6年前まで地元の先輩のじゅんこという6つ年上のバツイチとセックスをしていた。
出会ったのは掲示板で、ムチポチャだったけど気持ち良くて何度かエッチしてたら向こうが、住んでる町を聞いてきて。
「嘘でしょ!えっ!」
同じ田舎町で区まで一緒。学校が重なった事はないけど従姉の同級生でした。
「地元の男とやっちゃった」と嘆いていたが相性も良くてそのままズルズルとエッチをしていた。
向こうも実家に住んでいて夜に地元の人気の無い場所で待ち合わせてカーセックスをしていた。
子供を寝かしてから待ち合わせをして
そして「今日は中で出していいよ」と囁かれ中に出したりもしていた。
そんな関係を5年続けていたある時に夜に誘っても「用事あるから」とか拒否をするようになってきて。
しばらくして「もう浩二くんとは会わない」と。
理由を聞いても話さなかったがある日に待ち合わせしてた場所にじゅんこの車と違う車が
近づくと車がギシギシ揺れて
「アンッ!アンッ!アンッ!」とじゅんこの声が
「イクッ!」
「アッ!」
他の男としていた。
そしてそれがじゅんこの同級生の孝治という男で。
複雑だったけどいくら誘っても来ず、俺は寝取られてしまって。
イライラしたけどどうしようもないし。
そしてそれから2年位した夏祭りで手伝いに行きそこでじゅんこの妹のゆきえ
ゆきえは2個上で中学は同じクラブにいました。
「浩二?」
呼び止めて話し掛けられて。
準備などで一緒に作業したりしていた。
じゅんこよりは細くムッチリでだけどおっぱいはじゅんこよりもありそう。
だけどじゅんこの話だと結婚していて実家にとたまに帰ってくると聞いていたはず。
そして祭りの後に
「ねぇ?連絡先教えてよ~」と言われてライン。
それからはちょくちょくやり取りしていた。
ゆきえは医療事務をしていると知った。
そして祭りの飲み会が1週間後にありました。
前日に「ねぇ…明日参加するの?」と聞かれて
「飲まないけど参加はするよ」と返すと
「じゃぁ、行くときは家族に送られていくんだけど…帰りに乗せてもらえるかな?」と。
「いいよ」
市内の居酒屋で飲み会に参加して
お酒を飲めないので程々に話したりしていて終盤に
なり「ねぇ?一次会で帰るよね?」と連絡が来て「そのつもり」と。
「どこに車を止めてるの?」
「駅の東側のコインパーキング」
そして一次会が終わり二次会に行く奴等に腕を掴まれたが離れ駅の東側のコインパーキングに
数分してゆきえが現れて
「逃げれて良かったね?」と車に
パーキングを出て自宅方面に向かうと
「ちょっと話そうよ」と言われて人気の無い河川の駐車場に
「実はね…」とゆきえは別居をしている事を話してきた。
「姑にちょっと」
結婚して10年経つが子供が出来ないことを言われたらしい。
旦那に他の女を探すような事を話し、旦那が満更でもない感じだったとか。
それを見て飛び出したらしい。
毎日旦那からは電話がくるし誤って来たりするが許せないらしい。
ちょっと涙ぐみ
「ごめんね…あんまり実家でも言えなくて誰かに聞いてほしくて…」
「いいよ…俺でいいなら」
そうしてゆきえの手を握るとゆきえも握り返して来て。
目があって見つめるとキスをされて
「ねぇ…ホテル行こうよ」
そういわれてラブホ行き部屋に入るなりキスを繰り返しながらベッドに。
寝かせたゆきえが抱きつき行きずりセックスを
服の上から触ると柔らかさも大きさも凄くて
「巨乳だね…」
「おっぱい好き?(笑)」
「大好き」
左右のおっぱいをなで回し服を脱がせて黒い刺繍ついたブラを外し貪りました。
じゅんこよりも大きいし柔らかいし、乳首に吸い付き撫で回し
「アンッ…ンッ…」声を出すゆきえの体は程よいムチムチ感で堪らない。
ブラ外して手に余る巨乳を舐め回し吸い付き
「アッ…ンッ…」
スカートを捲りあそこに触るとぬるぬる
「入れていいよ…」
ストッキングとパンティを脱ぎ、おれも裸になると
足を開くゆきえ。
「ナマでいいよ…中に出さないなら」と言われたら…
俺はそのままゆきえの中に
「アッ!硬い!」
声をあげながら腕にしがみつき俺はそのままゆきえの奥に。
中は狭くて濡れもすごくて気持ちよくて堪らなかった。
顔を見ると姉妹だからかじゅんこにも表情が似ていて声も似てて。
「アッ!気持ちいい!アッ!」と声をあげてブルンブルンに揺れる巨乳も刺激がつよい
「気持ちいいよ」
「あたしも…浩二の太いよ…」
「ゆきえの中も狭くて気持ちいい」とゆきえと舌を絡めてキスを繰り返しながら
「凄い!気持ちいい所に当たる!」と声を張り上げるゆきえに迫ると
「アンッ!イクッッ!」と体を反らせてビクビクビクと体を震わせ中がギュッと狭くなり。
「俺もイッていい?」と聞くとゆきえは頷き、俺も激しく打ち付けながらギリギリで外に
飛び散った精子がゆきえのおっぱいに。
「凄いね…」
ゆきえは笑いながら触りティッシュで拭いて
「気持ちよかったよ」と抱きつかれキスを繰り返して。
そのままゆきえと2回目もして
満足してくれたのか、それからは毎朝ラインをくれたりして
仕事終わりに会ってしたりするようになりました。
そしてそのうちに帰宅後にも「今から会いたい」と誘われてゆきえと待ち合わせをして町内の人気のない場所でカーセックスをするように。
「大丈夫なの?」
「大丈夫だよ…うちの姉さんもしてるし」と
「うちの姉さんさぁ、相当遊んでるらしいよ」と
「そうなんだ?離婚してバツイチとか」
「そう、離婚してから夜遅くなったり、夜に友達に会うって出掛けてきてからもまたお風呂に入ったり(笑)」
「相手は誰だろうね?」
「わからないけど同級生の男らしいよ?」
「へぇー」
「なんかその前の男とは週2回も夜に出掛けて会ってたって母親が」
「あらら…」これ以上深堀は危険だと判断して俺はゆきえと人気のない場所に
さすがにじゅんことしまくった駐車場は避けてそこから少し上った狭い駐車場に。
一方通行の道を上がると真下にその駐車場が見えていた。
「見下ろしながらヤっちゃうの?(笑)」というゆきえのおっぱいを触るとノーブラ
「ノーブラなんてイヤらしいね?」と触ると
「好きなくせに」と笑われ
「そうだよ…知っててそうしたんだ?」とプックリ膨らんだ乳首の周りを触りながら
「ンッ…アッ…」声をあげるなりシャツを捲り巨乳にしゃぶりつきながら。
シートを寝かせてゆきえの服を脱がせて
「アンッ…ンッ…アッ!」
声をあげるゆきえの体を撫で回しながらおっぱいに吸い付き
「おっぱい好きなんだね?」
「嫌いな奴いないよ」
「こんなにしつこく触ったり吸い付いたり…ンッ…エッチだね?」
「そっちだって」
既にゆきえの手が股間を触っていて
「何してるの?」
「浩二の硬いのを触って形を確認してるの」
「やらしい」
スカートを脱がせて脚を開かせればびしょ濡れ
脚を開かせ舌先で舐め回せば
「アン!アッ!気持ちいい!」と声を張り上げるゆきえ。
ビクビクさせじわじわ溢れて来て
「入れていい?」と聞くと頷き
俺はそのままゆきえに
「ンッ!気持ちいい」と腕を掴まれながらゆっくり中に
「絞まるね」
「わかんないよ」
「凄いよ」「浩二のも」
抱き合ってキスを繰り返しながら快感を味わいました。
車が揺れてもお構い無しに。
左右に揺れる巨乳を掴み吸い付き
苦悶するゆきえを見ながら
シートをあげて少し向かい合うようにしながら動かしていくと
「気持ちいい!アッ!気持ちいい!」
俺も擦れ具合が良いし高まりが。
「アアッ」と声を出すと
抱きつかれ「そのまま中でイッていいよ?」と
「え?いいの?」
「いいよ…出して」と耳元で囁くゆきえ
「ばらまくよ」
「中にばらまいて!」と抱きつくゆきえに力強く打ち付けて
「あぁ!凄い!浩二のが硬くなってきた!」
姉妹を汚す快感もですがゆきえに出す快感で収まりが出来ず。
「アア!出すよ!」
「アンッ!」
打ち付けて「アアッ!」
ぬるぬるしたゆきえの奥で…
「イクッ!アッ!」
体をビクビク震わせてゆきえが抱きつき
「凄い…」
そのままでしばらく
「熱いのがたくさん出てる」
余韻に二人でひたりました。
「気持ち良かった?」
「うん…」
「あたしも…沢山出てたね?ウフフ」
「大丈夫?」
「わかんない…だけど出来てもいいし」
そう話すと
「手伝ってくれる?」
「本気で行ってるの?」
「うん…イヤなら他探す」
「俺でいいなら」
それからは着けずにしていました。
そしてある日にゆきえと待ち合わせして脱がせていたら、見下ろした場所の駐車場に一台の車が…
「あっ!姉さんのだ」
ゆきえが見ながら
「そうなの?」わかっていながら
そして数分後隣に車が
「誰だろ?」
二人で見ながら居ると車から降りて後から来た車に乗り込みライトが消えた。
「姉妹で夜な夜な」
「自分で言うな(笑)」
そう話すとシートを倒しゆきえと
熱気溢れながらゆきえと舌を絡めて抱き合いながら発射。
し終えて見たらまだ車が
「ねぇ…見に行こうよ」
「止めときなよ」
「誰か知りたいから」
ゆきえはスカートを掃き直し服を気直して車から降りて。
「止めときな」と話してもゆきえは先にスタスタ歩き近くの建物の影に
車まで10mもない距離に居ると
「アンッ…アンッ…アンッ…」女の声が
車はギシギシ揺れていてセックスの真っ最中
「イクぞ!」
激しく揺れていて喘ぎ声はじゅんこ
そして「アアアッ!」
男の声が聞こえて静かになり
ゆきえはじっと聞いていて
「帰ろうよ」と腕を引っ張り戻りました。
車に戻ると
「あれってこうじって姉さんの同級生だよ」
知っていながら聞かされて
「結構姉さんもハマってるね」と
すると
「興奮したね?」と
スカートを捲り
「もう一回しよ」と
興奮した俺はゆきえをバックで侵して発射
それからも
「今日多分うちの姉さん出掛けるよ」と連絡が来て先に見下ろせる駐車場で
車が隣に止まったのを見ながらゆきえと
それがもう三年続いています。