ソロキャンプ女子をレまるプ8

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登場人物や背景などは前作をお読みください。

ヒロシと私はキャンプ女子のレイプがやめられなくなっていました。

2人で次々とターゲットを探してはレイプする為に計画を、立てるのでした。

ヒロシ「なぁ俺君、次良いターゲット見つけたぜっ。」

「いーねぇ、どんな感じ?」

「取引先の社長さんの娘がさー、ソロキャンプにハマってるらしい。社長さん、娘が心配だって言ってたよ。」

「けど、どうやって予定と目的地探すんだよ?」

「社長のFB繋がりで、娘の名前とか色々わかってるから、そこから探ってみたら、ヒット!」

「女の子のアカウント作ってSNSでコンタクト取れたから情報聞き出したぜ」

「社長令嬢だから、自分の山持ってる、ってか、買ってもらってプライベートのキャンプ場があるって」

「すげーじゃん。プライベートのキャンプ場なら人目もつかないし、やりたい放題だな。」

「で、いつ行くよ?」

ヒロシの情報ではT県の山奥にあるらしい。

キャンプ場には小川が流れていて、山の麓にはスーパーやホームセンターがあって便利なのだが、少し山に入ると人気がなく、静かなプライベート空間だと。

そうそう、彼女の情報を少し話します。

社長令嬢で名前はスミレ、年齢は22歳の帰国子女。高身長でスレンダー見るからにお嬢様です。

決行当日、私達は麓のスーパーで張り込みをした。彼女が何時に到着するかは大体しかわからない、またプライベートなキャンプ場との事なので正確なキャンプ場の位置がわからないからだ。

もし彼女がこのスーパーに寄らなかったら一貫の終わりだ。

「おい、絶対に見落とすなよ。」

彼女の顔と車はSNSで確認済み。SUVの高級外車だ。

どれくらい待っただろう。都心ナンバーのSUVが入ってきた。

「おい、あれじゃねーか?」

「おー、間違いない、スミレちゃんだよ。実物も美人だな!」

彼女は車を降りると店外にあるトイレに入って行った。

「あんな美人でもションベンするんだな。笑。あー早くスミレちゃんのオ○ンコみてぇ!パンティにオシッコ染み込んでんだろなぁ。笑」

「出たっ変態!後でたっぷり味わえよっ。めちゃくちゃにして、ションベン漏らさせるから、直飲みしろよ。笑」

こんなくだらない話しをしていると、彼女が出てきました。

スタイルは足が長くかなり良い感じです。

キャンプファッションも似合っています。

店内では、一通り買い物をしています。

「ほら、でっかいフランクフルト買ってるぜ、あれオ○ンコにブチ込んでやろうぜ」

買い物袋を下げて店から出てきました。

バックドアを開け、前屈みになってクーラーボックスに買ったものをしまっています。

「良いケツしてんなぁ。あのケツどうやってくれようかなぁ。」

いよいよ出発です。

怪しまれないよう、適度に間隔をあけて後をつけます。

車はどんどん山道を登って行きます。しばらくすると、脇道に入って行きました。どうやら到着のようです。ひとまずは通り過ぎ、離れた所に車を止めて偵察に行きます。

「おい、どうだった?」

「やっぱあそこみたい。脇道入るとすぐに車止まってたよ。んで少し藪に入って行くとキャンプ場があるみたいだよ。」

「よし、じゃ少し時間ずらして行くか。」

「車は彼女の隣に止められそうだったよ。あそこなら、メインの通りからは見えないから、邪魔は入らないと思う。」

私達は一旦麓に下りて時間をつぶしました。

「そろそろ行くか」

あれから2時ほど経ちました。彼女はテントをたて、準備も終わってくつろいでいる事でしょう。

予定通り彼女の車の隣に駐車して、こっそり近づいていきます。

時刻は午後2時、川の音とパチパチと焚き火の音が聞こえます。

藪を越えると少し拓けていて、可愛らしいテントが見えます。女子らしく色々飾りも見えます。

彼女はイスに座って本を読んでいます。

「おい、速攻で行くぞ。流れはいつも通りなっ」

そう言うと2人で襲いかかります。

彼女はびっくりしたようで、悲鳴どころか、口を開けて放心状態。

好都合な状況で2人連携します。

ヒロシが後ろから羽交い締めにすると、私は用意していたガムテープで口を塞ぎます。

そして、ナイフを取り出しました。

「おとなしくしてろ!俺たちの言うとおりにすれば痛い思いはしないから。」

ヒロシはいつものようにドスを効かせます。

彼女はやっと状況が読み込めたようで暴れて出しました。

バチン!ヒロシが顔を殴りました。

それでもまだ暴れます。

ボコッ!今度は腹を殴りました。

「まだわからねーか!おとなしくしてろっ!」

お腹を抱えてうずくまっています。

2人で抱え直して服を脱がし始めました。

脱がしたひょうしでガムテープが剥がれました。

スミレちゃんは「やめてください・・・」何度言っています。顔は涙でぐちゃぐちゃでした。

「うるせぇよ!お前はこれから俺達に犯されんだよ。今日はたっぷり楽しもうぜ」

あっと言う間に下着姿になりました。

黒の上下で、スタイルが良いので映えます。

ブラを外すと小ぶりですが、弾力があり、綺麗な形のオッパイでした。乳首もピンクで乳頭は小さめです。

2人で左右から乳首を吸いました。

「やめてください。お願いです。お金あげますから。」

「彼氏がいるんです。許してください。」

「金なんかいらねーよ。俺達はお前をレ○プしたいだけなんだからよ。」

「彼氏いるんだぁ。余計興奮すんぜっ。この可愛いお口でチンポ咥えてんだろっ」

ヒロシはスミレちゃんの唇にキスし、強引に舌をねじ込みます。

私は乳首を吸いながら、パンティに手をかけます。

中に手を忍ばせると肌はツルツルです。

「パイパンだぜ♪彼氏の好みかぁ」

更に下に手を忍ばせるとツンと硬くなっているクリがありました。どうやら勃起しています。

その奥の割れ目には既にヌルヌルとした汁が湧き出ていました。

「こいつ濡れてんよ。」

「マジかよ。変態っ(笑)」

「いやぁ・・・」

私はわざとクチュクチュ音を出して弄りました。

淫汁をすくい、クリに塗り付け転がします。

彼女は真っ赤な顔で下を向き、身体を硬直させます。

私達はテントに彼女を押し込みました。

パンティをついに剥ぎ取ります。

先程スーパーで見た後ろ姿のお尻が現れました。それは真っ白な桃のようで、肌はきめ細かくすべすべです。

ヒロシは脱がしたパンティを私に投げました。

私はそのパンティを受け取ると、早速クロッチを探します。

彼女のオ○ンコに先程まで密着していたそれは、黒い布に古い白くシミが描かれており、その上に重ねるように、淫汁のヌルヌルが染み付いていました。

匂いはメスの香りとションベン臭、マン汁の匂いが混ざり、少しワキガのようなスパイシーな匂いもします。

こんな美人のパンティがこんなに匂うなんてギャップがたまりません。

これが先程の外車から颯爽と歩くモデルのような女の子の股の匂いなんて・・・勃起しすぎて痛いくらい硬くなりました。

更に鼻にあて、チロチロとシミを舐めます。

しょっぱさと酸味、苦味があり、それを柔軟剤の優しい香りが包み込みます。

彼女に見せつけるように目の前でパンティに悪戯します。

「やめてよ、汚い!」

私達は笑いながら、スミレちゃんを更に責めあげます。

彼女のオ○ンコに指を入れると、きつくでも柔軟もあり、徐々に広がっていきます。指を1本、もう1本と飲み込みます。

「おぅおぅ、彼氏のチンポ入れまくってるから、広がり方良いじゃん。」

「最近いつやったんだ?」

彼女は目を閉じて耐えています。

パチン!「答えろよ!聞いてんだろ。」

「痛い、ぶたないで・・・」

「先週です・・・」

「いやぁ、許してください・・・」

おもむろにヒロシは勃起したチンポを目の前に差し出しました。「咥えろよ。」

スミレちゃんは嫌々ながら、ヒロシの肉棒を握ります。また殴られると思ったのかしゃぶり出しました。

「やっとわかってきたみてぇだな」

俺はというと、スミレちゃんのオ○ンコに両手の人差し指を入れ、クスコの様に左右に広げ穴の中まで観察し舌をねじ込んで愛撫します。

穴はポッカリと開き中から、淫汁が垂れ、メスの香りがさらにします。

こんな美人のいやらしいオ○ンコを使い放題の彼氏が羨ましく思えました。

「極上のオ○ンコだぜ。今日はいっぱいハメような。」

私は脱いだズボンのポケットから、いつもの媚薬を取り出します。

ヒロシと目が合うと、それを少量クリに塗り込みました。

みるみるうちにスミレちゃんのクリはパンパンに勃起し、皮から中の豆が剥けて出ます。

真っ赤に腫れたソレは、まるでチンポの様に硬く勃起しています。

「熱い・・・なに?!・・・」

スミレちゃんも異変を感じたようです。

開いた穴からは更に淫汁が垂れ、テントの床に染みをつくりました。

「あっ、あぁん〜。気持ちいいぃ」

そう溢すとヒロシのチンポを激しくしゃぶり付きました。

「相変わらず、効果すげーな」

「興奮しすぎて噛みつくなよ」

私は更にローターを取り出すとオ○ンコに挿入しました。スイッチを入れると、オ○ンコの中で震え出します。

「いゃぁ!気持ちいいぃ!おかしくなりそう」

足を前回に広げ、腰がカクカクと動いてしまいます。

私はクリをしゃぶり、アナルまで垂れている淫汁を指ですくい、アナルにも塗り込みました。

「いやぁ!お尻はダメぇ!」

アナルは固くすぼみ、使われていないようです。

私はまた少量の媚薬を今度はアナルに塗り込みました。入り口から少し奥まで丁寧に塗り込むと、「熱い!お尻熱い!」

淫汁と媚薬が混じり私の指がどんどん穴に吸い込まれていきます。

アナルはその指を押し返すようにいきみまが、出し入れを続けると根元まで挿入されました。

「アナルきついね。彼氏に使われてないみたいだね」

ゆっくりピストンします。指にはローターの振動が伝わります。

徐々にアナルがほぐれていくのがわかります。

そして慣れたころ、もう1本指を増やして、更に奥まで丁寧に広げていきます。

「いやぁ、恥ずかしいです。汚いです!」

「そんなこと言ったって、お前のアナルは広がってきてるぜ、時期にチンポも入るようになるからな。」

スミレちゃんのアナルの中はツルツルしていて、ウン○もなくとても綺麗でした。

体制を変え、スミレちゃんを四つん這いにして、私と69の体制になります。

今度は私のチンポをしゃぶらせ、私がクリに吸い付きます。

ヒロシは後ろにまわりローターの入ったオ○ンコに指を2本挿入すると、ローターを上手く握って膣壁に擦り付けます。

すると、スミレちゃんのオ○ンコはピチャピチャ・・・次第にビチョビチョと水気を帯びた音に変わりました。

「ほら、お前の好きなやつ出させてやるよ」

#ブルーヒロシはそう言うと指を更に激しく動かします。

ビチョビチョの音が大きくなるとスミレちゃんは潮を吹きました。

「だめぇぇぇー」

叫ぶと同時に潮か吹き出します。

69状態の私にも沢山の雫がかかりました。

私は必死にそれを舐めとります。

潮はポタポタ垂れてきましたが次第にシャーと音をたて、お漏らししたのでした。

スーパーのトイレに入るスミレちゃんを思い出し、いつもこんな風にオシッコ出すんだと思い、口を開けて受け止めます。

ヒロシは笑っていましたが、お構い無しでたっぷりとスミレちゃんのオシッコを味わえました。

「やべえ、我慢できねー」

ヒロシはローターを抜き取ると、そのまま挿入し始めます。

私の目の前にはヒロシの勃起したチンポがスミレちゃんのオ○ンコに当てがわれ、ゆっくり入っていくのが見えます。

さすがに目の前の光景2人の体温、挿入するニュルッとする音や、ヒロシの浮き出た血管、また抜いたチンポにスミレちゃんの淫汁が絡み付き、テカテカになっていくのがはっきりわかります。

オ○ンコのヒダがピストンするたびにヒロシのチンポにまとわりつき、また淫汁がピストンによってかき出され白く泡状になって垂れてきます。

私はその泡を口で受け止めました。

スミレちゃんはゔ〜ゔぅ〜と喉を鳴らして私のチンポを咥えます。

目の前の光景を我慢できず、スミレちゃんの口に射精しました。

「やべえ出る!」

ドクドクと脈打ち口内に大量の精子を吐き出しました。

するとヒロシも「俺も!」とオ○ンコの中に容赦なく発射したのです。

ヒロシの精子を浴びるのは嫌だったのでスミレちゃんの下から抜け出ると、直後にオ○ンコからダラっと白い精子が流れ出てきました。

オ○ンコとお口を精子まみれにされたスミレちゃんはそのままうつ伏せで倒れこむのでした。

しばらくして、スミレちゃんは起き上がると自分の下着を探し、服をかき集めようとしています。2人とも射精したので解放してもらえると思ったのでしょう。

「まだまだこれからだぜ」

ヒロシはスミレちゃんの両手を掴むと後ろ手に縛りあげます。

「もう許してください。私、おとなしくしてたでしょ。もう出てってよ。」

許す訳がありません。

全裸のスミレちゃんを後ろから抱きかかえ、足をM字に開くよう持ち上げます。

その姿をヒロシは撮影し始めました。

「○○○会社の社長令嬢スミレちゃんのオ○ンコで〜す。」

「とっても綺麗なパイパンオ○ンコに一発中出しされちゃいました〜」

「これから、彼氏にも使わせてないアナルいただきま〜す」

淫汁と精子まみれのオ○ンコから、ヌルヌルを指ですくい取ると、アナルに塗り込みました。

「いやぁ、お願いっ・・・」

お構い無しにアナルに指が入っていきます。

先程のほぐしもあり、すんなり受け入れられました。

アナルの中で指を動かすと、オ○ンコがヒクヒク連動します。

再びローターをオ○ンコに挿入しスイッチを入れました。

「あぁ〜ん、だめぇ〜。」

スミレちゃんの喘ぎ声が大きくなります。

アナルに2本入りました。ゆっくりピストンをはじめます。追加で媚薬も塗り込みました。

「熱い、お尻熱いよぉ。なんか変だよぉ」

2本の指を咥え込んだアナルがヒクヒクと締め付けたり緩んだりを繰り返します。

そしてついに3本目が入ります。

アナルのシワが伸びきって肛門回りの皮膚が完全に広がりきって苦しそうです。

「よし、だいぶ拡張できたぜ。俺くん先に入れるか?」

「マジっ!アナルバージンいただいて良いのか⁈」

気が変わる前に挿入体制に代わります。

スミレちゃんのアナルは入り口げポッカリ開いています。そこに亀頭の先をあてがうと、ゆっくりと腰を押し付けました。

締まった肛門にゆっくりとペニスが飲み込まれていきます。次第にキツさが感じられましたが、根元まで挿入できました。

スミレちゃんは媚薬のせいか、喘ぎ声を出します。「エッ、気持ちいい・・・なんで・・・」

次第にピストンを早めていきます。

「あぁ、いい・・・もっとください・・・」

スミレちゃんは仰向けでアナルバージンを奪われています。

手を解いてやり、ヒロシはチンポを目の前に差し出しました。

今度は率先して咥えはじめます。

「こいつ自分からしゃぶりだしたよー」

美味しそうにヒロシのペニスを喉奥まで咥え込みます。時たま裏筋やカリクビ、玉まで舐めあげます。

私は激しくピストンしました。

それに合わせてフェラも激しくなります。

ジュポジュポとやらしい音を立てています。

「この子、超上手いぞ!」

「あ、やべえ出る」

今度はヒロシが口内に射精しました。

スミレちゃんは吐き出すことなく飲んでしまったようです。

そして、私もスミレちゃんの初アナルに中出ししました。

その後も少し休憩したり、撮影したりしながら、興奮すると挿入を繰り返し、お互いに3穴に何発も出して、ようやく解放しました。

「今何時だぁ?」

車を発射させると山道を急いで降ります。

「8時過ぎだな。結局6時間もやってたんだな」

「最高な女だったよ。俺何発出したかなお。笑」

今日も戦利品のパンティと動画を持ち帰り、後で楽しむのでした・・・・・・

因みに、ヒロシは数週間後に例の社長に会ったそうです。

スミレちゃんはキャンプ飽きたと言って、あれからはソロキャンプしてないそうです・・・・・・。

「何かあってからでは遅いですからねぇー。けど社長の心配する気持ちを聞き入れてくれる良い娘さんですねー。」

と・・・・・・・・・

ヒロシふ悪いやつです(笑)

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