タンポンが抜けた後の日の出来事

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大槻君にタンポンを抜いてもらってからは、私もかなり気まずくて学校でも大槻君には顔を合わせないように気をつけて、LINEがきても返信はしませんでした。

大槻君が待ち伏せをしていた事もあったけど、軽く会釈をする程度でスルーしていました。

たまに大槻君からすれ違いざまに

「何で無視すんだよ」

と言われるようになってしまって、親友の真樹もからも

「何かあったの?」

と心配されるようになって、1ヶ月くらいが経過しました。

ある日、学校から帰ろうと教室から出た時に、廊下で待っていた大槻君の彼女である浅倉さんに呼び止められました。

別のクラスである浅倉さんが私に用事がある筈が無い。

あるとしたらあの事がバレてしまったのだろうと直感しました。

「ちょっと話があるんだけど、ここじゃマズイからいい?」

と私は断りにくい立場でもあって、付いていきました。

無言でしばらく歩くと、水泳部の部室に連れて行かれました。

「今日は部活休みの日だから、誰も来ないから入って!」

と言われ、鍵は掛かっていなかったようで、すんなりと水泳部の部室にある女子更衣室に入れました。

中にはもう一人知らない男の人がいました。

「あの…誰ですか?」

と浅倉さんに恐る恐る聞くと

「私の一個下の弟だよ。第三者も交えて話したかったから!」

「うぃっす!」

浅倉さんの弟はちょっと悪そうな感じで、少し離れたロッカーの近くにあった長椅子に座り、ガムをクチャクチャと噛みながら挨拶しました。

私は軽く会釈しました。

浅倉さんは内鍵をパチンと掛けると

「何で呼ばれたのかは分かる?」

と聞いてきました。もちろん私は何となくは検討がついたので

「はい…」

と答えました。浅倉さんは

「最近隆志が別れたいって言ってきたんよ」

隆志とは大槻君の下の名前でした。

「それはまぁいいとしてもさ、半月くらい前に隆志とそういう関係になってさぁ」

「あいつ生で入れてきて、痛かったけど最後までしたわけよ。そんで中で出されて。」

「私は血も出て来てたし痛かったから途中で、ちょっと止めて!って言ったけど無視して最後までされたよ。」

私は黙って聞いていました。

「私、何か痛くってちょっと涙出ちゃって、隆志にゴメンって言ったら、何か違うって言い出してさ」

「何が違うの?って聞いたら、あいつとはもっと気持ち良かったし、そんなに痛そうじゃ無かったって言われてさぁ!」

話の中で私の存在が出てきた時に頭が真っ暗になりました。

「あいつって誰?って聞いたら2組の田中さんだって言ったんだよ!何で私がいるのにエッチな事になったの?って聞いたら田中さんにマンコを見せられたって!」

私は終わったと思いました…。

「それには訳が…。」

「理由も聞いたよ。でもさ…タンポンが抜けなくなったからって同じ学校の人で、しかもほぼ知らない同級生にマンコ見せびらかしたりする?」

「普通しないでしょ?それから隆志がおかしくなって来たんだよ!しかも生でヤらせたんでしょ?」

浅倉さんは少し涙を溢していて、私は言い訳出来ませんでした。

「普通に考えて、タンポンを理由に私の彼氏にマンコを見せびらかして、寝とったと見られても全然おかしくないよね?」

「それは…違う…!」

「違くないでしょ?同級生にマンコを見せびらかされて、彼氏を寝とられた私の気持ちって分かる?」

私は何も言い返せませんでした。

「ゴメン…。でも本当にそんなつもりじゃなくて、恋愛感情とかも一切無くて、あれから大槻君とは一切連絡とってないんだよ…」

「そんなの信じられる訳無いじゃん。現にマンコ見せつけてヤった事は認めてるんだし!」

「学校のみんなにこの女は私の彼氏にマンコを見せびらかして、生でSEXさせて寝とったってバラしてもいいんだよ!!!」

「!!!!!」

「それは待って下さい…。どうしたら信じて…許してもらえますか…?」

私も少し涙が溢れてしまいました。

浅倉さんは私を睨み付けて

「ふーん。って事は田中さんって好きでも無い男に生でヤらせる事が出来るんだよね!?」

「…。」

私の言い方が悪かったのか、大槻君を好きでもないのにエッチな事になった事が更に癇に触ってしまったのかもしれません。

「そしたらさ、私の弟ともエッチ出来るって事でしょ?」

「えっ…。それは…」

「何で?出来ないの?隆志とは出来るのに?信じられない!」

「ゴメン…」

「ふざけんなよ!好きでも無い隆志にマンコを見せつけたんでしょ?そしたら見せつけるくらいなら裕太にも出来るだろ?今ここでやって見せてよ!」

「えっ…」

「もしかして、振られた私の事を見下して馬鹿にしてる!?」

「それは違う…」

私は動揺を隠せませんでした。また知らない人にマンコを見せつけるなんて無理です。

「ほら!そこの長椅子に座ってさ!」

浅倉さんに力一杯に手を引っ張られて長椅子に座らされました。

「止めて…」

「裕太~!」

「あ~?」

「ちょっと来て田中の前に座って!」

奥の長椅子に座っていた浅倉さんの弟は、ゆっくりと立ち上がって私の前に来て、ヤンキー座りのような感じでしゃがみ込みました。

「姉ちゃんこんでええんか?」

「さぁ田中さん。隆志にしたようにしてみてよ!」

「えっ…無理だよ…」

「チッ!ふざけんなよ!隆志も裕太も好きではないって事は一緒だろ!隆志にはマンコを見せつけて気分が乗ったから生でSEXして中出しさせたけど、裕太は気分が乗らないから見せる事すら出来ないって意味!?だったら皆にそう言いふらすからいいわ!!!」

「ゴメン…。皆に言うのは本当に待って…。大槻君にした事は本当に馬鹿だったと反省している…。」

「本当に反省しているなら、隆志にした事の反省の意味も込めて、今ここでして見せてよ。本当に隆志に気が無かったとか信用出来る訳ないし、寝とられて振られた私の気持ちって考えた事ある!?」

「…。」

私はただ黙って俯くしかありませんでした。

「さぁ!裕太にも同じ様に見せてみろよ!」

浅倉さんは私の後ろに廻り込んでしゃがむと、制服のスカートを掴んで捲ろうとしました。

「ちょっと待って…」

浅倉さんの手を払いのけようとしましたが

「皆に言いふらされたくなければ黙って証明して見せてよ!」

と言われ私は逆らえませんでした。

私の脚は閉じていましたが、今日は上下純白の下着で、とても可愛らしい様なデザインとかでは無い下着でした。

「あぁ…止めて…お願い…」

後ろからスカートをガバっと捲られると、私の純白のパンツ姿が浅倉さんの弟の裕太君に見えてしまいました。

「嫌…恥ずかしい…」

裕太君はビックリしたように

「おおおぉ…!スゲー!純白やん!」

浅倉さんは手に力を入れて

「隆志に見せたのはこんなもんじゃないでしょ!股を開きなさいよ!」

と腿を掴んで股を広げてきました。

「あぁ…恥ずかしいよ…これで許してくれない…?」

私は長椅子に座った状態で裕太君に白い純白のパンツを見せつけているような状態にされてしまいました。

「うおおおぉ…姉ちゃん!スゲーエロいよ!純白のパンツ丸見えじゃん!」

「へー。田中さん思ったよりも可愛らしいの掃いてないんだね。男には寧ろこういうパンツの方がウケがいいのかな?笑」

「…。」

「そういえば隆志が田中さんに膝を立てて、体育座りの状態で股を広げて見せられたのがエロくて興奮したって言ってたわ!」

浅倉さんは背後から膝のあたりを掴んで脚を持ち上げてきて、M字開脚の状態にさせてきます。

「あぁ…もういいでしょ…許して…」

「ヤベー。勃起してきた!これはエロいよ!マン筋まで見えてるよ!」

確かに今日の白いパンツで、この体勢になると生地そのものが薄目だし、とにかく色が白で透けやすいので、私のマンコの形がうっすらと浮き出ていました。

「おおー。確かにマンコの形がハッキリと見えてんじゃん笑」

裕太君がマンコのあたりに顔を少し近づけてきて、マンコの臭いを嗅いできました。

「臭いなんて嗅がないでよ…」

私はさっきからこの屈辱的な恥ずかしい姿を晒し続けているだけで、パンツに少し染みが出来てきてしまったようでした。

「ヤベー!こんな近くでシースルーのスケスケマンコなんてエロいわー!しかもちょっと濡れてねー?」

「あぁ…見ないで…」

「おいおい…!裕太にパンツを見せつけて濡らしてんじゃねーよ!隆志の時みたいに、もっと見せつけてみなよ!笑」

「田中さんって見られるのが好きなの?」

「違う…」

「姉ちゃん!ちょっと触っていい?」

「ちょっとだけパンツの大事な部分ずらしてみなよ笑」

「はーい!」

裕太君が私のパンツのクロッチ部分に指を引っ掛けてパンティをずらしてこようとしました。

「!!!止めて!!!」

裕太君は私の言葉なんて聞く耳をもたず、私の薄毛の子供のようなピンク色のマンコを晒け出してしまいました。

「あああああぁぁぁ…」

「女のマンコって近くで見るとけっこうグロいんだね!アワビみたいって言われてる意味がやっと分かったわ!」

「田中さんって確かに毛が薄いんだね!本当にパイパンみたいじゃん笑。確かにエロい身体してるかもね笑」

「嫌…恥ずかしいよ…見ないで…」

こういうちょっと辱しめを受けるような言葉も精神的にはかなりダメージを受けて、屈辱的と羞恥心が増長して、私の膣の中は愛液が溢れてきていました。

「田中さん濡らしまくって変態かよ」

「もうパンティ脱がしちゃってもいいっすか?もっと全部見たいっす!」

「田中さん!いいよね?隆志にやった行為を再現してるだけだから!」

「嫌…」

私は今は何を言ってもダメなのかなと半分諦めていました。

「裕太!いいみたいよ!一気に脱がしちゃって!」

「はいよ!」

裕太君は私のスカートの中に両手を突っ込んで、純白のパンツに手を掛けて一気に脱がすと、私の制服のスカートは捲れ上がって薄毛のマンコが丸出しになって脚からパンツを抜き取ると、裕太君は私の純白のパンツを目一杯広げて

「田中ちゃんのパンティ可愛いね…」

と言いながらパンティに鼻を押し付けてクンクンと臭いを嗅ぎながら、ポケットに仕舞い込んでしまいました。

「…。」

「裕太!どう!やっぱり興奮する?」

「さっきからワイのちんこはもうカチンコチンですわ笑」

ヤンキー座りの裕太君の下半身を見ると、確かに制服のズボンにはビンビンになっているであろう、クッキリとしたペニスの形が浮き出ていました。

「さっきから田中さん濡らしまくってるみたいだし、裕太ちょっと舐めてあげなよ!」

「ちょっと…止めて…」

「舐めていいの?」

「ふぅ…どうぞお好きに…!」

「任せんかい!!!」

裕太君は私の太ももを鷲掴みにして股を広げると、直接ダイレクトにクリトリスのあたりを舐めて膣の中に指を突っ込んできました。

「あっ…!痛い痛い…!」

「田中さんだっけ?こんな濡れてんのに痛いの?」

「痛いよ…」

「裕太がっつき過ぎなんだよ笑。指を入れるなら、もう少しクリトリスのあたりや身体全体を優しく舐めてあげないと。」

「ふーん。そうなの?わかった!」

裕太君は私の股に顔を突っ込んで、クリトリスのあたりを「クチュクチュ」っと音をさせながらゆっくりと舐め始めると私は

「あぁ…」

と吐息が漏れてしまい、裕太君が

「気持ちいい?感じてるの?」

と聞いてきた時に、浅倉さんは私のブラウスのボタンをゆっくりと外し始めました。

「え…!?」

ブラウスのボタンが全て外れると純白のブラジャー姿が見えてきて、背中のホックを外されるとブラが緩まって、身体とブラの間に隙間が出来ました。

「裕太!おっぱいもだよ!」

裕太君が上を見上げるとブラジャーが外れ落ちそうになって、下から覗き込むと隙間からツンとした乳首が顔を出して、乱れている私の姿が見えていたと思います。

「おぉー!乳首もビンビンやん!」

裕太君は鼻息を荒くして立ち上がるとブラジャーを一気にズラしておっぱいを剥き出しにして、乳房を鷲掴みにすると乳首に吸い付いてきました。

「はぅ…」

「はぁ~おっぱい柔らかいわー」

「どう?裕太!田中さんの身体は!」

「田中さん可愛いし、お肌もプヨプヨしてるし超興奮するよ!」

「そっか!」

浅倉さんは立ち上がって裕太君の背後に廻ると裕太君のズボンのベルトを外し始めました。

「姉ちゃん、ちょっと!!」

浅倉さんは裕太君のズボンとボクサーパンツを一気に下ろすと、裕太君の勃起して大きくなって皮を被ったペニスが私の目の前に現れました。

「!!!」

浅倉さんは私の手を掴んで裕太君のペニスを握らせてきました。

「あーっ!もう我慢出来ない!!!」

裕太君は私に強引にキスをしてきたかと思うと舌を突っ込んきました。

「んー!」

私は口を閉じていたので舌は入り切らなかったのですが、裕太君は唇を舐め回してきたので、私の口の周りはベチョベチョになってしまい、これ以上ベチョベチョにされるのも嫌だったので舌を受け入れてしまいました。

裕太君は何かに取り憑かれたかのように舌を絡ませてきます。

これ以上は危険を感じた私は、咄嗟に裕太君をイかせてしまうべく裕太君のペニスを力を込めて握り、強めにしごきました。

「あぁ…凄く気持ちいい…」

「んー。」

私が裕太君のペニスを必死にしごいていると、いつの間にか長椅子に座っていた浅倉さんが

「ここから先はもうあんた次第だよ。裕太はどうしたいの?」

正直私は裕太君から次に出てくる言葉が恐ろしくて、速く出してしまいたいと願うようになっていて、必死にペニスをしごきながら、次の言葉を発する事が出来ないように激しく舌を絡めてしまいました。

「…!」

「…!」

「…!」

裕太君はディープキスを無理矢理中断して

「入れたい!!!」

と予想通りの最悪の言葉を言ってきました。

「はっ!やっぱそうか!浅倉さん!だってよ!どうする?」

私は首を降って

「口でするから許して下さい…」

とお願いしてみると

「裕太!だってよ!どうする?」

「入れたい!童貞卒業させてよ!」

「今はゴムも無いし生は勘弁して…」

「マジかよー。じゃあ仕方ないな…とりあえず口でしてよ…」

「はい…」

私は頷いてしゃがむと、裕太君の皮の被ったペニスを握って口に頬張りました。

私が必死になってフェラチオをしていて不意に浅倉さんの方を見ると、いつからなのか分かりませんが気付くとスマホで撮影していた様でした。

私はそれがとても気になって一瞬フェラチオを緩めて

「撮るのは…本当に止めて…」

しばらくすると

「はいよ~」

と声が聞こえて、フェラチオを再開しました。

撮り終えたのか止めてくれたのかは分かりませんが、しばらくするとスマホを仕舞ってくれました。

「あぁ!!!出る!!!」

すると意外に速いタイミングで早漏気味だったのか、いきなり裕太君のペニスはビクビクっと波打って大量の精子を私の口の中に放出してきました。

「あぁ…気持ち良かったよ…」

と裕太君に頭を撫でられました。私は口の中の精子をどうにかしたくて

「んー。」

と訴えると

「なんだよ。ごっくんしろよ。それで今回は許してやるよ!」

「!!!」

私は気持ち悪かったですが、目をつぶって我慢して一気に飲み込みました。

ちょっと気持ち悪くて吐きそうになってしまって、よろけながら長椅子に座りました。

裕太君は立ち上がって服装を整えていました。

浅倉さんも立ち上がって

「もういいわ…。お前意外と根性あるんだな。シャワー室で口濯いで来な!裕太!行くよ!」

と裕太君を連れて女子更衣室を出ていこうとした時に

「私はもう隆志の事は諦めて、2人の事はもう干渉はしないから、後は2人の問題だから好きにしな!」

と意味深な言葉を残して浅倉さんと弟は鍵を開けて出ていきました。

私は長椅子に座って、ふと気付くとそういえば私のパンツは弟君に持って行かれたのだと思い出しましたが

「まぁ仕方がないか…」

と諦めて、外れたブラジャーをつけ直そうとした時に、シャワー室から大槻君が出てきました。

「!!!!!」

「おう…!未来とはキッパリと別れたよ…」

「やっぱり俺は瞳と付き合いたい!ダメかな?」

私は慌てて股を閉じてスカートを整えて、手でおっぱいを隠しました。

「ずっとそこにいたの?」

「うん…。だって未来に正直に話したんだけど、どうしても未来が納得してくれなくて…」

未来とは浅倉さんの下の名前です。

「じゃ…さっきの会話とかも、ずっと聞こえてたんでしょ…?」

「うん…。俺も裕太に瞳の身体を差し出さなきゃいけないのは、本当に耐え難い程に苦しかったよ…。でも未来の怒りを沈めるにはあれしか無かったんだよ!」

「酷い…無理…大槻君の事を好きになんて絶対になれない!出てって!」

大槻君は私の肩を掴んで

「本当に好きなんだ!どうしても無理なの?」

私は大槻君の手を払いのけて

「私に触らないで!私…大槻君の事…嫌いかもしれない!無理だから出ていって!!!」

大槻君は急に冷めた目で、私の身体を上から下まで舐めるように見ながら立ち上がりました。

「そっかぁ…なら仕方ないよね…。」

大槻君はポケットからスマホを取り出すと誰かに電話をかけました。

「あー。やっぱりダメだったから俺も諦めるわ。だからさっきの動画送ってよ…!」

すると直ぐに何かが届いたようで、大槻君は動画の確認を終えると

「サンキュー!じゃまたな!!」

と電話を切って私に動画を見せつけてきました。

「これ見てよ!」

そこにはこの更衣室の長椅子で、おっぱいと下半身を晒しながら裕太君にフェラチオをする、先程の私の姿が映し出されていました。

「!!!」

「浅倉さんの!?」

「ちょっと!何撮ってんのよ!消してよ!!!」

「あれ?そんな口聞いていいんだ?俺にマンコを見せびらかして、生でヤらせてくれた話に加えて、この動画付きで女子更衣室で裕太におっぱいを出しながらフェラチオしてたのも、皆に言拡散してもいいんだぜ!」

「!!!」

「卑怯よ!!!お願いだから動画消してよ!」

「俺もうさっき瞳に振られちゃったからさぁ…ダメなんでしょ?」

「そ…それは…」

「俺は瞳を手放したくはない。だったら瞳を脅迫してでも最低でも卒業までの半年間は、俺のセフレになってもらう事にするよ」

「無理だよ…!」

「パチーン!!!!!」

大槻君にかなり強烈なビンタを一発喰らいました…。

「酷い…痛いよ…」

「黙れ!!!」

大槻君は私のおっぱいを隠している手を掴むと、力尽くで無理矢理引き剥がして、はだけたブラウスの隙間からおっぱいが丸出しになりました。

「嫌…止めて…」

大槻君は私のおっぱいをじっくりと眺めながら、私の顎を掴んで

「皆に動画までバラ蒔かれて言いふらされてもいいのか?もうお前は俺の言う事を聞くしか無いんだよ!」

と言われて唇を奪ってきました。

やはり最初から舌を入れてきて、私は逆らう事が出来ずに、もう従うしかありませんでした。

「ん…ん…」

大槻君は次第におっぱいに手を伸ばしてゆっくりと、乳房を包み込むようにおっぱいの感触を確かめていました。

「あーやっぱりこれだよ。瞳のじゃないとダメなんだよ…」

大槻君は私を押し倒して長椅子に寝かせると、乳首にしゃぶりついてスカートを捲りあげてマンコの具合を確かめるように指でなぞりました。

私のアソコは先程までの事もあって、心は嫌がっていても、私の身体は濡れていました。

「あぁ…」

「あれ?パンツは?掃いてないね?」

「多分裕太君が…」

「あいつ!ふぅーん…。まぁいいや!とりあえず今日から少なくとも卒業までの間、瞳は俺のセフレとして俺のヤりたい時にいつでも尽くしてもらう。それでいいな!」

私には選択の余地が無くて頷いて

「分かったけど…出来ればゴムはして欲しい…子供が出来ちゃうのだけは…まだ中学生だし本当に困る…」

「分かった。今日は用意して無いから生でするけど、次からは出来る限りコンドームするよ。でも今日からは大槻君ではなく隆志って呼んで!俺達は付き合ってる事にして、周りに怪しまれないように無視もするな。普通に親しく接してくれればいいから!」

「はい…」

私は頷くしかありませんでした。すると大槻君は立ち上がって

「じゃ俺のズボンを脱がして、まずは口でしてよ」

と私の目の前に立ちました。

私は大槻君のベルトを外してズボンを下ろすと、ボクサーパンツの中に勃起しているであろう大槻君のペニスの形がハッキリと浮き出ていました。

大槻君は私の手を握ってボクサーパンツの上から大槻君のペニスを握らせてきました。

「こいつが瞳を待っているんだよ…。今からたっぷりと気持ち良くしてやるからな…」

私は諦めて更にボクサーパンツを下ろすと、フル勃起した大槻君のペニスは上向きに反り上がっていて、もう諦めるしかない私はペニスを握りしめて口に頬張りフェラチオをしました。

「あぁ…瞳…最高だよ…。この時をずっと待っていたよ…竿を頬張るだけじゃなく、舐めたり玉を転がしたりもするんだよ」

「はい…」

私は中学生にして同級生の大槻君に性処理の道具として調教されていくようでした。

大槻君も長椅子に寝そべってシックスナインの形になると、スカートを脱がされクリトリスを愛撫してきました。

「あぁ…!あっ!」

「あんまり声を出すと外の人に聞こえちゃうぜ!」

「…!」

とうとう二人は更衣室で下半身は素っ裸になって黙々とお互いの性器を舐め合いました。

私の膣の中が愛液で満たされて来ると大槻君は正常位の形になって、ゆっくりと挿入してきました。

「く…はぁ…」

「あぁ…これだよこれ…瞳のマンコは狭くて締め付けて来るんだよ…」

大槻君は私のブラウスも剥ぎ取って、外れかけたブラジャー1枚という姿になって、大槻君が腰を振りだすと私の気持ちも高揚してきました。

「あっ…あっ…」

「外れかけたブラジャー1枚だけってのも最高にそそるね…」

「いい…いい…!」

「瞳のマンコは滑りも最高だよ…」

しばらくピストン運動をされていると更衣室のドアが開いて、いきなり裕太君が入ってきました!

裕太君は私達の姿を見て

「あっ!スゲーエロい格好してるじゃないすか!田中さんほぼ全裸じゃないっすか!やっぱり俺も1回入れさせて下さいよ~。我慢出来ねーっすよー」

大槻君は腰を振りながら

「ダメだ!瞳は俺の彼女だから、このマンコはもう俺のもんだ。どうしてもというのなら最後にもう1回だけ口でしてもらえ!」

「あっ…あっ…えっ…!」

裕太君には、ほぼ全裸でSEXをしている姿を目の前で見られてしまっている上に、裕太君にまたフェラチオをしなければならないのかな?という不安が脳裏に過りました。

裕太君は鼻息を荒くして

「スゲー!田中さんのおっぱい最高に揺れてますやん!生のSEXを目の前で見れるなんて!マンコに大槻さんのがメッチャ入ってますやん!」

「あっ…あっ…裕太君見ちゃダメ…」

「入れられて恥ずかしそうな田中さんの表情も最高にエロいっす!」

大槻君は見られて少し興奮してるのか少し腰の動きが速くなっていて

「裕太!気が散るから少し黙って見てろ!ってか口でして貰いたいならさっさと出せ!」

大槻君は一回ペニスを抜くと私を四つん這いにして、スカートを捲り上げてバックから挿入すると

「裕太!ほら!出せ!」

裕太君を手招きして私の前に立たせてズボンを脱がせて、ペニスを出させました。

「フェラはさっき経験したから入れてみたいんすよねー」

「口でしなくてもいいなら帰れよ!」

「はい!お願いします!」

バックで大槻君に突かれている私の目の前に、裕太君の勃起したペニスが差し出されました。

大槻君は腰を降るスピードを少し緩めて、ゆっくりとペニスを出し入れしながら

「瞳!悪いけど裕太のも頼むよ!」

「あっ…はい…」

私は裕太君のペニスを掴むと口に頬張りました。

裕太君のペニスを吸い込んで、音をジュルジュルと立てながら手も使ってしごきます。

見事な3Pとなってしまいました。

裕太君は私の頭を掴んで腰を降ってきました。

「おっ!おっ!田中さんいいよ!」

たまに裕太君は私のおっぱいを前から掴んで、おっぱいの感触を楽しんでいました。

「瞳!2人を相手にしてどうだ?気持ちいいか?」

「ん…ん…それは言わないで…」

「瞳!俺は最高に気持ちいいよ!」

大槻君は腰を振るスピードを速めて力強くなってきました。

「ん…ん…」

「あーダメだ…。そろそろイっちまいそうだ…」

「俺もヤバいっす…」

私は裕太君のペニスをしごく腕の動きを速めていきました。

「あっあっあっ…ヤベー出ちゃう!」

「俺もイク!!!」

大槻君は最後の力を振り絞るように、腰に力を入れて私のお尻に恥骨のあたりを叩きつけているようでした。

「あああああぁぁぁ!」

裕太君は私の口からペニスを引き抜くと、膝を震わせて私の顔面に精子をぶっ掛けてきました。

それとほぼ同時に大槻君のペニスがビクビクっとして、大槻君もペニスを引っこ抜くと背中のあたりに大量の精子をぶち撒けました。

中出しされなかったのは裕太君がいたからなのか、そこはちゃんとしてくれたのかよく分かりませんが、私の顔と背中は精子だらけになって、まるでAVに出演しているかのようでした。

私はひとまず洗面台にダッシュして裕太君の精子まみれになった顔を洗い流しました。

「はぁはぁ…やっぱいつかは俺の童貞卒業させて下さい!」

「瞳はダメだぞ。どうしても童貞を卒業したいなら姉ちゃんに頼め!瞳に何かしたら俺が殺すからな!」

「はいはい…」

「ちょっとシャワーで流してくる…」

「俺も行くよ。裕太は帰れよ!あと瞳のパンツは返してから行け!」

「あっ…バレてました?笑」

裕太君はズボンを掃くとポケットから私の白いパンツを出して、長椅子に置きました。

私は大槻君に連れられて隣に併設されたシャワー室に向かい

「裕太!じゃあな!」

「田中さん…バイバイ!」

と裕太君は更衣室から恨めしそうに出て行きました。

シャワー室に入ると大槻君は

「シャワー浴びたら濡れちゃうよね」

と乱れていた白いブラジャーと靴下も脱がされ、全裸にされて背中にシャワーを掛けられました。

背中の精子を手で洗い流してシャワーを止めると、後ろから抱きつかれました。

「やっと本当の意味で二人きりになれたよね。もう瞳には他の奴らを近づけせないよ!」

「うん…」

「好きだよ…瞳…」

その日はそのままもう一回シャワー室で求められてエッチさせられました。

その後、親友の真樹からは

「大槻と付き合ってるの?」

と言われるくらいに自然に振る舞いました。

浅倉さんの弟はあれ以降近づいて来ませんでしたが、高校受験もあるのに卒業するまで大槻君に、野外、校内問わず調教され続けました。

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