ゼミの後輩とセックス

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俺が大学生3年の話だ。

2年からはゼミに入ることになっていて、普段は3年や4年に会うことはないが文化祭で毎年ゼミ内で出し物をしているので、その打ち合わせの時に初めて顔を合わせる感じだ。

打ち合わせで俺は2年のマイと言う女と知り合う。

同じ外国語科らしく授業の笑い話とかで仲良くなる。

マイは巨乳だ。

体格は普通よりほんの少しだけポッチャリだが巨乳に目がいき、体格は気にはならなかった。

俺には当時彼女がいた。

彼女と言っても気持ちは冷めつつあり、セックスする為に続けていた。

マイは高校時代から気になる人がいるみたいだが、

他県にいる為に片思いのままである。

マイも他県から大学に通うために一人暮らしをしている。

文化祭が終わり、またいつものゼミに戻るかと思いながら片付けをしていたら、

マイ「みんなで打ち上げいきません?」

みんな乗り気で片付けが終わったらカラオケで大熱唱。

カラオケで軽食をすませ、午後8時に皆は解散。

俺は車で帰ろとしたが

マイ「夕飯食べたーい」

仕方ないと思い近くの居酒屋へ。

マイ「楽しかったからお酒飲みたい!」

もちろんマイは20歳。

俺は酒が苦手だからノンアルコール。

そこではマイの恋愛相談を数時間聞いたりして、マイはどんどん酒が進む。

マイの服装はフリフリのピンクのミニスカートに薄いロンTにカーディガン。

話している中でも胸に目がいき、チンポがギンギンになってきた。

11時くらいになり、マイをアパートまで送る。

アパートについたがマイはフラフラしながら車を降りたので、心配になり部屋へ連れて行った。

マイ「気持ち悪いからトイレ・・」

すぐにトイレに駆け込むマイ。

俺はマイの部屋を見通す。

1Kのアパートで正方形の部屋。

ぬいぐるみとかは少なく思ったよりも静かな部屋だった。

俺は直ぐに垂れ幕があるコーナーへ移動する。

高校時代から同級生のパンチラを見ていたので女性の下着に興味がすごくあったからだ。

ホームセンターにあるような衣装棚を開けると宝の山だった。

全ての柄はフリフリの花がらがある下着。

黄色やピンク、緑、白、黒など基本的なパンツがあり、ブラは今まで付き合った彼女(平均Cカップ)よりも大きかった。

マイの事が気になり鍵がかかっていないトイレのドアを開けるとマイは横になって寝ていた。

俺はトイレを流し、マイをベッドまで運び横にする。

スカートを捲ると白ののフリフリ下着だった。

次に胸を揉む。

個人的感覚だとFカップはあると思う。

上着を捲ると黄色のブラ。ブラをずらして生乳を拝見。乳輪は少し大きい気がした。

いつ起きるか分からないので、ギンギンになったものを下着をずらして正常位で挿入。

生だからかマイの体格のせいか膣内の閉まりがとてもよかった。

俺が揺れる度にマイの乳も揺れていて、興奮度は高まる。

「イク!」

マイの太股に射精した。

マイはまだ目が覚めていないし、まだ元気だったので精液を拭いて2回戦へ。

最初は少しシナっていたチンポだったが、直ぐにギンギンに。

またイキそうになるがどこに出そうか考えていた。

普通なら外で足や下着がいいのだが、こんなチャンスはないと思った俺は・・・

「イク!」

そのまま膣へ出した。

生中だしは彼女には拒否されていたので、とても気持ちよかった。

チンポを抜き、指で精液を掻き出す。

下着をまた穿かせようとしたがお互いの体液で濡れていたので、タンスから新しい下着を持ってきて穿かせる。

整理したからマイが穿いていた下着やタンスにある下着ををポケットに入れて帰宅する。

数時間後マイからメールが

マイ「トイレで寝てたよ!ごめん!!」と記憶がないようで謝罪の文章が送られてきた。

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