ダンス教室の女の子を食い散らかした話②

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約束の日の前日、土曜日。

友人たちと遊んで解散した俺は、薬局に立ち寄りうすぴたを箱で購入した。

帰宅し、親に見つからないよう引き出しにしまっている鍵付きの箱を開ける。

元カノのベッドを幾度となく水浸しにさせた電マ。もうかれこれ2ヶ月くらい使っていなかった。

一応使うことに洗ってはいたが、念の為タオルに包んで風呂場に持っていき、入浴する時に一緒に洗った。

…洗っていると元カノとの記憶が蘇ってくる。

“弱”で当てていただけなのに「もっと弱くしてぇぇぇ」って言いながらイキまくっちゃう姿。イッた後”強”にして当て続けたら潮吹いて顔が真っ赤になっちゃう姿。

「やっべぇ…」

流石にそれを思い返してムラムラしない訳がなく、俺の息子はそそり立っていた。

__いや、我慢我慢。明日死ぬほど気持ちよくなれるんだから。

なんとか己を制して、部屋に戻り布団へ潜る。

__まだ残ってるかな。

スマホのアルバムからフォルダ:ビデオで検索を掛け、それっぽい動画を見つける。

そこにあったのは透き通った喘ぎ声を漏らしながら腰をくねくねさせて結局潮吹いちゃう元カノの姿。

「やだ…!もうイッ…てるっ……!!」

「あーーーー…無理だこれ」

結局その日も、ゴミ箱には丸められた2.3枚のティッシュが放り込まれた。

__遂に当日。

俺は本当に真生の部屋に居た。

やっぱり女子の部屋って何故かいい匂いがする。

いつも結んでいる髪をおろして、ダル着のジャージ姿の真生。

ギャップがあってそれはそれで良かった。

というか真生自体がボディソープとシャンプーの匂いがした。

セックスするつもりでわざわざお風呂入ったなら可愛すぎるな…と思った。

「結局親になんか言われた?」

「いや、親が寝落ちしちゃってたらしいので逆に謝られました!!w」

「ぬるっぬるになった下着どうしたん?」

「ぬるぬるちゃんととってから洗濯機に入

、れ、ま、し、た!」

「www」

もう話の方向もそっち側だし、世間話の余地なんてなかった。

「せんぱい…もう電気消していいですか?」

「ん、電気消して何するの?」

「はぁ〜………w」

毎回真生の反応が可愛くて意地悪したくなってしまう。

「なにかするつもりなの?」

「先輩もそういうつもりで来たくせに…」

「でもまだ早くない?もうムラムラしてきちゃったの?w」

当然死ぬほどムラムラしてる俺だったがそんなことお構い無しに真生を煽り立てる。

「したい!!!w先輩とはやくえっちしたいんです…」

最後の方は口ごもりながらそう言った。

「変態よねほんと」

覚悟を決めた俺は真生の唇を奪い、ベッドに押し倒した。

「ぷはぁ……先輩もヤル気じゃないですかぁ」

「あたりまえよ」

真生の上目遣いに付き合おうとしたら我慢できず即入れてしまいそうなので、目を逸らしながら上のジャージを捲った。

金曜は暗闇でよく見えなかったが、真っ白で綺麗な膨らみかけのおっぱいに、ツンと勃った薄桃色の乳首。

まだ色素が薄かったけど、確かに勃っていた。

「乳首勃ってんじゃんw」

「気のせいです…w」

乳首感じたりするのかなあ…処女なら無いかなあなんて思いながら片方の乳首を舌で、もう片方を指で転がす。

「………んっ……///」

聞こえた。両手で口を抑えているけど、今、確かに声が漏れた。

中1で乳首感じるの…?それともまさか…

「きもちい?」

「ちょっとだけ…」

「乳首って自分でいじったことないと気持ちよくなれないんだよ?」

「知らないですそんなの…!」

真生がムキになってる…ということは…

「1人でしちゃった………?」

「んっ……1回…だけっ…!」

金曜ので目覚めちゃったのか…

思春期真っ盛りの中1の女の子を初オナニーに導いてしまった…

もう勃起しすぎて股間が痛かった。

「あんだけ言ってたのにオナニーしてみたくなっちゃったんだ」

「先輩のせいですよほんと…」

どこまでもいじめがいがある真生を横目にジャージのズボンを脱がす。

下着にはもう水溜まりが出来ていた。

「乳首触っただけなのに…そんなに興奮したの?」

「してないですぅ…」

パンツの上からクリの部分をくすぐると、

「やっ…///」

と言いながら腰をくねくねさせていた。

我慢できずパンツを脱がせると、金曜まであったはずの産毛が無くなっていた。

「パイパンにしたの?」

「生えかけ…とか言われるの恥ずかしいので…」

本人は開き直ったつもりだろうが、綺麗なマンコにただただ俺は興奮するだけだった。

「丸見えは恥ずかしくないんだ」

「なんか先輩意地悪すぎw」

ニヤケながら真生がそういった。

「くんにってしってる?」

「わかんないです」

「ここ舐めること。」

「え、そんな……」

「大丈夫、めっちゃ気持ちいいから」

正直別にイケメンでもない俺がそれなりに遊べているのはマジでくんにのお陰だと思う。

1番評判がいい。嘘抜きで。

「やばい…めっちゃ恥ずかしい…w」

半笑いでごまかす真生の表情にスイッチが入る。

ツルツルの綺麗な割れ目の、小陰唇に沿って舌を這いまわす。

「い”っ………!」

想像以上だったのか、真生が小さく悲鳴をあげた。

腰がビクビクしている。まだまだこれからなのに

「声我慢しなくていいから」

と、真生の両手を口から剥がし、まだ露出しきっていないクリトリスを優しく吸い上げる。

「あ”ぁっ…///…やば!!…あぁはぁぁ…」

垂れてきた愛液がベッドのくぼみに溜まりこんでいく。

お構いなく舌で転がし続ける。

「やだぁぁ…!…やだ…あぁぁ…」

えろ可愛い喘ぎ声と共に真生の体が大きく反り上がった。

「やばいいい……はぁっ…はぁっ…」

まだピクピクさせながら余韻に浸る真生に、不意打ちで電マを当てる。

ウィーーーン…

「え!なんですかこれ…あはぁ…wやばい…w」

クリに当てて小刻みに動かす。

「んんんんんっっ…///だめっ…」

そんなエロ漫画みたいな喘ぎ方されたらもっとやりたくなるじゃないか…と言わんばかりに俺は手を強める。

「あぁんん…これっ…でんまってやつですか?」

「うん。きもちー?」

「きもちいです……あ”っ!」

イッてもとめるどころか、”強”にしてあて続ける。

「えっ…やば強く……あぁぁぁ…」

「やばいぃぃぃぃ……あぁぁぁぁぁ///」

プシュッ…プシャッ…

強にしてわずか10秒足らずで、初めての潮を吹いて真生は絶頂した。

量は多くなかったが、真生の恥ずかしそうな表情が堪らなかった。

「はぁっっ…はぁっっ…まだい”れでないのに”ぃっ……」

「潮出ちゃってたよ」

「あんま言わないでください…はぁっ………死にそう…w」

解いた髪がめちゃくちゃになって汗だくで乱れている真生。

イキまくって疲れたのかM字開脚のようになっていて丸見えの陰部。

もうちんこが限界だった。

「もう限界……入れていい?」

「………はあっ…はぁ……ちょっと今すぐはやばいかmあっ」

返事を待たずにゴムをつけた俺の息子は真生の中に入っていた。

中1………締まりが半端じゃない。

多分前日シコってなかったら入れた瞬間イッちゃってたと思う。

「はぁっ…痛かったら言ってね」

「あ”っ…ちょっと痛い…です」

角度を変えて奥を突いた。

「あぁっ……はぁっ……どう?」

「あっ…やばい…です…っ」

正直に言うがこのタイミングでピュッと出てしまっていた。が萎える気配がなかったので続けた。

パンパンパン…と部屋に乾いた音が鳴り響く。

「あぁっ…あんっ…きもちっっ…!」

「まいぃ…かわいいっ…」

突く度に髪を乱しながら必死に耐えようとする真生の表情と裏腹に、中で締め付けられる。

「私もう…だめですっ……ああぁぁんっ///」

度重なる絶頂で敏感になっていた真生は挿入した後も何度もイキすぎて限界を迎えていた。

「はぁっ…まい…えろいよっ…俺ももうイクっ…」

俺も2回目の射精をして、抜いた。

「はぁっ…はぁっ…」

お互い荒い息遣いで抱き合った。

シーツに飛び散った潮やら愛液やらちょっとだけ滲んだ血は中々取れそうもなかったので責任もって俺がクリーニングに出すことにした。

真生との関係は結局ずるずると続いて、向こうに彼氏ができるまでセフレみたいな関係になってしまっていた。

段々きゅっとしていた胸元とおしり周りが膨らんできて少しずつ下の毛が生えてきてたのがエロかった。

彼氏が出来てからは流石に………手は出して…………ない、うん。。

フェラしても騎乗位しても、彼氏の方がすぐにイッちゃうと聞いた時、俺が上達させたかのような気分で優越感に浸っていた。

真生との行為の話はこれで終わりだが、彼女との出会いをきっかけに、ダンス教室の他の女の子との出会いも出来た。

③に続く。

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