セーラー服に女装して、美女2人から襲われる楽しいお話

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閲覧ありがとうございます。

初めて投稿するので、無茶苦茶な内容、見づらい内容になっているかもしれませんが、最後まで見ていただけたら嬉しいです。

私の名前は頭文字をとってTとします。

私は社会人になってからソープ等の風俗にハマりました。

最近はソープに行かなくなりましたが、SMクラブに行くようになりました。

ある時、とあるSMクラブのHPを目にしました。

そのSMクラブは、SMだけでなく、ストーリープレイ、女装プレイ、フェチ他色々。

普段、奥さんや彼女には絶対出来ない、もしくは頼めないようなプレイをすることができるのです。

このHPを見たときに、自分がしたいことはココだ!!と思いました。

なぜ、これにハマったかと言うと、女装プレイ、ストーリープレイ、3Pをしてみたかったからです。

さすがに嫁+知らない女性を加えた3人で上記プレイは気が引けました。

女装プレイしたい気持ちは私の小◯生時代にさかのぼります。

当時、私は小学5年生で親以外の女性や女の子と話したことはほとんどありませんでした。

しかし、男であるため、女の子に興味がないわけではありません。

その5年生ぐらいからオナニーをするようになりました。

小◯生でしたが、普通のオナニーに飽きてきたので、女装オナニーもしてみたくなりました。

しかし、小学5年生。

言うまでもなく買えるお金などなく、同級生の制服を盗んでオナニーをしました。

今考えると、同級生には大変申し訳なく、親にも見つかり、反省しました(もちろんそれ以降、盗みはしていません)。

しかし、社会人になり、お金に余裕が出た時、コスプレグッズを買って、オナニーをするようになりました。

話を元に戻します。

SMクラブに行く時、最初から興奮するようにしたいと思い、自分の服の下にスクール水着とセーラー服を着て、黒のパンストをはいて、制服が見えないようにしました。

自宅からSMクラブへは新幹線でないと行けない遠方で、新幹線車内を含めて行きの道中では、非常に興奮しているのを覚えています。

さてSMクラブの話にうつります。

女の子を2人選びます(実際には予約していました)。

私が予約した2人はともに清楚で若く、見た目はMだけどSで、ド変態というところに魅力を感じて予約しました。

名前は頭文字をとって1人はS、もうひとりはMとします。

自分でも言うのも変ですが、最初からド変態な姿で移動したかったのです。

それは制服を来て移動したかった。

店員に聞いてみると、コスプレした状態で移動してもOKで、これは使わない手はないと思いました。

さらに女の子に

「制服女装して首輪を付けて移動したい」

というと、Mが持っていた袋から首輪とロープを出して私に付けました。

さらにMは

「じゃあコレも付けて」

と出したのは手錠でした。

スクール水着に制服を着て、パンストをはいた状態で首輪にロープ、手錠を付けてラブホへ移動しました。

この道中でも興奮が激しく、移動中ずっと勃起していました。

ラブホの部屋へ入ると、SとMは早速、私の要望だったセーラー服に着替えます。

SとMは若く見えるので、よく似合っていていました。

どちらかの女性が私の奥さんになってほしいと思ったぐらいです(笑)。

さて、私がSとMに要望したのが、先述した女装希望に加えて、

「高校の同級生で私が同級生の制服を盗んで、SとMに見つかり、罰として私を犯す」

というストーリープレイを希望しました。

Mは私の顔を見て、いきなり

「あれ~。なんでTは女装しているのかな」

続けてSは

「同級生の制服がなくなったって聞いたよ。Tが着ているその制服はなくなった子から盗んだのに違いないよ~」

私は

「これは自分で買ったんだ」

Sは

「どっちでもいいけど、このド変態を犯してストレス解消しようよ」

Mは

「そうだね。友達の制服がなくなったのはTが盗ったということにしよう。このド変態のチ〇ポの精子を出なくなるまで犯そう」

私は部屋に入ってからも、ずっと勃起しっぱなしで

「やめて、恥ずかしいからやめて、お願い」

そういうと私をロープで縛りあげて、チ〇ポは丸出しになり、セーラー服を着て、足首にはスカーフで縛られて動けなくなり、首輪を付けてSとMの命令に従わざるおえない状態となっていました。

こんな恥ずかしい姿なのに、入った時以上にチ〇ポは勃起しまくりで非常に興奮していました。

Mは

「とりあえずうるさいから1回、抜いてだまらせようよ」

そうするとSは縛りあげた1本のロープをさらに追加して、もう1本のロープを取り出して足もロープで縛られました。

何の抵抗もできないまま、SとMは私のチ〇ポをしごき始めて、チ〇ポからはたくさんの白い液が出ました。

たくさん出たにも関わらず、まだまだ元気な私のチ〇ポ君。

Mは

「まだまだ元気なんだったら、今度は私のも舐めなさい。ただし、マ〇コじゃなく、チ〇ポをね」

大きなディルドを付けたMは、私の口にぶち込んで来ました。

フェラをして気持ちよくなってもらうしかありませんでした。

Sはスマホを出して、私の女装姿を撮って、犯されているのを楽しそうに見ていました。

そして、スマホで動画を撮り始めて、

「見て見て。Tは口にチ〇ポを入れられているのに、まだこんなに大きくしている~♪」

「しかも自分の女装姿を撮られているのに嬉しそう~♪」

そりゃ恥ずかしいですが、スクール水着+セーラー服着て美女2人に犯されて嬉しくない人はいないでしょう。

Mは

「ほら、しっかりとしゃぶって私を興奮させてよ」

私はMのチ〇ポをひたすらしゃぶり続けて

「もごもご…、ジュブジュブ…」

と音が響き渡り、その音で興奮していました。

Sは動画を撮り終えると、私にしゃぶっている動画を見せて、

「Tはこんな恥ずかしいことしているのに嬉しそう~」

Sは

「Mだけ楽しむのはズルい。私もTをいじめたくなった」

さらにもう1本のロープを取り出して、私を縛り上げました。

縛られて動けなくて苦しいのに興奮して、また勃起していました。

私はさらに興奮してきて、もっと犯されたいので、わざと

「恥ずかしいからもうやめて、盗んだこと謝るから…。だから許して…。」

Sは

「ようやく薄情したね、でも許さない」

続けてMも

「友達の分まで犯してやる。もっと出させて苦しめよう」

チ〇ポを触って、さらにシコシコとしごき始めました。

私は苦しいというより、くすぐったい感じがして

「やめて~、お願いだからやめて~」

と叫んだら、2回目も大量の精子が出ました。

SもMも

「2回目なのに大量の精子が出てるよ。もっと犯してチ〇ポの中を空っぽにするまでださせてみようよ」

2人とも楽しそうでした。

Mは

「これだけ喘いでるんだから、ケツマ〇コも大丈夫じゃない?」

「今度はSのチ〇ポ、ケツマ〇コに入れてあげたら喜ぶんじゃない?」

Sは

「じゃあ、MはTの口にチ〇ポを入れてあげなよ」

体制はバックになり、Mは私のケツマ〇コに、Sは私の口にそれぞれチ〇ポを入れてきました。

正直、アナルは痛かったですが、興奮していて美女2人にバックで前後犯されているのもあり、痛さよりも興奮の方が上回っていました。

口は

「ジュルジュル…、ズズ~、ジュルジュル…、ズズ~」

、ア〇ルは

「パンパンパンパン…」

と10分ぐらい響き渡りました。

私は

「もう…やめて…。お願い…しま…す。」

と言いましたが、2人とも楽しそうでした。

もう正直立つのが辛く、お尻が痛かったですが、興奮は続いていました。

逆レイプ希望ということもあり、休憩する間もなく、今度はSとMと2人で私の体を舐めてきました。

「こんなド変態のチ〇ポの精子は空っぽにしないとクラスメイトがかわいそうだよ」

Sがそう言うと、Mは

「Tにはもっと屈辱を味わってもらおう」

ロープをほどいて、私には首輪にロープを通して、犬用ロープのような形になり引っ張られました。

「ほら、T。もっと喘げよ。精子を出せよ」

「あ…あ…ああ~、いく、いく、いく~」

気持ち良すぎて、3回目になってもまだ1回目と変わらない精子の量が出ました。

SもMも驚いましたが、正直私も驚きました。

もう射精しすぎて、精子は出ないんじゃないかと思いましたが、まだチャレンジしたかったので、SとMに続けてもらいました。

今度は全てのロープを一旦ほどいて、首輪にロープ、足首にもロープをして逃げられないようにされました。

Sにク〇ニ、Mは私の乳首を触ってきました。

Sのマ〇コは塩気がありましたが、臭くはなく、5分ぐらい舐めていました。

その後、SとMは交代して、今度はMのマ〇コを舐めました。

同じく5分ほど舐めていたかと思います。

Sは手コキでチンポをしごいて、

「もうそろそろ、いじめるのも潮時じゃない?」

最後にダブルフェラで私は果てましたorz。

さすがに4回目の発射となると、精子はあまり出ませんでした。

途中ハショリが出て、記憶が曖昧な所もありますが、こんな感じでした。

合計アナルを1回、4回射精し、逆レイプされた私は大満足でしたし、SとMも大満足でとても楽しかったそうです。

今度はリクルートスーツ(スカート)を穿いて、女装してSとMに襲われたいと思いました。

最後まで見ていただき、ありがとうございました。

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