最近タピオカドリンクが若い女性に人気だ。
そこで俺は家の近くのタピオカドリンク専門店をウォッチングし、架空のアンケートを実施。そのタピオカドリンクの評価を聞きつつ、「実は僕もタピオカドリンク専門店を開きたいと思ってまして、宜しければ僕のタピオカドリンクも飲んでほしいんですが~」と、誘導して自宅に連れ込む口実を作った。
ターゲットは自分の好みである巨乳ちゃんに絞って、1人で買いに来た女の子。ギャルっぽかったら簡単に家まで連れ込めそうかな?と思い、ギャル優先にした。
しかし、やや巨乳の黒ギャルが1人で買いに来たので早速アンケートはしたのだが、家でサンプルのタピオカを~と誘うと、「なんか怪しいんだけど~てか、今から遊びに行くから無理」と断られた。
続いて高嶺の花的なお姉ちゃん系巨乳にアプローチしたが、アンケートも無視された。
そして、次は巨乳どころ爆乳にカテゴライズされる女の子が登場。ルックスは上野樹里のような天然系で大人しそうな感じ。
アンケートで話に入り、サンプルドリンクも飲んでくれると承諾。俺の家だとは言わなかったが、「ホントにここでタピオカやってるんですか?」と怪しまれたが、「まだ店はやってないから自宅で商品開発中なんです。だから正直なご意見をお願いします。」と努めて真面目に話した。
タピオカは思いっきり市販のものを買ってタッパーに入れておいたモノを「特注品です」と言った。ミルクティーはもともとカフェに努めていたので熟練のワザでタピオカと合わせる架空の商品を提供した。
真面目な感想をもらってメモをとった。
そして、「タピオカが大きいですね」
との意見が出たときに、「ありがとうございます。でも大きさで言えばお姉さんの胸に負けますね(笑)」と冗談でおどけてみせた。
「アハハ」と笑いながらも引かれたが、強引に「そんなに大きかったから肩も凝るでしょう?せっかくだから肩ぐらい叩きます」と肩叩きを強引にし、次は肩揉みに移り、「気持ち良いですか?」と聞いて「はい」と言われてたので、今度は美容室のように「気持ち悪いところとか痛いところはないですか?」と聞いて肩揉みを継続。気持ち良さそうに目を閉じた。
ここがチャンス!
手を肩から胸に下げ、後ろから強引にその爆乳を揉みまくった!鷲掴みだ!
「え?ええ~!?」
と動揺する爆乳ちゃん。
「気持ち良いですか?」と肩叩きゴッコを続けてるかのような対応をする俺。
「え?こんなのダメです~!」
しかし、俺は揉み続ける。
ちょっと声出されたら不味いのでキスをし、オッパイとオマンコを触ってあげた。
「チュチュッ・・・プハッ・・・ダメです~!ダメー!!」と抵抗していたが、オマンコを触ると塗れていた。
「でも塗れてますよ!」
「ええ~でもそんな~!」
「じゃあスイマセン、僕勝手に興奮してしまったので、コレ触ってしごいてもらってイカせてくれたら終わりにしますんで」と、よく分からない妥協点を提案し、「それでいいなら」と強引に納得させ、俺はズボンを脱いでパンツの上からチンポを触ってもらった。
「ヤバい、タピオカより大きくなってるでしょ?」
と言うと、上品に笑いながらも触ってくれていた。
「アア~ッヤバい!オッキクなりすぎて痛くなってきた!」
「ホントだ~!パンツパンパンで痛そう~!」
何となくテンション上がってエロ行為に積極的になる爆乳ちゃん。
「ごめん、パンツ脱がしてもらっていい?」
「ええ?そんな~」
「いいやん!痛いし!」
「じゃあー」
と、顔は遠くにしながらパンツを下ろす。
デ~ン!ビンビンな俺のチンポが現れた!
「もう~!」
「って、見てるじゃん!」
「見ちゃったけど~」
「触ってよ!まだイッてないし!」
「ええ・・・もう~しょうがないよねー」
と、手コキを開始。クチュクチュ音を出してしまいイキそうなのがバレバレだったが、目線がチンポにいった時に体を引き寄せて顔にチンポを当ててみた。
「もう~!こんなのダメだよ!」
と言いながら笑いが表情に出てエロさが出てきた爆乳ちゃん。
「じゃあ、ごめん。このまま大きなオッパイで挟んで欲しい!」
「ええ~!なんでそうなるの?最低なんだけど」
「ごめん、お願い!お願い!大きいオッパイと大きいオチンチンじゃないと合わないでしょ?」とメチャクチャな冗談を言うと、やはりクスっと笑ってくれた爆乳ちゃん。
服の上からのパイズリを許してもらい、オッパイを寄せるのを口実にさらにオッパイを揉みながら着衣パイズリ。ズリズリ・・・
「あっ、めっちゃ気持ち良いんだけど、服汚れない?オチンチンの匂いついちゃうかもだし」と気遣ってみた。
「うん、確かに。」
「じゃあ下着姿で谷間に挟んでもらっていい?」
「もう~仕方ないな~」
と、服をまくりあげた瞬間、俺は爆乳ちゃんを押し倒し、服だけでなくブラジャーも脱がせて馬乗りパイズリを開始!
「ダメだってば~!ちょっとー話が違うし」
「大丈夫、大丈夫!もうイクから!アアッ気持ち良い!オッパイ気持ち良いよ!」
「もうー勝手すぎる!」
そんなやりとりのまま俺のチンポは絶頂に近づく。それにしても生乳にして軟乳と呼べるほど軟らかい爆乳がチンポを挟んでいる。ズンズン大きくなり、エロい音をたてまくる。
ただ、馬乗りになっていたので俺は爆乳ちゃんのスカートの中に手を入れてオマンコを弄ってあげていた。
しかし、先に俺はイッた。
爆乳ちゃんのオッパイに大量にザーメンを出してやった。そして、オッパイに塗りたくるように揉みながらザーメンを爆乳に塗ってあげた。
「勝手にこんなことして勝手にいっぱい出してーナニしてんの!」
「ゴメンナサイ。でも超気持ちよかったよ!ありがとう!お金払うわ!」
と財布を出そうとした。しかし、
「お金なんかいらないから責任とってよ!」
「どういう意味?」
「もう~!こういう意味~!」
と、オマンコに俺の手を触らせた。
「イカしたらいいんだね?気持ち良くなっちゃったんだ?」
と言うと頷いた。
「じゃあ、このままオマンコ攻めてあげるか、コレ使うかどっちにする?」と言ってコンドームを見せると、
「コッチ」とコンドームを手にとり、「じゃあゴムつけてよ!」と装着してもらい、フェラしながら「もう固くなってるじゃん?」と笑いながら再勃起を楽しみつつ、エッチを続けた。
その後、爆乳ちゃんは自分の気持ち良くなったタイミングで騎乗位で跨がり、俺は、「腰振らなくていいから」と言われ、腰振り禁止の爆乳ちゃんによるワガママ騎乗位大会が開幕!
ブルンブルン揺れるオッパイを下から見上げ、「また肩凝るでしょ?」と下からオッパイを支えてあげた。揉んでるだけだが。
そして、爆乳ちゃんが満足にイッて上半身を倒してきたので俺が正常位でリードした。
「てか、俺、貴史。まだ名前聞いてなかったね(笑)なんて呼んだらいい?」
「愛って呼んで!」
と、このタイミングで自己紹介。
「もういっぱい気持ち良くしてー!」
と腰を振りまくった。正常位なのに愛ちゃんは自分で腰を振っていた。
その後、愛ちゃんとはもう1発エッチして別れた。
彼氏もいるのは聞いたが、lineを交換し、エロチヤットのような連絡を取りながらお互いにオッパイやチンポを使ったオナニー動画を送り合っている。
まだあれから会ってないが、おそらくヤリ友になりそうだ。
昨日、「貴史っていつタピオカ屋さん開くの?」と聞いてきた愛ちゃん。天然だ。
そして、今夜会う約束をした俺は、愛ちゃんをハメ撮りできるよう頑張ってきます!