数か月に一回のお楽しみ風俗でのお話です。
この日は給料日目前ということもあり使える予算がそこまで多くなかったことと
女の子に濃密なプレイをしてもらう。というよりは
女の子とお話ししたりしながらゆっくり過ごしたい。
という気分だったため、通常のデリヘルではなく
脱ぎなし、舐めなし、こちらからのタッチなし
あるのは手での抜きのみのお店を利用しました。
こういうタイプのお店では通常のデリヘルやソープに比べて
女の子スれていないことと、大学生などの若くてかわいい子が多いことが特徴として挙げられます。(当然外れもありますが。。。)
ホテル入室前に風俗サイトにてプロフ画像と上げているブログの写真にあまり相違がなさそうな
もかちゃん(18)Eカップの女の子を予約
指定時間にホテルへの入室を済ませます。
入室前に当たり障りのなさそうな飲み物4種類と小分けになっているタイプのお菓子(ハイチュウとか)をいくつか購入して入室しました。
時間になると伝えていた携帯番号に着信があります。
「〇〇さんでしょうか?モカといいます。〇〇ホテルの〇号室で間違いないでしょうか?今から入室します。」
と少し緊張気味で女の子から電話がありました。
ドライバーやお店のスタッフではなく女の子から電話があるパターンが初めてだったためこちらも緊張しました。
しかし声は非常にかわいらしく期待に胸躍ります。
(コンコン)
「はいどうぞ!」
「はじめましてモカです!今日は指名してくださってありがとうございます。」
ドアを開けた彼女は
身長155センチに満たないくらいの小柄でショートヘアが似合う黒髪の
まさしく美少女といった感じです。
正直写真の3割減が当たり前の世界ですが、そこに立っていたのはむしろ写真よりもかわいらしい女の子で大当たりを確信。
しかもしっかりと目を合わせてにこやかに挨拶する姿がとてもかわいらしく
内心(なんでソフトなんだ!!)と思っていました。
「隣座ってもいいですか?ありがとうございます。」
「まずはコースの確認ですが、90分コースでよかったですか?」
「今だと150分コースまでお取りできます。」
実は受付の際に150分までの予約が可能なことは確認済みです。
自分がデリヘルの予約の際に必ずと言っていいほど使う方法ですが
事前に確認してあたりかな?と思った場合に女の子に延長またはコース変更ということでお願いしてみると喜んでくれることが多いです。
(実際にデリヘルのドライバー経験があったため女の子に確認済みです。)
「そっか!じゃあ礼儀正しい感じとが気に入ったし、、タイプだから嫌じゃなかったら150分に変更おねがいできるかな?」
「えっ!いいんですか?ありがとうございます!じゃあお店にでんわしますすね!」
とにかく紳士的に無理やりじゃないよって感じでお願いします、
一通り電話を済ませた彼女にお会計ということで料金のお支払いです。
このお店のいいところはデリヘルに比べたら安いこと。
このコースでもお支払いは2万円ほどです。
少しおつりが出るように渡し、準備してもらったおつりを受け取ります。
「じゃあこれ帰ったらおいしいものでも食べてね!」
受け取ったうちの千円札一枚を渡します。
「いいんですか?」
と喜んでいる様子
これも依然聞いたんですが、おつりいらないよと言ってくる人は多いため
印象に残りずらく、こうして渡すと価値が高まるようです。
「150分のロングコース初めてなんでうれしいです!」
「かわいかったからついね!短い時間だけどなかよくしてね!」
「あ、そうだ!そこにおいてある飲み物何がいいかわからなかったからいっぱいあるけど好きなの飲んでいいよ!ちなみにじぶんは全部飲めるから気にせず選んで!」
「ありがとうございます。じゃあこれもらいます!」
「答えたくなかったら答えなくていいんだけどプロフィールに18歳ってなってたけど18歳なの?」
「はい!JDの18です!」
どうやら本当のようです。
肌感もまさしく18歳のそれなので間違いなさそう!
この後15分ほど他愛もない会話で入室時の緊張感もほぐれてきた模様です。
まだ入店して1か月ほどであること
大学の休みの日に出勤していること
彼氏はいないこと
等を話してくれました。
「お手洗い借りてもいいですか?」
しばらくして戻ってきた彼女は
「えいっ!」
とベッドへダイブしました。
「〇〇さんもこっち来ません?」
誘導されてベッドへ
(このお店ではあらかじめシャワーを済ませるよう言われていたためシャワー済みです。)
「腕枕してください!私腕枕好きなんです!」
近くで見る彼女は肌のきれいさも相まって非常にかわいかったです。
そのまましばらく会話を続けていると
「いたずらしてもいいですか?」
「いいけどなにするのw」
「じゃあ。。。」
と言いながら上にまたがってきます。
「ちゅ。」
まさかの口へのキスをしてくれました。
このお店ではキスもオプションになっていて
キス1000円
深いキス2000円となっています。
そのままはにかんだように笑いながらなんどもキスをしてきます。
少し本気で応じてみたところ今度は彼女のほうから舌を入れてきました。
「うれしいけどオプションだし嫌じゃないの?」
「普段はキスNGにしてるんですけど〇〇さんは特別です!」
と言いながらさらにキスしてきます。
それなら!と思い頭を押さえて応じたところ
「んっ、、、」
かすかに声が漏れます。
さらに「いたずら」はエスカレートするようで
今度は布団をかぶりだしました。
真っ暗になった視界の先では何やらもぞもぞしている彼女
「こういうのすきですか?」
突然顔に感じる柔らかい感触
自分のおっぱいを顔に当たる寸前くらいのところで
すりすりしてきます。
(とんでもないエロい子!)
顔で感じる彼女の乳首はとても小ぶりで今にも舐めてしまいたいものでした。
しかし!これも本来オプションです!
トップレス2000円タッチ2000円
すげーサービスいいな!
と思っていると
「触ってくれないんですか?」
「触っていいの?」
「キス上手だったんで胸も触ってください。。。」
若さゆえの張りのある彼女の胸に触れます。
「っあ!ん。。。わたしおっぱい弱いんです。。。変な声出してごめんなさい。」
なんですかこの生き物は?かわいい!
そんなことを思いながら、乳房乳首への念入りな攻めを行っていると
さすがの愚息もMAX状態
身をよじらす彼女の太ももや股間周辺に当たっています。
「〇〇さんの当たってます・・・」
と言いながら彼女の右手は下半身へ
それと同時に少し態勢を変えると
下着を挟んで彼女のあそこに押し当ててきました
「ん、、、ぅ。。」
どうやら一人で感じている模様です。
ここまで来たらお店のシステム?関係ないよね?
とか思いながらそっと彼女の下半身に手を伸ばすと
応じて体をどかしてくれる彼女
手がたどり着いた先はもうすでにパンツにシミができるほど
びちょびちょに濡れています。
「ぁっ、。、。、もっとしてください?」
彼女の中にググっと指を押し入れます。
「ぃぃ。。。うっ。。。」
一段と感じている様子。
このスキに左手で自分のパンツを脱いでみました
しばらく触りながら胸への愛撫も行っていると
息を荒くした彼女が
「いっちゃいそう。。。」
「だめだよ。」
そういって指の動きを止めます
「なんでですか。。」
ここまで来ても敬語な彼女がかわいくて今すぐにでも押し倒したいところでしたが
「いたずらされてたの忘れていたずらしちゃったよw続きどうぞ」
「いじわる!」
彼女の手は愚息へと延び
ゆっくり上下で攻めてきます。
かすかに先端は彼女の湿りを感じる位置で
彼女もまだ息を整えながら感じている様子
「いたずらなんで、ゆるしてくださいね。」
一気に彼女の体温と湿りが下半身に襲い掛かります。
なんと自分のパンツをずらしてそのまま入れてしまったようです。
「んー。。大きいです、。。。」
抱きつきながらゆっくり動く彼女はこれまでよりも激しく感じている様子。
一番奥まで入ったことを感じてから
「じゃあいたずら交代ね」
彼女の腰をつかみ反応を確かめながら攻撃開始です。
「んーーー。もう行っちゃいそう。」
「だめだって言ったじゃん」
少し動きを止めます。
「また!なんでですか!」
落ち着いたことを確認してからまた攻める。
何度かそんなことを繰り返した後は
正常位に彼女を押したおします。
それまでつけていた下着をすべて剥ぎ取り身体をあらわにしました、
正常位が好きだということは会話の中で得ていたので
「イかしてあげるよ」
耳元で伝え、一気にピッチを上げると
「もう、やばい!・・・」
一瞬身体をびくっと振るわせます
何回か我慢させたこともあるためイきやすくなっているようです。
そのまま止まることなくもう一度。
「んあっ!」
またしてもイった様子。
何度かそんなことを繰り返すとこちらも限界がきたため
「どこに出したらいい?」
「大丈夫な日なので、中に。。ん。。」
もう大勝利!と思いながら彼女の中に盛大に打ち上げます。
ぐったりした様子の彼女をまた腕枕してあげると
「めちゃくちゃ気持ちよかったです。。。」
「それにしてもお店のオプション完全無視だったけどいいの?」
「〇〇さん、私の好きなにおいするし、やさしいし私が我慢できなくなりました。普段はこんなことしないんですよ!信じてください!。。。恥ずかしい。」
等と言いながら照れてる彼女が妙にかわいかったです。
あとは時間たっぷりまで裸のまま抱き合い
また呼ぶ約束をして
最後に用意していた飲み物を帰りの分としてわたし、お菓子もいらなければスタッフさんに!ということで渡します。
「あそうだ!今日すごい良かったからこれよかったら使ってね!」
普段から仕事で世話になった人などに渡すように持っているクオカード1000円分を渡しました。
「えほんとにいいんですか?私も楽しんじゃったのに。。。」
「いいよ!また会ったら楽しい時間にしてよ!」
「〇〇さん、お願いがあるんですけど。。。連絡先交換しませんか?LINEなんで本名ですけど、、、」
願ってもないお願いだったので即OK
そうしてお店からの電話でお迎えがあり
彼女は最後に
「ありがとうございました」
ニコッと笑いながらキスをしてくれ
かえっていきました。
まさかのソフト店でのハードなプレイで大興奮で最高の時間でした。
さて、この子がセフレ化していくのはまた別のお話。
ちなみにこのお店ではこの後も何人かお願いしていますが、
90%外れなしの、本番ありで追加料金なしのいい思いをしたので
その時のお話もいずれ時間のある時に。
駄文でしたがお付き合いありがとうございました。