セフレ化したデリ嬢の性奴隷化計画

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前回からの続き

女のスペック:

丸顔、小柄、体は肉感的なドMビッチ。最近デリヘルの仕事を始めた。源氏名はなぎさ。No.1になるため、私の性教育講座を進んで受講することに。

私のスペック:

くそまじめなサラリーマンだが、ドS、依存症気味で何度でもいける。なぎさに性教育を無料で施すことになり、使命感に燃えている。

「ん……」

なぎさが私の腕の中で艶かしい声を出す。

ラブホテルの一室で、私はスーツ姿でなぎさを抱きしめていた。午前中、緊急事態宣言下でしかも休日なのに、会社に呼び出されていた。どうせ暇だろう、と会社もタカをくくっていると思うと、なおのこと腹立たしい。ストレスが溜まっていた。

私は唇を離し、「咥えて」と言った。なぎさはひざまづいて私のベルトを外し、ズボンとパンツを降ろした。

私のアソコはすでにギンギンだった。来るまでの電車で彼女にする事を想像して、先走り液でパンツが濡れていた。

なぎさは私のアソコを咥え、私の尻をゆっくりと撫でた。

私はペニスを洗っていない事を自覚し、羞恥を感じた。こんなフェラは初めての経験である。

一限目は、彼女の店のオプション、「即尺」の練習である。もちろん即尺は男が先にシャワーを浴びるルールにはなっているが、そんな紳士的な男ばかりでもないだろう。私も少し恥ずかしいが、なぎさが人気嬢になるには、仕方ない。

むしろ、オンナに汚いモノを咥えさせる征服感は格別だ。相手は嬢なんだし、この口は商売道具なんだから、恥ずかしがることはない、私は自分に言い聞かせた。

なぎさは、ジュルジュルと唾液を垂らさんばかりに硬くなった亀頭を吸った。

「ズボン濡らしちゃダメだよ」

私はフタをするようになぎさの喉奥にペニスを入れた。小柄な割に耐性があるようで、なぎさはむせもせず受け入れた。

この際、イラマチオも覚えておいたほうがいい。なぎさの店は、M女ばかりの店なので、ドS男ばかり来るはずだ。

なぎさの髪の毛を掴み、腰を前後させた。

「んっ……ふっ………」となぎさは喘ぎながら、ディープスロートを受け入れた。

私は靴下を履いたまま、片足を横にあるベッドの上に乗せ、なぎさにチロチロと玉舐めをさせた。

そして、股下に彼女をくぐらせ、上を向かせて玉のウラやありの門渡を舐めさせた。仕事後で私の股間は蒸れていたが、もはや恥ずかしいとも思わなくなっていた。

「……アナルにキスして」私は自分の声が興奮で上ずるのが分かった。洗っていないアナルを女に舐めさせるのは私にとって初めての経験だった。

「……はい」なぎさは股をくぐり、私の後ろに回ると、素直にアナルにチュッチュとフレンチキスをした。

この時の私は、よこしまな男の欲望で、世界一醜い顔をしていたと思う。

「もっとするんだ」

なぎさは自分で私の尻肉を掴み、私の毛だらけのアナルにディープキスをした。

唇をベッタリ押し付け、舌でネットリと舐め回してくる。

「入れるんだ」

私が喘ぎながら言うと、なぎさは言われるまま、舌先を肛門の中に入れてきた。

喘ぎながら、さらに唇でピチャピチャと周囲を刺激する。

散々濃厚な口技を、洗っていない尻で楽しみ、私はもう一度なぎさにチン○を咥えさせた。

「なぎさ、すっごい良かったよ…この調子なら、No.1にすぐなれるよ!」

私は女に自分の汚いアナルを舐めさせた優越感に浸りながら、○ンポへの奉仕を再び楽しんだ。

なぎさは唾液を大量に使い、クチュクチュと亀頭を吸い、それから頰をすぼめて、包むようにジュボジュボと全体を飲み込んだ。

まさに口マン○だ。

睾丸の下に締まるような感覚があり、私は自分が高潮するのがわかると、なぎさの髪の毛を掴んだ。

「飲んで」と言いながら容赦なく引き金を引く。「ごっくん」も実入りのいいオプションの一つだ。

私は仕事で溜まったストレスを、精液と共に、なぎさの喉奥に盛大に流し込んだ。

「ウウッ…」咳き込みそうななぎさに対して、「全部飲んでね…少しでもこぼしたらオプション料は払えないよ」と私は自分が払うわけでもないのに言った。

「なぎさ、これからは毎日即尺をやろうね。フェラってやっぱ数をこなすことが大事だからさ。相手を誘惑して、自分からやるんだよ」

私は言いながらなぎさのカラダを洗ってやった。

「即尺って気持ちいいんですか?」

なぎさが聞いた。

「そうだよ。なんだか愛されているみたいでね」私は微笑みかけ、なぎさの口に指を入れながらこう言った。

「なぎさの口はエッチで最高だよ」

私がなぎさの口の中を弄ぶと、なぎさは目を閉じ喘ぎながら舌を絡めてきた。

「これからキミはこの口マン○で、いろんな男の汚いペニスを咥え、ケツを舐め、精子を飲むんだよ」と私は心の中で呟いた。

私はシャワーから上がると、二時限目の準備を始めた。私はカバンからシェーブ用の道具を取り出した。なぎさをバイパンにするのだ。

なぎさをトレーニングすることを引き受けて以来、私から提案していたが、なぎさはずっと渋っていた。

「ねえ……やっぱり恥ずかしいんだけど」

なぎさはなおも抵抗した。

「なぎさの店のNo.1の美咲ちゃんもバイパンってネットに書かれてるよ」

これは事実だった。私は実際にその嬢のバイパンのマン○を弄んだ。

私はそういうマン○を見るたびに、いつか剃毛をやりたいと思いを募らせていたのだ。

元々は専属奴隷の証として剃毛するのが私の願望であったが、なぎさのようなビッチは、一人の男に抱かれるより、大勢の男に弄ばれるのが相応しい。

この女は、みんなの性奴隷になるのだ。

なぎさをベッドに寝かせて、M字開脚させ、私は丁寧に剃毛した。なぎさのマン○は意外にキレイだった。

「さあ、終わったよ」

私はホットタオルを作り、アソコをきれいに拭いてやった。

「いやあ……恥ずかしい……」

なぎさは股をキュッと閉じた。

「見せるんだ」

私は有無を言わせずなぎさの足を掴んで股を開いた。

確かに具が丸見えで、卑猥だった。なぎさのボディは肉付きが良く熟れているので、少女のようなアソコとのギャップはそそるものがあった。

私はチュッと口づけし、それからジュルジュルと卑猥にそこを啜った。

なぎさは顔を覆って羞恥した。

別に彼氏もいないだろうに、と私は思うと、無性にお仕置きがしたくなった。

足首を掴み、股を広げていきなり挿入した。

「あ……ちょ……いきなり……いやっ…」

なぎさは手で私の体を押し、身をよじって抵抗したが、私にペニスをねじ込まれると、大人しくなった。

傍にあった電マをとり、なぎさのクリトリスを剥いた。剃毛していたので、剥きやすい。

電マの卑猥な音が響き、押し当てると、なぎさは白目をむいてアクメした。

私はなぎさをベッドで四つん這いにし、今度は後ろから入れた。三時限目の始まりだ。

私は傍にあったローションを取ると、なぎさのアナルに垂らし、自分の人差し指の先を中に入れた。

「ちゃんと準備したんだよね」

「しました」

準備というのは、洗浄の事である。前回会った際に、イチジク浣腸を渡しておいた。

アナルセックスは、風俗では最も付加価値の高いオプションである。

私はなぎさのためにアナル調教を提案し、彼女はそれを了承した。

もちろん、最初に味見するのは私である。

アナルセックスの経験はあったが、アナル処女をいただくのは初めてだ。ずっとこういうことをやってみたかったのだ。

こんなチャンスは滅多にない。私はなぎさを欲望のはけ口としてとことん利用するつもりだった。

指の第一関節までねじ込むと、なぎさはまた嗚咽した。ゆっくりと、第ニ関節まで指を進めた。

しかし、アナルのオプションをOKにするということは、本○の可能性を高めるという事でもあった。

「アナルとアソコとどっちに入れられたい」と迫られて、アナルと答える風俗嬢はかなり少ないだろう。

アナルは本○可能の隠語という店もあると聞いた。アナルを迫られてもアソコを差し出せば、客は大抵満足するからである。

なぎさは、○番はしていないと言っており、私も口コミサイトで裏取りをしていた。流石に大勢の男に股を開く女に生セックスをするのはリスクが高い。

なので、アナルを実際にオプションにするようになったら、別れる時が来たと言う事になる。

ただ、アナル処女を奪えば、なぎさは私の事は忘れても、私のペニスの感触は忘れないだろう。

私はなぎさに自分でバイブを持たせると、両手の人差し指をアナルに入れ、グッと縦に開いた。

「うっ」

となぎさが嗚咽した。

「我慢してね」

私は優しく励ましながら、背徳的なこの行為に狂喜した。

女を弄ぶ機会は今までになかったわけではない。しかし、愛とかトラブル回避の理性が邪魔していて、純粋にそれを楽しめなかった。

洗っていないチン○を舐めることも、汚いアナルに奉仕することも、剃毛されることも、ケツの穴を開かれることも、全てこの女が望み、私が責められるような事は何もない。

安全なところから、気の済むまで女を陵辱できるのだ。

なぎさは最高のオモチャだった。

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