チアダンス部の吉村先輩を相手に童貞を卒業した後の続きです。
医者から練習再開の許可を得たので、秋の大学野球の秋季リーグに向けて練習を再開しました。
1年生は寮の収容人数の関係でアパート暮らしでした。(2年から入寮)
春の新人戦で活躍した僕は、1年で先発ローテーション候補に入りました。
そのため、秋季リーグが終わるまで寮生活をすることが決まりました。
秋季リーグが終わるまでは寮に缶詰め状態になるからと監督に言われました。
吉村先輩には、秋季リーグが終わるまで会えないとメール連絡を入れると今日の夜、先輩のアパートで会うことになりました。
先輩のアパートに着くとすぐに
「青木君!好き!」
と言って濃密なキスの歓迎を受けました。
ねっとりしたキスにポコチンはフル勃起になりました。
長いキスが終わると手を引かれベッドに移動しました。
ベッドで添寝をしながら、
先輩「青木君おめでとう!1年生でレギュラーは凄いね。でも寮に缶詰で会えなくなるから淋しい」
俺「ありがとうございます」
先輩は勃起したポコチンをズボンの上から触りながら
先輩「今日はメチャクチャに激しく抱いて!」
俺「?・・・どうしたんですか?」
先輩「だって当分会えなくなるから、メチャクチャにされたい」
俺「わかりました。やるだけやってみます」
(ホントわがままだな)
先輩「ねえ~早く脱いで」
と催促してきた。
先輩も脱ぎだした。
パンティに愛液が染み出ていた。
先輩「やだ~!青木君のせいでパンティが濡れてる。責任を取ってよ!」
俺「え!・・・」
(敵わないなぁw~)
とにかく先輩に言われた通りに激しくエッチすることにした。
乱暴に胸を鷲掴みしながら乳首を甘噛みしたり、強く吸ったりしました。
先輩は乱暴にされるのを嫌がらずに満足そうな大きな喘ぎ声を出していました。
先輩「青木君、今度は私が青木君のおチンチンを舐める番よ」
と言って、フェラチオを始めた。
口の奥まで頬張って、唸っていた。
今日は2度目なので口内射精せずに済んだ。
先輩「青木君、私のおマンコを舐めて」
俺が股間に顔を近づけると先輩は足を180度開脚してきた。
俺「!はい」
初めてのクンニでした。
あまりに大胆なのでビックリ!チアダンスをしてるから開脚は得意でした。
取りあえず、目の前のビラビラから舐め始めると先輩が喘ぎ声を出し始めた。
激しくしてくれと言われていたので、ベロを強めに当てて舐めると、「あ~ん、あ~ん・・・」と、より感じてくれた。
包皮をめくりクリトリスを見た。
(これが感じやすいクリトリスかと見入ってしまった)
軽くクリトリスにキスをすると先輩はすぐに悶えた。
(なるほどと思った)
舌で弄んでみた。
先輩「あ~ん、あ~ん・・・ダメッ!感じる、あ~ん・・・」
そんなに感じるならと思い、強くクリトリスを吸ってみた。
大きく反り返り、悲鳴混じりの喘ぎ声になった。
先輩「ああああん、ダメよ青木君!優しくして!ああああん・・・」
調子に乗り過ぎた。
俺「すいません!手加減が分からなかったので」
先輩「いいのよ。でもすごく感じた!今度は入れて」
開脚したT字型の体勢で挿入した。
先輩「あああん、すごい!あああん・・・奥まで来てる、ああああん・・・」
オッパイを掴みながら激しく突きまくりました。
先輩「あん、もうダメ、あんあんあん・・・イキそう!ねえ出して、あんあんあん・・・」
俺「はい、わかりました・・・ん~ん・・・あっ!!!」
先輩「あんあんあんあん、あっ!!!・・・ああああん、ああああん・・・あ~・・・」
膣内に射精すると先輩はビクッと身体を反り逝ってくれた。
俺「先輩、そろそろ戻ります」
先輩「泊っていけば?」
俺「寮へ移る準備をしないといけないので」
先輩「わかったわ。しばらく会えなくなるね。スタンドから一生懸命応援するからね」
その後、先輩の見送りの長いキスを受けてアパートを出ました。
秋季リーグが始まり、吉村先輩と会うことができなくなり、メールと電話のみになりました。
野球で活躍すると顔と名前を覚えられ、女性からよく声を掛けられるようになりました。
ヤキモチ焼きの先輩からは、親しくするなと何度も連絡がきました。
秋季リーグが終わり、またアパート生活に戻りました。
すぐに吉村先輩に呼ばれアパートで会うことになりました。
行く前に先輩から
「すぐに抱いて欲しいから、お風呂に入ってからきて」
と言われました。
先輩のアパートに入ると飛びついてきました。
すぐに濃厚なキスが待っていました。
長いキスが終わると、
先輩「青木君!2か月ぶりよ、気が狂いそうだった!」
俺「先輩、本当に我慢してたんですか?」
先輩「ひどい!他の男としたと思ってるの?」
俺「いえ・・・」
先輩「もう男遊びは止めたの!青木君だけよ!青木君を思い出してオナニーだけで我慢したのよ」
俺「マジですか!疑ってすいません!」
と言ったものの、どこかで疑っていました。
先輩「お祝いのケーキを用意してるの、食べよう」
ソファーでケーキを食べ始めてると
先輩「ねえ~、青木君のおチンチンを早く食べたい!」
と言い、俺のズボンを脱がし始めました。
下半身だけ裸にされると
先輩「だいぶけが生えてきたね。そろそろ剃らないと」
俺「!・・・何を言ってるんですか!剃りませんよ!」
先輩「タマタマだけは剃ろうよ!」
俺「ダメです!シャワーを浴びるとき部員に見られたら笑われます」
先輩「タマタマだけなら、気付かないわよ。お願い!私に剃らして!」
俺「剃る意味があります?」
先輩「ツルツルしてる方がステキだし、しゃぶりやすいの!お願い!」
俺「・・・わかりました」
しつこさに観念しました。
すぐに風呂場に連れていかれました。
湯船の端に腰掛け、先輩が女性用のシェーバーで剃ってくれました。
先輩「青木君!ステキ!」
俺「・・・」
言われてみると確かにと思った。
玉の毛は無い方が良いかも・・・風呂場を出てソファーに座ると、
先輩「あっ!ごめんなさい!」
と言って、ケーキの生クリームをわざとポコチンにつけてきた。
俺「!・・・先輩!わざとやったでしょう?」
先輩「ふふっ!拭かないと駄目ね」
と言ってフェラチオを始めました。
竿と玉に改めて生クリームを塗ってから始めました。
フェラチオが終わったポコチンはベトベトで、また風呂場に行き、先輩が洗ってくれました。
その後はベッドへ行きエッチを始めました。
胸を愛撫してからT字開脚をした状態でクンニをし、半分逝きそうな状態で止め挿入をし、T字開脚のまま奥まで激しく突きまくりました。
先輩「あああん、すごくイイ!ああああん、ああああん・・・」
オッパイを揉みながら激しく突きまくりました。
先輩「あああん、あああん、もうダメ、イクイクイク、あんあんあん・・・イキそう!ねえ出して・・・」
俺「先輩!俺も逝きそうです!・・・」
先輩「あんあんあんあん、あっ!!!・・・ああああん、ああああん・・・あ~・・・」
膣内に射精すると先輩はビクッと痙攣し、半失神状態になりました。
完全に先輩のオモチャになりました。
先輩が卒業したら、付き合うのを止めましょうと持ち出すと泣きそうな顔をして
「私の何処が嫌いなの?直すから教えて?」
と言ってきたので、真剣に俺のことが好きなんだと気づきました。
先輩が卒業し、社会人になってからも交際は続きました。