ある夏の暑い日、ウチの子も通っているダンススクールでのお話です。
普段はスタジオの一室にての練習がメインですが、たまにイベント会社に呼ばれて、一般のお客様の前でショー的なステージを披露する事があります。
娘の数年先輩の、「もえ○」ちゃんや「み○」ちゃん、「かな○」ちゃん、ともにJC1、なかでも「み○」ちゃんはイベント司会進行でのMCなどもテキパキとこなせる万能少女♫
顔立ちも可愛くて、イベントの合間にフリーになれば人だかりが出来る程の人気者♫
レッスンに来てる可愛い女のコは他にも多数居ますが、「も○か」ちゃんは他の子たちに比べても、JC1としてはダンスの邪魔になるのでは無いかと思うくらい胸が大きい子でした。
他の子達は、かわいいけど細くて貧乳とか、性格がとょっと悪い等、多種多様です…(・–・;)ゞ
ある日、イベント会社からのオファーで、日頃から練習しているダンスでのイベント出場依頼がありました。
衣装は動きやすければ各自自由ですが、テーマは「少し小悪魔的な雰囲気の女のコ」♪との事
ウチの子は「魔法少女」でのイメージ、また、上のクラスの子達は、秋を少し先取りの、「ハロウィンの魔女」をイメージした衣装♫
あまりゴテゴテするとダンスの邪魔になるので、メイクに力を入れたり髪型をアレンジしたりとそれぞれで指向をこらした格好をしていました。
そしていよいよ、ステージが始まる時間に♫
いつもなら、ミ○ちゃんのMCから始まるステージだけと、待てどもなかなかスタートしない…
??と思ってると、ステージ脇の特設テントからモエ○ちゃんが猛ダッシュで登場!
ミオちゃんの到着が間に合わなかったらしく、高学年グループの中で急遽モエカちゃんにMCの代役が任された模様
普段からスピーチレッスンで練習しているだけの事もあり、公式の場でのMCが初めてとは思えない位の上手さで、イベントはスタート♫
「いかなる場合も笑顔を絶やさない」のスクールの心得を守ったのが功を奏したのか、モエ○ちゃん主体でのオープニングは成功した様で、客席からは拍手の嵐でした♫
以降、ソロユニット、低学年グループのCクラス、ゲストの方々のダンスを交えながら、着々とステージは進行
ハロウィン衣装は、既製では見ないような物やメルヘンチックな衣装を着てる子が多数いる中、高学年グループは、紫色を基調とした悪い魔女的なダークな雰囲気????
大胆な衣装を着てる子も多く、モエカちゃんに至っては、胸周りが大きく開いたトップスにプリーツスカート、さらにはちょっとエッチなガーターベルトを付けたコスチューム♫
また、仮面を被って、いつもとは違う新鮮な雰囲気♫
「おいおい、そんな衣装で大丈夫か?」と少し心配しながらいると、みんなが立ち位置に着く直前でミ○ちゃんが到着し、モエ○ちゃんの居たセンターの場所と入れ代わり…
曲もスタートし、モエカちゃんは端の方に居る経験年数の浅い子を気にかけながら、ステージの1番端の立ち位置へ
「なんていう良い子!」と感心しながらも、それでもやはり視線はダンスで跳ねる度にトップスから零れ落ちそうになるモエカちゃんのおっぱいへ行ってしまい…
首元に貼ってたタトゥーシールにも目が行く中、良く考えればこの子、あれだけ乳デカイのに衣装に肩紐付いてないけど踊ってて大丈夫なん?と思いながら見物
そんな中、観客席の前の方で、カメラ小僧達から急にざわめきが聞こえ、なんだろうと耳を済ますと、「あの子、生じゃない?」との会話がテン
遠目ではアンスコな様に見えたので、半信半疑に思いながら飛び跳ねてる所をカメラで撮ってすぐに見ると、なんと本当に生パンっぽい!
ちょっとハイレグかつ、おへそに鮮やかな赤いリボンの付いた、少しレースの入ったスタンダードな純白のショーツ!
「控えから呼ばれて慌ててMC入ったから、色々忘れてるんだろうな」と少しハッピーな気分になりながら、それからはビデオ撮影しながらひたすら連写、連写(笑)
間髪入れず、あれほどまでに晴れていた天気が、急に雲行きが怪しくなり、やがてポツポツと雨が…
ステージ上には申し訳程度の屋根はあっても、ステージ端の子とその反対側に居たモエ○ちゃんの場所はダイレクトに雨が当たる場所の為ズブ濡れに…
会場のお客さんたちもコアなファン以外は徐々に撤収する中、残っていた観客の為にか、中止にならず着々と進行
滑って転んだりしないように気をつけてね〜と思いながら見守ってると、口からは白い吐息も感じられイヤラシい雰囲気に…
衣装も水分を含んで重くなってきたのか、後ろに仰け反ったり、弾んでる影響で少しずつ下がってきて、やがて胸元からは少しずつ淡いピンク色のブラジャーが見えてきました(*´ω`*
雨の中、「うほぅ!下だけじゃなくて上もか!?」とテンションも上がりカメラでズームしてみると、よくある透明なストラップすら付けていない!?
「これだけ動きのあるダンスで、ストラップレスなんて度胸あるなぁ」
雨でグシャグシャになりながらも懸命に踊り続けるモエカちゃん側にカメラ小僧達も殺到
このポロリンしそうな危険な状況に、仮面を付けてるモエカちゃんや周りのコ、スタッフさんもまったく気が付いてない?
やがて、衣装は胸の下までズリ下がってモエカちゃんのピンク色のブラは丸出しとなってしまい、残るは中身のみ♫
曲の振り付けは自分もわかってたので、イナバウアー的なポーズからのしゃがみ込み、すかさず大きくジャンプのタイミングで、おっぱいがこぼれて来ないかなと超期待♫
案の定、仰け反った時点で少し乳輪が出て来てしまい、しゃがみ込みからの大きなジャンプで大きなおっぱいが「プルンッ!」と激しく上下に揺れた勢いでブラジャーのカップから飛び出して露わになり、ブラも左右ともずり落ちる事に…
jc1とは思えないモエ○ちゃんのおっぱいは小さな乳輪と鮮やかなピンクのチクビを晒し出し、雨に濡れて少し寒かったのか、両方とも「ピンッ」と勃ってました(ꈍᴗꈍ)
一瞬の出来事でしたが、自分を含めカメラ小僧たちはその瞬間を激写!
少しして気がついたのか、
後列に立ち位置が入れ替わった時にそそくさとブラと衣装を手直し
さすが、プロ根性!
ちょっとブラがズレた程度にしか思ってなかったのか、そのアクシデントにはあまり動じていない印象でしたが、その後にも何本かアクロバティックなダンスを踊り、メンバーが並んだ所で販促物やガールズユニットのCDの紹介へ
こちらは、前もってモエカちゃんが移動するのを予測して場所移動♪
予想通り、端に居たモエカちゃんを含めた高学年メンバーはステージ中央側に並び、ミオちゃんとモエカちゃんはマイクを持ってMCに望んでましたが、ここでもハプニングか!
両隣のメンバーの持った販促用の細長いポップが目の前で持ち上げられた時、モエカちゃんのずぶ濡れになった衣装のスカートも一緒に持ち上がり、パンティの前側が丸みえに…
ポップの死角になってるのか、ステージ上のメンバー誰もが気が付かず、終始モエカちゃんのパンティが丸出しになったままで進行
雨と汗でぐっしょり濡れたその薄い布切れは、モエカちゃんの秘部の陰毛を薄っすらと透けさせ、また、ぷっくりとしたマン土手や割れ目にもピッタリと張り付き、その形をくっきりと曝け出して、それは信じられない様な卑猥な状態に
高画質なカメラで正面から写したモエカちゃんのそれは、パンティの縫い目や生地感、クロッチ脇からチョロンと出たハミ毛までも確認出来たリアリティ溢れるものでした(•‿•)
終了間際には雨も上がり、お客さんも戻って来た様で、その後の物販はダントツでモエ○ちゃんの商品が無くなり、写真撮影タイムでもミオちゃんと張り合えるくらいに引っ張りだこになったのは、言うまでもありません…