セフレの垂れ乳四十路と、女調教師との格闘

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前回の拙い文章に続編希望をいただき、御礼申し上げます。

また拙い文章にはなりますが、続編を書かせていただきます。

マツコとのセフレ関係が、再開したものの、私は家庭もあり、仕事も多忙を極め、中々思うようには時間が取れず、2ヶ月に一度くらいしか、マツコを抱く事が出来なかった。

ただし会えば、思いつくままに、マツコに命令し、嬉しそうな顔をしながら、マツコは命令に従い、愚息を貪った。

ある日、ポッカリと時間が空いたので、マツコを呼び出した。

マツコは、仕事帰りなのかスーツ姿。

軽い香水の匂いと汗の臭いが混じった香りを漂わせ車に乗り込む。

ジャケットの下には脂肪とG乳で、パツパツに引っ張られた白いシャツに、デカ尻でストレッチ性能を最大限に利用された、タイトスカート。

軽く食事を済ませ、郊外のラブホテルへ向かう。

部屋に入るなり、私に抱きつき、キスを求め、私の中に唾液を流しこむ。その後、私の服を手を使わず、口を器用に使って脱がし、私の股間に跪き

「私さんの洗ってないオチンポ、私のお口で綺麗にさせて下さい」

頬張るマツコ。

長い舌を愚息全体に絡めながら、口を上下動させ、玉をさする。

私は、マツコの頭をホールドし、愚息を喉奥へ押し込むと、ヨダレを垂らしながら、えづくマツコを無視して、腰を振る。

「マツコ、パイズリしなさい」

「ふぁい」

マツコが愚息を頬張りながらも、服全てを、脱ごうとしたので

「今日は、服は脱がずに、シャツだけを開いてパイズリしなさい」

「んぐっんぐっ…ふぁい」

ヨダレだらけの指で、シャツのボタンを外し、ブラを外すマツコ。

重力に負け、垂れ下がったG乳が姿を現し、マツコは口を離して、G乳で愚息を挟む。

先程のフェラのせいで、口の周りをヨダレにして、えづいた影響で涙目のマツコが、私を見上げながら

「このスーツ、明日も着るんです。汚したくないので、脱いでもいいですか?」

パイズリしながら、訴える。

「脱いでもいいけど、脱いだら、ちんぽは入れてはあげないよ。脱ぐんだったら、このまま口とパイズリで、イかせなさい」

「嫌です!おちんぽ、欲しいです!私のオマ○コに、おちんぽ挿れて欲しいです!」

「ちんぽが欲しいのか?」

「私さんのおちんぽが、欲しいです!」

マツコを起こし、窓際に後ろ向きで立たせ、スカートをたくし上げる。

パツパツに詰まった、尻肉を包むストッキングを破り、デカ尻に埋もれた、パンツをズラして、後ろからぶち込む。

(パンパン)と腰を打ち付ける音とともに、身体全体の肉を揺らしながら、咆哮するマツコ。

「マツコ、スーツ着たまま、バックでチンポぶち込まれてる姿が、見られてるよ。大きな乳を揺らして、だらしなくヨダレを垂らし、チンポにヨガル姿を、見られてるよ」

ありきたりな言葉攻めにも、マツコは反応し

「私、見られてる、、、私の、はしたない姿を、皆んなに見られてるー!でも、オチンポキモチー。子宮にあたるーー」

「プシャ、プシャ、ブシャ、ジュバー」

腰を動かす毎にハメ潮を垂らし、咆哮を続ける。

腰の動きを止めると、焦れたマツコは、自ら腰を動かし、ハメ潮を繰り返す。

愚息を引き抜くと、自らの潮溜まりへ崩れ落ちる。

肩で息をしながら、振り向いたマツコの口元は、だらし無くヨダレまみれになっており、目は虚ろ。

おもむろに私を押し倒し、膝立ちの、状態で太い腰を落とす。

巨体からは、想像出来ない俊敏で、ダイナミックな腰使い。自ら杭打ち状態で、腰を振りながら、私の乳首に舌を這わる。

マツコの吹き出す潮の暖かさを、下腹部に感じながら、G乳が揺れ動く様を見つめ、下から腰を動かすと、潮飛沫で私の全身が濡れる。

「おチンポが子宮にあだるっ!、イグゥ、イグーー」

私に倒れ込み、ピクピクしながら、抱きつくマツコ。

この重量感たっぷりの抱擁は、デブ専にしか理解できない領域だが、全身を肉に包まれる感覚は癖になる。

再度マツコを立たせ、ソファーに手を突かせた状態で、後ろから愚息をぶち込む。

マツコのパンツからは、潮が滴り落ちている。

厚い尻肉を鷲掴みし、無心で愚息を打ち込む。

「マツコ、逝くよ!零さずに受け止めろっ!」

愚息を引き抜くと同時に、潮を撒き散らしながら、こちらを振り向き、跪いて愚息を頬張るマツコ。

そのマツコの頭をホールドし、激しく腰を振り、口の中で果てる

「んぐっ、んぐっ」

舌をローリングさせながら、迸る精子を受け止め、喉を鳴らしながら飲み干すも、咥え続けられ、射精後の敏感な状態の私は、腰をひくつかせる。

その様を咥えながら見つめるマツコは、目だけにら笑いを浮かべ、舌使いと、上下動を加速させ、愚息の再復活を促す。

萎える事を許されなかった愚息に、再び生命感が漲ると、マツコはスーツ、下着を脱ぎ捨て、ベッドに私を押し倒し、デカ尻を私に向ける格好で、腰を振り始める。

咆哮を繰り返すマツコの後ろ姿と、打ち付ける度に、デカ尻が波打つ姿を見つめるだけで、為すがままの私…

その後、やる気を取り戻した私は、バック→寝バック→ヨコハメ→正常位で、愚息と指をフル活用し、潮を吹かせ、イカせ、吹かせ、イカせる。最後はG乳に馬乗りになり、パイズリで、2度目の精子を放出。

私が倦怠感に包まれ横になって、放出して生命感を失った、愚息を綺麗に舐め上げ、吸い上げしていたマツコが口を開く

「今日も激しかったね!やっぱり私さんから、命令されながらするセックスは、イイわぁ。ところで、話は変わるんだけど、最近ちょっと困ってて…」

賢者モードになり、いつ帰ろうかと考えており、長くなるといやなので、あんまり話を膨らませたくはなかったが、一応聞いてみた。

「私、実はレズ友が居て、そのレズ友に私さんとの事、うっかり喋っちゃったの。そしたら、すっごいヤキモチ妬かれて、会わせろって、うるさいのよ」

私はまどろみから引き戻された。マツコがバイセクシャルという事に驚く。次にレズ友って、どんな奴なんだと興味が湧く。そして、会ってみたい、と好奇心が湧いた。

「そのレズ友って、どんな人?」

「ヨガ教室で知り合った人で、ミッツって言って、歳は確か48だったかなぁ。顔は、メガネを掛けてて、一見地味な印象なんだけど、年齢よりずっと若く見えるの。しかも、服を着てる時から、胸大きいとは思っていたんだけど、脱いだら驚くほど大きくて、豊満な体型してるの。」

「そんな人と、なんでまた?」

「ヨガ教室で話をする内に、すっごい気が合っちゃって、旅行に2人で行って、男なんて、、、って話で盛り上がってたら、いきなりキスされて。私、全然そっちの世界に興味無かったから、ビックリしちゃって、テンパってる内に、服脱がされて、触られてたら、反応して、その気になっちゃって…」

「へぇ〜、本当にいるんだねぇ」

「それが実際なってみると、凄くイイのよ。ミッツさんのオッパイなんて、私なんかよりずっと大きいし、反応が可愛くって!私って、エムじゃない?でも、ミッツさんもドMで、年上なんだけど、攻めてると、スっごく興奮するのよ!」

「んで、なんでまた、ヤキモチが困ってるの?」

「私さんと再会して抱かれる様になると、やっぱり私は、Mなんだって、意識し始めて、私さんの、オチンポの良さを思い出したら、少しヤル気が減ってるのを、敏感に感じ取ったみたいで、男なんかに私を取られるのは、悲しいって泣くの」

「ミッツさんって人は、今まで男に喜びを教えてもらってないみたいだね」

「そう、そうなの!ミッツさんも豊満だし、男にモテると思うから、探せばいいじゃんって言うんだけど、頑なに…それで、どんな男なのかを見てみたい、って言い出して…」

なんか面白い事になりそう。ひょっとしたらG乳よりデカイ、従順なセフレが出来るかもしれない。

レズプレイをさせながら夢の逆3Pができるかもしれない。

何て事考えながら、そんな考えを悟られないように私は

「泣いたり喚いたりしないなら、別に会っても良いよ。マツコ、困ってんだろ?」

「えー⁈なんか別の魂胆がありそー⁈でも、背に腹はかえられないので、今度セッティングするわ」

再び、咥え始め、最近教え込んだ、チングリ返しをして尻穴を舐めながら、ジュニアを扱く行為を、恍惚の表情で続けるマツコは、復活を果たしたジュニアを確認すると、腰を落とし、ローリングして、潮を吹き続け、最後は口の中で精子を受け止めた。

俺はまだ見ぬ、ミッツを想像しながら、マツコの口の中に、全てを出し切った。

一ヶ月後、マツコとミッツと3人で居酒屋でご対面。

ミッツはマツコからの情報通り、地味な印象を受け、加齢による小ジワは、散見されるものの、色白の綺麗な肌をしている。また、マツコが隣にいる事で華奢に見えるが、よくよく見ると、全体的に程良く肉の付いた、小柄な女性。

それぞれ大人なので、適度な世間話をしながら場が進むが、次第にアルコールが回り、徐々に本題へ。

ミッツが「私さん、マツコの事どうするおつもりですか?」

「どうするも何も、私とマツコはセックスの相性も良くて、互いの需要が合うので、マツコが私から離れない限り、これからもマツコとは関係を続けて行きたいと思ってますよ」

「私さんはご結婚されてると伺っています。また、お子さんもいらっしゃるようで、典型的な不倫ですよね?」

「確かに不倫ですが、その点に関しては、マツコも理解して、私の家庭を壊すつもりはない、と言ってますし、マツコはマツコで、ちゃんと彼氏もいるそうです。私の求めるセックスの需要と、マツコの求めるセックスの需要がマッチして、互いに良きセックスパートナーだと思っているのですが?」

「マッツさん聞いてっ!俺さんとのセックスは凄く良くて、私も満足してるから、私的にも、不倫って言う感覚とは少し違うのよ。」

「マツコさん、ダメよ!不倫する男って言うのは、身体しか求めてないのよ。心が大事だと私は思うの。その点、私はマツコさんの事を想い、大切にしてるのよ。マツコさんの彼氏で満足出来ないなら、私がさせてあげる。だから不倫男とは別れた方がイイわよ」

あらら…随分と立派な事を、のたまう堅物だが、結局自分を選べと言う、支離滅裂な事を仰るおばさんだ事…

それでも改めてマジマジと見ると、マツコの言う通り、かなりの爆乳で、超乳の域にありそうだ。必死でマツコを説得する毅然とした姿は、調教のしがいがありそうだ、と思いながら、グラスを傾ける私。

「ミッツさん、そこまで言うなら、不倫男でどんだけマツコが喜んでるかを、自分の目で確かめて見ればイイじゃないですか。ミッツさんの時とは、どう違うかを、確認してみれば、マツコの主張にも納得するんじゃ無いの?」

「?」

「私とマツコのセックスしてる姿見て、不倫男に抱かれるマツコが、幸せか否かを、確認してみれば、良いんじゃないですか?」

「私さん、さすがにそれは…」

「マツコはミッツさんから見られながら、するのは嫌なの?」

「嫌じゃ無いし、ミッツさんになら見られても、良いけど…本音を言うと、むしろ興味があって、興奮しそうだけど、ミッツさんが…」

酔いも回り、引くに引けない気持ちなのか、ミッツは

「私は大丈夫ですよ。私さんの仰る、マツコさんの喜ばせ方を、拝見させていただきます」

来たっ!と心の中でガッツポーズを作る。

会計を済ませ、コンビニでテキトーに買い物を済ませ、近くのラブホテルへ移動。時間は8時半。

アラフォー男と、アラフォー女2人が、ラブホへ連れだって入る姿は、周りから見るとどう映るのだろうか…

部屋へ入ると、マツコを抱き寄せ、キスをする。

私はいつも以上に舌を絡ませ、唾液を流し込み、わざとビチャヌチャと、音を出す。

ミッツは、黙ってソファーに腰掛け、私達を静観する。

「マツコ、私のちんぽを、いつもの様に、しゃぶりなさい」

「ハイ」

マツコは、いつもの様に手を使わず、口だけで器用に、私の服を脱がし始める。

脱がし終えたマツコは、正座の姿勢を取り、ミッツの事を気にしながらも

「オチンポ舐めても良いですか?」

「まずは、手を使わずにしゃぶりなさい」

ペロペロと亀頭に舌を這わせ、愚息を咥え込み、上下動を繰り返す。

マツコの頭をホールドし、喉奥へ愚息を押し込みながらミッツを見ると、興奮してきているのか、肩で息をしながら、モゾモゾしている。

私の視線に気付くと、姿勢を正し、平静を装うミッツ。

そんなミッツを意識して、ホールドしているマツコの口に向けて、深いストロークしながら

「マツコ、服を脱いで、咥えながらオナニーしてごらん」

ヨダレを垂らしながら、えづきながらも

「ぶぁい」

と返事をして、服を脱ぎ捨て、股間に手を伸ばす。

すぐにマツコの股間から、隠微な音が響き出す。私がマツコの、垂れたG乳を乱雑に揉み上げると

「んグゥ〜」

(ブシュービジャジャー)

いつもの様に潮を撒き散らすマツコ。自らの指の動きを加速させ、更に吹き散らす。

「マツコ、まーたちんぽ入れる前に、潮吹いてるじゃないか。いつも言ってるでしょ、潮吹きを我慢しないと、チンポを入れてやらないよ」

「ゴフェンファファイ!オヂィンポ、グダシャイ」

「しかもミッツさんが、見てる前で、ちんぽしゃぶりながら、オナニーして、潮吹いて、マツコは変態だ」

「ゴフェンファファイ、ゴフェンファファイ」

(びじゃぼじゅぶしゅージョボー)

見られている興奮からか、更にマツコ潮が加速する。

ミッツを見ると、食い入るようにこっちを見つめ、足を開き、股間に手を置いて、モゾモゾしている。

私はマツコの口から愚息を抜き、ミッツの隣に歩み寄り

「ミッツさんの近くで、マツコのいやらしい姿を見てもらうから、ミッツさんの隣で、四つん這いになりなさい」

一瞬躊躇うも、ミッツの座るソファーに、逆向きに座り、デカ尻を突き出すマツコ

「潮でビチャビチャじゃないか。どうして欲しいんだ?」

「クリトリスを舐めて欲しいです。指でジュボジュボして欲しいです」

私は、マツコのデカ尻肉を大きく開き、デカ尻の真ん中で、ビラビラが開き、ダラしたく愛液を垂らし、ヒクつくマツコアワビを、口で含み、栗に舌を這わすと、勢いよく潮が口に入り、私の口から零れ出るが、ためらう事なく、栗を吸い上げ、指を入れ、かき回す。

どこまでも続く、マツコ潮の噴射に、私の身体はずぶ濡れ。

ミッツは、大股を広げ、ストッキングの上から、股間を擦り始めた。

「あら?ミッツさんもさっきから、お股を触っていますが、こんな風にされたいですか?」

その言葉に、ミッツは我に返り、姿勢を正し

「私は結構です」

と言うも、私の膨張しきった、ジュニアから目を離さない。

「マツコ、ちんぽ挿れて欲しいか?」

「はい!私さんのオチンポを、オマ○コに、ぶち込んでください!」

「ミッツさんのみてる前で、ぶち込んで欲しいのか?」

「ミッツさんに、オチンポぶち込まれている私を、見て欲しいです!」

愚息を一気に子宮の奥まで突き上げると、腰を反らせ、咆哮を上げる。

ゆっくりとした動きで、深いストロークを繰り返す。

「い、い、いぐぅ〜!」

止まらないハメ潮と共に、咆哮をあげる。

ストロークのスピードを上げるとともに、強くデカ尻にぶつかると

「☆¥〜〆●▶︎$〜〜!」

言葉になっていない絶叫と共に、崩れ落ちるマツコ。

いきり立った愚息を、ミッツに向けると、とうとうミッツは

「私も舐めて良いですか?」

「ダメですよ、ミッツさん。不倫になっちゃうんでしょ?ミッツさんは、見てるだけです。潮を撒き散らしながら、喜ぶマツコの、はしたない姿を見てて下さい」

「私さん、すいませんでした。マツコさんが離れられない、って気持ち、よく分かりました。マツコさんのこんなに淫らで、はしたない姿は、見た事ありません。私さんのオチンポが、凄く良いんでしょうね」

「ミッツさん、どうしても舐めたいのですか?舐めたいなら、まず服を脱いで、ミッツさんの裸を見せてください。それまでマツコは、ちんぽをしゃぶっていなさい」

マツコは、いつもと違う状況に興奮しているのか、いつも以上に、激しく舐め、吸い、擦り、扱き、隠微な音色を紡ぐ。

ミッツは、躊躇いながらも、シャツを脱ぎ、スカートを脱ぎ、上下赤の下着姿になる。驚くほどの色の白さに加え、ブラには、溢れんばかりに乳肉が詰め込まれている。適度な脂肪と弛みを含んだお腹周り、下半身はドッシリと安定している。

「ミッツさん、随分と胸が大きいですねー。何カップ何ですか?」

「Jです…」

「いやらしい身体をしてますねー。マツコ、ミッツさんといつもの様にしてごらん」

マツコが愚息から口を離すと、ヨダレが糸を引く。既にトランス状態に入っているマツコは、そんな事お構い無しに、ミッツに近づき唇を重ねる。

直ぐにネチャネチャと音が響き、2人は舌を絡ませ合う。マツコがミッツのブラを外し取り去ると、若干垂れてはいるものの、張りのあるH乳が溢れでる。少し濃い目の乳輪に、存在感のあるチクビが、立っているのが分かる。

マツコはチクビを口に含みながら、パンツに手を掛け脱がすと、茂みの無い、股間が姿を現した。

「おやっ?ミッツさん、毛がありませんねぇ」

「マツコさんに舐めていただき易い様に、常に剃っています」

「マツコ、ミッツさんのオマンコが見えるように、私に広げて見せてくれ」

マツコは、ミッツの背後に回り、ミッツを座らせ、足を開かせ、ビラビラを広げて、こちらに見せる

「マツコさん、やめて、恥ずかしい」

ミッツアワビは、使い込まれていないのか、きれいな形と、色をしており、大きめの栗をしている。

「そう言いながらミッツさんも、私さんからクリトリス舐めて欲しいんでしょ?ミッツさんは、クリトリス舐められるの、好きですもんね」

「やめてマツコさん、言わないで」

顔を覆い隠すも、J乳を震わせながら、ミッツアワビからは、愛液が垂れている。ミッツはこの状況を嫌がりながらも、かなり興奮しているようだ。

「ミッツさん、ちんぽ舐めても良いですよ。」

ミッツは、私に近寄り、ちんぽを恐る恐る触りながらも、ぎこちない口使いで、舐め始めた。

「私さんのおちんぽ、とっても太い。こんなに太いの初めてです。しかも私、男の人のおちんぽを舐めるのは、十数年ぶりなので、マツコさんのように、上手くできないわ…」

ミッツは、無心でしゃぶるが、テクニックはイマイチ…それを見かねたマツコが、横から参戦。人生初の、逆ダブルフェラ。ミッツの拙さを、マツコの舌が補い、今までに無い感覚が、私の身体を突き抜ける。

「ミッツ、パイズリしてごらん」

「ハイ」

愚息を離し、パイズリを開始。

マツコ程のテクは求めていなかったが、マツコよりもデカいJ乳の弾力と、張りのある分、愚息全体が包まれる。

その間に、マツコは、ミッツをクンニし始め、ミッツは歓喜の声を漏らしながらも、必死て愚息を包み込み、擦り続ける。

「マツコさん、気持ちいー。私、出ちゃいそうだわ」

「ミッツさん、イイわよ。俺さんのみてる前で、お潮を吹きなさい」

「アーん、で、で、でる〜!」

マツコにも負けない程の潮が、ミッツの股間から吹き出し、マツコの口を濡らす。

「ヨシっ。ミッツ、私の顔に跨りなさい。ミッツのパイパンマ○コを舐めてあげるよ」

嬉しそうな顔をして、俺の顔に跨るミッツ。その隙に、マツコは勝手にら私の愚息を手にし、挿れ、腰を打ち付け始める。

「私のパイパンおま○こを舐めてください」

ミッツの大き目の栗を吸い上げ、大袈裟な音を奏でると

「私さん、気持ちイイです!クリトリス舐められて気持ちいいです!!出ちゃいます!だ、だ、出しても良いで、、」

言い終わる前に、ミッツ潮が口に大量に流れ込み、溢れ出る。

下半身では、マツコ潮が、私の股間に降り注ぐ。

上下交代し、ミッツが愚息に跨り、腰を沈めると、マツコよりも狭く、中で蠢くかのごとく愚息を包み込む。予想以上の名器なようだ。

「久しぶりのおちんぽ〜!私さんのおちんぽ〜!私の中がいっぱいになってる!奥に当たる、奥に当たる〜〜!」

マツコとは違った、滑らかな腰使い。ソフトに、優しく、軽やかな腰使いに、私のカウントダウンが加速する。

マツコ潮を顔に浴びながらも

「ミッツ、逝きそうだ」

「ご、ご、ゴメン、なさい…わた、し、止まりません!イックゥ〜〜」

更に加速するミッツの中で、大爆発。

「イグゥ〜」

マツコは、私の顔の上で大絶叫。

私達の周りには、大きな水溜りができ、びちゃびちゃ。

ミッツが腰を抜くと、大量の精子が、私のお腹に溢れでて、それをマツコが舐め上げ、ミッツに口移す。ミッツはそれを飲み込み

「初めて味わう味ですが、とても苦いです」

と言って笑った。

その笑顔は女性らしい、美しい笑顔であった。

その後、マツコとミッツのレズプレイを鑑賞し、猛り狂った愚息を交互に打ち込み続け、マツコの中で果てた。

新しい世界を知る事が出来た喜びと、新しいセフレとの今後に期待して、2人と別れたのは、午前2時だった。

また機会を頂ければ2人との続きを書きます!

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