ソロキャンプ女子をレ○プ4

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登場人物など背景は前作を読んで下さい。

私とヒロシのレ〇プサークルの活動報告です。3度目の活動も無事に終わり、次の企画を立てます。

「前回の処女マン最高だったなー。」

ヒロシ「俺さー、あの動画でいまだにオナネタにしてるよ。次どうしよっか?」

「実はいいネタ持ってきたんだー」

ヒロシ「なんだよ?」

「まぁ聞けよ。思ったんだがやっぱレ○プするなら女に無理矢理入れてるって方が興奮しないかぁ?無抵抗も悪くないけど。」

ヒロシ「そりゃ、やめて!だの泣かれたりする方がレ○プした気にはなるかもな。」

「そこで次はこんなのどうかな?」

俺はプランの説明をします。

「Twitterでさー、また見つけちゃったんだよねー。しかもハーフ♡」

ヒロシ「マジか!?ハーフは初めてだな。」

「だろー⁈やりてぇだろ?!二週間後の木曜日に○○キャンプ場に行くって情報仕入れたんよ。」

そこのキャンプ場は人気だが、平日ならガラガラでしょう。。。

またまた2人で休みを合わせ準備します。

いよいよ明日です。

「いよいよやねー。食材とかもろもろ買い出ししてある?」

ヒロシ「もちろん!って言っても酒メインで食い物は適当だけど、、、」

「7時出発な。」

ヒロシ「了解」

当日、予定通り11時に到着しました。俺達を含め六組程度、やはりガラガラです。

ヒロシ「ハーフ、ハーフ・・・おっ!アレじゃね?」

「おーいたねぇ!かなり可愛いじゃん!」

ヒロシ「ホントだ!夜が楽しみだな」

広いキャンプ場に点々とテントが建っていきます。これなら、隣を気にしないで計画実行できそうです。

俺達もテントを建て昼飯にします。

ヒロシ「じゃじゃーん!今日はボンカレー!」

「またかよー!笑」

ヒロシ「ま、俺達の目的はグルメじゃないからねぇ。」

「そりゃそうだけどよー。ま、いっか。とりあえずカンパーイ!」

2人で飲み始めます。

ヒロシ「どうやってやるかなぁ・・・暗くなったら、女のテントに押しかけてやるか?」

「あの女がトイレに行ったら、脅してこっちに連れ込むのでもよくね?」

ヒロシ「そうだな。とりあえずはそんな感じで。」

とりあえず、水場とトイレチェックしよう。

色々と状況把握しておきます。

数時間たち、いよいよ空が薄暗くなってきました。

他のテントではランタンの灯りが燈り、夕飯の調理をする煙が上がっています。

ハーフの女も何か作っては写真を何枚も撮っています。

そして、夕飯も終わり焚き火タイム。いよいよ決行のときです。俺達は自分達のテント内にランタンを燈し、女ってテントにこっそり近寄って行きます。

テントは点々と離れているので怪しまれません。

そして、あと少しのところでヒロシと目で合図をします。

女はスマホでTwitterに投稿でもしているのか、俺達には気がついていません。

2人で一斉に飛びかかりました。

ハーフ「きゃっ!」

ボコっ!女が声を上げると同時にヒロシは女の腹にパンチを入れます。

女は言葉が出ないほど痛がり、お腹を抱えて悶えています。。。

そんな女をテントの中に押し込みます。

ハーフ「ちょっとあんた達何?!」

声が上ずっています。

ヒロシ「黙れ!大人しくしてれば痛い事はしない。声を上げたら、殺すからな!」

女はうん、うんと恐怖に脅え、何度もうなずきます。

俺はまず女に猿轡をする為タオルを探します。適当な布が無いので、女のリュックを漁ります。カバンの中身を全てぶちまけました。

そしてタオルを見つけると女の口をタオルで縛ります。タオルを広げると、何かを包んでいたようで何かが転げ落ちました。

ヒロシ「ん?・・・なんだこれ?」

何と女のタオルに包まれていたのは、ピンク色のローターでした。

ヒロシ「この女ローター持ってきてるよ。変態女なんだな。」

「やめて!イヤ!見ないでください。」

女が暴れ出します。身長が高く、筋肉もあり、普通の女性よりもかなりの抵抗です。

しかも、興奮して英語で捲し立てます。

ヒロシ「俺達ゃ英語なんてわかんねーんだよ。うるせぇよ!黙れ!」

パチン!パチン!往復ビンタを喰らわせます。

俺はタオルを女の口にはめ、きつく縛りました。

女はまだ何か叫んでいましたが、ウーウーうなるだけで良く聴こえません。

ヒロシは更に腹にパンチを数発入れました。

女は腹を抱えて涙が出ます。

俺達もかなりの興奮で、女の服を剥ぎ取りました。胸はかなりの大きさです。Fカップ以上あるかもしれません。ブラも脱がすと乳首が現れました。白人系なのか肌は真っ白です。

乳輪は薄くピンク色で乳首はピンピンに立っています。

2人で乳首に吸い付きます。レロレロ、ピチャピチャといやらしい音を立てて。

テントの外では、風に揺れる木々や鳥の声などが聞こえ、中とのギャップに背徳感があります。

女は目を閉じて涙を流し、無抵抗です。

「いーか、デカい声出したらもっと痛い目にあうぞ!大人しくしてれば直ぐに解放してやる。」

女は何度もうなずきます。

俺はタオルをとりました。

女は小さな声で「お願いです。許してください。お願いです・・・」

何度も哀願します。そんなことはお構いなしにプレイは続きます。

ヒロシは先程のローターを手にすると、女のパンティの上から、ローターを当てます。

女はTバックで外人特有の尻が大きくムチっとしていました。

足を開かせローターが振動すると、女は唇をギュッと噛み締め耐えています。

ヒロシ「お前、何でこんなもん持ってきてんだよ?毎回、テント内でオナニーしてんだろ?」

わざと辱しめる言葉責めをします。

俺も合わせてほっぺを軽く叩きながら

「ほら答えろよ!オナニー好きなんだろ?」

と更に辱しめます。

「・・・・・・・・・」

真っ赤になっています。

「まっいーか。今日は俺達が気持ち良くしてやるよ。」

ローターを小刻みに動かし、クリを責め続けると、ヒロシ「おい、パンティに染みてきたぞ!ほら見ろよ」

ホントです。Tバックね少ない面積が染みているのが分かります。

そして脇から指を滑り込ませました。

ヒロシ「ぐっちょぐっちょじゃんか。今までの女でダントツだぜっ。」

「ホントだー。好きもんだぜ、こいつ」

女の唇は緩み、喘ぎ声が出始めました。

それは子猫が鳴くような小さな声です。

「おっ可愛い声出てきたぜ。」

ヒロシはパンティを脱がせます。

女は心なしか越を持ち上げ、脱がせやすくしたように見えました。

オ○ンコも真っ白な肌にピンク色のヒダが妙にセクシーです。

俺は堪らず、女の顔にぺ○スを突き出します。

女は自らの手で握り、前後に手を動かし始めました。

「ほら、チ○ポ欲しくなってきたんだろ?気持ち良くしろよ。」

ヒロシはクリにローターを当てたまま、オ○ンコをピチャピチャと舐めました。

「あぁ、いやぁ、ダメぇ!」

気持ちいいのか越を浮かせています。

すると自ら俺のチ○ポにしゃぶり付きました。

ジュッポジュッポ。物凄い勢いでバキュームフェラします。喉奥まで咥え込み、自らイラマします。

ヒロシ「気持ち良さそうだなぁ。俺のも頼むぜ」

ヒロシのチ○ポはビンビンに勃起し先から我慢汁が垂れています。

女は俺のチ○ポをフェラしながらヒロシのチ○ポをシコります。先から垂れてる我慢汁をローション代わりにチ○ポをヌルヌルにして。

ヒロシはフェラされながらも、ローターをクリに当て続けます。

女は俺のチ○ポを吐き出すと荒い息をして今度はヒロシのチ○ポをバキュームフェラします。

ヒロシ「お、上手いな!俺のチ○ポ美味しいか?」

女は必死に咥え続けます。

今度は女を膝立ちさせ俺達は左右に立ちます。

右、左と交互にフェラさせ、時たま2本同時にしゃぶらせました。

女は上目使いで「お願いします。入れて下さい。」

ついに落ちました。俺はフェラを続けされながら女を四つん這いにさせます。ヒロシはそのままバックで犯しました。

ヒロシ「海外物はちょっと違うなー。エロい尻させやがって!」ピストンしながら、白い尻を何度も叩きます。

女はめをしかめますが、痛いのではなく感じているようです。

更にピストンを早め絶頂に向かいます。

ヒロシ「おーいい!気持ちいい!出すぞ!」

ヒロシはそのまま中に射精しました。

俺はたまらず体位を変えます。

寝っ転がり騎乗位させました。女は俺にまたがり、自らの手でチ○ポを導きます。

ヌルリと淫蜜穴に飲み込まれます。ヒロシの精子のせいか、はたまた女が異常に濡れているのか、中はヌルヌルで気持ちいいです。

女は腰を使います。グラインドさせたり、上下に動かしたり、うんこ座りの体勢でピストンします。

そのたびに穴からはヌチュヌチュとやらしい音がし、肉と肉がぶつかり合いパンパンと音が交差します。

その時、急に女のアソコが振動しだしました。

「あぁ・・・凄い!」

「何これ?!気持ちいい!」

ヒロシが女のアナルに先程のローターを仕込んだのです。

ヒロシ「これ気持ちいいだろ。」

ヒロシは騎乗位の女の口にチ○ポを差し出します。

女は腰を使いながら、フェラします。

俺の目の前でヒロシがフェラされているのを見ると興奮倍増します。

「ヤベっ気持ち良すぎていきそう!」

すると女の腰使いが更に早くなります。

ドク!ドク!騎乗位のまま射精しました。

女はまだフェラしています。チ○ポを抜くとダラっと2人分の精子が内腿を伝って垂れてきます。

その後も口とオ○ンコに何度も射精しました。それでも女はもっと欲しがる目をします。この女はおそらく淫乱です。俺達はちくられる事も無いと確信してテントを出ました。

テントに戻り、ヒロシと話します。

一応、朝一番撤収することにしました。

夜、なかなか寝付けない俺は、こっそりテントを抜け出し、あの女のところに行きます。

そっとファスナーを開けて中に入ると女は寝ていました。俺はまた女に挿入して1発発射して戻りました。

翌朝、撤収した帰り道、俺「今回の女は淫乱だったたな!騎乗位気持ち良かったよ。」

ヒロシ「おぅ、あんな女も珍しいな。レ○プされたかったんじね?笑」

ヒロシ「実はさー、夜中に目が覚めちまって、お前に内緒であの女と1発やってきたんだよね。笑」

「マジかよー!お前スゲーな笑笑」

俺は自分の事は内緒にしておきました。

終わり

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