ソロキャンプ女子をレ○プ2

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登場人物など背景は前作を読んで下さい。

私とヒロシは初めてのソロキャンプ女子を無事にレ○プする事ができ、大学時代のサークルのように活動する事になりました。

ヒロシ「この前のマジ良かったなー!あれまたやろうぜ!」

「あのサキって女、Twitterやめたみたいだな。トラウマになっちゃったんじゃね?」

ヒロシ「そんな事知らねーよ。それよか次どうするよ。」

まずは

場所を選定します。私達はTwitterでキャンプ好きアカを作成しました。そこで色々と情報を集めます。

キャンプ好きの方たちは親切で色々と情報をくれます。まさか私達がレ○プサークルとも知らずに、、、。

○○県の△△ってキャンプ場いいですよー予約不要で貸し切り状態です。夜は星がキレイでしたよー。

今回はここにするか。

次はターゲットを捜索です。

しかしながら、秘境ゆえなかなか見つかりません。そこで、エサを撒くことにしました。

初心者女子ソロキャンパーを装って募集します。『今度、○○県の△△キャンプ場に行こうと思います。初心者なので女子ソロキャンパーで一緒に行ってくれる方DMください!』

すると、沢山のDMが来ました。ほとんどが男性でしたが、女性から2件のDMが来ています。二名さんのツイートを確認してみると、一人は年配者だったので適当な理由で断ります。

そして今回の獲物はマイちゃん。33歳の薬剤師でバイクでソロキャンプを楽しんでいるようです。

『初めまして!マイです。私も行ってみたいキャンプ場だったので、ご一緒できたら嬉しいです!』

何度かやりとりをして、二週間後の平日に決定です。マイちゃんのおやすみが平日であるのと、平日のが邪魔が入る可能性が低いって事で決めました。

ヒロシと休みを取り前日の夜に集合して準備、打ち合わせをしました。

ヒロシ「流れは前回の感じでいいよな?」

「そうね。荷物はだいたい用意しといた。今回どんな子かな?写真がアイコンだけだからなぁ。雰囲気はいー感じなんだが、、、」

ヒロシ「俺もお前も、女なら誰でも良いんだろ!笑」

「そりゃそうだけどよ。せっかくなら良い女のがいいじゃん!」

明日、ある程度たったら、マイちゃんに連絡して到着が遅くなると伝える事にしました。

そして翌日、現地近くまで来ました。

「めちゃ遠かったなぁ。帰りはヒロシ運転しろよー。」

ヒロシ「マイちゃんも着いてる頃かな?そろそろ連絡入れっか。」

マイちゃんに適当な理由で到着が夕方になると連絡しました。

マイ『了解ですー。気をつけて来て下さいね!私、さっき到着してコーヒー飲んでます!私達、貸し切りっぽいですよー』返信きました。

ヒロシ「到着してるってよ。俺達も行くか!」

キャンプ場に到着しました。黒い大型バイクとテントが見えますー。

「おい、あれじゃね?結構スタイル良ぃんじゃん!」

マイちゃんはスレンダーで高身長、細身の黒いパンツを履いています。

顔は中の上といった感じで、ちょっと気の強そうな感じです。

私達は離れたところに準備しました。

トイレがてら、近くに寄ってみると、マイちゃんから声かけられました。

マイ「あ、こんにちはー!」

「こんにちはー。ソロキャンプですか?俺達はあっちにしようと思って、、、。ここのキャンプ場良いですねぇ」

マイ「遅れてもう1人来るんです。よろしくお願いします!」

私はトイレでガッツポーズしました。

めちゃくちゃ良い女じゃん。楽しみだぜ。

ヒロシの所に戻ると、先程の話しを報告します。

「ヒロシ!めちゃくちゃ良い女だったぞ!しかも、連れが遅れてくるって信じてるし。笑」

「ちょっと気の強そうな感じだけどよ、逆にそういう女を無理矢理って興奮倍増だよな!」

ヒロシ「マジかよ!?楽しみだぜ。一応ガムテープ持ってくか!」

夕方を待ちます。遠巻きにみるとマイちゃんは椅子に座ってボーッと景色を眺めています。

ヒロシ「そろそろ行くか!誰も来ないし楽勝っしょ!」

2人でこそこそと近づいていきます。そして一気に襲いかかりました。

マイ「ちょっと!あんた達なんなのよ!?」

ヒロシ「ねーちゃん、1人で暇そうだから俺達が遊んでやるよ!」

マイ「もうすぐ友達来るんだからね!変なことしたら、警察呼ぶよ!」

マイはスマホを取り出しました。

ヒロシはそのスマホを奪い遠くへ投げました。

マイ「ちょっと何すんのよ!きゃー!助けてー!」

静かなキャンプ場に悲鳴が響きます。

俺とヒロシは力づくて口を塞ぎました。秘境のキャンプ場なので、助けなどくるはずがありません。

ヒロシ「テメェなめんなよ!」バチン!平手打ちを喰らわせました。

マイちゃんは怯むことなく睨み返します。

マイ「そんなんで、ビビると思ってんのかよ!?男のくせに2人がかりなんて卑怯者!」

ドスっ!ヒロシは今度はお腹にパンチしました。「ウッ!」さすがにマイちゃんはお腹を抱えてうずくまります。

ヒロシ「生意気な女だな!今に後悔すんぜ」

芝生に倒れ込むマイちゃんの髪を掴んで仰向けにします。

私はマイちゃんの腕を取り、後ろ手にガムテープで縛りました。

マイ「やめろよ!ふざけんな!」

まだまだ悪態をつきます。

ヒロシはマイちゃんのシャツを無理矢理剥ぎ取りました。ボタンが全て弾け飛び、タンクトップが見えました。

「おー、良い乳してんな!」タンクトップ越しに胸を揉みます。その乳はEカップほどあり、細いウエストが更に強調されるほど揉みがいのある大きさです。

そのタンクトップをペロンとまくりました。

白い肌が露わになり、黒いブラが見えます。

マイ「ふざけんなよ。もういいだろ。やめてよ。」ここで涙目になります。

ヒロシ「ブラ取って、早く乳見せろよ。」

俺はブラを外しました。プルンと真っ白な乳が現れます。乳首は小さく乳輪はピンクです。

ヒロシ「おー旨そうな乳だな」両手で鷲掴みします。そしてベロベロと舐めまくりました。

マイは全力で抵抗し足をバタつかせました。

その足が、ヒロシの股間に当たりました。

ヒロシ「ウッ、痛ってぇ!」

ヒロシは激怒します。「このアマ!まだわかんねーのか!」ボコっ!ボコっ!

2発溝落ちに入りました。

マイ「痛い・・・」ようやく戦意喪失します。

ヒロシはズボンのボタンを外しました。ピッタリのズボンを脱がしていきます。白い下腹部が見え、その更に下にパンティが見えました。ブラに合わせた黒のティーバックでした。

ヒロシ「めっちゃエロいパンティやな」

パンティ越しに股間にむしゃぶりつきます。

ヒロシ「おい、良い匂いすんぞっ!お前も嗅いでみろよっ」

俺もマイちゃんの股間にむしゃぶりつきます。

ヒロシはマイちゃんの足をおっ広げてくれました。私はクロッチの部分に鼻を押しつけます。

柔軟剤の良い香りの奥に酸っぱい香り、オシッコのアンモニア臭も混ざっています。

「めちゃくちゃ臭くて興奮すんなー」

私はパンティを脱がしました。

マイ「やめてください・・・許してください・・・」

先程まであれほど威勢の良かった女が、めそめそ泣きながら訴えます。

私は脱がしたパンティをマイちゃんの目の前で匂い嗅ぎます。

「お前のパンティくっせー。ほら、ここに染みいっぱいついてるよ。」

クロッチには白い染みがはっきりと付いています。

ヒロシ「おい、こいつパイパンだぜ!」パンティに夢中で気づきませんでしたが、マイちゃんのアソコはツルツルになっていました。

クリも剥き出していて、勃起してお豆が飛び出ています。

そのクリをヒロシふ指でつまみました。

マイ「あぁんっ」マイちゃんは鼻から喘ぎ声が漏れます。

ヒロシ「気持ちいいだろ?ほら、もっといい声聞かせてくれよ」

クリを小刻みに振動させます。

マイ「あぁん!ダメっいやっ」

完全に喘ぎ声をあげます。ヒダ割れ目から、透明な汁が湧き出てきました。

ヒロシはその汁を指ですくい、クリに

塗ります。クリはテカテカとし、更に勃起します。

片手でクリを弄りもう片手の指を割れ目に添わせます。ヌルっ!指がどんどん飲み込まれます。

1本まるまる飲み込むと、指の腹でGスポットを擦ります。

マイちゃんは呼吸が荒くなり、声も出ます。

マイ「いい!アン。そこです・・・」

ヒロシはもう1本追加して2本指でオ○ンコをかき回します。くちゃくちゃといやらしい音がしました。

クリを舌で舐め、指2本でオ○ンコを刺激します。クチャクチャと卑猥な音が夕焼け空の下響きます。

私はパンティの匂いを嗅ぎながらマイちゃんにフェラさせます。

「咥えろよ。歯当てたら痛い思いさせるからな!」マイちゃんは既に抵抗する気も無いようで、

マイ「お願い、言う事聞くから痛くしないで・・・」

俺の竿を握りフェラします。目からは涙がポロポロ溢れ、化粧が崩れています。

「よし、気持ち良くやれよ!・・・・・・」

マイのフェラはかなり上手です。ジュポッジュポッ、言わなくてもなくてバキュームフェラします。

ヒロシ「気持ち良さそうだなぁー。」

あまりの気持ち良さでイキそうになりました。一旦抜いて落ち着かせようかとも考えましたが、あまりにも気持ち良く、そのまま射精することにしました。

「ヤベっいく!!」口内にドクドクと精子を吐き出してしまいました。

マイは汚い物を吐くように、苦い顔をしてぺっ!と俺の精子を吐き出します。

ヒロシ「ハハハッ!もういっちまったのかよー」

ヒロシはマイを四つん這いにさせます。背中や、お尻には葉っぱが沢山付いていて、凌辱された女そのものを表していました。

その尻をギュッと抑えると、一気にぺ○スを突き刺します。

マイ「グッウッ!」声にならない喘ぎ声です。マイは抵抗することなくヒロシの腰の振りに合わせて身体を揺らすのです。

俺の竿はその光景を見てみるみる復活します。先程射精したばかりなのにギンギンに戻りました。

ヒロシ「復活早いな!代るか?」と言って入れ替わります。

私は割れ目に竿を押し当てると、ヒロシふ口にブチ込みました。

「串差し最高だな!めちゃくちゃ興奮すんぜ」

ヒロシ「このアマ、フェラ相当上手いな!俺も出ちゃいそう!」

先程笑ってたヒロシもマイのテクニックで射精してしました。ヒロシはイク寸前に口から抜き出し、マイの顔に発射したのです。

マイの顔は精子まみれでかわいそうなほど汚れていました。

「顔はかわいそうだろー笑」

ヒロシ「だってよー、どうせ後で中出しもすんだから一緒だべ!笑」

今更ですが俺たちは鬼畜です。

マイ「ウゥゥ・・・」口も開けず、目も開けられず眉間にシワを寄せて耐えています。

「じゃぁ俺も中に出しちゃおっかなぁ」

マイ「イヤァ〜!中はだめぇ許してください。」

「ごめん、無理・・・」

俺はマイちゃんのオ○ンコの奥にドクドクと射精しました。

マイちゃんは泣き崩れます。「ひどい・・・なんでよ・・・」

ヒロシなんてもっと酷いです。

ヒロシ「俺さー、このアマのケツやりてぇ!」なんとアナルセックスするつもりです。

俺が出した精子をすくい上げると泣き崩れるマイちゃんの肛門に塗ります。そして、その指をアナルに・・・。

するっと入りました。

マイ「そこはダメぇ!ホントに無理です!」

ヒロシ「なんだ、アナルバージンかよ。じゃ記念すべき1発目は俺がもらうよ。笑」肛門に入れた指をグリグリ動かします。そして慣れてきたらもう1本追加しました。

マイ「痛い!お願いします。抜いて下さい。やめてください。」

ヒロシ「すぐに気持ち良くなるって。ほら、動くんじゃねぇよ。上手く広げれないだろ!」2本指を激しく出し入れします。

そして、いよいよ挿入しようとお尻の割れ目にチ○ポを当てます。

さすがにマイちゃんは抵抗します。お尻を右に左にとクネクネ・・・ヒロシのチ○ポは思うように狙いが定まりません。マイちゃんが

逃げるので、最終的には寝バックの体勢になりました。マイちゃんのお尻を押さえて肛門にチ○ポの先を当てます。そしてゆっくりと肛門に押しつけました。

チ○ポはアナルのシワをかき分け、中にゆっくり入っていきます。

徐々にアナルは広がり、ヒロシのチ○ポはミシミシとアナルに飲み込まれます。

マイ「痛い。痛いよぉ・・・そんな汚いところに・・・なんでよ・・・」

ついに挿入できました。

ヒロシ「おぃ、アナル超締まってるよ。気持ちいい!スゲー締め付け!」

「どうだ?気持ちいいか?ケツマ○コ気持ちいいか?」

マイ「痛い、痛いよ・・・」

痛がるマイを無視してヒロシの腰は動きが早くなっていきます。肛門に出入りするチ○コかとてもいやらしく、再び俺のチ○ポは硬くなるのでした。

パンパンパン!お尻の肉がピストンするたびに波打ちます。

ヒロシはアナルに中出ししました。

ゆっくりとぺ○スを抜くと、アナルはだらしなく開きっぱなしになっています。また、アナルの入り口は真っ赤に腫れているようでした。

その開いたアナルから、ヒロシの精子が垂れるのでした。

俺もマイちゃんのアナルに入れたくなり、挿入しました。垂れてくる精子のおかげでスルリとアナルに入っていきます。ヒロシの言う通り、マイのアナルは締まっていました。

パンパンパン!ピストンします。

マイは歯を食い縛り、アナルの痛みに耐えています。

俺も続けざまに中出ししました。

俺達はお互い三発ほど射精し満足しました。

「そろそろ行くか。」そそくさと退散します。今回もマイのパンティを戦利品として持ち帰ります。

車に荷物を積み、マイの方を見ると、放心状態で散らばった服を掻き集め、テントに入って行きました。

そして俺達はキャンプ場を離れます。

マイちゃんにその後怪しまれないように連絡します。『マイちゃんごめんなさい。途中で車が故障しちゃって、、、。全く動かなくなっちゃって、そっちに行けそうにありません。ホントごめんなさい。』とメール入れておきます。

しばらく返信がなく、警察とか色々心配しましたが数日後に連絡きました。

『〇〇〇さん、この前残念でしたね。気にしないで下さい。私もなんだか体調悪くなってしまって急遽帰ったんです。』

と返信来ました。その後のマイちゃんの行方はわかりません。

我が家には、マイちゃんのパンティが今も残っています。

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