ソロキャンプ女子をレ○プ6

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登場人物など背景は前作を読んで下さい。

ヒロシ「俺君、この前のパンティどうした?」

「もちろんオナネタで使ってるよ。JKのは貴重だからな」

ヒロシ「次どうすっかな。」

「そうねぇ、今度は知り合いの奥さんやるか?」

俺の知り合いで寝取られ性癖の男性がいて、奥さんをレイプして欲しいと依頼がありました。

ヒロシ「面白そうだな。けど大丈夫なんか!」

「大丈夫だって。何かあっても旦那がフォローするから。俺達は奥さんをレ○プして、それを撮影するだけ。ただし、傷が付くような暴力は御法度だぜ。」

ヒロシ「でプランは?どうすんだ?」

俺はその寝取られ性癖の男性との話しをしました。奥さんをキャンプに誘って、夜にレ○プして欲しい事。

キャンプ初心者なので、バンガローに宿泊する事。

夜に鍵を開けておくから、こっそり侵入する事。

そして、全てを撮影する事。

ヒロシ「バンガローなら、声出されても大丈夫だな。何か有れば、旦那がフォローしてくれるし。楽しめそうだよな。」

決行が決まりました。

決行日は1か月後の土曜日です。

今回はしばらく時間があるので、色々と準備します。

カメラやロープ、オモチャなど準備しました。

ヒロシ「準備バッチリだぜー!」

「キャンプの準備もこれくらい真面目にやって欲しいもんだよ。苦笑」

「当日は、まず旦那を縛りあげるからよ」

ヒロシ「ん?旦那もグルなんじゃねーの?」

「ま、聞けよ。奥さんの建前上に縛るだけだよ。奥さんを縛って、目隠ししたら、旦那は解放するよ。」

ヒロシ「しかしスゲー旦那だなぁ。自分の奥さんをレ○プさせるって・・・」

「寝取られ性癖って結構いるらしいぜ。自分の奥さんが他人に犯されるの見ること興奮すんだって。俺実はもわかる気がするんだよね。」

ヒロシ「マジかよ。じゃ今度お前の女やらせてよっ。」

いよいよ当日です。

予定通りキャンプ場に到着しました。

夫婦は既に到着し、バーベキューを始めていました。

「おい、あの夫婦だぜ!見てみろよ。奥さん結構美人じゃん。」

ヒロシ「おー、意外と若いじゃんよ!さっ、とっとと設営して腹ごしらえすんぞ!」

「今日は何よ?」

ヒロシ「キャンプはやっぱりボンカレー!」

またまたレトルトカレーでした。。。

飯を食べると旦那さんから連絡入りました。

『今日はよろしくお願いします。私達は奥から2番目のバンガローです。今、妻はキャンプ料理に夢中です。』

奥さんの後ろ姿の写メも一緒に届きました。

目撃した夫婦に間違いありません。

『こちらこそ宜しくお願いします。こちらも到着し、そちらの様子確認しました。予想以上に奥さん美人ですね。相方と今から楽しみです。』

『では後ほど。タイミングみて連絡します。』

こんなやりとりをして、夜まで待ちます。

夕方にまた旦那さんから連絡入りました。

ん?少し早すぎるな?と思ってメールを見ると、『我慢できずに嫁にフェラさせています』と短い動画が添付されていました。

昼間の笑い顔とはギャップがあって、目つきはいやらしく、旦那のチ○ポを美味しそうに咥えています。

俺もヒロシもその動画を見て大興奮。

あと数時間すれば同じように咥えさせることができます。

いよいよ、その時が来ました。

『今、妻がシャワー浴びています。部屋に入って来て下さい』

俺達は各種道具を持って忍び込みました。

玄関入るなり、旦那と目で挨拶しリビングで旦那を縛ります。

そして部屋に二ヶ所ビデオカメラを設置しました。

しばらくすると、奥さんがシャワーから出てきます。

脱衣所で鼻歌交じりで身体を拭いています。

そして、下着をつけたところで襲いかかりました。後ろから近寄って口を押さえます。

奥さん「キャッ!何⁈誰⁈」叫びました。

後ろ手に縛りリビングに連れて行きます。

「あなた!助けて!」と言いかけたところで

旦那が既に拘束されているのを目撃します。

「あなた!大丈夫⁈」そこで奥さんに目隠ししました。俺はヒロシに合図して旦那の拘束を解くように指示します。

奥さんは拘束され、目隠しもされパニックになっています。

旦那は息を殺して、これから起きることを見ています。

奥さん「あなた達誰なの?私達をどうする気?主人を解放しなさい!」

気丈に振る舞います。俺達はこれからの事を話しました。

「奥さん、昼間に見かけて美人だったんでレ○プしに来たんですよ。」

ヒロシ「一晩中楽しみましょうね。旦那の目の前で。笑笑笑」

奥さんの唇が震えています。

奥さん「イヤです!やめて下さい!許して下さい!」

俺達は奥さんをM字に縛ります。そして旦那には二台のうちの一台のカメラを渡し撮影してもらいます。

「奥さん、いやらしい格好だなぁ。パンティ食い込んでますよ。」

まずはヒロシがブラをとりました。白い乳房が現れます。

茶色い乳首をそっと指で弄ります。すると、瞬く間に乳首が勃起しました。

ヒロシ「奥さん、乳首立ってますよ。変態だなぁ。見ず知らずの男にいじられて勃起させて。」

奥さん「いや〜!やめて下さい!」

「ほら、旦那が見てるよ。旦那さんの前で感じちゃったらかわいそうじゃん。酷い奥さんだ。」

奥さん「イヤ〜あなた見ないでぇ!」

更に続けます。今度は2人で乳首を舐め回します。乳首は更に勃起し、奥さんはブルブルと小刻みに震えました。さらに交互に乳首を吸ったり、舐めたりします。そして、ヒロシがローターを取り出しました。

スイッチを入れると奥さんの耳元で「これなんだか分かる?分かるよね。これでもっと気持ち良くしてあげるよ。」

ローターを乳首に当てます。奥さんは唇をギュッと噛みしめましたが、我慢できずに喘ぎ声が出てしまいました。

奥さん「あん!ダメぇ〜。」

ヒロシ「奥さん、声出しちゃって。旦那さん悲しそうな顔してるぜ。淫乱だな。」

「あれ?奥さん、感じちゃってんの?パンティ染みできちゃってるよ。」

M字に開いた奥さんのパンティに縦染みができています。旦那さんはカメラを近づけて、その様子を撮影しています。

ヒロシ「奥さん、もっと気持ち良くなりたいだろ?」と言い、ローターをゆっくりと下にずらして行きます。

しかし、わざとアソコを避けるように、内腿やお尻の割れ目辺りを刺激します。

奥さんは腰をクネクネさせます。パンティの染みはどんどん大きくなっていきます。

奥さん「あん!イヤん!あん!あん!」

息を荒げて口はダラんと開いています。

「奥さん、俺達とやりたくなっちゃったろ?たっぷり犯してやるからな。」

旦那さんは股間をパンパンに膨らませ撮影に夢中になっています。

ようやくヒロシはオ○ンコの割れ目にローターを当てます。

奥さんは更に声が出てしまいます。

奥さん「イヤぁ、ダメぇ!いっちゃうー」

まだイカせる訳にはいきません。

ヒロシはパンティを脱がせました。

M字を一旦解き、アソコを丸見えにします。

ヒダは開き、割れ目周辺は奥さんの淫汁でヌルヌルになっています。

ヒロシは指でオ○ンコを弄ります。

クチュクチュといやらしい音です。

そのままヒロシの指二本を飲み込みました。

クリは勃起し、小豆のように突起しています。

ヒロシはまたカバンから何かを取り出しました。それは真っ黒なチ○ポの型をしたバイブでした。

最新型で膣に挿入する部分は振動し、クリに当たる部分はクリに吸い付きます。

それをゆっくりと挿入します。そしてスイッチを入れました。

ブゥィ〜ン!と振動し始めます。クリには吸い付き、チュパチュパと音がします。

奥さんは仰反りました。

奥さん「ダメぇ!いくぅ〜!」ビクンビクンと痙攣するように震え昇天してしました。

ヒロシ「あ〜あ、とうとうイッちゃいましたね。旦那さん、奥さんイキましたよ。どんな気分ですかー?」

旦那「やめてくれー!もう許してやってくれー!」とは言っても股間は勃起し、パンツの先は我慢汁で濡れています。

奥さんは「あぁ!と嗚咽なのか喘ぎ声なのか変な声を出しました。」

俺は勃起したぺ○スを取り出すと、シコシコしながら奥さんの顔の前に出します。

旦那にはバレないように奥さんの後ろ側に移動してもらいました。

目隠しを、とります。いきなり目の前にチ○ポがあり、びっくりしています。

ゆっくりとそれを奥さんの唇に持って行きました。

はじめは唇を閉じていましたが、唇にグリグリとぺ○スを押しつけていると、徐々に口が開いていきます。そしてついには舌を出しぺ○スの先を舐め始めました。

チロチロと舐め始め、徐々に口を開けてしばらくすると亀頭をパックリと咥えます。

旦那さんはその様子を後ろから見て、自分の奥さんが他人棒をフェラする光景を目の当たりにして興奮しています。

「奥さん、旦那さんがフェラ顔見て興奮してますよ。」

ヒロシはバイブを出し入れし始めます。

奥さんはフェラしながら眉間にシワを寄せて鼻で喘ぎます。

奥さん「んぅ!んぅ・・・」徐々に口の動きが滑らかになります。ジュポジュポ!

堪らずバキュームフェラします。

アソコからはグチョグチョと卑猥な音と共に、淫汁が溢れ、アソコの周りは白く泡立っています。

再び奥さんに目隠しします。ヒロシは奥さんのオ○ンコにしゃぶり付きました。

ヒロシ「奥さん、オ○ンコ汁凄いよ。エッチな味するよ。最近旦那のチ○ポ入れたんか?」

奥さん「いや〜!恥ずかしい!言わないでぇ!」

「ほら、ちゃんと答えないと、やめちゃうよ?」

ヒロシは舌の動きを弱めます。

奥さん「ごめんなさい!さっきです。さっきしましたー!許してください・・・」

「なんだよ、さっきまでオ○ンコしてたのかよ、こんなキャンプ場で!変態夫婦だな。」

ヒロシはまた舌を激しく動かします。

奥さん「ダメぇ!またイッちゃう!」

またまた奥さんはイキました。しかしヒロシは更に舌を高速で動かします。

奥さん「ダメぇ〜!もうやめてぇ!漏れちゃう!出ちゃう!」

すると、オ○ンコからピュッピュッ!と潮を吹きました。

ヒロシ「奥さん、お漏らししないでくれよー。顔にいっぱいかかっちまっただろぅ」

奥さん「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

俺はチ○ポから我慢汁がダラっと垂れました。

旦那さんは奥さんの後ろでカメラ片手にシコシコしています。

ヒロシは立ち上がると、チ○ポを出し、奥さんの顔前に出します。目隠しして気付かない奥さんの口に押しつけます。

奥さんはもう1本顔前にあるのを知ると、俺のと交互にフェラし始めました。

もう抵抗しないと確信して奥さんの手を自由にしました。

奥さんは二本のチ○ポを握り、片方ずつフェラします。

「奥さん、美味しいか?俺達のチ○ポ」

奥さん「ほいしいです。オ○ンポほいしいです。」ジュポジュポとしゃぶります。

旦那さんはどんな気分なのでしょう。

自分の奥さんがダブルフェラしています。

旦那さんは目の前に来てシコシコします。

そして我慢できなかったようで、奥さんのおっぱいに射精しました。

ヒロシは、フェラから離脱すると奥さんに挿入し始めました。もちろん生です。

ヌルヌルの割れ目にチ○ポを擦り付け上下に擦り付けると、狙いを定めました。

ゆっくりと腰を押しつけると、ヒロシの勃起したぺ○スは飲み込まれていきます。

奥さん「あぁ!凄い!入ってる!固いよぅ」

ヒロシ「奥さん名器だねー。気持ちいいよ!中がキツくて、壁の感触も最高だよ。」

ゆっくりとピストンし始めます。奥さんはそれに合わせて喘ぎます。俺もそんな奥さんの口にチ○ポを突っ込みました。

奥さんは口とオ○ンコを同時に犯されて興奮しています。

それを見た旦那さんはもっと興奮しています。

俺は小声で旦那さんに中出ししていいか確認します。「いいですよ。たっぷり出して下さい」

「ヒロシ、そのまま中出ししちゃえよ!奥さんいいよなぁ!」

旦那「そんなぁ。やめて下さい・・・」

旦那も演技します。

奥さん「ダメぇ〜!中には出さないでください。」

ヒロシ「ヤベっ、我慢できねー、出すよ!」

ドクドクと奥さんの膣奥に射精しました。

ヒロシがチ○ポを抜くとすかさず旦那さんのカメラはオ○ンコを接写します。

しばらくすると割れ目から、ドロッと白い精子が流れ出ます。

俺はヒロシに続き挿入しました。

ヒロシの精子が潤滑油となり、ヌルヌルでピストンも早くなります。

奥さんは休む暇もなく喘ぎます。

奥さん「ちょっとまって!ダメぇ〜」

奥さんは俺のチ○ポを咥え込みながらイッてしまいました。

オ○ンコはキュッキュッと俺のぺ○スを締め付けます。

俺はピストンを更に早めます。

奥さん「イヤぁ!イクッ!イクぅ〜!」

連続でイキます。その度に俺のチ○ポがちぎれるほど膣が収縮します。それでもピストンすると、またまた吹いてしまいました。

ジュワッと出た潮で俺のキンタマは暖かい汁がかかりました。

奥さんはぐったりと背もたれにもたれ掛かります。

俺はチ○ポを抜くと旦那さんは今度はカメラを置き、オ○ンコを凝視します。そして、奥さんのオ○ンコを愛おしそうに舐めました。

俺の精子がドロッと垂れましたがお構いなしに舐め続けます。

奥さんはまさか自分の旦那が興奮して舐めているとも思わずに、俺達のどちらかに舐められていると思っています。

旦那さんは先程射精したばかりなのに既に勃起していて、そのまま奥さんに挿入しました。

そして、ここで目隠しをとります。

奥さんは目を開けると、旦那さんに挿入されている事に気づきパニックです。

奥さん「あなた?なんで?どうして?」

旦那「○○ごめん。俺がお願いして犯してもらったんだ。お前が他人に犯されるのを見たかったんだよ。」

奥さん「バカ!酷いよ・・・」

ヒロシ「けど奥さん、いっぱい感じちゃってたじゃん。アソコも濡れてたし。フェラだって積極的だったしな。」

奥さん「イヤ!言わないでぇ!」

旦那か「○○、とってもいやらしかったよ。俺、興奮してお前が犯されるのを見てオナニーしたよ。最高だよ。ありがとう。」

旦那さんのピストンが早まります。奥さんは何も言わず、旦那さんにしがみつきました。

お互いにキスして舌を絡めます。

そして旦那さんは奥さんの中で発射したのです。

ヒロシは旦那さんをまた縛り付けました。

旦那「おい、何のマネだ!約束が違うだろー。」

ヒロシ「お前らの性癖に付き合ってやるのはここまでだ。今度はマジで犯してやるよ。」

奥さんを、一度解き四つん這いにさせました。そして先程使ったローターを取り。オ○ンコから垂れる精子をアナルに塗り込むとローターを押し入れました。

そしてスイッチを入れると自分のチ○ポをオ○ンコに刺したのです。

奥さんはチ○ポの刺激に振動も加わり、ものすご喘ぎ声です。

俺も参加します。フェラさせると、旦那に見せつけるように髪をかきあげます。

そしてヒロシは再度射精しました。

俺はヒロシと入れ替わり、引き続きバックで挿入します。奥さんの口が遊んでいるので、旦那さんのチ○ポを咥えさせました。

激しいピストンで奥さんは前後に揺さぶられます。その動きに合わせて、旦那のチ○ポが出入りします。

俺はピストンを、さらに早めました。そしてイキそうになると、旦那のが先に発射しました。奥さんの口内に発射された直後に俺は膣奥に射精しました。

それから、2人を、解放して、バンガローを後にしました。

なんだかんだと今回は夫婦の興奮剤として使われてしまいました。

ではまた。

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