15歳になったばかりで女子アナの田中瞳に似ていると言われるLJCです。
今日は体育で水泳の授業がある日だけど、生理もほぼ終わりの頃だったので急いでタンポンを入れて学校に行きました。
水泳はお昼前の授業でしたが8時間は装着可能なタイプだったので、そのまま付けたままで家に帰ってから外す事にしました。
運動が好きなタイプだったので部活の絡みでタンポンを付ける事には慣れていた為か違和感とかは特に無くて、タンポンを入れていた事をすっかり忘れてしまって、部活も終わって夜ご飯も食べ終わって、お風呂に入る頃にタンポンを入れていた事に気付きました。
夜20時頃でしょうか?
お風呂に入る前にタンポンを外そうとすると、やはり生理も終わりの時期だったのでそこまで染みてきている様子も無かったんだけど、外す為に紐を引っ張るとスルッと抜けるように取れてしまいました。
「あれ?不良品だった?」
今までそんな事は一度も無かったのでタンポンの紐が取れてしまったのはメチャクチャ慌てて、膣に指を突っ込んで引き出そうとしてみたけど、上手く引っ張り出す事が出来ませんでした。
私は少しヤバイなとは思ったけど安易に
「風呂に入って出てくる頃には少しは出しやすくなっているのでは?」
と考えてお風呂にゆっくりと浸かってからベットの上で鏡を目の前に置いてもう一回試してみたけど、やはり上手く取り出す事は出来ませんでした。
その行為は自分のマンコを大股開きで鏡に映して指を突っ込むという、有り得ないような恥ずかしい姿でした。
「ただの変態じゃん…」
これはヤバいと思って焦ったけど、もう病院は閉まっているだろうし、何となく親にも言いづらくて同じ部活の真樹ちゃんにLINEしてみました。
「真樹ちゃんヤバい!タンポン取れなくなった!」
「何で?笑」
「紐が取れた!」
「マジで?ヤバくね?病院は?」
「もう閉まってる…」
のようなやりとりをしていると、素直に明日は学校休んで病院に行くしかなくね?みたいな流れになっていました。でも私は…
「病院の先生ってだいたい中年の男の人でしょ?大股開きでマンコ見せなきゃいけないのはキツくね?」
なんて言ったら真樹が
「あー確かに。そんで濡れちゃったりしたら笑えないよね笑。だったらうちのクラスの大槻君は?あいつ将来お医者さん目指しているって言ってたよ」
と言い出して、大槻君とはクラスは違うけど同じ中学の同級生で頭が良く、高校は私達の間では天才学校と言われているような所に進学する予定で、顔もまぁ悪くない人でしたが、クラスが違う事もあり、私は何回か会話した事がある程度の関係でした。
「えー無理無理!彼氏でもないし絶対に無理!」
「まぁ私に取り方分かるわけがないし、おっさんよりマシじゃね?笑」
「おっさんよりは100%マシだけど、知らない同級生もキツくね?」
「そんなに悪い奴ではないと思うけどな。あいつ浅倉と付き合ってるから、変な気は起こさないと思うよ。瞳はどうしたいの?」
「うーん…」
「ぶっちゃけ同じクラスの人よりは毎日顔を合わせないような人の方がよくね?一応医者の卵だし笑」
と言われ確かに下手に顔見知りよりはマシかなと思ってしまいました。
でも私は彼氏とかいた事が無くて、エッチの経験とか全く無い処女なので、男の人に自分からマンコを見せつけなければならない事には、とても踏ん切りがつかなくて悩んでいると真樹は
「確かに悩むのは分かるけど、おっさんに見せるのが嫌なら誰かに頼んでみるしかないよ。私あいつと同じクラスでLINE知ってるから、頼みづらかったら私から言っておくよ」
と言われ何となく
「うん…」
と言ってしまいました。
「じゃ何となく聞いてみるから、アイツが大丈夫そうだったらQR送るから貼っといてよ」
と言われQRをスクショして真樹に送って1時間くらいすると、大槻君からLINEの友達申請が来ました。
私は恐る恐る申請を許可すると
「何か大変な事になってしまったみたいだね。明日は何時頃に行けばいいのかな?」
と聞かれたので
「9時過ぎくらいになると親は仕事に出掛けるから、その後なら誰もいなくなるよ」
と家の場所も教えて、とても不安な気持ちながら寝る事にしましたが全然眠れませんでした。
朝になって親には
「頭が痛いから今日は学校休む」
と嘘をついてベッドに横になってゴロゴロしていました。
親が仕事に出掛けて、9時半頃にLINEがとうとう来ました。
「家の前に着いたよ!大丈夫?」
私は緊張感が一気に高まりましたが
「今、鍵を開けます」
と2Fから降りて恐る恐る玄関の鍵を開けました。
玄関の前に制服の大槻君が立っていました。
「どうも…」
「どう?大丈夫…?」
「今日は学校は…?」
「休んだ…」
「ゴメンね…。とりあえず2Fに…」
とにかく私は緊張していて、大槻君の顔は満足に見れませんでしたが、とりあえず2Fの私の部屋に上がってもらいました。
私は薄紫のTシャツに少しダブっとしつハーフパンツという格好でした。
階段を登っている最中は心臓が飛び出てしまいそうなくらいの緊張感があって、更に私の部屋に初めて男の子を入れる緊張感もありました。
「どうぞ…」
と部屋のドアを開けて大槻君を部屋に招き入れます。
私と大槻君は無言のまま部屋の中で立ち尽くしてしまいましたが、しばらくすると大槻君が
「まだ取れてないの…?」
と聞いてきたので私は
「うん…」
と下を向いて言葉に詰まってしまい
「…。どうしたらいいのか分からなくて…」
しばらく沈黙が続いた後に大槻君が
「うーん。どんな状態なのか見てないから何とも言えないんだけど、どんな状態なのか見ても大丈夫…?」
「絶対に誰にも言わないでくれる?」
「…。言わないよ。ってか俺、浅倉と付き合ってるんだけど俺の事も絶対に内緒にしてよ…?力になれるように頑張るから」
「それはもちろん…。恥ずかしいから後ろ向いていてくれない…?」
「うん…」
大槻君は後ろ向きになってくれて、私も決心をしてカーテンを締めて、後ろ向きになってハーフパンツと淡いブルーのパンツを下ろすと、下半身は見事に丸出しの状態になってベットの上に女の子座りのような感じで大事な部分は股を閉じて、手のひらで隠して見えないように座りました。
まるでストリップをしているようで、私の心臓は恥ずかしさでもうはち切れそうでした。
「こっち向いてもいいよ…」
大槻君はゆっくりこちらを向くと、恥ずかしそうにしている私の顔を見ながら徐々に視線を下へ下へと落としていきました。
私は恥ずかしくて手で大事な部分は隠していましたが、ほとんど話した事もないような同級生の前で下半身は裸の状態で自分のベットの上でさらけ出している事が、何とも言えない屈辱感でした。
「恥ずかしい…」
大槻君もかなり緊張していたようでしたが
「あ…。凄い恥ずかしいだろうけど、見えないとどうしたらいいのか対策も考えられないから手をどけるよ…」
と言われ手首を掴んでゆっくりと手をズラしていきました。
私はまだ股を閉じていましたが、友達曰く
「瞳の毛って薄くって小学生みたいだね。ほとんどパイパンだね笑」
と言われている私の大事な部分が大槻君に見えしまって、大槻君の鼻息が段々と荒くなってきているのが分かりました。
大槻君は「ゴクリ」と唾を飲み込んで私のマンコに顔を近づけます。
「中が見えないから少しでいいから開いてみて…」
と言われ、私は恥ずかしさに耐えながら少しずつ股を開きました。
「あぁ…やっぱり見ないで…」
少しだけ私のマンコの中が見えたと思います。
「もう少しだけ開かないとよく見えないよ。恥ずかしいだろうけど…ごめんね…」
と私の内腿の辺りを両手で掴むと更に少し股を広げてきました。
大槻君の手は汗ばんでいました。
とうとう私のまだあまり毛の生え揃っていないパイパンのようなマンコは、大槻君の前にさらけ出されてしまって私は言葉も出せずにただ恥ずかしくてうつ向いているだけです。
「…。」
「あぁ…確かに何かが入ってるっぽいね…。でもまだこれじゃ中まで詳しくは見えないよ。体育座りみたいにならないと」
私はやはりこの体勢にならないとどうにもならない…。
って事は何となく想像していました。でも人に見せるにはとても恥ずかしい体勢なので出来ればやりたくはないと心から思っていたのですが、諦めるしか無さそうなので膝を立てて体育座りになって股を開きました…。
「あぁ…」
顔を真っ赤にして思わず声が出てしまいました。
いわゆるM時開脚って奴ですよね…。
大槻君は冷静な様子を振る舞っているようですが、鼻息が明らかに荒く少し震えながら淡々と私のマンコを指で広げました。
「あぁ…これかぁ…」
「…!」
とうとう大槻君にマンコまで触られてしまいました。
大槻君は膣の中に指を入れてタンポンを引っ張ろうとしますが、もちろん指に引っ掛ける事は出来ないし、軽く摘まもうとしてみますが、摘まむ事は出来なそうです。
「うーん。思ったよりも強敵だなぁ」
私は本当に泣きそうなくらい恥ずかしくて
「取れないんです…どうしたら…」
「どうしよう…。少しシャワーか何か直接お湯でもかけてたら柔らかくならないかな?」
「うん…」
とりあえず下半身裸のまま1階にあるお風呂場まで一緒に行って、私はバスタブの縁に股を開いて座って、大槻君はシャワーのお湯を温めにしてマンコにシャワーをかけてきました。
タンポンにお湯が少し染み込んで柔らかくなったような、変わらないような感じだったけど、男の人にマンコをマジマジと見られながら緩めのシャワーをかけられているうちに、大事な部分が刺激されているようで私は変な気持ちでした。
「…。」
大槻君は濡れてきたタンポンを必死に摘まもうとしてるけど、ほんの少ししか摘まめないみたいで
「ダメだ…。引っ張りきれないよ…。何かへばりついているみたいな感じなんだよなぁ…」
「…。」
大槻君は私のマンコにシャワーをかけながら
「どうする?やっぱ病院に行くのが一番だと思うけど、あと一つ考えられるとしたら内側から濡らしてみる方法とか…」
「内側から…?」
「うん…もちろん田中さんが嫌なら止めておいた方がいいとは思うけど、田中さんが少しだけでも気持ち良くなれたら内側から滑りやすくなるかもしれない…」
「えっ…」
私はふと考えてしまい大槻君って頭はいいけど医者を目指しているだけで、まだ中学生だし医療の勉強をしている訳ではないので、まだそんなに医療の知識って恐らく無いんだよなぁ…と。
でも今さらここまで見せてしまったので、もう時既に遅しだよなぁ…と考えてしまったら余計に恥ずかしくなって来てしまいました。
「でも浅倉さんがいるし…」
と思って断ろうとしましたが
「本当にエッチする訳じゃないし、少しでも田中さんの力になれればと思っただけで、内緒にしてくれるなら力になるよ…」
「えっ…」
「田中さんが少しでも気持ち良くなるようにしてみるだけだよ…こんな感じで…」
大槻君はシャワーをかけていたマンコの回りを軽く指でなぞってきました。
「あ…」
ずっとシャワーで刺激されていた私は思わず声が出てしまいました。
「入れたりとかはしないからさ…タンポンを出す為だよ…」
私は思わず
「うん…」
と答えてしまって
「じゃベットに行こうか」
とシャワーを止めて近くにあったタオルで簡単に身体を拭いて、私はまた下半身をさらけ出したまま2階に戻りました。
大槻君に肩を抱かれながら階段を登っていて、私の今の格好がとても気になって下半身を見た時に、ふと大槻君の下半身も気になって見てみると大槻君の股関の辺りが、明らかに膨らんでいるように見えました。
部屋に戻ると私はベッドに座らされて
大槻君は私の隣に座って、私の太ももを触ってきました。
私はまだエッチをした事が本当に無かったので恥ずかしくて少し震えてうつ向いていました。
大槻君は私の太ももをゆっくりと擦りながら顔を近づけてきました。
「田中さんて可愛いよね。実は前からずっと気になってたんだよね…」
「えっ…だって浅倉さんが…!」
その時、大槻君は私の唇に唇を重ねて来ました。
私のファーストキスでもあります。
「…!」
大槻君は私を抱き寄せてお尻の辺りを撫でるように触ってくると、舌を入れてきました。
「…!!ちょっと待って…」
大槻君はゆっくりとお尻を触りながらもう一度キスをしてきて、舌を入れてきました。
今度は私も少し口を開けてしまい、大槻君の舌が私の中に入ってきました。
「ピチャピチャ」
っと少し嫌らしい音をたてながら舌と舌が絡んでいきます。
「ん…」
私は少し頭がボーッとしてきてしまい身体を委ねるように身を寄せてしまいました。
大槻君がお尻を触っていた右手は段々と這うように昇ってきて、Tシャツの上からおっぱいを触り始めました。
「…!」
大槻君は無言でディープキスをしながら、抱き寄せていた左手は背中を這うようにTシャツの中に手を入れて捲り上げてきました。
Tシャツは捲り上がって淡いブルーのブラジャー姿が見えてしまって、ブラの上からおっぱいを揉んできます。
ディープキスが途切れると
「あ…恥ずかしい…」
「とっても可愛いブラだね…もっと沢山見たいよ」
大槻君はブラの谷間に指を入れて、少しだけブラをズラすと、まだ誰にも触られた事がない、既に起っているピンク色の乳首が見えて来て、指でコロコロっと転がしたりしてきました。
「あぁ…」
「綺麗なおっぱいだね…」
大槻君は両手を背中に回してブラのホックを外そうとしました。
「浅倉さんとはもうしたの…?」
「実はまだした事ない…」
「えっ…」
ブラのホックが外れて私のBカップのおっぱいが露になってしまいました。
「実はさ、まだキスしかした事が無かったんだよ…」
大槻君は私のおっぱいに吸い付いてきました。
「あ…じゃ…浅倉さんに悪いよ…」
大槻君は私を寝かせて右手でおっぱいをソフトに軽く揉みながら、もう片方のおっぱいの乳首をコロコロと舐め始めました。
「あ…!」
「田中さん可愛いよ…おっぱいを舐めたりするのも田中さんが初めてだよ」
何となく私の膣の中は少し濡れてきたような感じがするのですが、タンポンが入っている為か溢れてくるような感じはしません。
大槻君がおっぱいの上に覆い被さるように私の乳首を吸ったり転がしたりしている時に、私の手が大槻君の大事な所にぶつかってしまい、大槻君のペニスがカチカチに硬くなっているのがハッキリと分かりました。
「あっ…」
「…。」
「じゃ…いよいよ大事な所を刺激してみるからさぁ…俺のも口でしてくれないかな?」
私はもちろんフェラチオなんてした事は無かったけど、雰囲気というか勢いというか流れというか何だかわからないけど、学校を休んでまで来てくれたという事もあり
「うん…」
と頷いてしまいました。
大槻君は制服を脱いで靴下も脱いで素っ裸になって、中途半端に捲れ上がっていたTシャツやブラジャーも全て脱がされて私もとうとう全裸にされてしまいました。
いざギンギンに硬くなったペニスが目の前に来ると、生まれて初めてみる男の人の勃起したペニスはとても大きく感じて
「おっきい…男の人の物がこんなに大きくなっているの初めて見ました…」
「俺も恥ずかしいよ…」
大槻君のペニスは既にほとんど皮は剥けているようでした。
大槻君はシックスナインのような体勢になって、太ももやお尻を触りながら私のマンコの回りを舐め始めました。
「あぁ…恥ずかしい…気持ちいい…」
思わず声が出てしまって
「俺のもね…」
と頭を誘導されて大槻君の毛を少し掻き分けてペニスを握ると
「初めてだよ…」
少しだけ被った皮をめくって口に頬張りました。
口に頬張ったペニスをゆっくりと上下に頭を動かしてみると
「あぁ…気持ちいいよ…」
と言われてたまに手でしごきながら、しばらく首を上下していると、大槻君のペニスの先から少し変な液が出てきました。
大槻君は少し息を荒くして
「俺も…女の子のマンコを目の前で見るのも、口でするのも初めてだよ…」
大槻君は私のデリケートな部分を舐めていると、クリトリスが大きくなってきたのが分かったようで
「あぁ…これがクリトリスか…田中さんもこんなに感じているんだね…」
と直接クリトリスを舐められるくらいに大きくなってきたみたいです。
クリトリスを舌で転がすと私の脳に快楽の刺激のようなものが走って、私の身体は敏感になって腰をくねらせていました。
「あぁ…ダメ…変な気持ち…」
私のクリトリスは大槻君の唾液でベトベトになり、小さな波が来た時に一瞬ビクっと身体に力が入って、私の膣の中にドクドクっと何かが溢れ出たような気がしました。
「あぁ…いい…」
その反応を大槻君は感じ取ったのか、クリトリスを舐めながら私の膣の中に指を入れてタンポンを摘まみました。
さっきまでよりは緩くなったような感じはして、引っ張ってみようとするけどやはり出て来ません。
大槻君はクリトリスを刺激しながら、膣を広げてタンポンを必死に引っ張っては緩めてを繰り返してきます。
それが私には少し軽いピストン運動ような感じになりました。
「…!…!」
私も必死に大槻君のペニスをさっき以上に必死にしごきます。
すると大槻君の動きが段々と速くなって来て、大槻君からも声が漏れ始めました。
「…!…ああぁ」
もしかして大槻君イキそうなのかな?と思った時に「ダメだ!イク!!」
大槻君のペニスがビクビクっと波打って、私の口の中に大量の精子が放出されました。
「あああああああぁ!」
「ん…!!!」
大槻君はイった時に力が入ってタンポンを膣の中にタンポンを押し込んでしまって更に深く入ってしまった為、慌てて指を突っ込んで力ずくでタンポンを引っ張りました。
「…!!!」
私の口の中には大量の精子が入っていた為、声は出せませんでしたが膣の中から痛みが走ってきました。
見事にタンポンは引っこ抜かれましたが、押し込んだ衝撃なのかタンポンの先には大量の血が染みていました。
「あっ…!」
「!」
私の膣から大量の出血が始まっているようでした。
「風呂場行こ!」
ベッドに少しだけ血が付いてしまい、大槻君に手を引っ張られて慌てて風呂場に駆け込みました。
私はまず精子を吐き出してシャワーで口を濯ぎました。
私の膣からは少しですが太ももを通じて血が垂れてきていました。
「タンポン取れたけど…」
「うん…」
しばらくシャワーで膣を洗い流すと血は止まったようなので、タオルで身体を拭いて2階に上がると廊下や階段にポツポツと血が垂れていました。
大槻君が一足先に部屋に戻って全裸のままでティッシュを持ってきて、少し濡らして垂れていた床に垂れていた血を拭き取ってくれました。
私は部屋でゴミ箱に無惨に捨てられていたタンポンを全裸のままで、少し呆然としながら眺めていました。
「…。何か私の初めてはタンポンに奪われちゃったな…」
私の目から少し涙が滲んでいました。
大槻君はうつ向き気味の私の顔を見ながら無言で抱き締めてきました。
「…。ゴメン…俺のせいだよね…」
大槻君は私にキスをして舌を絡ませてきました。
大槻君は身体と身体を密着させて背中とお尻をゆっくりと撫でながら抱き寄せてきます。
舌と舌をねっとりと絡ませてディープキスをしていると、大槻君のペニスがどんどん硬く、大きくなってきているのが分かりました。
大槻君は私の手をとって大槻君のペニスを握らせてきました。
明らかに回復した大槻君の肉棒を私の手のひらで握っています。
「最初の男が俺じゃダメかな?本当にしようよ…田中さんの為にもだし、俺も田中さんとならしたいよ!!」
私は少し考えました。
もちろんコンドームとか持っていないので、するなら生になるでしょう。
大槻君には彼女がいるので、もしバレた場合は学校で面倒臭い事になるかもしれません。
本当はここで止めておいた方がいいのかもしれません。でも…
「え…。うん…いいよ…」
もう今日の私には大槻君に彼女がいるとかはもう関係ありませんでした。
「ありがとう…田中さんの身体はプヨプヨしていて、エッチな身体で裸で抱き締めているだけで起っちゃうよ…」
大槻君に強く抱き締められました。
大槻君の事を特別大好きになったとかでは無いです。
ここまで同級生に全裸をさらけ出して処女をタンポンに奪われて、このまま終わってしまうよりも、どうせ処女喪失してしまったのなら、本当の意味の処女を卒業しておきたかっただけだと思います。
もうすでに全裸である2人はベッドで抱き合いながら倒れ込んで、おっぱいを沢山揉まれて吸い付くされ、大きく股を広げられてクンニを心行くまでされました。
「ん…あっ…いい…」
と心から感じて、タンポンの入っていない私の膣からは愛液がこれでもかと溢れてベッドに染みが出来てしまうくらいでした。
「じゃあ入れるよ…」
「うん…」
いよいよ挿入を迎えるとお互いに初めてなので少し緊張して、ゆっくりゆっくりと正常位で挿入されました。
「あぁ…入ってくる…」
「あぁ…田中さんの中ってこんなにキツいんだね…」
初めてだから狭いのか中々一気に奥までは入らずに、少し入れたら少しだけ引いてを繰り返しながら、ゆっくりゆっくりと奥まで入っていきました。
「あぁ奥まで入ってる…」
「女の子の中ってこんなに狭くて締め付けるんだ…」
奥まで入ると大槻君はゆっくりとピストン運動を始めました。
「ネチャ…ネチャ…」
っと膣のあたりから嫌らしい音がしてきて、恥ずかしさはもう感じてはいませんでした。
「あぁ…気持ちいい…」
大槻君はゆっくり腰を振りながら、おっぱいを鷲掴みにして揉んできます。
「あっ…あっ…」
「フェラとは全然違う。膣内マジでヤベー」
大槻君は次第に息づかいが荒くなってきて、ピストン運動が速くなってきました。
「こんなの持つ訳ねーよ。気持ち良すぎるよ…」
ペニスもどんどん硬くなってきて、肉と肉がぶつかる音が「パン!パン!」と聴こえて、部屋に響き渡って突かれているなって感じがしてきます。
「あ…あっ…いい…いい…」
大槻君の腰の動きが更に速くなって来ます。
「はぁ…はぁ…マンコって最高だ…」
大槻君が私に抱きついて舌を絡めてディープキスをして腰の動きが最高に力強くなりました。私もイケそうなのかもと感じ始めた時に、直感で大槻君がイきそうだと感じて
「外に出して!」
と言おうと思ったその時でした。
唇を奪われていたので上手く言葉に出来ませんでした。
「…!…!イク…!イクー!!!」
「んー!」
大槻君のペニスは私の膣の中でドクドクっと波打って、2回目とは思えないような大量の精子をたっぷりと中出しされてしまいました…。
「あぁ…」
余韻に浸っている大槻君はペニスの中に残った精子を絞り出しているかのように、私の膣の中でゆっくり最後の感触を楽しんでいるみたいです。
「ふぅ~。フェラチオと本番は別物だね。田中さんと身体の相性がいいのか分からないけど、何か好きになっちゃいそう」
私はイケそうでイケませんでしたが
「浅倉さんがいるでしょ笑」
っと笑顔で返して、今度は膣から精子を掻き出さなければいけないので、素っ裸で1Fのお風呂場までダッシュしました。
大槻君も直ぐに付いてきて、お風呂場に入ってシャワーでお湯を出し始めると後ろから抱きつかれて、おっぱいを鷲掴みに揉まれてクリトリスをいじってきました。
「大槻君…?ちょっと待って…」
「後、1回だけしようよ!」
「だっ…ダメだよ…これ以上は…ひとまず洗い流さないと…」
「今ならまだ濡れてるだろ?バックでもやってみたいんだよ」
「もう2回イったんじゃないの?」
「まだまだ大丈夫だよ!瞳はさっきイケたの?」
と私のおっぱいを揉みながら、お尻や太もものあたりに大槻君がペニスを擦り付けていると、また徐々に硬くなって来て少し強引気味にバックから入れようとしました。
「ちょっと待って…!これ以上は浅倉さんが悲しむよ…」
「もしもの時はあいつとは別れるから大丈夫!」
私はシャワーを出したまま壁際まで押し付けられて、壁に手をつくような状態にされてしまいました。
「ちょっと待って!今回は本当に止めようよ!」
「俺たぶんお前の事が好きだわ!」
大槻君はだいぶ回復して来たであろうペニスを肛門のあたりにグリグリと押し付けてきました。
「ダメ…!そこはお尻だよ!」
「あっ!そっか!」
大槻君はペニスをしごきながらバックから膣の方に上手く誘導して、意外なくらいスルッと挿入してきました。
「あぁ…やっぱ瞳のマンコは最高だわー」
「ちょっと止めて…しかもいつの間にか呼び捨てだし!」
「付き合ってるみたいでいいじゃん」
大槻君はピストン運動を始めました。
「おっ!おっ!」
「ちょっと嫌、嫌、止めて!」
「バックから突くのも犯してるみたいで興奮するわ!」
大槻君は背後からおっぱいを鷲掴みにながらの膣の感触を堪能しているみたいでした。
「こ…今回のは、レ…レイプみたいなもんだよ…あっ…ダメだって…」
「そんな事言ったって中は全然濡れてるし、あっ…って声も出てたぞ」
「…。」
確かに膣はまた濡れてきてはいたみたいで、たまにピクピクっと反応はしてしまうけど、今回はあまり気持ちが乗らずにそこまで気持ちいいとは思いませんでした。
「この支配している感じがたまらねーわ!」
ズンズン突いてきますが、大槻君はある意味今日3回目みたいなもので、今回はペニス持ちが良いのか中々射精感が来ないようで、色んな体位をされました。
「体位を変えるか!」
大槻君はバックの体勢からペニスを抜いて私を正面に振り向かせると、膝を持ち上げて片方の脚をバスタブの縁に乗せて、股を開かせて挿入して来ました。
「この体位も瞳を犯してるような支配感があっていいわー!」
「…。」
この体勢で抱き寄せられると身体の密着感があって、おっぱいが大槻君に密着しながらピストン運動をして、余っている手でお尻を撫で回したかと思うと、肛門の穴のあたりを指で刺激してきました。
私はやはり少し身体が反応してしまって握りしめていたシャワーはお湯を出したまま落としてしまいました。
「あっ…ちょっと…そこは止めて…」
「あっ!瞳はアナルも感じる?」
大槻君はピストン運動を続けながら、私の肛門を重点的に触ってきました。
私は身体に力が入ってしまうと膣も大槻君のペニスを締め付けていました。
「おぉ!締め付けてくるよ!」
大槻君は私は肛門が弱いと思ったのか指を少し舐めて唾液を付けると、私の肛門にゆっくりと中指を突っ込んできて
「あぁ…ちょっと本当に止めて…」
中指の半分くらいまで指が入ると、肛門まで指を抜き差しし始めました。
「ちょっと…入れるのは痛いよ…」
と訴えても聞いてもらえず
「そんな事言ってるけど気持ち良くなって来るんじゃね?」
と膣と肛門のダブルのピストン運動を楽しんでいました。
「痛いってばー????」
少し怒り気味に言うと大槻君はピストン運動を緩めると私を抱き抱えて駅弁スタイル?
みたいなのを始めましたが、それはあまりしっくりと来なかったのか直ぐにバスタブの縁に座らされました。
少し不安定だけど私の背中を抱き抱えながら支えて、私の片足を大槻君の肩に乗せて一気に挿入してきました。
ゆっくりとピストン運動をすると
「やっぱり正面がいいよな」
「…。」
と腰を動かしながらディープキスをしてきました。
「あぁ瞳のマンコ最高…毎日でもしたいよ」
「…。」
私は黙っていました。
大槻君は腰の動きを速くしたり遅くしたり、なるべく早く射精感が来ないように調整していたのか今回のは長かったです。
「あぁ…もう流石にヤバいかも…」
大槻君のピストン運動が次第に速くなって、股のあたりの肉と肉とがぶつかり合って
「パン!パン!」と浴室内に音が響いてペニスがより硬くなってきました。
「今度は外に出して!」
「瞳!!!イクぞ!!!」
大槻君のペニスはまた私の膣の中で波打ってドクドクっと中出しされて、今回の精子は流石に少ない感じでしたが
「もう…本当に止めて…子供出来ちゃったらどうすんのよ…」
「俺の子を産む!」
私は少しキレ気味に大槻君のペニスを引っこ抜いて、お湯が出たままのシャワーを拾い上げて膣の中の精子を掻き出して洗い流しました。
今回は大槻君は待たずに急いでタオルで身体を拭いて、階段を駆け上がって2Fに戻りパンツとブラを急いで付けて服を着ました。
少し遅れて大槻君が部屋に戻ってくると、私が着替え終わってるのを見て残念そうに
「あー。瞳の身体はマジでエッチで最高だったよ。また今度しようよ!」
と言われたけど
「浅倉さんに悪いから、残念だけど今回限りで次は無いよ!しかも下の名前で呼ぶのは絶対に止めて!」
と言っておきました。
大槻君は制服を着ながら
「最後にキスくらいしようぜ!」
と言っていたけど、キリが無さそうなので断りました。
時計を見ると何だかんだでお昼近くになっていたので
「もうすぐお母さんが帰って来ちゃうよ!」
と私は嘘をつきました。
「本当に?俺は親には学校行ってる事になってるんだけど、夕方まで何すればいいんだよ」
「それは知らない。ここにいても猿になるだけでしょ。帰るよ」
私は大槻君の手を引っ張り部屋を出て階段を降りて玄関につくと、また大槻君は私のお尻を触ってきました。
「また勃起してきた!」
「流石にしつこいわ!」
「またLINEするよ!」
「もうしなくていい!」
「じゃLINEしないからもう1回…」
「殴るよ!」
「またね!田中さん!」
大槻君が帰っていってしばらく部屋で呆然としていると真樹からLINEがきました。
「どうだった?」
私は何と返信していいのか悩んで
「一応タンポンは取れたよ!」
とだけ返信しました。
「おー。バッチリとマンコ見られたのか?笑笑」
私は返信に困りスタンプで誤魔化してその日は何とかやり過ごしました。
翌日以降は学校に行っても大槻君とは逢わないようにとにかく避けました。
もし逢ったら学校でも触って来そうだし。
LINEが鳴っても出ませんでした。
真樹には昼休みとかに
「まさかヤっちゃったの?」
とか根掘り葉掘り聞かれたけど
「まさか!ヤってないよ笑」
と誤魔化すのが大変でした。
やはり今回の選択は間違いで素直に病院に行けばよかったと思っています。
後日恐れていた面倒臭い事にも、案の定巻き込まれてしまって、その事についてはまた機会があった時に…。