登場人物や背景などは前作をお読みください。
前回、ヒロシの取引先の社長令嬢をレ○プしてからその後の話しです。
「あの後、社長に会ったけど、娘はレ○プの事話してないみたいだったぜ。」
「ヒロシ、お前ホント悪いやっちゃな(笑)よく普通の顔してレ○プした娘の父親と会えるな。」
「お互い様だろ〜。んで次どうするよ?」
「ふっふっふ・・・」
「何だよ、意味ありげな笑みだな。早く言えよ。」
ヒロシに今回のプランを話します。
「お前さー、千夏と美桜って覚えてる?」
千夏と美桜とは以前大学のバイト先で後輩でした。
残念ながら、仲良しで何度か呑んだり、遊んだりしましたが、純粋なセックスや、もちろん泥酔レ○プできなかった子たちでした。
「あぁ!覚えてるよ。千夏ちゃんってちょっとギャルっぽい感じだったよな。美桜ちゃんは確か黒髪の目の大きいムッチリした子だったっけ。」
「そうそう。俺、この前偶然に千夏と会ってさぁ。キャンプにハマってるって話しになって、ヒロシと美桜ちゃん誘って4人行こう!って盛り上がってさー。」
「でかした!俺くん」
計画はこうだ。
俺達4人でキャンプに行く。女の子達にはテントに泊まってもらい、俺達は車中泊すると説明しておく。夕飯時に酒を呑み酔わせて千夏と美桜が泥酔したらレ○プする。もちろんお酒には、例の媚薬と睡○薬をまぜる。
「ヒロシ、○月○日でいいよな?」
「オケ!」
いよいよ当日です。待ち合わせ場所には既に千夏と美桜が待っています。
「お待たせー!」
「先輩おはようございます♪、あ、ヒロシ先輩ご無沙汰です。」
「お二人とも変わらないですねー!」
「千夏ちゃんも美桜ちゃんも久しぶり!元気そうだねー!2人とも大人っぽくなった⁈」
「老けたって言いたいんでしょう〜(笑)」
「そんな事ないって!マジっマジっ。2人ともキャンプ初心者なのにキマってるねー。その帽子何処の?」
そんな他愛もない話しで盛り上がりながら、車を走らせます。
途中、道の駅で買い物して、トイレ休憩もとりました。
ヒロシは俺の性癖を知っているので、言葉巧みに俺に1人の時間を与えてくれました。
ヒロシは2人を引き連れてソフトクリームを買いに行きます。ここのソフトクリームは有名らしく、10人ほど列を作っていました。
俺は車内に戻ると、その列を気にしながら後部座席の2人のカバンを漁ります。
まずは千夏のカバンを漁ります。恐る恐るチャックを開けます。
化粧ポーチや着替えが入っていました。
その下を漁るとビニールの中に下着らしき物が。
ビンゴです。濃いピンクのサテン地のブラとお揃いの小さめのパンティが。
中をめくるとクロッチには、薄く黄ばんだシミが付いています。
ギャルが好きそうなパンティで、匂いは柔軟剤の良い香りがします。
列を見ると、まだ進んでいないようです。
次に美桜のカバンを漁ります。
美桜のカバンの中にはむき出しで下着が入っていました。白地で可愛いレースがあしらわれ、横はヒモのタイプでした。クロッチにはまだ新しいのか汚れていません。こちらも甘い良い香りがします。ちなみにブラはFカップです。
千夏のパンティを嗅ぎ美桜のパンティに射精したいのはやまやまでしたが、写真におさめ、元通りにしまいます。
やがて、3人がソフトクリームを食べながら帰ってきました。
「並んだ甲斐あってこのソフトクリーム美味しい♪」
俺は美桜のソフトを舐め上げる舌をみて、どんな風にフェラするのか妄想します。
みるみる勃起してきましたが、女の子達にバレないように必死に会話します。
「先輩達そんなジロジロ見ないでくださいよー。何か恥ずかしいじゃないですか〜(笑)」
「あ、バレてたぁ!?わりぃ!(笑)」
車を出発させ、山を登っていくとお目当てのキャンプ場に到着です。
車を降りてみると、なかなか素敵な景観です。
「わぁー着いたぁ♡」
「わぁ〜素敵ぃ〜今日ここで過ごすんですねー?楽しみぃ♡」
女の子達に気に入ってもらえたようです。
俺達はなるべく人の少ない所を陣取りました。
「テントはここに立てよう。俺くん車はこっち側に止めよう。」
自然と車を目隠しになる位置に止めました。
テントを設営し、水を汲んだり、食材を下拵えしたり、2組に分かれ分担して作業進めます。
「ふぅ〜。やっと終わったぁ!みんなお疲れ様〜。とりあえず乾杯しよーぜ!」
「千夏ちゃん美桜ちゃん、今日は俺達が料理振る舞うから、楽しみにしててねー!」
「って言っても、切った肉と野菜焼くだけだけどなっ(笑)」
和気藹々と過ごし、おかげでお酒も進みます。
気づけば、あたりは薄暗くなりはじめ、焚き火とランタンの明かりが映えます。
「キャンプって楽しい!来て良かったぁ♡」
「千夏ちゃんホントだねぇ。私もハマりそうだよぉ♡」
俺は隙を見て彼女達のグラスに薬を混ぜました。
2人とも既にお酒が入りかなり酔っているようで、美桜は目がトロンとしています。
媚薬入りカクテルを飲み干すと、スースーと寝息を立てました。
「いよいよだな♡」
俺とヒロシは千夏を抱き抱え、テントに運びます。
続いて美桜も・・・
「さてと、はじめますか♡」
一応、2人の反応を見ます。どちらも、肩を揺すっても、ほっぺを叩いても無反応です。
早速、カメラを設置してはじめます。
千夏の服を一枚ずつ脱がして行きます。
千夏はスポーツ好きでジム通いしているので、スラットしていて程よく筋肉も付いています。いよいよ下着姿にしました。
「エロい身体だな♡昼間のパンティはどうだった?(笑)」
「昼間はサンキュー2人とも下着漁りできたよ(笑)さすがに時間なかったから、撮影だけだけど。」
「それよりこっちの下着のが楽しみ♡今日一日中履いてるから、たっぷり染み込んでるぜ♡」
続いて美桜も脱がして行きます。
「美桜おっぱいデカイなっ・・・」
「Fカップ♡」
「マジかー。俺、美桜のがタイプだなぁ♡」
2人とも下着姿で人形のように横たわっています。
いよいよブラを外しました。
千夏のおっぱいは小ぶりで、色々な男に吸われてきたのか乳首は大きめです。
美桜は見た目通りおっぱいが大きく、乳輪はピンクで乳頭は小さめです。
「千夏、乳首立ってるよー。凄い勃起してる♡」
ヒロシは既に美桜のおっぱいにかぶりついています。
お互いに舐め合い、時たま入れ替わり四つの乳を舐め回します。
媚薬が効いてるのか、うっすらとですが寝息が荒くなります。
「感じてきたのかなぁ。俺くん、例の媚薬もっと使おうぜ。」
パンティに手を入れます。
なんと千夏はパイパンでした。
ゆっくりと痴丘からクリ、割れ目へと指を滑らせます。
しっとり蒸れていますがまだ濡れていません。パンティを横にずらしてオ○ンコを見ます。ヒダが大きく、黒ずんでおり、やはり使い込まれているようです。
「見ろよ、このオ○ンコ卑猥だな。当時からモテてたから、やりまくってんだろな。」
「後で交代しようぜ♡」
そして、ヒダを広げて、クリに媚薬を塗り込みます。
円を描くように動かすとみるみる勃起してきました。
クリは大きく、皮から剥き出しになって硬くなってきます。同時にオ○ンコから粘っとした淫汁が垂れてきました。
千夏のパンティを脱がせ、媚薬が完全に染み込むまで、パンティの鑑賞します。
一日中履いた千夏のパンティはクロッチがかなり汚れています。オリモノの跡がべったり付いています。匂いを嗅いでみると、オシッコの匂いが強く後から甘酸っぱいようなオリモノの香りがします。
鼻に押しつけて千夏の匂いを目一杯嗅ぎます。そしてクロッチを舐めました。舌先にピリッと刺激があり、しょっぱいオシッコの味で苦味もあります。
「千夏のパンティかなり臭うな。めちゃ好み(笑)」
ヒロシに見られる恥ずかしさも忘れてクロッチにしゃぶり付きました。
今回は戦利品として頂くことができないので、ここで楽しみます。
美桜もパンティを剥ぎ取られていました。
白い肌にお手入れされているマ○毛が見えます。お尻も大きく、グラマーな体型です。
「美桜のパンティも後でたのしめよ♡」
そう言って手渡してくれました。
足をM字に広げて観察しています。
ヒダは小さめでピンク、クリは既に勃起していて、割れ目もグチョグチョです。
「媚薬効いてんのかなぁ、スゲー濡れてる♡」
たしかに、美桜のパンティはクロッチがべったりと濡れています。
匂いは新鮮な淫汁の香りで、オシッコ臭はありません。舐めてみると、それはネットリとして舌にまとわりつきます。
ヒロシも美桜に媚薬をさらに使います。
塗り込んで行くと呼吸が荒くなりました。
俺はと言うと、千夏のパンティをかぶったまま千夏の身体を好き放題します。
オ○ンコはビッチョビッチョで、指を入れると抵抗なく受け入れます。
二本指でなかをかき回すとクチュクチュといやらしい音を立ててます。微かに腰が動いています。
指でかき回しながら、俺は勃起したチ○ポを千夏の唇に当てます。我慢汁をリップクリームのように塗り付けます。
ゆっくりと押しつけて行くと、千夏の口に挿入されました。
意識が無いので、普通のフェラより気持ち良くはありません。しかし、泥酔レ○プの醍醐味は人形のようになった女に無理矢理フェラさせているシチュエーションに興奮します。
無表情の千夏の口にチ○ポを出し入れすると、痛いくらいに勃起が加速します。
ヒロシも美桜の身体を弄り回します。
「おい、女たちの向きを入れ替えようぜ」
2人の頭と足の向きを交互になるよう、美桜を移動させました。
はじめは意図がわかりませんでしたが、向きを変えると、なるほど!関心しました。
ヒロシは千夏の口にチ○ポを挿入しながら美桜のオ○ンコを弄ります。
俺も美桜の口にチ○ポを挿入しながら千夏のオ○ンコを弄ります。
「へへへ、これ良いだろ。同時に味わえる♡」
とてもやらしい光景です。
美桜は無意識でしょうが、チ○ポに吸い付いてきました。
俺とヒロシは我慢の限界で、目の前のオ○ンコに勃起したチ○ポをぶち込みます。
お互いに濡れまくっているので、すんなり挿入できました。
「美桜オ○ンコきついぜ」
「千夏のは中がザラザラしてて刺激スゲー。ミミズ千匹ってやつだ。」
お互いに腰を振ります。
千夏と美桜の身体が俺達のピストンに合わせて上下に動きます。
俺は揺れる美桜のおっぱいを揉みながら、千夏の中で発射しました。
続いてヒロシは美桜の下腹に発射します。ヒロシのザーメンは多く、濃い白い汁が美桜の白いお腹やマ○毛にかかりました。
「俺くん中出しはまずいだろ。さすがに・・・」
「へへへ、やっぱダメだった?(笑)」
今夜はたっぷり時間あります。
少し休憩して二回戦に入ります。今度は俺が美桜に挿入します。美桜をうつ伏せにするとお腹に丸めた寝袋をいれます。美桜はチカラないままお尻を持ち上げた格好になりました。
そのお尻を抱えるようにしてオ○ンコを覗きます。先程までヒロシのチ○ポを挿入されていた穴はぽっかりと口を開き、だらしなく淫汁が垂れています。
その淫汁をすくうように舐め上げます。
鼻にエロい香りが漂い、興奮した俺はアナルまでペロペロ舐め上げました。
淫汁を塗り込むようにアナルに舌先をねじ込みましたが、蕾はなかなか開きません。
ローション代わりに淫汁を指につけてアナルをほぐします。
ゆっくりと周りからマッサージして、少しずつ指を押し込んでいきます。
やっと指が入りましたが、その穴はキツく到底、肉棒は入らないサイズです。
「きついな。アナルは難しそうだよ。」
仕方ないので、小さめのローターを取り出しアナルに挿入します。
スイッチを入れると美桜のお腹の中で振動し始めました。
美桜のお尻に力が入り、蕾がキュッと窄まるのがわかります。
俺はそのまま前の穴を犯しました。
ヒロシが言ってた通り美桜のオ○ンコは締まりが良く、まるで処女の様にキツく締まっています。
しかし、淫汁のおかげでヌルッと俺の肉棒を奥まで加え込みます。
「キツ〜い。スゲー締まってるな」
「だろー」
ゆっくりピストンします。お尻に肉がぶつかりパンパンとテント内に響きます。
ローターの振動がアナルの壁伝いに響いてきます。俺も電動オ○ンコに入れているようで、直ぐにイッてしまいそうです。
美桜も振動する肉棒のピストンが気持ち良いらしく、アソコからは泉のように淫汁が溢れ続け、俺のチ○ポの付け根で白く泡立っています。
美桜は眉間にシワを寄せて鼻から抜けるように喘ぎ声が出ます。
俺はそのままピストンを早めました。「イクッ!」
今更遅いのですが、今回は外に発射します。
美桜のお尻目掛けて白い汁が飛び散ります。
美桜はお尻を持ち上げたままオ○ンコは開きっぱなしで、お手入れされているマ○毛は白い泡がべったり付いていました。
少しいきんだのか、アナルからローターがポロッと吐き出されました。
ヒロシはというと、千夏の足を思いっきり抱え上げ、まるでカエルのようにM字で開き、オ○ンコとアナルを丸出しにしていて、体制のせいで千夏のオ○ンコはパックリと口を開けています。
その穴には俺が先程中出しした精子が見えます。
ヒロシは指2本を挿入するとガシガシと手マンしました。
オ○ンコからは精子と千夏の淫汁がビッチョビッチョと音を立てていて、更に激しくすると、ビューッと潮を吹きます。
「俺くん、まだまだ出るから受け止めてくれよ!」
俺はそう言われて千夏の潮を口で受け止めます。
ヒロシは自在に指を動かしピュッピュッと吹かせ続けます。
「いっぱい吹いたなぁ(笑)」
今度はアナルに指をあてがいました。
「なぁ、千夏のアナル使えそうだぜ。」
ヒロシの指はみるみる根元まで挿入されました。ゆっくりピストンしていくと、更に広がっていくようです。
指をもう1本追加します。
千夏のアナルはゆっくり広がり指を飲み込んでいきます。
繰り返しピストン続け、3本入りました。
「これでアナル確定だな」
ヒロシは指を抜くと、チ○ポの先をアナルに当てます。
ゆっくり腰を押しつけると、アナルが広がるのがわかり、それと同時にチ○ポを飲み込みました。
「こんな可愛い顔してアナル犯されてやんの♡」
ゆっくりピストンはじめます。
ピストンするたびにチ○ポにまとわりつくようにアナルが動きます。
そして、高速ピストンに移りました。
パンパンパンと肉を打ちつけます。
「ヒロシちょっと待てよっ。俺も混ざらせろ。」
一旦チ○ポを抜かすと俺は千夏の下に入り、騎乗位の体制にします。したからオ○ンコに挿入します。
続いてヒロシがアナルに再び挿入します。
「おー!きっついなぁ!」
オ○ンコとアナルに交互にピストンします。壁一枚隔ててお互いのチ○ポが擦れ合います。
千夏は苦しそうな顔をしていますが、鼻から抜けるように喘ぎ声も出始めます。
「チョー気持ちいいな!スゲー締まってるよ。」
「俺、先に出すぞ!」と言うと、アナルに中出ししました。
アナルの中でドクドクしているが伝わってきます。
俺も中出ししたくなり、体位をかえて、アナルに挿入しました。
そして、ヒロシに続いて中出ししました。
どれくらい経ったことでしょう。
ヒロシと俺は射精しまくりました。「ちょっと休憩しようぜ、さすがに疲れた。」
「そうだな、時間はたっぷりあるしな」
俺達は休憩がてら、2人のスマホを弄ります。
千夏のスマホは指紋認証システムだったので、直ぐに解除できました。
写真フォルダやライン、面白い物がないかくまなく漁ります。
写真フォルダには友達とか、風景とか変わった物はありません。
しかし、ラインには面白い物が見つかりました。
彼氏?セフレ?男とのやりとりです。
男に要求され、自撮りのエロ写メや、動画を送っていました。会話も下ネタが多く、過去まで読ませてもらいましたが、かなりの好きものです。
「はい、ヤリマン確定ぇ〜!」
そしてもう一発ずつ犯し、事後は丁寧に身体を拭き、下着と服を着せて寝かせました。
翌朝、俺達は早めに起きてコーヒーを飲んでいると千夏と美桜が起きてきました。
「おはよう・・・良く寝たぁ。酔っ払って何も覚えてない〜」
「私も途中から記憶ないのよねぇ・・・」
「とりあえずトイレ行ってくる」
千夏はトイレに行きました。
「昨日大変だったんだぞ、2人とも酔い潰れちゃったから、抱き抱えてテントまで運んだんだぜっ。なぁ、俺くん」
「そうだよー大変だったんだよぉ。結構呑んでたからなぁ。」
千夏が戻ってきた。
「あぁ頭痛〜い・・・・・・しかもなんか下痢なんだけど・・・・・・」
ヒロシと俺は目が合った。(そりゃ中出しの精子だぜっ。笑)
「そりゃ昨日のニンニクと酒のせいだろぉ〜?」
「昨日の肉生焼けだったんじゃないですかぁ〜??笑」
「そんなことないって。俺達何でもないしっ」
どうやら2人は全く昨夜の事を気づいていないようです。
「そんな事より、朝飯食って近くの温泉入り行こうぜっ」
話題を変えました。
「温泉行きたーい!昨日お風呂入ってないから早く行こっ!」
朝食を食べ、片付けをすると温泉に行きます。
温泉に浸かりながらヒロシと昨夜の事話します。「全然覚えてないみたいだな。成功成功!」
「おぅ。未だに目に焼きついてるよ。帰ったら動画見ようぜっ」
温泉から出ると、千夏と美桜は初日に漁った下着に着替える事でしょう。
帰りの車では、千夏と美桜はすやすや寝息を立てています。
その寝顔を見ていると、またムクムクと股間が膨れ上がるヒロシと俺でした・・・
次はどうなるかな。