ダメな人間の私…

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私はダメな人間なんです。

親の言い付けどおりに勉強をして自分一人でも生きていけるようにと教育されて育ち、真面目に生きてきました。

社会人になれば銀行員として勤めさせてもらえ、あまり買い物に興味がない私は使わない為に蓄えが増え、まさに親からしたら理想の娘だったと思います。

しかし結婚を機にただの世間知らず、そして断れない性格で一変することになりました。

友人に騙されてお金を盗られ、保証人にはなるなという親の教えを無視して夫にも内緒で保証人になって逃げられため、蓄えていた全財産を失いました。

それでも返しきれず…貸金業者から毎月集金の日に身体を要求されました。小柄で貧相なくらい地味な顔に眼鏡、髪質も悪く安易に束ねてるだけの私ですが、胸だけは不釣り合いな大きさをしているので、人よりかなり豊かでやらしい身体でした。その場ですぐに何度も犯され、翌月からは子供が学校に行ってからは自宅で身体を差し出すのが当たり前のように。

子供が中学校に通うようになっても同じ日々。いつまで続くのかと思っていた矢先、親が他界して遺産が入ってきました。

そのお金のおかげでやっと私は身体を差し出す日々にピリオドを打ち、解放されました。

ですがまた別の不幸がすぐさまやってきました。私にとってこちらのほうがもっと深刻でした。

「お母さん。」

「どうしたの?ゆうちゃん。」

夕食を準備していたときでした。

「最近、あの人来なくなったね。」

「あの人?誰のこと?」

「お母さんがいつもセックスしてる人だよ。」#ブル

「えっ!」

血の気が引き身体が震えました。

「な、何を言ってるの?お母さんがそんなことするはずないでしょ?」

「僕、いつも見てたんだよ?初めて見たときはびっくりして隠れなかったから、男の人に見つかっちゃったけど。」

「えっ!?い、いつから…知ってたの…?」

「んーと、小5かな?」

私が犯されたのはこの子がまだ小4の冬休みの頃だったはず。ということは…

「お母さん、初めはずっと泣いてて虐められてると思ったけど、アンアン言って気持ち良いて言うようになってたもんね!」

やっぱり…私の変化を、あの人に身体が受け入れるようになってしまうところまでの変化を見られて…

「ねぇ、お母さん。」

「な、何…?ゆ、ゆうちゃん…」

「いつもね、お母さんを見てると、オチンチンがおっきくなっちゃうんだ。」

チラッと視線を向けるとデニムのズボンの中に大きな棒状の物が!

「ま、待って!ゆうちゃん!お母さんをそんな風に見ちゃだめなのよ?親子なんだからだめなの!」

「でもお母さんとセックスしてた人が、誰にもバレなかったら何をしても良いて言ってた!」

そういうと私の腰に手を添えてきました。

犯される…近親相姦…

体格がいい息子から非力な私が逃れられるとは思えません!

「じゃ、じゃあ出すのを手伝ってあげるから!ね?」

「うーん…うん!」

全身の力が抜けてしゃがみ込みました。犯されずに済む…

しかし今から息子の性処理をしなければなりません。

バサッ!目の前には下ろされたズボンとパンツ。

視線を上げると驚くほどの逞しいおちんちんが!

「ゆ、ゆうちゃん…」

「お母さん!早く!」

あまりの大きさに生唾を飲んでしまいます。

私は息子のおちんちんを握ります。握った感触から流石は若い男の子といったカチカチの金槌のような硬さ。

あの人とも夫とも違う大きさに私も思わず呼吸が乱れてしまいます。

正座をして息子に向いておちんちんをシゴきます。すぐにヌルヌルとした汁がおちんちんの先から出て滑りを良くしていきます。

私の手が息子のやらしい汁で汚れていきます。

「お母さん。」

「ゆうちゃん、何?」

「服捲くってよ!おっぱいが見たい!」

「おっぱい…見るだけよ?」

私はシャツを捲り上げてブラジャー越しにだけ見せました。

「お母さんのおっぱい、すっごく大きいね!ブラジャーもおっきいー!」

乳房を出したら硬さが更に増した気がします。

「ゆうちゃん、早く出してね?お父さんに見つかっちゃったら大変なことよ?」

息子は一歩前へ進み、私の顔近くにおちんちんを持ってきました。

「うっ!」

「キャッ!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

凄い量の精液が私の顔いっぱいに放たれました。こんなにたくさんの精液を母親である私に放つなんて…

「ゆうちゃん、この事は誰にも言ったらだめよ?二人だけの秘密よ?それともうこんな事は無しよ!」

「うん!わかった!ありがとう!」

「待ちなさい!ゆうちゃん!おちんちんをキレイにしないと!」

どうせ精液で汚れているのでエプロンで拭いてあげました。

「ありがとう!お母さん!」

喜んで戻っていきました。

いなくなったのを確認して、私は顔に浴びた精液を口に含んでいきました。

「久しぶりに濃厚でドロっとした精液だわ…ゆうちゃん、いつの間にかこんなに…」

成長の嬉しさと私への性を求め始めた怖さとに驚かされた日でした。

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