにお互い全裸でしかもベッドにいるのです。

その時思い出しました。処理してない精液の事を俺は慌ててやべっ!と思いすぐにふきました。当然1時間程放置してたので少し乾いていましたがティッシュをお茶で濡らし吹きました。その時冷たかったのかMの太ももがピクッとなりMが目を覚ましました

M「んーー?、、、あ!」

自分が全裸で寝てることにここで気づきました。

「お、おはよう笑」

Mは顔を真っ赤にしてました

M「え?あ、あーお、おは、よう。ごめんごめん!勝手に寝ちゃってしかも裸のままで!!」

俺からすればめちゃくちゃありがたったのでいいのですがね笑笑

「いいよいいよ笑Mも初めてだったもん仕方ないよ笑笑」

M「うぅーありがとー」

注:性行為はしてません笑

M「あ!そうだ!○○のも見せてよ!約束でしょ!」

あーそういえばそうでした笑俺が勝手に抜いただけでMには見せてませんでした笑

「そうだったね笑笑」

M「忘れてたでしょーー!」

「ごめんごめん笑」

こうして次はMに見せることになりました

話が長くなってしまったのでここまでで一旦区切ります!申し訳ないです(><)

話長くて申し訳ないですが続き読みたいよーって方是非投票よろです!

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