剛力彩芽似J◯のチアキとのセフレ関係が始まって数ヶ月した頃の話。
親戚の法要があり、俺の自宅でもある旅館に大勢の親類が集まった。
もちろんチアキも学校の制服を着て参加している。
普段チアキとは連絡も取るし、時間が許せば週に1回程度の頻度で会いセックスもしているが、大勢の親類やチアキの両親もいる場で会うと、ちょっと緊張する。
40人程の集まりで、法要中も移動中もチラチラとチアキとアイコンタクトを送り合い、LINEでやり取りをしてた。
チアキの学校制服は、よくある紺色のブレザータイプで襟元にはリボン、チアキはミニスカート丈にしている。
チアキは切りっぱなしボブ風に髪型を変えたり、ミニスカ丈を前より短くしたりと、俺への好みに合わせてくれている。
親類大勢の中で見るチアキはまた一段と可愛く、LINEでおちょくるような内容を送り合った。
制服姿たまんねえな、生脚見てるとムラムラする、なんて調子で、目線を送りながらふざけてた。
「もー!ちゃんとお経聞けアニキ!」
「変態エロアニキ!」
なんてやり取りをしてたが、段々とチアキも甘えん坊に。
「旅館戻ったらアニキの部屋行きたい」
「ちゅーしたい」
「今生理中だからエッチ出来ない泣泣」
旅館に戻り食事を済ませ、ガキどもはギャーギャー遊び出し、風呂に入る人、昼寝する人、みんな適当にし出した時に、チアキと俺の部屋へ。
部屋に入りすぐにギューっと抱き締める。
チアキは何も言わずに俺の肩に腕を回す。
顔を合わせると、ほっぺを赤くしてモジモジとするチアキ。可愛い。
キスしたいか?と聞くと、とろーんとした顔でウンウンと頷く。
チアキ舌ベロ出して、と言うと、素直にあーんと出す。
赤いチアキの舌に吸い付くようにディープキス。
チュルチュルと音を立てながら激しく絡める。
同時にチアキの身体をギューっと抱き締める。
ドアから入ってすぐの所で、ふぅふぅはぁはぁとお互い舌を吸い合う。
チアキの制服姿は我慢出来ない、今すぐチアキの中に入りたい、とキスしながら言う。
チアキはほっぺを真っ赤に紅潮させて、エロモードスイッチが入った目になり、もうパンパンに膨らむ俺の股間を撫でてくる。
「アニキごめんね、生理になっちゃって」
「すっごい硬い、、。あたしに入れたくてこんなに硬くなってるんだよね」
「めっちゃ嬉しい、、、」
また濃厚にチュパチュパと舌を吸い合う。
チアキは俺のチャック下ろし、ギンギンに勃起してるチンコを外に出し、ゆっくりとシゴいてくる。
「先っぽからトロトロ出てるアニキ、、、」
「私もアソコ、血なのかエッチな液なのか分かんないくらいトロトロになっちゃった。」
「フェラで許してねアニキ」
チアキとセフレになってまず教え込んだのは、ノーハンドフェラ。
ソファーに座った俺の足の間に入り、手を使わずに口だけでネットリとフェラチオをさせる。
しっかりと俺の顔を見させながら丹念にしゃぶらせる。
チアキは元々非常に従順で、言われた通りに努力をする。
すぐにイラマチオも覚え、喉奥で射精を平気で出来るようになっていた。
いつものようにズボンを脱ぎソファーに座り足の間にチアキが入る。
我慢汁トロトロの俺のチンコを顔の前にするとチアキも更に興奮するようで、はぁはぁと息遣いが荒く、ギンギンのチンコをゆっくりシゴきながら俺の顔をエロい顔で見る。
「アニキのチンチン、すごいエッチな匂いする、、」
裏スジに舌を這わせながらイヤラシイ表情で鬼頭をパックリ咥える。
ジーッと俺の顔を見たまま、両手は俺の太腿の上へ置いて、口だけでチンコを咥えていく。
ヌルーッとチアキの喉奥へ擦れる鬼頭。
教えた最初の頃こそすぐに噎せていたが、今じゃ慣れたもんで、俺の太いチンコを平気に喉奥まで滑り込ませる。
ヌルーッと喉奥へ入り、チューっと吸われながら戻り、鬼頭や裏スジをペロペロっと舌で転がされ、またヌルーッと喉奥へ、、。
目を合わせたままエロい顔で俺のチンコをネットリとしゃぶるチアキ。
部屋の中の音は、チアキのフェラの音以外何もない。
チュポっ クプッ ブチュ チュコっ
エロい音立ててチンコ美味しそうにしゃぶってチアキは良い子だな、ご褒美にマンコいっぱい突いてやりたいけど今日は出来ないな、今度マンコ壊れるまで突きまくってやるからな、と言うと、身体をよじらせながら嬉しそうな目をするチアキ。
一生懸命に丁寧に愛情込めてフェラされてるのが分かる。
ムクムクとゆっくりしたペースで精子が登ってくる。
ふやけるんじゃないかってくらい丁寧に舐められたチンコはチアキの口の中の温度でホカホカに暖かく、唾液でドロドロ。
チアキ、そろそろイキそうだ、口でシゴいて。と言うとチアキは喉奥をキュッと絞り、早い速度でストロークを始める。
もちろん手は使わずに口だけで、ジュポジュポと吸い上げる。
フゥーフゥーとチアキの鼻息が荒くなる、顎も疲れてるだろう、だがそれが愛しい。
チアキの喉奥にグリグリと鬼頭が擦れ、裏スジを舌先に擦られる、唾液でドロドロの口内はマンコとは違う肉の壺になる。
ジュルっ!ジュポっ!チュコっ!
チアキの頭に手を添えて、そろそろイクぞーチアキ、喉奥でしっかり絞れよー、と言いながらチアキの目を見る。
イクっ!と同時にチアキの頭をグイっと押さえ付け喉奥にチンコを押し込んで射精。
スローペースから精感を高められて出す精子は波打つようにドクンドクン!と非常に気持ちいい射精になる。
鬼頭がチアキの喉奥にギューっと絞られながら大量に精子を注ぐ。
チアキは息が出来ないため、涙目になりながら俺の射精が終わるのを目を合わせながら待つ。
お互い目を合わせながら相手の喉奥に射精する優越感は俺は大好きだ。
たっぷり射精が終わり、チアキの口からチンコがヌルーッと解放される。
「気持ち良かった?アニキ」
「アニキの精子濃くて美味しい」
良い子だなチアキ、こっちへおいで、と横へ抱き寄せる。
チュパチュパとご褒美のディープキス。
少しザーメンの匂いがする。
コッテリと喉奥で絞られたチンコはまだまだギンギンが収まらず、勃起したまんま。
「すごい硬いよアニキ、、」
チアキと赤ちゃん作りたがってるんだよこいつ、と言うと
「やん、、、濡れちゃうからそういう事言わないでぇ、、」
と可愛いチアキ。
「やっぱエッチしたいよねアニキ、ごめんね生理で、、」
しょぼくれるチアキを、ギューっと抱き締めて、チアキとキスしながら手コキでイカせて、と言う。
ニコーっとチアキは笑いながら俺にキスをしながら、ギンギンのチンコをチュコチュコとシゴきだす。
舌を絡め合いながら、チアキの太腿をスリスリと楽しむ。
内腿はじっとりと汗をかくくらいに熱く、割れ目はトロトロになってるのが容易に想像出来た。
「はぁはぁ、、アニキぃ、、手、気持ちいい?」
「口で、もう一回してもいいよ?」
良い子だなチアキ、このままキスしながら手でイカせて、と言いながらディープキス。
しなやかな指でシゴかれるのもまた気持ちいい。
ムクムクと射精欲が登る。
チアキ、イキそう、いつもみたいに舌吸って、と言って舌を出すと、チアキはチュルチュルと吸い付いてくる。
同時に手コキの速度も早める。
ビュルビュル!と射精。
射精をしてる間、ずっとチアキは俺の舌をチュルチュル吸い上げる。
「さっき出したばっかりなのにこんなに出たよ」
「太腿にかかるとエッチだね」
制服姿のままだから余計にエロい。
「生理終わったらすぐエッチしたいアニキ」
今日のご褒美にいっぱいイカせてやるからな、と言うと
「いつもいっぱいイッてるよぉ、、沢山可愛がってくれるから、、」
可愛いチアキ、ギューっと抱き締める。
「アニキ、、好きぃ、、」
エロい顔でまたディープキス。
すっかり恋人みたいにイチャつくようになったのはこの頃からだった。
次のチアキへのご褒美セックスやイチャイチャセックス話 人気あればまた書きます。