セフレの妹とセックスしたら……三夏目。

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「わ、わたしを……、―――だ、抱いてくださいっ!」

愛美ちゃんに告白されてから、三日後の土曜日。

俺は泊まりに来るように言った、愛美ちゃんを待っていた。

あの時、連絡先を交換した俺達はその後、ラインで話をしていた。

「佐藤さんしかいないんです、頼れる人が……」

「友達はみんなエッチしてるんです、わたしだけなんです、まだエッチしてないの」

「だから、みんなの話についていけなくて……」

「けど、好きな人いないですし……、男の人、怖いですし……」

「けどけど、お姉ちゃん凄く気持ち良さそうだったから」

愛美ちゃんは処女を喪失したいみたいだった。

正直愛美ちゃんの都合など、俺にはどうでもよかった。

年下の中学生、それも美穂の妹とセックスできるってだけで興奮する。

美穂と関わってから、俺の人生は劇的に変わったような気がする、美穂はあげまんなのだろうか。

―――ピンポーン、と鳴るチャイム。

時刻は午前十時、まだ真昼間だ。

俺がこんな時間から愛美ちゃんを呼んだのには訳がある。

まだ、処女の愛美ちゃんに女としての快楽を教えてやる為だ。

俺は一日で内気な処女を淫乱な女に変え、美穂のようにセフレにできたらと思った。

美穂は元々、吉田に仕込まれていたので簡単に落ちたが、愛美ちゃんは処女だ。

それも普段からオナニーもしてなさそうだったし、快感を得られるまで時間がかかりそうだからな。

俺は愛美ちゃんを家に上げて、俺の部屋まで連れてきた。

中学の制服を着た愛美ちゃん、俺が頼んだのだ。

「ちゃんと下に水着着てきた?」

「は、はい、着てきました」

水泳部に所属していると言っていた愛美ちゃん、俺は制服の下に競泳水着を着てくるようにも言ったのだ。

「じゃあ、早速始めるよ」

「は、はい……お願いします」

俺達は立ったまま、行為を始めた。

愛美ちゃんの焦げて茶色がかった髪を指ですくう。

それだけで「ビクン」と身体が震える愛美ちゃん。

「緊張してる?」

「はい……、緊張します……」

更に俺は太ももを撫でる、健康的に焼けた肌は艶があり、張りがあった。

「大丈夫、少しずつ慣れていこう、最初から極端な事はしないから」

「あ、ありがとうございます……、やっぱり佐藤さんが初めてでわたし、良かったです」

愛美ちゃんを気遣ったと言葉だが、俺の為の言葉でもあった。

そうでもしないと、俺が我慢できずに早々に突っ込んでしまいそうだった。

相手は処女だ、まずは感じやすい外側から攻める事にしよう。

俺が処女に気を使うのは、中学生の時の出来事のせいだった。

お互い始めて同士だった、俺と幼馴染の綾。

最初の一週間、綾は痛がるだけで気持ち良くできなかった。

そんな綾はエッチの事が嫌いになりかけていた。

実際、数日間エッチな事を断られたくらいだ。

俺はどうしたもんかと考えた末、最初の愛撫に時間かけてやる事にした。

それが上手くいき、今まで痛がっていただけの綾だったが、気持ち良くなれるようになったのだ。

そんな経緯があって、俺は処女の取り扱いには丁重に接する事に決めた。

「んんっ……、くすずったいです……」

愛美ちゃんは太ももを擦り合わせる。

「そのうち気持ちよくなるよ」

俺は優しくキスをした。

「わたし、始めてキスしました……」

恥ずかしそうで嬉しそうな表情。

「そっか、どうだった?」

「よくわからかったです……」

「じゃあ、わかるまでしてあげるよ」

俺は再度キスをする、今度は徐々に愛美ちゃんの唇を割って、舌を入れていった。

「―――ん!?」

ビックリしたのは最初だけ、徐々に愛美ちゃんも舌を交えてきた。

俺達は息継ぎで口を離した、お互いの唾液が糸をひいている。

「どう?これでわかった?」

「……はい、す、すごく大人で、エッチなキスでした……」

照れて顔が赤くなっている愛美ちゃん。

「愛美ちゃんはバスト、何カップなの?」

俺は制服越しに胸を揉む、美穂よりか少し大きかった。

「Cカップです……」

「やっぱりか、お姉ちゃんよりも大きいんだね」

美穂はBカップなのでワンカップ大きかった。

「中学生でこれなら、もっと大きくなるだろうね」

「ん……、や、やっぱり、佐藤さんは大きい胸が好きなんですか?」

「うん、好きだよ」

俺は制服のボタンを外すと、中に手を入れた。

さらさらとした肌触りの競泳水着、俺は手の平で優しく撫で上げる。

「―――あ、んっ……、んんっ……」

そうすると、意外と気持ち良さそうな喘ぎを上げる。

「もしかしてオナニーとか、よくするの愛美ちゃん?」

「あ、あの時が始めてだったんです」

「え?」

愛美ちゃんは恥ずかしそうに告白する。

「佐藤さんとお姉ちゃんがエッチしていた時に、始めてオナニーしたんです」

「そうだったの?」

ぎこちない触り方だと思ったが、まさか始めてだったとは……。

「けど、その割には敏感な胸だね、もしかしてあれからも、オナニーしてたの?」

「は、はい……、んんっ、いっぱいしました……」

「エッチな子だね、愛美ちゃんは」

俺は人差し指で乳首を弄る。

「んんっ……、ごめんなさい……」

「謝らなくて良いんだよ、むしろエッチになってくれた方が俺は好きだよ」

俺は数分の間、胸を触り続けた。

「んっ……、あっ……、んあっ……」

くねくねと腰をくねらす愛美ちゃん。

俺はスカートの中に手を入れて、競泳水着越しの陰部を撫でた。

「―――ああっ、そこは……、あんっ、だめですっ……」

「だめなんて事はなさそうだよ、凄くエッチな顔してる」

「……恥ずかしいです」

顔を手で隠す愛美ちゃん。

「あの時はあんなに見せてくれたじゃない、愛美ちゃんのエッチな顔、もっと見せてよ」

それでも恥ずかしいようで、顔を隠したままの愛美ちゃん。

俺はそんな愛美ちゃんに意地悪をしたくなり、クリトリスを指の腹で強く擦った。

「―――ああんっ!あっ、んっ、あんっ!!」

処女だろうが、クリトリスは気持ち良いだろう。

「顔、見せてよ愛美ちゃん」

ぶんぶんと顔を左右に振る愛美ちゃん。

「見せてくれるまで、ずっとここ弄るよ」

俺は執念深くクリトリスを弄り続けた。

前屈みに倒れそうになりながら、腰をぴくぴくと震わせている。

「ああっ!んんっ!ああんっ!」

「良い声だすようになったね」

俺は閉じようとしている足の間に、足を入れてふせぐ。

がに股気味になる愛美ちゃんは、まるで射精寸前の男のように腰を前後にさせていた。

そろそろイキそうなのだろう。

恥ずかしがっていながら、感じている愛美ちゃんに、俺の悪戯心をくすぐった。

「ああんっ!ああっ!―――んんっ!」

愛美ちゃんがイキそうになったところで、俺は愛撫を止めて身体を離した。

腰を抜かしたように尻餅をつく愛美ちゃん。

やっと見せた顔は、快楽に染まった表情で惚けており、口からは荒い息と涎が垂れていた。

イキそうだったところで、止められた愛美ちゃんは、いやらしくも、もどかしそうに太ももを擦っている。

「制服だけは脱ごうか、皺になっちゃうしね」

「はい……」

俺の前で恥ずかしそうに制服を脱ぐ愛美ちゃん。

いつも着ている競泳水着だというのに、凄く恥ずかしそうだ。

まあ、部活で泳いでいる時と、俺の部屋でエッチしている時では恥ずかしさが違うだろうな。

「可愛いね、愛美ちゃん」

「ありがとうございます……」

俺は愛美ちゃんをベットに寝かせた。

「愛美ちゃん、オナニーでイッた事あるの?」

「……ないです」

「じゃあ、いっぱいイかせてあげるよ、けど、ちゃんと俺の言う事聞ける?」

「はい……」

俺は寝かせた愛美ちゃんの手と足をロープで拘束した。

両手は上に、両足は開くように。

そして眼にはタオルを巻いて、視界をなくす。

「大丈夫?痛くない?」

「……い、痛くはないです、けど、怖いです」

「大丈夫、直ぐに気持ちよくしてあげるよ」

俺は愛美ちゃんの競泳水着にローションを垂らした。

これは本当は美穂に使う予定で買ってきたものだ。

俺は愛美ちゃんの身体を撫で、ローションを全身に染み渡らせた。

乾いてた競泳水着はローションを含んで艶がでてきた。

そんな愛美ちゃんの姿は色っぽく、俺の性欲を掻き立てる。

その調子で身体全身をいやらしく愛撫する、俺の両手。

「あっ、あんっ!―――ああんっ!」

視覚のなくなった愛美ちゃんは、先ほどの倍は感度が増したようだ。

身体の自由がなくなった事により、快感を外に逃がす事ができない愛美ちゃん。

その代わり口を大きく開け、喘ぎ声をだすことにより、快感を逃がしているようだ。

「どう?気持ち良い?」

「はっ、はいっ!さっきとは全然っ、―――ああっん!!!」

愛美ちゃんの身体、全身を舐めるように手で愛撫する。

Cカップの胸、その中心に立つ乳首、へそ、お尻、太もも、そして陰部。

膣に食い込んで、マンスジができた競泳水着を、何度も何度も撫でる。

けして強くは触らず、優しく滑らかタッチで。

「あああっ!さ、佐藤さんっ!ああんっ!―――わ、わたしおかしくなっちゃいそうですっ!」

何度もイかせるチャンスはあった。

けど、俺はあえてイかさずに愛撫を続けていた。

愛美ちゃんの身体に蓄積した快楽は、既に限界まできているらしく。

たいして動かす事のできない、腰を何度も突き上げていた。

俺がそこに手を置いているだけで、自ら腰を振って気持ちよがっている。

そんな貪欲に快楽を求める愛美ちゃんを見ていると、俺は性欲を抑えられなくなってしまった。

「俺のモノ、口に入れるから、舐めてくれ愛美ちゃん」

全身脱いだ俺は、愛美ちゃんの小さな口に俺のイチモツを挿入した。

「―――んぼっ!んぐっ……、ぐっ、じゅばっ……」

俺は愛美ちゃんのマンスジに口をつけて、吸いついた。

「愛美ちゃんもっ、吸いついてくれっ、もっと強くっ!」

できるだけ愛美ちゃんが苦しくならないように、俺は我慢しながら腰を前後する。

「じゅるるるっ!じゅばっ、じゅぼっ、ぐちゅっ!」

「―――駄目だっ!出るっ!」

俺は突如きた射精感に堪えられず、愛美ちゃんの口に射精した。

「―――んぐっ!!!んんっっっ!!!」

咳き込む愛美ちゃん、その口には涎と精液が垂れていた。

それから一時間達、十二時、お昼になった。

俺は頼んでいたピザを食べている。

愛美ちゃんはまだロープで拘束しており、身動きができない。

今ではローターを両乳首につけている、綾と昔使っていた物だ。

敏感とはいえ乳首だけではイケないようで、もどかしそうにしている。

俺は口に含んだピザを、そんな状態の愛美ちゃんに口移しで入れた。

愛美ちゃんは抵抗はせず、それを食べた。

「―――んんっ、んっ、佐藤さんっ、お願いしますっ、わたしをっ、イカせてくださいっ……」

既に性の虜になっている愛美ちゃんは、イヤらしく懇願した。

さすが美穂の妹と言ったところだ。

まさか、二時間でここまで快楽に溺れるとは……。

「わかったよ、今までよく我慢したね」

俺は引き出しに入れてあった、電マを取り出しスイッチを入れた。

「ブ~~~」と振動音が鳴る。

「な、なんですかっ、それっ」

目隠しされている愛美ちゃんにはわからない。

「これは、愛美ちゃんを気持ち良くしてくれる物だよ」

俺はそれを競泳水着越しの膣に当てる。

「―――あああっん!!!」

すると、今まで我慢を続けた愛美ちゃんの膣は、直ぐに潮を吹いてイッてしまう。

腰が「ビクンビクン」と跳ね、ブリッジ気味に背中を反らた。

「あっ、ああっ……、ごめんなさいっ、わたし……、漏らしてしまいました……」

「これは潮って言ってオシッコとは違うよ、女の子は気持ち良くなると潮を吹いてしまうんだ」

「潮……、ですか……、わたし始めて、イキました……」

満足気な表情の愛美ちゃん、もうそれは女の子ではなく、女だった。

「初めてなのに潮吹くなんて、やっぱり才能があるね愛美ちゃん」

「え、エッチの才能ですか?」

「うん」

その後も愛美ちゃんを電マで攻めた、三十分の間で三回はイッた愛美ちゃん。

ロープを外してやった後も、自分で自分の股に電マを当てていた。

最終的に何回イッたのかはわからないが、愛美ちゃんは放心状態でベットに倒れた。

三時になり俺は趣向を変えた。

「今度は、愛美ちゃんが俺を気持ちよくしてよ」

ベットに座った、俺はジッパーからイチモツを取り出すと、元気よく飛び出た。

「―――っ、す、凄い……、大きいです……」

「触ってみる?」

愛美ちゃんは俺の脚の間で正座した。

「さ、触りますね……」

おそるおそる触る愛美ちゃん。

「あ、熱いです……、それに硬いです、……これがわたしの口に」

ゴクリと喉を鳴らす愛美ちゃんは、イチモツを優しく上下に擦った。

「上手だね、気持ち良いよ」

「佐藤さんに、いっぱい気持ち良くしてもらったお礼です」

そう言う通り、熱心に俺のイチモツを扱いてくれる。

中学生で美穂の妹、褐色の肌で競泳水着姿の愛美ちゃん。

活発そうな見た目だが、内面は内気で恥ずかしがりや。

そんな子に熱心にイチモツを扱かれていると思うだけで、射精感が上がってくる。

「愛美ちゃん、口でしてもらって良い?」

「はい……」

愛美ちゃんの小さな口がイチモツを咥えた。

暖かな口内に包まれるだけで、心地よさを感じる。

「歯は当てないように、舌を動かしたり、吸ったりしてみて」

「ちゅる……、ちゅるる……、ちゅうっ……」

上手くはないが、熱心に頑張ってくれる愛美ちゃん。

「ちゅうるっ……、ちゅるるっ……、じゅっ、じゅるるっ……」

俺が教える事を真面目に聞き、着々と上手くなっていく。

「気持ち良いよっ、愛美ちゃんっ」

俺は愛美ちゃんの頭を撫でる。

愛美ちゃんは俺のその言葉に気を良くしたようで、口内の激しさが増した。

俺はそんな愛美ちゃんの頭を前後に揺すった。

「―――んんっ!じゅるっ!じゅるるっ!!じゅるるるっ!!!」

喉の奥までイチモツを突き込む、苦しいはずなのに愛美ちゃんは、なお激しく吸い始めた。

そんな愛美ちゃんの熱心なフェラは、俺の射精感を上げた。

「イクよっ!愛美ちゃんっ!!!」

「じゅるるっっ!じゅるるるっっっ!―――んんっ!!!」

俺は愛美ちゃんの頭を引き込み、喉の奥に射精した。

「んぐっ!―――げほっ!げほっ!」

手の中に精液を吐き出す愛美ちゃん。

「ごめんね、苦しかったね」

「大丈夫です、こんなに出してもらえて、わたし嬉しいです」

そう言うと、手の平に溜めた精液を飲みだした。

その姿は処女とは思えないほど、エロかった。

射精してイチモツが縮むと、俺は尿意をもよおした。

トイレに行こうかと思ったが、ここは既に汗と愛液と潮で濡れたシーツの上。

俺は良い事を考えて、それを愛美ちゃんに言った。

「俺のおしっこしたいんだけど……」

そう言うと、愛美ちゃんも「実は、わたしもです……」と言った。

「おしっこ飲んでよ、俺も飲むからさ」

俺はベットに愛美ちゃんを寝かせ。

そして、愛美ちゃんの膣に顔を近づけると、競泳水着を横にずらした。

すると、「むわっ」とエッチな匂いが鼻を刺激した。

処女の綺麗な膣で、びらびらもなく、一本線の男を知らない幼い膣。

そんな膣だが、男をねだるように、びしょびしょで膣口はくぱくぱと開いては閉じていた。

俺は尿道に口をつけた、愛美ちゃんも俺のイチモツを咥えている。

すると俺達は、ほぼ同時におしっこを出した、お互いの口の中に。

勢いの良い愛美ちゃんのおしっこ、俺はそれをできるだけ飲み込んだ、愛美ちゃんもそうしたと思う。

その奇異な行為に、俺の性的興奮は大きく満たされた。

俺達はその後もお互いの陰部を舐めあった、始めて直接舐めた愛美ちゃんの膣は敏感で。

もう一度イチモツが大きくなった俺が射精するまで、愛美ちゃんは三回もイッた。

さすがに二度も出すと、イチモツの立ち直りは遅かったが。

愛美ちゃんは何度もイッたので、満足気味だ。

夕方の六時になり、俺達は早めの夕食を食べた。

俺は全裸で、愛美ちゃんは競泳水着で。

ベットに戻り少しの間、抱き合っていると、イチモツが復活してきた。

「じゃあ、そろそろ、良いかな?」

「お願いします……」

愛美ちゃんはそう言うと、ベットで仰向けになり、股を開いた。

「まったく、こんなにエロい処女はいないよ」

俺は競泳水着を横にずらして、愛美ちゃんの膣をだした。

ちゃんと膣が濡れている事を確認して、正常位でイチモツをゆっくりと入れた。

「―――んんっ!」

さすがに処女なだけあってキツイ、ギチギチと締め付けてきた。

「愛美ちゃん、痛い?」

「思っていたほどでは、ないです……」

愛美ちゃんはそう言うが表情が痛そうだった。

「どうしても、駄目なようなら言ってね」

俺はゆっくりと、硬い膣をほぐすように腰を前後する。

「んっ……、んんっ……、あっ……」

少しずつ、快楽の交じってきた喘ぎ声。

「あっ……、ぁん……、あんっ……」

挿入して数分経った頃には、痛みが引いてきたのか少しずつ、色っぽい喘ぎを上げた。

俺は挿入したまま、愛美ちゃんを抱き上げ、騎乗位の姿勢になる。

「少しほぐれてきたようだね、後は自分で気持ち良いように動いてみなよ」

「はい……」

愛美ちゃんはもう完全に痛みが引いていたみたいで、腰を早めに上下した。

「んあっ……、あんっ……、ああんっ……」

俺は下から乳首や、クリトリスを弄ると、良い喘ぎを上げた。

外は凄く敏感になったが、膣のナカはまだまだ、感じるほどではないようだ。

けど、俺の方は上でエロく喘ぎ、腰振る愛美ちゃんに射精感をもよおしていた。

「愛美ちゃん、もっと早くできる?」

そう言うと、思ったよりも激しいペースで腰を振る愛美ちゃん。

競泳水着の胸を激しく上下に揺れた。

ただでさえキツイのに、こんなに激しくされたら俺がもたなかった。

「―――くぅっ!」

俺は誤射気味に愛美ちゃんのナカに射精してしまった。

それから一日経ち、次の昼の夕方。

俺達はあれからも何度も、セックスをした。

「ああっ!ああんっ!ああっん!」

もうそろそろ、帰る時間だというのに、愛美ちゃんは俺から離れなかった。

膣内の気持ち良さを知った愛美ちゃんは、気が狂ったかのように、俺のイチモツで快楽をむさぼり食う。

「ああんっ!佐藤さんっ!もっとっ!もっとっ!」

愛美ちゃんは騎乗位にハマったようで、俺の腰の上で激しく腰を上下している。

「―――んああっ!!!良いですっ!おちんこ気持ち良いですっ!!!」

愛美ちゃんは俺の上で何度もイッた、数えられないほどに、何度も。

俺もこの日、三度も射精したというのに、それでも離してくれなかった。

「ああんっ!!!またイキますっ!佐藤さんのおちんこっ!気持ち良いですぅっっっ!!!」

昨日から風呂にも入らず、俺のイチモツが立てば直ぐに挿入の繰り返しだった。

お互いの汗、唾液、愛液、精液、おしっこ、で染みたベット。

そこに寝ぬ俺の上で、競泳水着の姿まま腰を振る愛美ちゃん。

それは俺が思っていたよりも、大分淫乱ではあったが。

一日で大人しい処女中学生を淫乱セフレにした事は、間違いないと俺は思った。

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もえみきょうすけです。

続編希望の皆様、いつもありがとうございます。

そして投稿が遅れてしまい、すいませんでした。

私はノートパソコンで書いているのですが、書いてる途中にブレーカーが落ちてしまい、文章が全部消えてしまいました。

パソコンに詳しくないので、どう説明したら良いか分からないのですが。

パソコンの充電する所?が壊れた状態でありまして、コンセントに繋いだ状態でないと動きません。

なので、ブレーカーが落ちると、電源が落ちてしまいます。

クーラーや扇風機、テレビや空気清浄機、パソコンを使っている時に。

電気ケトルと電子レンジを使うのはよくなかったですね。

これで登場人物とは全員エッチするまでかけました。

続編が書けたら、また書きたいと思っています。

ご愛読、ありがとうございました。

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