センズリ見せたお返しにフェラで夢精させてくれた

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25歳の頃に中学の同級生だった女の子と再会し、フェラ友になってから何度か口でしてもらい、約束通りのセフレ未満の関係を続けていた。会う度に俺のツボを覚えていく彼女の口技は最高で、早漏気味のギンギンなちんこをじっくりと愛撫することを、彼女も楽しんでいたと思う。しかし、何回か会ってフェラばっかりしてもらっていると次のステージに進みたくなってくるものだ。

彼女との約束は、セックスは無し・二人の関係はいつでも解消できる・他言無用という内容。元々、他人には言えない互いの願望を叶えていこうという趣旨で始まった関係だ。彼女のフェラ攻めしたいという願望と俺の願望を同時に叶えてハッピーだった訳だが、とある射精後、俺んちでコーヒー飲みながらくつろいでいる時に、フェラ以外の願望について話し合った。

「○○君のオナニーが見てみたい」

・・・また、俺だけ裸だ。特に難しいことは無いけど、もうフェラしてるし。今更センズリなんか見て何が面白いのだろう。俺は未だに彼女の下着すら見ていないのに。ただ、彼女には無理強いは出来ない。互いに秘密を打ち明け、納得できるところで願望を叶えていこうという約束だ。もちろん彼女には感謝してるし、快諾した。

「で、どうすればいいの?」

「やったー!楽しみ!色々考えておくから、とりあえずたっぷり溜めておいてね」

俺にとっては楽しみだとはあまり思ってなかったが、とりあえず約束通り溜めた。都合が合わない日が続き、一週間経った頃には夢精しないか心配になるくらい溜まっていた。目が血走るほどの状態だったので、彼女の目の前で思いっきりブッコ抜いてやるとムラムラしまくっていた。

そんな時に彼女から連絡が入り、やっと予定が決まった。まだ2日もあり前回からちょうど10日も経つことになる。

当日、仕事終わりに俺んちに直行してもらった。のんびりと飯なんか食ってる場合じゃない。到着した彼女は、意地悪そうにニヤニヤしてる。ちゃんと溜めてたか聞いてきたので、もう我慢できないと答えた。いつも使ってもらってる部屋着に着替えてもらい、どうするどうする?どうやってするの?と急かす。

「ビールで乾杯くらいしたいなー」

「分かりました」ソッコーでビールを準備した。ケタケタと笑う彼女は完全にマウントを取っている。こんなSっ気のある子だったっけ?乾杯してからやっと本題に入ることが出来た。まずは俺が普段どうやってオナニーしているのか告白させられる。

パソコンを広げていつものエロサイトを開く。どんなのでヌイているのか幾つか紹介する。フェラ、素人、企画もの・・・恥ずかしい。あまり真っ当なセックスでヌイていない。普通のセックスも大好きだと言い訳したが、はいはいと片付けられる。

「へー!何が好きなのか直に見せてもらうと参考になるね!じゃあ、いつも通りやってみて」

新着のフェラ動画を見つけオカズを定めた俺は、ハイ分かりましたとズボンを脱いだ直後、とんでもない羞恥心に襲われた。まだパンツは脱げてない。動画の導入はすでに始まっている。マグロと化した男のパンツをこれから脱がそうというシーンだ。

「なんでパンツ脱がないの?動画のタイミングに合わせて脱ぐの笑?」

「いや、いざするとなると恥ずかしくてさ」

「知ってるよ。恥ずかしがってもらわないと面白くない。早く脱いでやってみて」

ティッシュを傍らに用意する。最高級のシルクタッチ仕上げのティッシュだ。パンツを脱いで、ソファに寄り掛かって足を延ばして左手でやり始める。右手はパソコンを操作する。と、アホみたいな説明をする度に彼女は爆笑する。何故だか分からないが、俺のちんこはギンギンになっている。溜まっているからか、好みの動画が見つかったからか。いや、やはり彼女に見られているからだ。

普段はティッシュに包んで亀頭を擦るのだが、今日は見えるようにやる旨の説明を加える。そして彼女をもっと近くの息が掛かるくらいの場所で見させる。早くも射精感を覚える。いつもは動画を飛び回り一時間くらいじっくりとやるのだが。

我慢の限界を超えた俺は、少しくらい精子が飛び散っても良いと思い仰向けのまま亀頭を天に向けて発射準備をした。一瞬だが、彼女が亀頭を咥えてきた。チュポンと口を話した直後、精子はドロドロと漏れ出て勢いよく3回ほど宙を飛び、ドクドクと半ば粒状になったものが中から押し出された。

「へへへ、最後ちょっと咥えちゃった。でも初めて見た、男の人が一人でやるの」

ゴソゴソとティッシュの後片付けをしているうちに泣きたくなってきた。これ、俺の趣味じゃないわ。

後日また見たいと言われたが、お断りした。

それから暫くして、また会う約束をした。前回の屈辱(笑)を晴らしたい。今度は俺の願望を叶えてもらう番だ。ただし、俺が攻めることは許されていないので考えあぐねた。セックスはダメだし、触ることも裸を見ることも出来ないし。

ある日、エロい夢を見た。いいところで起きてしまった。でも気持ちよかったし、もう少し長く夢の中に居れば夢精していたかもしれないな。夢精って18歳の頃に一回しか体験してないが、気持ちよかったのを思い出す・・・コレだ!

彼女と会うまで一週間くらい溜めておいた。彼女がウチに来て乾杯したところで、今日のプレーを発表した。寝ている時にフェラしてほしい。眠ったままで発射に導くAVがあるが、本当に可能かどうか試してみたい。彼女はドン引きするどころか、期待通り興味津々だ。

作戦はこうだ。すでにたっぷりと精子は溜まっているが、より勃起しやすいようにバイアグラを飲む。今夜は酒を控えめにする。パンツを脱いで布団を被らなくても寝れるように、空調をバッチリ整える。明け方、俺を起こさないようにフェラする。これで夢か現実か分からない朦朧とした状態で最高の射精が出来るだろう。俺は体調を整えるため、そそくさと寝る準備を進める。

「ちょっと!今日はエッチなことしないと決めたからってもう寝るの?」

「飲んでていいよ。TVも付けてていいよ。じゃ、頼むね」

部屋を少しだけ薄暗くして、俺はパンツを脱いでバスタオルだけ下腹部に掛けて横になった。うぅ、エロい妄想が頭から離れないしバイアグラが効いてきてビンビンになってしまった。

「おい!勃起してるぞ!早く寝ろ笑」そう言われながらもなかなか寝付けなかったが、次第に眠たくなり彼女が部屋の電気を消して隣に寝る気配を感じたところで眠りに落ちた。

俺はしばしば金縛りに掛かることがある。大学受験の時に初めて掛かった時は怖かったが、回数を重ねていくうちに自分が金縛りに掛かっているという自覚を得られる時もある。正に体は寝ていて頭が起きているという状態なのだが、無理やり寝ようとする時に金縛りが起きることがある。その晩も同様だった。

俺は暗い部屋で目を覚ました。少し息苦しく体が重い。まぁいい、まだ暗いし眠るかと寝返りを打とうとしたら体が動かない。ぐっ!なんだこれ!?体が・・・って、そうか。これは金縛りだな。気分が悪いし一度起きるか。あれ、体に力を入れても動けない。いつもはここいらで目が覚めるんだけどな。フンっ!フンっ!・・・ダメだ。まぁいい、寝るか。

また目が覚めた。暗いうちに何で目が覚めるのかなとボンヤリ考えていたら、ガチャと扉が開き誰かが入ってきた。驚いた俺は体を起こそうとするも動かないことに気が付いた。

焦った俺は眠った振りをすることにした。恐る恐る薄目を開くと見知らぬ女性が近付いてきて俺を覗き込む。怖くなって、逃げ出そうとするが体が動かない。そして俺の太腿の上に乗ってきた。ズシリと重みを感じる。この女、何をする気だ。動けない!

顔が見えない女は太腿を触り股間へと手を伸ばしてきた。そして、抵抗できないと分かっているかのように悠然とフェラをしはじめた。誰だ、この女!ぐっ!なんだこのフェラ。気持ちよすぎる。吸い付いたまま離れやしない。

体が動かない怖さ、部屋に入ってきた見知らぬ女に咥えられている怖さ、そして恐怖と相反する快感に襲われた。ダメだ、イク・・・ドクドクと精子が出てくるのを感じた。

「んんーんんんー」

ハッと目が覚めた。彼女が俺の精子を口で受け止めている。そっか、夢だったんだ。金縛りに掛かって夢と現実の境界線でフェラされて射精したんだ。ハァハァと、恐怖からなのか快感が原因なのか分からないが息を荒げていた。精子を最後まで絞り出し、ティッシュに吐き出しながら彼女は笑い出した。

「どうだった?なんか、うなされてたけど笑。超ウケる笑」

「ハァハァ、金縛りに掛かってさ。知らない女が部屋に入ってきてフェラされたから怖かった」

「いつフェラしようかなと様子見てたら、ギンギンになってたの。今だと思って咥えてみたら、一分もしないで急に発射するんだもん」

悪い夢だったので怖い思いをしたが、快感自体は凄まじいものだった。一回目の金縛りには気が付いたが、フェラされてた二回目の時には金縛りの自覚が無かったので、正に夢の中でヌかれたという感じだった。もう少し平和なエロい夢の中で発射したかったが、あの快感は忘れられない。

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