タイ古式マッサージにてまさかの展開

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タイ古式マッサージにオイルマッサージにしに行きました。

受付のお姉さんにおすすめを聞いて、オイルマッサージで90分が気持ち良くて人気だと勧められ、それにしました。

なぜか『頑張って』と見送られ部屋に案内されました。

まずは、個室に案内されて、貴重品を袋にまとめて、全裸になるように言われました。

脱ぎ終えた頃にシャワーの準備を済ませて迎えに来てくれました。

全裸なので仮性包茎の股間だけ隠していると、その手を退けて、品定めしてきました。

『可愛いね、シャワー室まで移動しますよ~、そのままだと恥ずかしいから、ちょっと失礼しまーす。』

とそっと股間に手を伸ばし、仮性包茎の皮を剥いて少し刺激して被らない程度にしてくれました。

『このまま頑張ってね、シャワー室まで他のお客様とすれ違うかも知れないから』

と移動しようとすると、カリを皮が乗り越えて元の仮性包茎になってしまう。

『あれ?被ってしまいますね、ではこれならいかが?』

と再び仮性包茎を剥いて、カリと玉をやさしく刺激し、敏感な仮性包茎の息子がフル勃起に導かれ、自慢の17センチ砲がお披露目された。

『凄い、こんなに大きくなるの?、これなら見られても大丈夫、』

と言うので

『勃起すると17センチあるよ』

と自慢の17センチ砲を見せびらかしました。

手をとり、シャワー室まで移動しました。

タオルで隠すとかじゃないんだ、と思いつつ勃起状態で廊下を進む。

片手は女の子と繋いでいて、もう片手は貴重品を持っているので、確かに股間は隠せない。

幸い他の男性とはすれ違うことなくシャワー室まで行けたが、受付のお姉さんには自慢の17センチ砲を見せつけた。

『あら?凄いどうしたの?』

と担当女性に声をかけてきたが担当女性はタイ語で返していた。多分

『剥いても被ってしまうから勃起させたらこんなに。17センチだって!』

という感じだろう。

長さを表す手振りをみせていたので、そんなところだろう。

シャワー室に到着。貴重品をかけたり、シャワーを温めている間にようやく下半身も落ち着きました。

うつ伏せにベットに寝るように言われ、ちんポジは下に向けてうつ伏せになりました。

全身にシャワーをかけて、洗体を女の子の素手でマッサージがてらやってくれました。

肩から背中そして足へと。

『失礼しまーす』

とおしりから股間へ。

ちんポジが下に向けてあったので、手が触れると、

『ここも綺麗にしますね、普段隠れてるからここもしっかりと洗いますね。剥きますね。』

と皮を剥いて、亀頭やカリを洗ってくる。フル勃起してきたら

『あれ?凄い凝ってますね、マッサージしないとこんなに凝ってるなんて…』

とさらに刺激を。そんなにされたら暴発しちゃう・・と玉が収縮し始めたタイミングで寸止め。。泡をシャワーで流して

『仰向けお願いしまーす』

と言うことで、発射寸前のフル勃起状態を仰向けでさらすことに。

『凄いね、大きい、元気だね。硬い。凝ってますね?マッサージする?後で?今は我慢?』

と言いながら、ニコニコしつつ股間を刺激してくる。

『元気でしょ?毎日自分で抜いてるけど、こんなに元気なんだ』

『毎日?凄いね。』

寸止めを繰り返し、意地悪な顔で刺激してくる。早漏にはたまらない刺激だ。

『お姉さん、我慢出来ないよ、出したい。もう直ぐだからお願い。』

とお願いする。

『後でもっと気持ちいいから、今は我慢しないともったいないよ。ここでするより部屋に戻ってから気持ちいいことしようね、ここで出しちゃう人は部屋で気持ちいいこと出来ないからもったいないよ!』

と諭される。

『大丈夫。早漏だけど、毎日してる位だから2発出来るから抜いて欲しい。』

と食いさがる

『本当?二回も出来るの?大丈夫?』

と手加減なしでシコシコしてきた。

あっという間に暴発!

『あっ、本当に早い!凄い一杯出た!』

発射後に、シャワーで流してもらい、身体を拭いて、部屋に戻る。その前にここはタオルで隠してくれない。仮性包茎のまま廊下を歩けない。

『出したばかりだけど大丈夫?』

と女の子の心配をよそに、剥かれると直ぐに勃起する息子

『本当、凄いね、元気、元気』

復活した自慢の17センチ砲を見せつつ部屋に。

『凄いね、一発抜いてるのに、まだ元気。このままだとマッサージ出来ないから、仰向けね。』

と先に抜きのサービスからしてくれた。

オイルを垂らして、玉をマッサージしてくれる。そこへ

『失礼しまーす』

と受付のお姉さんも来てくれ

『特別ね』

と受付のお姉さんが竿を担当。ただでさえ早漏なのに耐えられるわけない。

受付のお姉さんが竿を扱きながら巧みに亀頭を刺激してくれる。カリを刺激しつつ

『お兄さんどう?ここ、気持ちいい?』

と仮性包茎の弱点をピンポイントでついてくる

あっという間に射精へ導かれた。

『お兄さん、凄いね、一杯出た。早いね?』

『あれ?まだまだ硬いよ?どうする?もう一度する?』

今度は受付のお姉さんが玉を、担当のお姉さんか竿を刺激する。

『二回も出したとは思えない硬さだね、ちょっと待ってて!』

受付のお姉さんが席を外す。

戻ってきたら、手にあれがある、

『看板締まって来たから大丈夫ね』

と自慢の17センチ砲にゴムを装着。

受付のお姉さんが騎乗してきた。

担当のお姉さんは乳首舐めを、受付のお姉さんが騎乗して腟マッサージをしてくれた。

『凄い、奥まで届く、』

強烈なグラインドをしてくる。2発出しているからギリギリ耐えられているが、限界が近づいてきた。

下から最後力を振り絞って突き上げた。

先に限界がきてしまい、敢えなく3発目を。。。

『あっ、もう少しなのに、我慢できなかったの?こんな一杯出して、また被ってるよ~可愛い。』

ゴムを外して、ほぼ3連発して萎えてしまった息子をつんつんされました。

残りの時間はタイ式マッサージを堪能して疲れをとりました。

身も心もすっきりした1日でした。

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