セーラー服の女子中◯生が生殖行為をする写真

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公立の女子中◯生のセーラー服は、高◯生のそれと違って独特の純朴な雰囲気がある。

セーラー服の女子◯生は、多少なりとも女の色気を感じられるが、セーラー服の女子中◯生の場合はそれが殆んど無い。

なぜなら、女子◯生の場合は結婚できる年齢に達している場合が多く、性交渉が禁じられていない完成された女体だからだ。

だから、女子◯生とのセックスには普通に淫乱な雰囲気が漂うし、感じて喘ぐ姿も女子◯生のセーラー服なら不自然ではないのだ。

しかし、セーラー服の女子中◯生にエロスを求めると、禁忌な興奮が芽生える。

まだ未完成の女体だが、女子小◯生とは違って初潮を迎えている可能性が高く、機能的には妊娠が期待できる。

その、未完成な発達途上の身体に魅力を感じる男がいるのだ。

昭和時代、そんな男達のために撮影されたエロ写真があった。

それは全てモノクロ写真で、100枚セットで販売されていて、いわゆる反社会的勢力の資金源になっていたらしい。

それを、貴重な性文化資料として保管している人物に会い、拝見させてもらったことがある。

公立中学校のセーラー服を着た三つ編みの少女が大通りから路地に入り、古びた料亭風の建物に入っていく写真から始まる。

大通りを歩く少女の後ろに走る自動車から、昭和40年代ではないかと思われた。

三つ編みの少女は実に可愛く、童顔の大人が演じているようには見えなかった。

建物に入った少女は、和室に敷かれた布団の上に座り、四十がらみの男に麻縄をかけられていった。

右手首は右足首の、左手首は左足首のそれぞれ内側に縛り付けられ、M字に開いた足が閉じないようにされた。

その時の三つ編み少女の不安そうな顔がとても興奮させる。

布団の上に仰向け転がされ、まくり上がったスカートで白いパンツが見えた。

男は、そのパンツをハサミで切って、股間を露出させた。

薄らと陰毛が茂る股間には、縦に一筋の溝があり、男はそれをV字にした指で開くと、そこには、モノクロでもはっきりとわかる無着色の可憐な秘貝が割れた。

アップの写真が撮られると、どう見ても大人の秘貝ではなく、ウブな秘貝であることがわかった。

麻縄で羞恥極まりない恰好で縛られた三つ編みのセーラー服の女子中◯生の写真は、それだけで抜けるくらい禁忌感があった。

男は、少女の秘貝に唇を寄せてクンニし、三つ編み少女は口を半開きにして感じ入っていた。

セーラー服の三つ編み少女がクンニの快感に虚ろな表情を見せるのは、無垢な幼体に淫らを仕込む興奮が湧く一枚だった。

男は少女の三つ編みを持って顔を上げさせ、太い肉槍を少女に咥えさせた。

モノクロでも男の肉槍はいろんな女の愛液にまみれて、変色しているのがわかった。

男は、少女のツバにまみれた肉槍を、少女の開かれた股間に当てた。

セーラー服の三つ編み中◯生が大股を開かされ、まだ亀頭が半分だけ秘貝にめり込んだ状態の写真は、少女が今からされる行為の意味を知っている中◯生だからこそ、その不安そうな困り顔が嗜虐心をそそるのだ。

肉槍が非貝に半分ほど突き刺さる写真では、少女は目を閉じていた。

正常位で完全に根元まで肉槍をめり込ませると、男は挿入したまま少女の緊縛を解いていった。

少女は、根元まで肉槍を突き刺されても、痛がるどころか愉悦の表情を浮かべているから、処女喪失以降、秘貝内部で感じるくらいまでに肉槍の味を教え込まれていたようだ。

しかし、まだ秘貝に変形変色は見られないので、性体験は浅いと思われた。

少女は、中学のセーラー服姿で大人の男と生殖行為をして感じている場面を、第三者に撮影されてことのほか恥ずかしかったに違いなかった。

まるで、少女の可愛い喘ぎ声が聞こえてきそうな写真はモノクロだったが、少女の頬が紅潮している様子が窺い知れた。

しかし、羞恥に頬を染めつつも、本気で抵抗できない何らかの事情がこの可愛い三つ編み少女にはあったのだろう。

女子中◯生の秘貝に大人の太い肉茎をメリメリ突貫させた少女折檻は、色々な体位で繰り広げられ、共通して結合部は丸見えな写真だった。

少女姦に淫情をたぎらせる男が羨ましくなるくらいの写真は、緊縛を解かれていく少女が次第にセーラー服が乱れて半裸状態になって進んでいった。

肉茎に被害を抉られる快楽に染め抜かれ起少女は、時に三つ編みを振り乱して画像が流れた写真もあった。

少女は、幼いながらも何度も達し続けたようで、内股は流した愛液で濡れて光っていた。

可憐な三つ編み少女は、呵責なき快楽の嵐に乱れ狂っていた。

最後は、中学のセーラー服の前が肌蹴け、下着もめくれて可愛い乳首が見えていた。

うら若き思春期の三つ編み少女が、屈辱の制服姦淫に翻弄されつつも、その覚えたばかりの快感に三つ編みを揺らして悶絶する写真は興奮もので、少女の激しい喘ぎ声が聞こえるようだった。

最後、少女の可愛い乳房に精液がかけられ、乱れたセーラー服のまま仰向けに倒れている少女の写真で終わっていた。

写真を保管していた男性に尋ねた。

「この少女は、本当に中◯生だったのですか?」

「ああ、もちろんだ。この当時、中学2年生で13歳だった。」

「どうしてそれがお分かりになるのですか?」

「おい・・・」

この男性が声をかけると、女性が入ってきた。

「あの少女のなれの果てだ・・・あの写真のご本人だよ・・・」

上品そうな老女だった。

「あの頃は、貧困家庭では娘を売っていたのですよ。小学校高学年から中◯生は高値で取引されていましたから・・・」

「動画もいろいろあったんだよ。ブルーフィルムと言ってね・・・少女が輪姦されて精液にまみれるおぞましい動画だよ・・・画像だけで音は無いんだが、それでも凄惨な光景だよ・・・」

昭和時代、古き良き部分と貧しさゆえの悲壮な部分が介在していたのだ・・・

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