セフレのぽちゃ美少女達と幼馴染の姉ちゃんの実家に泊まりに行った結果、ハーレム4Pになった

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マリナの妹のアスナちゃんとエッチしてからしばらく経ち、5月連休に入った。

連休初日の朝、家の電話が鳴った。

オレ「はい。○○です」

電話「あっ!ハル?アタシ、カノンお姉ちゃんだよー!」

中1の終わりに転校したタケルの姉、カノンちゃんからだった。

オレ「カノンちゃん、久しぶり!声聞くと元気そうだね!」

カノン「お正月以来だから、あまり変わってないよー(笑)」

転校前の送別会……タケルがマリナを誘い、エッチしていたのを一緒に見て……オレ達も仲直りしてエッチした。

その時、「2度と会えない」みたいな言い方をされたから「休みの時に帰って来れば会える」と話したら、帰省する事を忘れていただけだった。

以来、GW、お盆休み、正月に両親とタケルと共に帰省してきて、みんなで遊んでいる。

カノン「明日からそっちに行くからさー、またみんなでお爺ちゃん家に泊まりに来ないかな?って」

転校前までは爺ちゃんの家に住んでいたから、帰省時にはそこに居る。

泊まりは送別会以来無くて、朝から遊んで夜解散というパターンだった。

オレ「泊まり?珍しいね」

カノン「久々にみんなとゆっくり過ごしたくてさー、それにお父さん達は仕事の都合でまだ来れないんだ。だからアタシ1人だけ帰るから」

オレ「1人?タケルは一緒じゃないの?」

カノン「あぁ……そっか……ハル達にまだ言ってなかったのかぁ……」

急にしんみりしたトーンになったので、不穏な空気を感じた。

オレ「カノンちゃん……タケルに何かあったの?」

カノン「タケルね……先月交通事故に遭って……入院してるんだ……」

初耳なので驚いた。

オレ「いや……聞いてなかった………」

カノン「そっか……本人から言ってるもんだと思ってたから……みんなに心配かけたくなかったのかもね」

オレ「タケルは!?大丈夫なの!?」

カノン「命に別状は無いから大丈夫。ただ、足を怪我してるから……長引きそうって病院で聞いた」

生きてるのは良かったが、4月に事故に遭って足を怪我したなら……大会は出られないんじゃ……と不安になった。

カノン「今日、病院にお見舞い行くからさ。お父さん達も仕事終わったら顔出してるけど……”オレは大丈夫だから”って笑ってるんだ。だからお姉ちゃんが説教しに行くよ!ハル達に知らせてないなんてバカじゃないの!?って(笑)」

オレ「そっか……まぁ……とりあえず何とかなってるみたいで良かったけど……」

カノン「生きてるんだから大丈夫!治ったらみんなの前で本人から謝らせるから(笑)とりあえず今はアタシに任せて!」

オレ「お願いね。カノンちゃん」

カノン「じゃあ、ハルはみんなに伝えてくれる?泊まりの許可取り必要だろうからさ」

オレ「分かった。明日楽しみにしてるよ!」

カノン「じゃあ、明日ね!」

電話が終わってすぐに、オレはみんなに連絡して話した。

タケルの件は当然ビックリしていたが、無事だと分かるとホッとしていた。

泊まりも全員あっさりOKが出た。

特にマリナに関しては複雑だったが、電話でマリナと話したら少し和らいだ。

マリナ「ハルキ君、ごめんね……嫌な事思い出しちゃったよね?」

オレ「泊まりって聞いたら、タケルは居ないけど……居たとしてもタケルは何もしないって分かってるけど……」

マリナ「カノンちゃんはさ、タケル君が居ないから泊まりでって言ったんじゃないかな?ハルキ君と私が複雑になっちゃうからって」

オレ「かもしんないね」

マリナ「あれ以来、会った時もタケル君とは何も無いから安心してね」

オレ「うん。分かってるよ」

マリナ「せっかくカノンちゃんとゆっくり話せるんだからさ、楽しまなきゃ損だよ!……ってハルキ君がいつも言ってる事だよ(笑)」

オレ「マリナ、ありがとう」

マリナの優しさには何度も救われてるなと、改めて思った。

次の日、カノンちゃんからの連絡を受けて、みんなで地元の駅に迎えに行った。

カノン「みんなー!ただいまー!」

オレ達「おかえりー!!」

とにかく、オレはせっかく帰ってきたカノンちゃんに気遣いさせないようにしようと努力した。

着いたのが昼頃だった為、みんなでファミレスに行った。

カノン「タケルの件はごめんね!昨日説教したからさ(笑)治ったらみんなの前で謝るって反省してたよ」

オレ「水くせーんだよな。バカ野郎がよ」

カノン「ハルとシュンヤ君にタケルから伝言預かったよ」

シュンヤ「何て?」

カノン「残念だけど中学最後の大会に出られない。だから、オレの分まで勝ってくれ!高校の全国の舞台で戦おう!って」

オレ「そっか……ますます負けらんねーな!絶対優勝すんぞ!!」

シュンヤ「そうだな!気合い入った!」

マリナ「男の子の青春って感じがいいね」

ユカ「暑苦しいけど(笑)まぁ、それも慣れちゃったよ(笑)」

カノン「2人ラブラブで熱いねー(笑)」

シュンヤとユカが付き合い出したのは冬だから、正月に帰省した時にタケルとカノンちゃんに報告済みだった。

カオル「毎日熱くて汗だくだわ〜(笑)」

カオルのイジリは今日も炸裂して、みんなで夕飯やら何やらを買い込んでカノンちゃんの爺ちゃん家に向かった。

人数が人数なので、例の客間に入った。

夕飯やお菓子やらジュースやらを飲み食いしながら、お互いの近況報告とバカ話をする。

途中、話はお互い中3と高3なので進路の話になった。

カノン「みんなは進路決めてんの?」

オレ「オレはバスケの強豪校からのスカウトとか、推薦狙いかな」

マリナ「やっぱりバスケ続けるんだね」

オレ「そうだな。やっぱりバスケは出来なくなるまでは、ずっとやっていてーから」

カオル「アタシは高校はあんま考えてないけど(笑)家の美容室継ぐ為に専門学校に行こうとは考えてるよ。親からも言われてるしね」

シュンヤ「オレも親父の会社継ぐ為に、工業高校通うつもり。建設会社だから」

ユカ「アタシもあんまり考えてないけど(笑)とりあえずシュンヤの高校に近いとこで(笑)」

カノン「アタシは向こうで就職かな。普通のOLとか。マリナちゃんは?」

マリナ「私……特にこれ!っていうのはまだ無いんだけど……何となくやりたい事は見えてるかなって感じ」

オレ「意外だな。マリナは進学校とか美大とか考えてると思ったけどな」

マリナ「最初は何となくそうなるかな?って感じだったけど……みんなと出会ってからは、本当にやりたい事見つけたいなって思ったから」

しばらく経ったら風呂に入ろうとなった。

カノン「シュンヤ君とユカちゃん、一緒に入ったら?」

ユカ「えっ?カノンちゃん!何言い出すの!?」

カノン「カップルが一緒に入るのは何もおかしくないじゃん(笑)せっかくなんだから一緒に入っちゃいなよ!」

シュンヤ「いや……人んちの風呂でそれは……」

カノン「いいから、いいから!(笑)若い2人でごゆっくり入りなさい」

カオル「更に熱いお湯になるかもね〜(笑)」

ユカ「もう!……しょうがないなぁ……じゃあ、シュンヤは先入っててよ。アタシもすぐ行くから」

シュンヤ「あぁ……じゃあ、先に風呂いただきます」

カノンちゃんの強引さに押されて、まずはシュンヤが先に風呂場に向かった。

ユカ「ちょっと、カノンちゃん!どういうつもり?」

カノン「せっかくの休みでゆっくり過ごせる所を邪魔しちゃったからさ(笑)」

ユカ「別にそんな事………」

カノン「あっ!それと……ちょっと耳かして」

カノンちゃんがユカに何やら耳打ちすると、ユカは顔を真っ赤にしていた。

ユカ「分かったよ……ただ、今回だけだからね!」

カノン「ユカちゃん。自分達だけって思ってるかもしんないけど……アタシらは避けてるわけじゃないんだよ。2人の時間も大事にしてほしい……ただそれだけだから。お姉ちゃんの忠告だよ?」

ユカ「うん……分かった。怒ってごめんね……」

カノン「気にしてないから大丈夫(笑)むしろ強引に促したアタシが悪いから。ユカちゃんは何も気にしなくていいんだよ」

3人は状況が飲み込めないから黙っていた。

ユカ「じゃ、お風呂借りまーす!」

ユカも風呂場に行く為、客間を後にした。

カオル「カノンちゃん。何話したの?」

カノン「お風呂上がったら、アタシが使ってた部屋で寝なって言ったの。ベッドあるし」

オレ「だから避けられてるとか何とか言ってたのか」

カノン「かなり強引だけどさ(笑)2人はカップルなんだから、みんなで雑魚寝は不安だろうからって言ったの」

マリナ「言われてみれば……そうだね」

カノン「アタシ、フリーだから全然雑魚寝OKだけど(笑)」

カオル「カノンちゃん、彼氏居ないの?モテるだろうに」

カノン「あっち行ってからは出来てないよ。バイトしながら遊んでるだけだし、アプローチもされてないし(笑)」

マリナ「カノンちゃん、かわいくてスタイルも良いのに意外だね」

カノン「東京の高校生男子なんてチャラいのばっかだから、こっちから願い下げだけど(笑)」

ガールズトークが盛り上がる中、先に女子3人が風呂に入り、最後にオレが入った。

客間に戻ったらパジャマパーティー状態で、布団も敷いてくれていた。

オレはTシャツとスウェットだが、3人はTHEパジャマといった感じだった。

春だから生地は薄めで、触ったら感触がダイレクトに伝わるだろう。

カノン「あのさ、シュンヤ君とユカちゃんって、どんな感じでエッチするんだろうね?」

夜ならでは?の下ネタ話になった。

カオル「どうだろう〜」

マリナ「シュンヤ君はすごく背高いし、身体もガッチリしてるけど……すごく優しいから、あんまり激しくはしないんじゃないかな」

オレ「マリナが最初に答えるとは(笑)」

カノン「マリナちゃん、大人しそうな顔してイケる口だなぁ〜(笑)」

カオル「確かにマリナの言う通りかもね(笑)いじられキャラになる位だもん。シュンヤって」

カノン「ユカちゃん細いからさ、シュンヤ君が全力で抱きしめたら折れちゃいそうだもんね(笑)アタシらだったら多分耐えられるかな。お肉あるし(笑)」

カオル「そういえばカノンちゃん、また胸とかお尻とか大っきくなってたね!どこまで成長するんだか(笑)」

マリナ「私も思った!脱いだら凄すぎたもん(笑)」

カノン「向こうは美味しいお店がいっぱいだからかな〜。食べたら食べるだけ成長するね〜」

オレが居る事忘れてんのかな?と思う話の流れになっていった。

カノン「カオルちゃんもマリナちゃんも、順調に成長してるじゃん!こーんなエッチな身体しちゃってさ〜(笑)」

カノンちゃんがマリナとカオルのおっぱいを揉みにかかった。

マリナ「ちょっ!カノンちゃ〜ん(笑)」

カオル「あんっ……また声出ちゃった(笑)」

カオルは揉まれて声が出て大変。と聞いていたが、マジなんだなと確信した。

カノン「すっご!柔らか〜い!」

マリナ「んっ…んっ……ちょっ!カノンちゃんも触らせてよ〜!」

マリナがカノンちゃんのおっぱいを揉みにかかった。

カオル「アタシはお尻いっちゃうよ〜!」

女子3人が入り乱れて、揉んだり揉まれたりする光景はドキドキした。

薄いパジャマだし、3人共身体のラインが分かる為に揉まれた形が分かりやすい。

マリナ「見てみて!ハルキ君が”いいなぁ〜”って顔してるよ!」

カオル「マジだ!ハルキはエロいからなぁ〜(笑)」

カノン「え〜?ハル、羨ましいの〜?」

こうなるとは思っていたが、マリナから口火を切るとは思わなかった。

マリナ「前にも泊まりの時にね、寝てる間に私が着替えたらさ、”遅く起きて後悔してるから、次からは起こしてから着替えてほしい”って言われたもん(笑)」

マリナは純粋にバカ話に持っていくつもりだったろうけど、やっぱりマリナから言われると驚きを隠せない。

カオル「そんなに羨ましい〜?ハルキも混ぜてほしいか〜?(笑)」

オレの頭の中には、マリナのプール特訓の時の3Pがフラッシュバックした。

カオルもカノンちゃんも、オレとマリナの関係は知っている。

マリナはオレとカノンちゃんの関係を知っている。

もしかしたら、流れでできるかも?なんてゲスい発想が浮かんだ。

オレ「あぁ、羨ましすぎてヤバい!」

マリナ「ハルキ君、エッチ〜!」

カノン「じゃあ、ハル脱いじゃいなよ!お姉ちゃん達にその身体見せてみろ〜!」

オレ「オレが脱いでどうすんだよ(笑)」

カオル「ごちゃごちゃ言わないで脱いじゃえ!」

何故かカオルがオレのシャツを脱がしにきた。

マリナ「私も手伝うよ!」

反対側にマリナがきて、2人にシャツを脱がされた。

オレ「ちょっ!引っ張んなって!」

一応抵抗したフリをするが、実際は風呂上がりのマリナとカオルからのいい匂いにやられ、されるがままになっていた。

結局シャツを脱がされて、何故かオレだけ上半身裸になった。

カノン「うわっ!ハル、めっちゃ鍛えてるじゃーん!」

いわゆる細マッチョ状態なので、そんなに驚く事ではないだろうが、言われるのは嬉しい。

カノン「胸とか硬いんじゃない?……しっかりしてるー!」

胸をツンツンされて、少しビクッとなる。

カオル「ハルキ、今感じたっしょ(笑)」

マリナ「私達がやったらどうなるかな〜」

マリナが胸を触ってくると、カオルも便乗してベタベタと腕とかを触ってくる。

マリナ「すごーい!スポーツマンって感じ!」

カオル「腕もガッチリじゃーん!」

2人はオレの身体なんて見慣れてるはずだが、演技っぽいリアクションに笑いそうになる。

オレ「くすぐってーよ(笑)」

カノン「何言ってんの!本当は嬉しいくせに〜!どうせ下はヤバいんじゃないの〜?」

カノンちゃんの目線は下のスウェットに向けられた。

何とか目立ってないが、実は勃起してきていたから見られたらマズかった。

マリナ「えっ?そこいっちゃうの!?」

カノン「バスケで鍛えた下半身見たくなーい?それに美少女3人に触られてガッチガチになってるオチンチンも気になるし〜(笑)」

カオル「見せろ見せろ〜!」

マリナ「どうなってるのか気になっちゃうなぁ〜!」

マリナも空気に飲まれたのか、ノリノリになっていた。

オレ「何でオレだけなんだよ(笑)みんなも見せろっての!」

自分だけ脱がされそうになっているのは不公平だからと思ったが、3VS1は無理だった。

マリナ「じゃあ、下ろしちゃえ〜!」

マリナがノリノリでオレのスウェットを下ろそうとして、カノンちゃんとカオルは足から脱がしにかかっている。

オレ「ドン引きするかもしんねーぞ」

実際勃起してるのを見た時のリアクションは、笑われるかドン引きされるかだろうから……一応保険をかけた。

ノリだけで生きてるようなバカなオレだが、「オレの勃起したチンポでヒィヒィ言わせる」的な事は絶対に言わないようにしていた。

そんな自信は無かったのが1番の要因だったが。

マリナ「いいからいいから!」

カノン「よーし!引っ張るぞー!!」

カオル「そりゃあ〜っ!」

結局スウェットはあっさり脱がされ、勃起してテント張ったパンツ1枚になった。

カノン「やっぱ勃起しちゃってる〜(笑)」

マリナ「ハルキ君、エッチ〜!ただ見てただけなのに〜」

カオル「パンツ破けそう〜!」

女子3人は目を逸らす事も、隠す事もなくマジマジと見つめていた。

オレ「あんま見られっと恥ずかしいんだけど」

カノン「でもさぁ、まだこんなもんじゃなくない?」

確かに100%ではない。

オレ「そんなに100%見たいなら、みんなも脱げばいいじゃんよ(笑)」

冗談っぽく言えば、笑い話になるんじゃないかという賭けに出た。

カノン「だって〜?どうする?」

マリナ「う〜ん……ちょっと見てみたいかも……だから……脱いじゃう!」

マリナは普段は「ちんちん見たい」と言ってくれるが、こういう場でも言うようになったんだなと驚いた。

カオル「アタシもいいよ!脱いじゃっても!」

カノン「じゃあ、お姉ちゃんも脱いじゃおっかな!」

誰も「マリナがそんな事言うなんて」と言わないのにも驚かされた。

いくらお互い関係を知ってるとはいえ、誰かはイジるもんだと思っていたから。

パンツ1枚で座るオレの前に3人が並び、パジャマのボタンを2つ位外した。

カノン「じゃあさ、せーの!で脱いじゃお!」

マリナ「私、背低いから真ん中がいいな」

カオル「おっ!1番目立つ所選んじゃう〜?」

マリナ「端だと隠れちゃうからだよ(笑)」

確かにマリナは小柄だから、3人並ぶなら真ん中がバランス的に良いだろう。

カノン「じゃあ、いくよ?……せーのっ!」

カノンちゃんの合図で3人はパジャマをガバッと脱ぎ捨てた。

オレ「すっげぇ………」

目の前には大きなおっぱいの女子3人が、生乳丸出しで立っていた。

マリナの垂れてるが、大きなおっぱい。

カオルの形のいいムチムチしたおっぱい。

カノンちゃんの少し垂れ気味だが、グラビアアイドルにいそうな大きなおっぱい。

3人とも、ウエストも肉付きが凄い。

マリナはぽっちゃりで、カオルとカノンちゃんはパジャマのウエストゴムに肉が乗るムチムチ加減。

ここは天国か!?と思う位に衝撃的だった。

カノン「じゃーん!ハル〜、どうだどうだ!」

マリナ「何か……恥ずかしいけど……気持ちいい気がしてきた」

マリナのMっ気が良い方向に働いたようだ。

カオル「さ〜て、チンポはどうなるかな〜?」

カオルが股間に顔を近付けて観察しだした。

オレ「いや………すげぇ……いざ見ると……ヤバすぎっしょ……」

もしかしたらヤレるかも?と考えてはいたが、いざとなると想像を超えた光景に腰が引けてきた。

カオル「パンツが邪魔でよく見えないな〜(笑)」

カノン「じゃあ脱がせればよく見えるね!」

マリナ「確かに〜(笑)ハルキ君、それも脱いじゃいなよ〜」

マリナのニヤニヤした顔に妙に興奮した。

オレ「もう好きにしてくれ(笑)」

もはや流れに身を任せればいいや。と吹っ切れた。

カオル「じゃあ脱がせるぞ〜!」

カオルがパンツに手をかけて、一気にパンツを脱がしてきた。

勃起したモノは反動で前後して、想像以上の光景を目の当たりにして引け気味の心とは裏腹に、天を向いて伸びていた。

カノン「えっ!?ハル………」

さすがに冷静になったか?と思ったが……速攻で打ち砕かれた。

カノン「前見た時よりデカくなってんじゃん!……あっ……」

カノンちゃんは「地雷踏んだ」って感じで黙り込んだ。

カオル「カノンちゃん?」

カノン「あぁ……あの……2人は知らないかもしんないけど………」

何となく空気的に「過去の事を話すんだな」と感じた。

カノン「あのさ……ハルの童貞奪ったの……アタシなんだよね……ハルが小6の時に……アタシが無理矢理襲っちゃってさ……」

申し訳なさそうな顔をして話すカノンちゃん。

カノン「ハルはそれが嫌だったみたいで……カオルちゃんは知ってるかもだけど……ハルとは全然会ってなくてさ……あの送別会の日に……ハルに謝りたくて……こっそり抜け出して……アタシの部屋で……仲直りして……エッチしたんだよね」

マリナとタケルの件を伏せてくれた事はありがたかった。

マリナ「知ってるよ。ハルキ君から聞いたから」

マリナが少し笑顔で答える。

カノン「マリナちゃん、知ってたの?」

マリナ「うん……実は……私、ハルキ君と……エッチしてるんだよね……」

マリナも恥ずかしそうな顔をして告白した。

多分、カノンちゃんが秘密を告白したから自分もしなければ。みたいな感じだろう。

カノン「そうなの?」

マリナ「私ね、ハルキ君と隣の席になった時に……お尻とか太ももとかつっつかれて(笑)挙げ句の果てにはお尻揉まれたり、精子かけられて(笑)最初は嫌だったけど……家帰って、試しに精子かけられたジャージ嗅いだらさ……オマ○コがウズウズしちゃって……触ったら気持ちよくて」

カノン「オナニーしちゃったんだ(笑)」

マリナ「うん(笑)それからもハルキ君はイタズラしてきてね。ある時、自主練中のハルキ君にプリント届けに行って……私の悩みをハルキ君は聞いてくれて、褒めてくれたりして……私、触られたいって気持ちだったから……そしたら触ってくれて……そこで初めてエッチして……それがすごく気持ちよかったの!」

カノン「アタシが言うのもなんだけど……すごい初体験だね(笑)」

マリナ「夫婦じゃないけどエッチするのって名前あるの?って聞いたら”セフレ”って教えてもらったからさ、それからずっとエッチしてる(笑)……ハルキ君は私の身体を褒めてくれた初めての人だし……それからカオルちゃん達と友達になって……今に至ります(笑)」

カノン「順番めちゃくちゃだね(笑)」

マリナ「本当そうだよね(笑)でも、話したらスッキリした!」

晴れやかな笑顔のマリナがかわいかった。

秘密を告白する重い空気ではあるが、3人のおっぱいが目の前にあるからモノはギンギンのままだ。

カオル「ごめん!アタシも話さなきゃいけない事あるんだ!」

黙っていたカオルが口を開いた。

マリナ「カオルちゃん?」

カオルも話すんだろうなと直感した。

2人のリアクションが怖かったが、止める訳にはいかないと思って見守る事にした。

カオル「アタシも……ハルキと何回か……エッチしてるんだ……」

申し訳なさそうに告白する。

カノン「マジ!?」

マリナ「そうだったの!?何かきっかけあったんでしょ?」

めちゃくちゃ驚いた顔をする2人。

カオル「あの送別会から何日かしてさ……ハルキが家の美容室でカットして……帰ろうとしてる所捕まえたら……すごく元気なさそうに見えたから、無理矢理デートに連れ出して……電車乗った時に満員になって……お尻にチンポ当たったら……アタシ、欲求不満だったから感じちゃって……そしたらハルキが指挿れてきて……イッちゃったんだ」

カノン「痴漢プレイじゃん(笑)」

カオル「アタシからトイレに誘ってエッチして……そこから何回か……カノンちゃんとハルキが仲良かったの知ってるし……居なくなっちゃって寂しかったのかな?って思ったから……元気づけようとしたんだよね。気持ちよかったから、したくなったら会いに行ったりして……」

いつもと違ってしんみりした顔のカオル。

マリナ「ハルキ君……やっぱりすごくエッチだね〜!!(笑)」

カノン「そうだね〜!とんでもなくエロ過ぎ(笑)そうさせたのはアタシだけどさ(笑)」

2人の大爆笑にオレもカオルも呆気に取られる。

カオル「何か……怒られるの覚悟してたんだけど」

マリナ「だってさ、カオルちゃんすごくかわいいし、身体もすごくエッチだから。ハルキ君が興奮してエッチしたくなるの分かるもん!」

まさかのリアクションに少しホッとした。

オレは責められても構わないが、カオルが何も言われなくて良かったと本気で思った。

マリナ「じゃあさ、そんなエッチなハルキ君だから……今からみんなでしちゃってもいいよね?」

まさかマリナが流れを作るとは思わなかった。

カノン「マリナちゃん、やっぱイケる口だね(笑)」

カオル「もしかして……したくなったの?マリナ」

マリナ「ハルキ君の影響だよ(笑)私の大きなお尻を見てさ、”たまらなくしたくなっちゃう”なんて言われ続けてると……私もハルキ君のちんちん見て、我慢出来なくなっちゃった!」

カノン「ハルをエロくしたのはアタシで、そこから伝染しちゃったんだ(笑)」

カオル「アハハハッ!実はアタシも……したくなっちゃってる(笑)」

カノン「アタシも!(笑)真面目な話してるのに、ずーっとギンギンなんだもん!このエロチンポ」

3人の目つきが変わったのが分かった。

マリナがオレに目線を合わせてくる。

マリナ「ハルキ君は何したい?やっぱりお尻触りたいのかなぁ〜?(笑)」

ここまできたら便乗するしかないと思い、正直に答える。

オレ「触りたいね!3人共ケツがデカくてエロいから!」

カオル「正直だなぁ(笑)じゃあ立ってよ」

全員が立ち上がり、女子3人はオレにケツを向けてくれた。

カノン「じゃあみんなで脱いじゃおっか!」

マリナ「そうだね!パジャマじゃガッカリしちゃうだろうし(笑)」

カオル「じゃあ、せーの!でいくよ?」

3人がパジャマのウエストに手をかけると、カオルが合図した。

カオル「せーの!」

一斉に脱いだら、目の前には三者三様のパンツを履いたケツが並んだ。

マリナの綿素材のいちごパンツ。

カオルの面積小さめのサテンパンツ。

カノンちゃんに至っては、真っ赤なTバックだった。

オレ「いや……めっちゃエロ過ぎ!たまんねーんだけど!!」

マリナ「カノンちゃんのパンツの事なんじゃないの〜?」

カオル「Tバックとか大胆過ぎ!(笑)」

カノン「2人には黙ってたけど、勝負パンツだからね〜!せっかくだからエッチしたいなって思ってたし(笑)」

3人共すごくケツがエロ過ぎるが、生でTバックを見るのは初めてだったから、かなり興奮した。

オレ「食い込みヤバイんだけど!!」

マリナ「もう!結局誰でもいいんじゃん!」

オレ「ごめん!そんなつもりじゃないって」

マリナのプク顔はかわいすぎるが、地雷踏んだと思った。

マリナ「私を怒らせたらお仕置きするって言ったよね!?また潰しちゃうんだからねっ!」

マリナがオレを押し倒して、パンツ履いたまま顔面騎乗してきた。

オレ「ん〜〜〜〜〜!」

ほんの少し隙間を開けてくれている為、何とか呼吸は出来る。

マリナ「ほらほら!この大きなお尻しか見れなくしちゃうよ!」

左右にフリフリしてくれているのは感じられる。

さすがにパンツは履き替えてしまったようで、匂いは控えめだった。

カオル「マリナ大胆〜!(笑)じゃあアタシは左行くね!このムッチリしたお尻触らせてあげる!」

目には見えないが、カオルが左手を取ってケツを触らせてくれた。

面積小さめのパンツからハミ出る、ムッチリしたケツの吸い付きがたまらない。

カノン「アタシは右だよ〜!久しぶりにカノンお姉ちゃんの身体味わわせちゃうよ〜!」

右手はカノンちゃんがケツを触らせてくれた。

2人より大人な分、久しぶりに触ったら熟れた感じがしたが、それもたまらない。

マリナ「ちんちんが凄いビクビクしてる〜!お仕置きのはずが、やっぱり喜んじゃうんだね!」

オレ「そりゃあ、嬉しいよ!マリナが乗ってくれてるんだし!カオルとカノンちゃんが触らせてくれてんだもの。喜ばない男はいねーって!」

カオル「何か辛そうだね〜。一回出しちゃったら?」

カノン「じゃあ、アタシ舐めちゃう!」

右手にも、カノンちゃんが動いたのが伝わった。

仰向けでいるオレの横に、うつ伏せ気味になったっぽい。

右手はカノンちゃんのケツから離れなかった。

カオル「あー!カノンちゃんズルい〜!アタシも舐める〜!」

カオルも同じ姿勢になったようだ。

マリナ「ハルキ君、2人がちんちん舐めてくれるみたいだよ?見たいよね?」

オレ「せっかくだから、見たい………」

マリナ「ダーメ!お仕置きされてるのに喜んじゃうエッチな人には見せません!私のお尻だけを眺めていなさい!(笑)」

怒ってるけど笑いながら言ってるようで、多分マリナの中にあるSの部分なんだろう。

カノン「この敏感な部分にいきなりいっちゃう?」

カオル「そうだね〜」

言った直後に、2人が舐めてくれた感触が伝わった。

オレ「あっ………」

マリナ「ハルキ君、良かったね!2人がカリ?だったかな?そこを左右から舐めてくれてるよ」

マリナの実況で状況を理解した。

カノン「すっごいビクビクいってる〜。しかもハル、チン毛切ってるでしょ?鼻に刺さらなくていい!」

カオル「やっぱりエロい男は気遣い出来てるね(笑)」

生えてきてから、マリナが咥えてくれる時に辛そうだったからカットしていた。

マリナ「すっごーい!人がちんちん舐めてるの初めて見た〜!」

ユカとの時に見たような気がするが、演技だろう。

カノン「チュッ……チュッ……チュッ……」

カオル「んっ…んっ……んっ………」

2人が左右からキスしたり、チロチロ舐めてくれてるみたいで、見えはしないがかなり興奮した。

オレ「やべぇ!出そう!」

カノン「出しちゃえ!」

カオル「どんくらい出るかなぁ〜!ドピュッとか鳴っちゃうのかな〜」

どうなってるか見えないが、出るのを止めるのは不可能だった。

オレ「あぁぁ……イクッ!」

モノから精子が発射されたのが分かった。

マリナ「すごっ!飛んだ〜!」

カノン「本当にドピュッて感じだった〜(笑)」

カオル「ハルキの足にかかってる(笑)」

マリナ「じゃあ、お仕置きはお終いにしてあげるね!」

マリナが降りたから身体を起こすと、精子はオレの身体にかかっていた。

カノン「気持ちよかった?マリナちゃんに踏まれて出したのは(笑)」

カオル「もったいないから舐めちゃおっと」

カオルがオレの身体に付着した精子を舐めたり、吸ったりしてくれる。

カノン「アタシも〜!」

カノンちゃんも同じく舐めてくれた。

マリナ「じゃあ、私はちんちんキレイにしてあげるね!」

敏感なモノをお掃除フェラしてくれるマリナ。

オレ「あっ!……」

マリナ「んっ……んっ……んっ……」

3人が舐め終わった時に、オレは動いた。

オレ「さーて、今度はオレの番だな。カオル、カノンちゃん、ちょっと来て背中向けてよ」

2人は並んで座り、背中を向けてくれる。

真向かいにはマリナが居るが、マリナを呼ばないのは理由があった。

オレ「今度はオレがお仕置きするぞ。さんざんやられたお返しはキッチリさせてもらうからな(笑)3人共」

2人の背後に回り、脇から腕を回しておっぱいを片方ずつ揉んだ。

カノン「あんっ……」

カオル「あっ……声出ちゃった」

オレ「出ていいだろ(笑)2人共おっぱい気持ちいいな〜!ムッチムチじゃん!」

右手には、カノンちゃんの手に収まらない大きなおっぱい。

送別会で触った時より更にデカくなっていて、爆乳というにふさわしい。

左手のカオルのおっぱいも、触り慣れてはいるが気持ちいいもんは気持ちいい。

吸い付く肌触りが最高だ。

カノン「あっ……あん……ハルってやっぱ手つきエロい……あれからいっぱい触ってるだろうから……あんっ……」

カオル「んっ…んっ……こんなの初めてだから……んっ…あんっ……」

マリナが物欲しそうに見ている。

オレ「マリナ、これはマリナに対するお仕置きだから(笑)オレに見せてくれなかったかんね。今、マリナは見てるだけだから」

マリナ「もう……いじわるぅぅぅ……」

少し悲しそうな表情だが、マリナの出番は後でたっぷりと考えていたから今はガマンさせる。

オレ「大人しく見てなよ(笑)マリナには後でたーっぷり楽しませてもらうから!」

マリナ「うん……楽しみに……してる……はぁ…はぁ……」

マリナは自分のおっぱいを揉みながら、マ○コに手を伸ばそうとした。

オレ「マリナ、オナニー禁止!ただただ見ててよ」

マリナ「えっ!?このまま待つの?」

びっくりして手を止めた。

オレ「そうだよ。お仕置きだもん」

マリナ「もう……」

マリナには悪いが、後で沢山乱れてもらいたいから今は心を鬼にした。

オレ「さて、乳首いっちゃいますか〜」

マリナに見せつけるように、わざとヘラヘラした態度で2人の乳首をいじくり回す。

カノン「あんっ……んぁぁぁ……あっ…あっ…」

カオル「あんっ…あん…あん……気持ちいい…」

オレ「2人はどんな顔してんのかな〜」

カノン「カオルちゃん……顔赤い……」

カオル「アタシ胸弱いから……カノンちゃんも赤いよ……」

カノン「だって……こんなの初めてだし……」

オレ「そっか、そっか。2人共エロい顔してんのか〜」

マリナを見ると、必死でオナニーしないように耐えている。

オレは2人の下乳を掌に乗せて、ポヨンポヨンと弾ませてみた。

オレ「すげぇな〜、重いのに弾む(笑)」

いつもマリナにやっている事を見せつける。

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

顔を赤くして吐息を漏らしているが、手は動かしていない。

カノン「ちょっとハル〜、遊ばないでよ〜」

カオル「スライムじゃないんだからさ〜」

オレ「2人だってオレを好き放題したんだから(笑)」

しばらくおっぱいで遊んだ後は、2人を気持ちよくしたくなった。

オレ「2人共、パンツ脱いで四つん這いになってよ。ケツを上に上げるようにね」

2人は言われた通りにパンツを脱ぎ、女豹のポーズになった。

オレ「おぉ〜!並んで見るケツはやっぱすげぇな〜!太ももだってこんなにムッチムチして!」

カノンちゃんのケツの割れ目に鼻を突っ込み、カオルの太ももを掴んで揉む。

カノン「あんっ!恥ずかしいぃぃぃ……」

ケツをフリフリするカノンちゃん。

カオル「太ももまで好きなの?(笑)」

オレ「肉付きイイのは大好きだ!(笑)カノンちゃんもいい匂いするよ!」

ずっとスーハー嗅ぎ続けて、太ももはブルンブルン揺らしまくる。

マリナをチラ見すると、更に顔が赤くなっている。

オレ「2人共、マリナに顔をよーく見せてあげなよ。ケツ嗅がれて、太もも触られてる顔をね」

今度はカオルのケツに鼻を突っ込み、カノンちゃんの太ももを揺らす。

カオル「あんっ……あぁ……恥ずかしいぃぃ」

オレ「風呂上がりだからいいだろ!(笑)ていうか……風呂入んなくても構わないけど」

カノン「ハル、エロ過ぎ!変態!(笑)」

オレ「オレにとっては褒め言葉だよ!」

カオル「あっ…あんっ……んっ…んっ…んっ……」

身をよじらせるカオル。

オレ「全部が性感帯のカオルはエロいな!」

カオル「だって……見られてるから……余計に……あんっ……んっ……」

オレ「マリナ、2人はどんな顔してる?オレには見えないから教えてよ」

マリナ「はぁ…はぁ……2人共……すごくエッチな顔……気持ちよさそう……」

オレ「そっか!じゃあ……もっとエロい顔させちゃおっかな」

オレは2人同時にマ○コに指を軽く突っ込んでみた。

カオル「あんっ!」

カノン「んっ!」

2人とも入口が濡れていたから、すぐに指先は飲み込まれた。

オレ「何だぁ〜?2人共濡れてんじゃん!」

カノン「だって……いっぱい恥ずかしくされたから……あっ……」

カオル「んっ……んっ……あんっ……」

入り口だというのに、いいリアクションをしてくれるから、更にいじわるしたくなった。

オレ「この指どうしてほしい?」

カノン「奥まで……ほしい………」

カオル「アタシも………」

オレ「それじゃあ分かんねーな。ちゃんと言ってくれなきゃ!オレはバカだもん(笑)」

カノン「いじわるぅぅぅ……マ…マ…マ○コの奥までほしい……」

オレ「カオルは?」

カオル「アタシも……マ○コの奥まで……ほしい……イカせてほしい!」

2人共デカいケツを揺らしながらお願いしてくれて、そんな姿を見るのはたまらなく良かった。

オレ「やっと分かったわ!(笑)じゃあ、このまま指挿れちゃうぞ!」

2人の濡れた穴に指をジワジワ突っ込んでいく。

熱くて指が溶けそうになるマ○コの中で、指を出し入れしたり、敏感な部分をいじくり回す。

カオル「あんっ!あんっ!あぁぁぁん!いいっ!いいっ!気持ちいい!濡れちゃうぅぅぅ!!」

オレ「もう濡れてるよ!(笑)そんなに気持ちいいか?このスケベマ○コめ!エロいのはムッチリボディーだけじゃねーんだな!」

テンションが上がると変な上から目線になるクセがついてしまった。

カオル「あんっ!あんっ!もっと!もっとしてぇぇぇ!」

オレ「いいね、いいね!ムッチムチのエロいケツ揺らして頼む姿がエロいなぁぁぁ!」

マリナをチラ見すると、目をウルウルさせて物欲しそうに見ていた。

ゴミを見るような目で見られてなくて良かったと思った。

カノン「アタシも!アタシも気持ちよくしてっ!ハルの指でイカせてほしいぃぃ!!」

オレ「カノンちゃんもいいねぇ!最高だよ!」

2人のヨガる姿に興奮して、指のスピードが速くなる。

カオル「あぁぁぁん!いいっ!あぁん!あんっ!あんっ!気持ちいい!」

カノン「うぅぅぅん!あんっ!あっ!あっ!あっ!耐えられないぃぃぃ!!」

オレ「耐えなくていいんだよ。気持ちよくなってよ!」

カオル「あぁぁん!ダメぇぇぇ!イッ!イッちゃう!イッちゃう!あぁぁぁ!」

カノン「あぁぁん!耐えられないぃぃ!イクッ!イクッ!イッちゃう!あぁぁん!!」

2人は痙攣したかのように震えて、うつ伏せに倒れた。

カオル「はぁ…はぁ…はぁ………」

カノン「ハルぅぅ……エロ過ぎぃぃ……」

2人にはお願いしたい事があるのだが、今は回復してもらう為にそのまま休んでもらう。

オレは座るマリナに近付いてから立たせた。

オレ「さて、マリナ。どうだった?自分だけ何も無かった気分は」

マリナ「羨ましかった……2人共、すごい気持ちよさそうで………」

オレ「マリナは気持ちよくなりたい?」

マリナ「なりたい……気持ちよくなりたい……」

オレ「じゃあ、ここまで我慢させるのがお仕置きだから(笑)こっからはマリナのターンだ」

マリナと向かい合わせになって、パンツを脱がせてからケツを触る。

2人にはマリナの後ろ姿が見えている。

オレ「気持ちいいなぁぁ!マリナのケツは!1番デケーじゃねーか!たまんねーよ!」

マリナ「あんっ!あっ!あっ!いつもより気持ちいい!興奮しちゃうっ!」

賭けは成功したようだ。

さんざん見せつけて、我慢させればMっ気が強いマリナなら敏感になるだろうと思ったから。

2人をチラ見すると、うつ伏せから起き上がって座っていた。

オレ「2人によーく見てもらいなよ!マリナが大好きなコレをさぁ!」

揉むのをやめて、右手の人差し指を割れ目の上から下のマ○コまでツーッと移動させる。

マリナ「んっ……んっ……んっ……あんっ……」

下まで行ったらまた上に指を移動させる。

オレ「ほらほら、よく見てもらいなよ。オレの指を割れ目が飲み込んで、それで感じちゃう所を!」

マリナ「あっ……あんっ……恥ずかしいぃぃ……あんっ……見られて……あんっ…あっ…あっ…」

カオル「マリナの大っきなお尻がビクビクしてる〜!いつもこんな事されてんの〜?」

オレ「そうだ。マリナはコレ大好きなんだ!」

カノン「すっごい腰動いてる〜」

マリナ「いやっ……見ないでっ……恥ずかしいからぁぁ……」

オレ「自分はさんざん2人の恥ずかしい姿見たろ!(笑)マリナも見られなきゃ不公平だって」

マリナ「うぅぅぅ……恥ずかしいけど……興奮しちゃうぅぅぅ……」

マリナの腰がかなり前後してくると、マ○コに到達した指先にはネットリしたマン汁が付いていた。

オレ「マリナ、いっぱい我慢したからね。少し濡れてきたマ○コを気持ちよくしてあげたいね」

マリナ「気持ちよくしてくれるのぉぉぉ?」

上目遣いでウルウル見つめてくるマリナがかわいすぎて、頭を撫でた。

オレ「あぁ、お仕置きに耐えたご褒美だ。ただし……みんなでな」

マリナ「えっ?」

オレはマリナを2人の方を向かせて、穴に指を挿れた。

オレ「2人共休めた?マリナのおっぱいとクリトリスをいじってもらいてーんだけど」

カオル「何それ〜!(笑)おもしろそうなんだけど〜!」

カノン「じゃあ、アタシがクリちゃんいっちゃおっかな〜!」

カノンちゃんがしゃがんでマリナの股間に近づく。

マリナ「えっ……ちょっ……えぇぇぇ……」

カノン「ほら、マリナちゃん脚開いて!カノンお姉ちゃんが気持ちよくしてあげまちゅよ〜(笑)」

カオル「アタシはおっぱいだぁ〜!マリナってすーぐ恥ずかしがるから(笑)今日はいっぱい揉んじゃうよ〜!」

オレは指を出し入れして、カノンちゃんはクリトリスを触り、カオルはおっぱいを揉み出した。

マリナ「あぁぁん!恥ずかしいぃぃぃ!いっぱい…いっぱい責められてぇぇぇ…あぁぁん!」

オレ「ケツも揉んでるから!マリナのエロい身体の全部気持ちよくしちゃうよ!」

カノン「すっごいヒクヒクしてる〜!キレイなオマ○コちゃんでちゅね〜!」

カオル「マリナのおっぱい、すっご〜い!いっぱい揉んでもっと大っきなおっぱいにしちゃうからね〜!」

まるでAVのような責め方は、こんな状況にならなきゃ出来ないだろう。

女子3人に責められたのも気持ち良かったが、やっぱりマリナの喘ぐ姿を見る事には勝てない。

マリナ「あん!あん!あんっ!んうぅぅぅ!」

オレ「マリナのマ○コ、めちゃくちゃ濡れてんじゃん!多分今までで1番だ!」

カノン「マリナちゃん、クリちゃんペロペロしちゃうよ〜!」

カオル「じゃ、アタシは乳首吸っちゃう〜!」

とにかく3人でマリナを好き放題責める。

マリナ「あぁぁぁん!おかしくなっちゃう!あぁぁんっ!イクッ!イクッ!イッちゃうぅぅぅ!!」

身体をガクガクさせるが、当然やめない。

オレ「1回で終わると思った?んなわけねーよ(笑)今まで我慢した分、たくさんイッちゃいなよ!」

マ○コの中の敏感な部分を高速で責め、カノンちゃんとカオルも楽しんでいる。

カノン「マリナちゃんのオマ○コ真っ赤になってるっぽい〜(笑)クリちゃんもぷっくりしてて舐めやすいなぁ〜!」

カオル「マリナのおっぱい美味しい〜!乳首ビンビンになっちゃってる〜!」

マリナ「あぁぁん!イッちゃう!イッ……あぁぁん!んぁぁぁぁん!イッくぅぅぅ!」

ひたすら恥ずかしい言葉を浴びせられ、ひたすら同時に責められまくったマリナ。

AVなら「鬼イカセ」なんてタイトルになるだろう。

どれ位経ったか分からないが、そろそろ限界だろうと判断してやめた。

マリナは吐息を漏らしたまま、仰向けに倒れた。

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

オレ「マリナ、気分はどう?」

マリナ「もう……すごかった……身体が……」

オレ「顔見ると気持ちよさそうだね」

マリナ「うん……気持ちよかった………」

倒れてはいるが、満足そうなマリナ。

マリナ「ハルキ君……ちんちん……欲しい……」

オレ「そんな状態で大丈夫?」

マリナ「だって………欲しいから………」

カノン「マリナちゃん、エッロ!!(笑)」

カオル「あんなにイッたのにすご〜い!!」

今度はマリナを休ませてからと考えていたが、オレも勃起は収まらないし、マリナの目が本気だったから拒否する理由は無い。

オレ「マリナ、どうしてほしい?」

マリナ「後ろから……してぇ……」

オレ「2人でマリナを支えてくれる?責めながらでいいけど(笑)」

カオル「ハルキもだいぶエロいなぁ〜」

カノン「じゃあ、マリナちゃん。立てる?」

マリナ「うん……大丈夫……ありがとう……」

2人がマリナを立たせて、マリナも2人に腕を回してからケツを突き出してくれる。

オレ「じゃあ挿れるよ?」

マリナ「うん………お願い………」

さんざん責められて濡れまくったマ○コは、あっさりモノを受け入れた。

マリナ「あっ!……あっ……あんっ……やっときたぁぁぁ……」

初めはゆっくり突いていく。

カノン「カオルちゃん、1人で大丈夫かな?」

カオル「ん?大丈夫だけど、どうしたの?」

カノン「今度はアタシがおっぱい舐めちゃう!下に潜るから」

カオル「じゃあ、そうしよっか(笑)」

2人はそれぞれ動き出した。

マリナはカオルに抱きつき、カノンちゃんはマリナの下に潜る。

カノン「すっご〜い!何かこうしてると牛の子供みた〜い!」

マリナ「あんっ!あんっ!あぁぁん!」

オレ「マリナ、どうなってる?」

マリナ「カノンちゃんが……胸……揉んで…あんっ!あっ!はぁぁぁ!」

カノン「下から見る大きなおっぱいはすごいなぁ〜!」

オレ「そりゃあ、すげぇな!興奮しちまうわ!」

カノンちゃんに引っ張られて、オレもガンガン突きにかかる。

マリナ「あんっ!あんっ!激しいぃぃぃ!!」

カオル「マリナ、めっちゃ気持ちよさそう〜」

カオルはマリナをニヤニヤ見ているが、マリナはそれだけでは終わらなかった。

マリナ「カオルちゃんの胸……あんっ!んっ!んっ!んっ!私も舐めちゃう!」

マリナはカオルの乳首を舐め始めた。

3Pの時に1人がヤッてる時に、1人がフェラさせるシーンを彷彿とさせる。

カオル「あんっ!んっ!んっ!あぁぁ!」

マリナ「あんっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

カノン「見えないけどエロい!(笑)」

オレ「マリナはマジでエロいな!もっとこのデカいケツ揺らしてやんよ!!」

ありえない光景に興奮して、オレは更に激しく突きまくった。

トロトロで熱いマリナのキツマンが気持ちよすぎる。

マリナ「んっ!んっ!んっ!……はぁぁぁ!…んっ!あぁぁぁん!イクッ!イクッ!」

カオル「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

よく見るとカオルは自分でいじっていた。

オレ「カオル、オナニーしてんのか?」

カオル「うん……興奮しちゃった……」

オレ「2人共またイッちゃいな!オレもイクぞ!」

マリナ「あっ!あっ!中に出して!中に精子欲しいぃぃぃ!!」

カオル「あぁぁ!イクぅぅぅぅ!!」

オレ「中に出すぞっ!!」

マリナ「あぁぁぁ!……あっ……あっ……」

2回目だが、大量に出た精子をマリナの中に注ぎ込んだ。

抜いたらゆっくりと精子が垂れてきた。

マリナ「はぁぁぁ……気持ちよかったぁぁぁ……今までで1番かも………」

オレ「あぁ……オレも気持ちよかったわぁぁ…」

カオル「めっちゃ興奮したぁぁぁ」

カノン「みんなマジでエロすぎ(笑)」

マリナはその場に座り込んだ。

オレはマリナに近付いて目線を合わせる。

オレ「マリナ、気持ちよかった。ありがとう」

頭を撫でると、かわいい笑顔を見せてくれる。

マリナ「最初は私だけお預けなのが辛かったけど(笑)その後が激し過ぎたし、気持ちよすぎたから良かった!」

オレ「それが狙いだったしね(笑)」

マリナ「ハルキ君はやっぱりエッチ過ぎ(笑)でも、優しいから許してあげる」

マリナの言葉にほんわかしていると、誰かに両肩を掴まれて倒された。

カオル「コラコラ!(笑)アタシらを忘れてんじゃないでしょーね!アタシだってチンポ欲しいんだけど!」

見上げた視線の先にはカオルが立っていた。

顔を跨ぐようにしていた為、アングルがエロい。

オレ「カオル、下から見るとマ○コ見えるし、おっぱいもヤバいな」

カオル「今度はアタシの番だよ!チンポ勃たせちゃうんだからね!」

カオルはそのまま姿勢を低くして、オレの口に乳首を持ってきた。

カオル「ほらほら!カオルちゃんのムチムチおっぱいだぞ〜!」

オレ「いただきます!(笑)」

片方の乳首を舐め吸いしながら、もう片方を揉む。

カオル「んっ…んっ…んっ…気持ちいい……」

マリナ「カオルちゃんて、自分の事名前で言うんだね(笑)」

カオル「ハルキとエッチしだしたら言うようになっちゃった(笑)」

マリナ「かわいいね」

カオル「マリナもやっちゃえば〜?」

マリナ「機会があったらね(笑)あっ、ちんちんが動いてるよ!」

カノン「マリナちゃん、一緒に舐めない?カオルちゃんの為に大っきくしてあげようよ」

ダブルフェラかな?と期待していたら、マリナが意外な提案をした。

マリナ「私、ちょっと疲れちゃった(笑)カノンちゃんの胸で挟んじゃったら?パイズリ……だっけ?」

カノン「マリナちゃん、パイズリ知ってるんだ(笑)」

マリナ「カオルちゃん達に教えてもらったファッション誌に書いてあった(笑)」

カオル「いいじゃん!カノンちゃんのパイズリ見たい〜!」

送別会の時にパイズリはしてもらった事がある為、気持ちよさは分かっていた。

カノン「じゃあ、しちゃおっかな!カオルちゃんもマリナちゃんもおっぱい大っきいし、これからますます大っきくなるから出来るよ!今の内に勉強しなさい(笑)」

カオル「ハルキ、見たいだろうけどダメ!(笑)カオルちゃんの胸に集中しろ〜!」

さっきのダブルフェラ同様、見るのはお預けをくらってしまった。

マリナ「ハルキ君、またお預けだね(笑)その分カオルちゃんが激しくされちゃうね!」

カオル「じょーとー!(笑)逆にアタシが激しくヤリ返しちゃう!」

とにかく気持ちよくなれれば良かったから、そのままカオルのおっぱいを堪能させてもらう。

カノン「ハル〜!カノンお姉ちゃんがパイズリしてあげちゃうよ〜!」

目には見えないが、柔らかい感触がモノを包むのは感じられた。

カオル「すごーい!ハルキのって結構デカいのに、カノンちゃんの胸で隠れちゃってる〜!」

カノン「前もそうだったんだよね〜(笑)」

マリナ「カノンちゃんって、やっぱり凄く大きいんだね!」

カノン「2人もハルのチンポ隠しちゃう位大きくなるから大丈夫!(笑)」

やっぱりカノンちゃんの爆乳は凄かったようで、2人のテンションの高さから伺えた。

カノン「こうやって両側から挟んで、ゆっくりしてあげるんだよ。ローションあればいいんだけど、今は無いから(笑)」

カオルのおっぱいを味わう中でも、カノンちゃんのパイズリの破壊力は感じられる。

柔らかくて、温かくて、気持ちいい肌触りが剥き出しの亀頭とカリを刺激する。

心地良いんだけど、興奮する。

矛盾しているが、そうとしか言いようが無い。

オレ「あぁぁ……気持ちいい……おっぱいが……2人のおっぱいが……」

カオル「ハルキは贅沢だな〜(笑)カオルちゃんに胸で隠されて、カノンちゃんにパイズリされて、マリナに見られるなんて幸せもんだな〜!」

オレ「あぁ……贅沢だ……マリナが……流れを作ってくれなきゃ……こんな幸せはなかった……」

カオルのおっぱいを舐め吸いしながら答える。

カノン「ホントだよねー。マリナちゃんが引き金引いたもん!」

マリナ「自分でもビックリだよ(笑)何か……抑えられなくなっちゃって……」

カオル「ハルキに影響された〜?(笑)」

マリナ「1番はハルキ君だね!(笑)それに……カオルちゃんに薦められなかったら、ミニスカとか履いてないもん。それにお風呂で触りっこしたりとかもあったし、だから……みんなの影響かな(笑)」

カオル「アハハハッ!それはそっか〜(笑)」

カノン「カオルちゃん、ハルのチンポはギンギンだぞ〜?」

何となくだが、かなり復活してるのが分かった気がした。

カオル「ありがと!カノンちゃん。今度はアタシが激しくしちゃうよ〜!」

カノンちゃんが離れ、カオルも移動してオレを跨いで向かい合わせになった。

カオル「ハルキ、だいぶ疲れてるっしょ?マリナの事あんだけ突きまくったし(笑)だから寝てていいよ?カオルちゃんが動いてあげるから」

カノン「おっ?これは騎乗位かな〜?」

その予測通り、カオルはケツを落としてゆっくり挿入してきた。

カオルの中もかなり熱くなっていて、トロトロな濡れ具合がたまらない。

マリナ「騎乗位かぁ〜、私じゃ無理かも」

カオル「何で?マリナがやったら気持ちよさそうじゃん」

マリナ「体重でちんちん潰しちゃうかもしれないから」

カオル「大丈夫でしょ!ハルキ鍛えてるし」

喋りながらもゆっくり上下させるカオル。

グッと奥まで突っ込まれた時に、体重をかけてくるから重さがのしかかる。

だが、ムッチリエロボディーのケツで乗っかられるのは気持ちいいし、おっぱいの揺れとウエストを見るのは眼福だった。

オレ「あぁぁ……気持ちいい………」

カオル「2人はアタシを責めてくれないの〜?(笑)」

マリナ「私はまだ見てるよ。騎乗位を勉強したいしね(笑)」

カノン「アタシも見てる〜。多分アタシは激しくされちゃう側だろうから回復しなきゃ(笑)」

カオル「な〜んだ(笑)じゃあ、アタシ集中しちゃうかんね〜!」

ニヤニヤするカオルにドキッとした。

カオルの身体を見ながら、おまけに激しくしちゃう宣言があったから、かなり期待した。

オレ「楽しみだな!カオルがどうくるのかよ」

カオル「後悔すんなよ〜?」

だんだん上下運動が早くなってきて、抜けるか抜けないかのギリギリで下に行くから安心した。

カオル「さっきまでゆっくりだったのはさ、どれ位で止めればいいか測ってたんだよね。バレーで鍛えた下半身だから脚は大丈夫だし!」

前にも思ったが、やはり下半身の力は重要らしい。

カオル「いいね!ちゃーんと奥まで刺さるー!」

カノン「マリナちゃん!抜き差しがバッチリ見えるよー」

マリナ「すごーい!さすがだね!」

カオル「どうだ〜!ハルキ〜、気持ちいい?」

オレ「気持ちいい!カオルの身体の揺れ具合がエロいぜ!」

マリナ「やっぱりカオルちゃんも揺れに注目してるんだね(笑)」

カオル「お腹も触られるし(笑)」

マリナ「やっぱり!(笑)」

ムチムチした女の子の身体の揺れはたまらなく好きだから、仕方ない。

カオル「じゃあ今度は後ろ見せちゃう!」

カオルは挿入したまま向きを変えて、背中とケツを向けてきた。

カオル「ムッチリお尻をよーく拝め!(笑)」

再び上下運動を始めて、ケツをブルンブルン揺らしながらの杭打ち。

オレ「あぁぁ……めっちゃ気持ちいい……」

マリナ「へぇ〜、こういうのもあるのかぁ。今度試してみようかな」

カオル「やっちゃいなよ!ハルキ喜ぶよ」

マリナの騎乗位を想像したら、更に興奮した。

カオル「んっ!んっ!んっ!んっ!奥まで刺さる〜!気持ちいい!」

カノン「ハル、幸せそう〜」

オレ「幸せだよ(笑)イッちゃいそうだし」

カオル「アタシ、イッてないんだけど!だから先にイクな!(笑)」

オレ「頑張って耐える………」

気持ちいいのだが、耐えるのは辛い。

マリナ「私も耐えたんだから、ハルキ君なら耐えられるよ(笑)」

ニヤニヤ笑うマリナの”お返し”と言わんばかりの表情も興奮を掻き立ててきて、更に辛い。

カオル「んっ…んっ…んっ…んっ!」

オレ「ダメだ………無理………」

カオルが動けば動く程耐えられなくなり……ヌルっとイッてしまった。

カオル「ちょっ!マジ!?アタシ、イッてなーい!」

オレ「わりぃ………気持ちよくて………」

カオルは笑いながらモノを抜いて降りた。

カオル「しょーがないなー!(笑)今度はイカせてよね!」

オレ「あぁ……頑張るわ………」

普通に”今度は”というカオルの言葉が気になって、ふとマリナを見た。

マリナ「ハルキ君残念〜(笑)今度は耐えようね」

いつものようにニコニコ笑っている。

またカオルとしてもいいのか?と疑問に思ったが、聞くのはやめた。

カノン「最後はアタシだよー!マリナちゃん、お尻でハルのチンポ大っきくしちゃってー!」

マリナ「どうしたらいいかなぁ?」

カオル「寝たままのハルキのチンポを割れ目で挟んじゃいなよ!そんで前後に動くの。騎乗位の練習になるよ(笑)」

尻コキを提案してくれたカオルに感謝した。

マリナ「大丈夫かなぁ……潰しちゃわないか心配だよ」

こんな時にも優しいマリナ。

カノン「大丈夫だって!体型気にしてるのかもしんないけどさ、マリナちゃんは女の子なんだから、男でもなら耐えられるでしょ」

カオル「むしろマリナのお尻で乗られたらご褒美だよ」

オレ「2人共分かってるな!(笑)オレは全然乗ってもらいてーし!」

マリナ「じゃあ、やってみようかな!」

オレ「マリナはエロいなぁ(笑)新しいプレイにチャレンジ出来るから、目がキラッキラしてるぞ」

マリナ「そうだよ(笑)ハルキ君のちんちんを私のお尻で挟むなんて、楽しみになっちゃった!」

カノン「今まで入ってたからローションいらないしね〜」

カノンちゃんの言う通り、ヌルヌルのモノをマリナが跨いで、ケツを下ろしてきた。

マリナ「大丈夫?重くないかなぁ?」

オレ「マリナは優しいな。オレは全然大丈夫だからさ!そのデカくてエロいケツでやっちゃって!」

マリナ「もう!(笑)じゃ、いくよ?」

マリナがゆっくり腰を前後に動かしてくれる。

割れ目に挟まれて、敏感な部分を往復されると刺激がたまらない。

何より、一生懸命ケツを動かすマリナの姿を見れるのがありがたい。

オレ「あぁぁ……すげぇ……気持ちいい……」

マリナ「んっ…んっ……私も……擦れて…気持ちよくなっちゃう……」

カノン「マリナちゃんも気持ちいいの?濡れたら更に滑りやすくなりそーだね(笑)」

カオル「おぉ〜、思いつきで言ったんだけど(笑)上手くいったみたいだね」

マリナのデカいケツの割れ目から、チラチラ見えるオレの亀頭。

自分のモノさえも、興奮を掻き立ててしまっていた。

オレ「あぁぁ……すげぇぇ……」

マリナ「ハルキ君、これはまた後でしてあげるね。今はカノンちゃんの番だもん」

正直忘れかけていたので、思い出させてくれて良かった。

オレ「マリナ、約束な」

マリナ「こんな気持ちいい事、これっきりになんてしてあげないんだからねっ!」

とにかくエロくて、かわいいマリナにホッとした。

カノン「危なかった〜。マリナちゃんのお尻エロ過ぎてイッちゃうのかと思った」

マリナ「私も気持ちよくなっちゃってた(笑)エスカレートしなくて良かったよ」

カノン「ハル、アタシ正常位〜!」

そう言って布団に寝て、M字開脚するカノンちゃんのおっぱいに目が釘付けになった。

オレ「カノンちゃん、おっぱいヤバイね」

カノン「でしょ〜?Gカップになっちゃった」

カオル「デカ過ぎでしょ〜(笑)」

マリナ「形キレイで羨ましい!」

カノン「2人もなるから大丈夫!2人に揉んでもらっちゃおうかな〜」

マリナ「やったー!」

カオル「ハルキはまたまたお預けで残念〜(笑)」

カノン「ハル、マ○コ濡れたまんまだから(笑)すぐ入るよ?」

オレ「じゃ、オレは腰に集中させてもらうか」

カノンちゃんのマ○コは濡れていた為、先っぽはすぐに飲み込まれた。

カノン「んっ……ハルのチンポが前よりデカいし……アタシもあれ以来エッチしてないから……前より感じちゃうかも……」

前回はマリナのキツマンに慣れていたせいか、女子高生のカノンちゃんのマ○コは若干緩めに感じた。

カノンちゃんは気遣ってくれたけども。

オレはそのまま挿入すると、気持ちキツイような、そうでもないような……ハッキリとはしなかったが、気持ちいい事に変わりは無い。

オレ「あぁぁ……いいね……カノンちゃんの身体もかなりエロい……」

カノンちゃんの少し垂れ気味のGカップだというおっぱい、肉付きいいウエストにムチムチの太もも。

やっぱり、完璧なモデル体型よりは、少しだらしない位の身体が好きなんだなと確信した。

カノン「でしょ?やっぱり男は肉が好きなんだろーね(笑)太もも掴んで、突いちゃってよ」

ムチムチ太ももを掴みながら腰を動かす。

オレ「あぁぁぁ……気持ちいい……熱いなぁぁ……まだまだ熱くなってくれてるなんて……」

カノンちゃんのマ○コは、それなりに時間経ってるはずなのに濡れていたのが不思議だ。

カノン「あんだけエッチなの見せられたら乾かないよ(笑)カオルちゃんとマリナちゃんの出番もそろそろだよー!」

2人は両サイドからカノンちゃんを挟み、それぞれおっぱいを揉む。

カオル「すご〜い!大っきくて気持ちいい〜!」

マリナ「これはすごいね!男の人が触りたくなるの分かる〜!」

カノン「んっ!んっ!どっちも気持ちいいよ!ハルのチンポも、女の子の柔らかい手で揉まれるのも最高〜!」

3人がそれぜれ楽しんでいるのを見るのは良かったし、目の前の光景にかなり興奮した。

オレ「すげぇぇぇ!エロ過ぎてめっちゃ腰動くわぁぁぁ!」

猿のようにとは良く言った物で、高速でピストンしてしまった。

カノン「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!はぁぁぁん!あぁぁん!あんっ!気持ちいいぃぃぃ!」

カオル「ハルキが早すぎて、めっちゃ振動すんだけどー(笑)」

マリナ「抑えるの大変だよ〜(笑)」

オレは言葉を発しないまま、息を荒げて突きまくった。

カノン「あんっ!あんっ!気持ちいい!イクッ!イクッ!イッちゃうぅぅぅ!!」

時間にすれば5分位か、カノンちゃんは何回もイッてくれて、オレも限界を迎えた。

オレ「カノンちゃん!イキそう!」

カノン「アタシも中でいいよ!中に出してっ!」

オレ「あぁぁぁぁ!」

カノンちゃんの奥に中出しした。

抜いたらまた精子が少し溢れてきて、カオルとマリナが見に来た。

カオル「また出てるんだけど〜(笑)ハルキ今日何回目?めっちゃ溜まってたの〜?」

マリナ「すごいね〜。興奮してるとそうなるのかなぁ?」

オレ「そうだと思うよ……ずっと興奮しっぱなしだったからな……」

体力を使い果たしたような感じがして倒れた。

カノン「じゃあ、ハルのチンポをキレイにしてあげなきゃね」

カオル「アタシも〜」

マリナ「私もしたーい!」

カノン「じゃあさっきみたいにさ、左右がアタシとカオルちゃん。マリナちゃんはこの出口いっちゃってよ」

3人の顔がくっ付きあって、それぞれ舐めてくれた。

オレ「ありがとう………贅沢だ……幸せだ……」

マリナ「精子の匂い……すごい……チュッ…チュッ…チュパッ…チュパッ……」

カノン「んっ……チュッ…チュッ…んっ……」

カオル「んっ……んっ…んっ…チュッ…チュッ…」

3人の美少女のお掃除フェラは、撮影したい位に凄すぎる光景だった。

それぞれが改めて拭いたりして、パジャマに着替える。

カオル「ちょっとアタシ、トイレ行くねー」

カオルがトイレに行ってから、カノンちゃんが口を開いた。

カノン「マリナちゃん、ハルから聞いたかもしれないけど……アタシも見ちゃったんだよね。タケルとしてるの……」

カノンちゃんが、送別会の夜の事を話し出し、空気が重くなったのが分かった。

マリナ「うん……聞いたよ……」

カノン「多分タケルが誘ったんだよね?見てれば分かるよ。マリナちゃんは優しいからさ、アイツのワガママに付き合ってくれてたんだよね」

マリナ「うん……思い出にって………」

マリナも覚悟を決めたような、しっかりとした表情で答える。

カノン「今回誘ったのはさ、タケルが居ないからなんだ。居たら泊まりは誘わなかったよ……ハルとマリナちゃんが気まずくなっちゃうだろうから」

マリナ「多分そうだろうなって思ったよ(笑)」

カノン「アタシとハルがしたのも……ごめんね」

マリナ「何で謝るの?私は2人が仲直り出来て良かったなって素直に思ったよ。気まずいまま、離れちゃうのは辛いもんね。タケル君ともさ……ドアの前で関係はリセットしたから。カノンちゃんが気に病む事なんか何もないよ」

カノン「ありがとう……マリナちゃん……」

少し涙ぐむカノンちゃん。

きっと勇気を出して告白したんだと思うし、それにマリナが優しく答えたからの涙だろう。

マリナ「カノンちゃん。今日は呼んでくれてありがとう!私、すっごい気持ち良かったし!カノンちゃんが気持ちよくなってる姿見れたのも良かったと思ってるよ!」

カノン「アハハッ!ありがとうね!」

2人の笑顔に癒された。

カオルが戻って来たら、カノンちゃんがトイレに行った。

マリナ「カオルちゃん、欲求不満って言ってたけどさ……何かあったの?」

カオル「えっ?何かって?」

マリナ「カオルちゃん、モテるだろうに……してなかったのかな?って思ってさ」

マリナが疑問をぶつけると、カオルは笑っていた。

カオル「アタシはモテるっていうより、1回ヤリたいって思われてるだけ(笑)そういう目線は感じるけど、声かけられたりしないもん」

マリナ「そうなんだ(笑)何か送別会きっかけみたいに聞こえたからさ、何があったのかな?って」

カオル「あの送別会の時にさ、4人居ない間にユカとシュンヤと話しててさ……その後寝てたら2人がエッチしはじめたんだよね(笑)ユカがシュンヤを誘って」

マリナ「えっ!?そうだったんだ!じゃあ、付き合い始めのきっかけはそれだったのかなぁ」

カオル「布団の中で聞いてたらムラムラしちゃってさ(笑)オナニーしちゃったんだよね。パジャマ脱いでオナニーしてたら、マリナとタケル帰って来たから、3人の動き止まったし(笑)」

マリナ「あぁ、そろそろ眠くなったからね。邪魔しちゃったかな?」

ユカとカオルには、眠れなくてタケルと別の部屋で話し込んでいた事になっていた。

タケルはオレと違って何考えてるか分かりづらいから、タケルもマリナのケツにムラムラしていた事は気付かれてなかったらしい。

だからカンの鋭いカオルにもバレていない。

カオル「終わってたから大丈夫!パジャマ履く時間無かっただけだし(笑)」

マリナ「タイミング良かったのか、悪かったのか分からないね(笑)」

カオル「いつの間にか布団蹴ってたりしたのかな?ハルキが戻ってきたら、アタシのパンツ見えてたらしいもん(笑)あっ!分かってると思うけど、ユカ達にはアタシが起きてたって内緒ね」

口に指を当てるポーズを取るカオル。

マリナ「言わないし、言えないよ(笑)」

続いてカオルはクリスマスの話をした。

カオル「アタシさ、ハルキとマリナってしてるんじゃないかな?って思ってたんだけど……クリスマスの時にしてんの布団の中で聞いちゃってさ(笑)」

マリナ「ごめんね……人のお家で……」

カオル「ハルキと同じ事言ってる(笑)ユカとシュンヤだって、ここでヤッてたもん(笑)」

マリナ「カオルちゃん鋭いもんね」

カオル「ビックリはしたけどさ、ハルキがエロくてバカな事したから……マリナと友達になれたし、マリナも毎日笑ってくれてるから……良かったなって思ったよ」

マリナ「ありがとう!私も嬉しいよ。みんなと出会えて感謝してる!」

お互いがそれぞれの想いを告白して、最後は笑顔で終わる光景は美しく感じた。

カノンちゃんが戻って来て、オレもトイレに行って帰って来た。

全員が「疲れたから寝よう」となったので、雑魚寝で適当に寝た。

寝ていたら誰かに揺さぶられて目が覚める。

マリナ「ハルキ君………」

オレ「マリナ、どした?」

マリナ「お願い。トイレ一緒に行こう?」

オレ「あぁ、分かった」

カノンちゃんの爺ちゃん家は武家屋敷みたいな古い建物だから、夜中のトイレは怖いだろう。

所々リフォームされてるとはいえ、暗い事には変わりない。

一緒に廊下を歩きながら、マリナのケツを撫でる。

オレ「やっとゆっくり触れた気がする(笑)」

マリナ「フフッ、色々あったからね」

客間から1番近いトイレに着くと、マリナが手を握ってきた。

マリナ「一緒に入ろ?」

オレ「トイレするの見ちゃってもいいの?」

マリナ「ハルキ君だから。全部見られてもいいよ」

オレ「ありがと」

お年寄りにも優しいリフォームされた新しいトイレだから、中はキレイだ。

マリナはパジャマとパンツを下ろして、うっすら毛が生えたマ○コを露わにして便座に座る。

マリナ「ウフフッ、何かドキドキするね」

オレ「興奮しちゃうな。マリナの太ももの奥に目がいくよ(笑)」

マリナ「じゃあ、脚開かないと見えないよね?普通にしてたら太すぎて見えないもん(笑)」

パジャマとパンツを脚から外して、ガバッと開く。

ムチムチ太ももの奥には、これからおしっこするマ○コが映る。

オレ「マリナは本当かわいいな。おしっこまで見せてくれるなんてさ」

マリナ「こういう恥ずかしさも……味わいたいなって思ったし……あっ……出そう……」

ジョロロロロと音を立てて放尿するマリナは、顔を赤くしていた。

マリナ「ハルキ君、拭いてもらっていい?」

オレ「いいよ」

トイレットペーパーをちぎり、ムチムチ太ももの間から手を突っ込み、おしっこを拭く。

オレ「マリナ………キスしたい………」

マリナ「聞かなくてもいいんだよ?」

おしっこを拭きながらキスをするという、訳が分からないが興奮するシチュエーションに股間が膨らむ。

マリナ「ハルキ君………ちんちん勃っちゃったの?」

便座に座ったまま、優しくスウェット越しに股間を撫でてくれる。

オレ「うん………興奮しちゃった……」

トイレットペーパーを捨てて、マリナを立たせてから再びケツを撫で回す。

マリナ「んっ……んっ……気持ちいい……やっぱりハルキ君にお尻触られるの好き……」

オレ「ありがとう……マリナ………」

マリナ「ねぇ……このまましちゃおっか……」

オレ「うん……したい……」

マリナのマ○コに手を伸ばすと、既に濡れていた。

マリナ「エヘヘ……すぐ濡れちゃう……」

オレ「マリナはエッチだから……」

マリナ「うん……ハルキ君もね……」

マリナはケツを向けて突き出してくれたから、そのまま立ちバックで挿入した。

オレ「スローでやるね?」

マリナ「うん……中にいっぱい欲しい……」

一応トイレのカギは閉めたが、マリナは口を塞いで、オレも音を立てないようにスローピストン。

オレ「気持ちいい………気持ちいい………」

マリナ「んっ…んっ……んっ……イクッ……」

オレ「マリナ………中に出すよ………」

マリナ「いいよ……ちょうだい………」

2回目の中出しをして、トイレを後にした。

オレ「マリナ、また流れでこんな事になってごめんね」

マリナ「ユカちゃんの時より興奮してたね(笑)やっぱりハルキ君は、多少お肉がある女の子に興奮しちゃうんだね」

オレ「そうだね(笑)さっきも言ったけど、肉付きいいのは興奮する」

マリナ「カオルちゃんとカノンちゃんとなら、してもいいよ?私も気持ちよくしてくれればいいもん。ていうか……ハルキ君が私を気持ちよくできない訳が無いから大丈夫だね(笑)」

オレ「マリナを満足させられるように頑張るよ」

マリナ「ただし、ユカちゃんはダメだよ?いくらお肉が付いて興奮してもね。シュンヤ君が悲しむから」

オレ「しないから大丈夫だよ」

そんな話をしながら客間に戻ると、カオルがケツを投げ出すような寝相で居た。

マリナ「ほら、カオルちゃんがあんな格好でいるよ?ハルキ君興奮しちゃうよね(笑)私、中出ししてもらったからさ、カオルちゃんの所に行ってきなよ」

オレ「送り出してくれるの?(笑)」

マリナ「私は今したから、不公平になっちゃうから(笑)」

よく分からない理屈だが、オレは押されるようにカオルの背後に密着した。

マリナはまた別の場所に寝たようで、オレはカオルの髪の匂いを嗅いだ。

「カオルの匂い………いいよな……電車の時から意識しだしたんだよな………」

セミロングの髪をどかしてみると、うなじが姿を現したから、そこも嗅いでみた。

「何か………女の子って……それぞれ違うんだな……」

マリナの甘酸っぱい匂いとは違い、濃いめの甘ったるいようなフェロモンに股間が疼いた。

「またケツに押し付けちまってる……まぁ、いいよな……」

薄いパジャマだから、ムッチリしたケツの感触がスウェット越しにも分かる。

カオル「ん………ハルキ?………何してんの?」

目を覚ましたようで、軽くこっちを向いた。

オレ「起こしたか……ごめんな………」

カオル「もしかして……ムラムラした?」

オレ「あぁ……エロいケツが見えたもんだから……」

カオル「フフッ、触る?」

オレ「いいのか?」

カオル「こんだけ密着してるくせに(笑)いいよ。パジャマ下ろすから」

そう言って脱いだ結果、生ケツが露わになって……オレもスウェットを脱いだ。

カオル「めっちゃ勃ってる………いいよ?挿れても……」

前からマ○コに手を伸ばすと、マリナ同様少し濡れていた。

オレ「濡れてる………」

カオル「思い出してオナニーしてたし(笑)今日激しかったもんね」

オレ「ありがとな………スローで………」

カオル「いいよ………中に……ね?」

クリスマスにマリナとした時は布団の中だったが、今は掛け布団は無い。

ただ、お互い隠す気はなかった。

この部屋にいるのは、さっきまで激しく乱れた人間しか居ないから遠慮はいらない。

オレはゆっくりとカオルに挿入して、ゆっくりと腰を動かした。

カオル「んっ……んっ……んっ……」

オレ「カオル……気持ちいい………」

カオル「カオルちゃんだもん。当たり前じゃん」

オレ「そうだな。いい女だもんな」

マリナ同様、奥だけで突くように動くとカオルも身体をビクビク震わせている。

カオル「これ……いいね……何回も……イク……」

オレ「カオル……イクぞ………」

カオル「うん………中にちょうだい……」

奥に中出しして、しばらく抜かずに突いていた。

みんなでした時に、イカせられなかった事の罪滅ぼしのつもりだった。

カオル「さっきイケなかったの許してあげる。ただ、これで終わりたくないから」

オレ「あぁ……またしたいな」

垂れてこないか?と思ったタイミングで抜くと、カオルはパジャマを履いた。

カオル「ありがと……おやすみ………」

オレ「あぁ、おやすみ………」

カオルの横に寝転がって目を閉じた。

寝ていたはずだが、何かにぶつかった感じがして目が覚めた。

目の前にはカノンちゃんが居て、目がバッチリ開いていた。

オレ「ん……カノンちゃん……」

カノン「起きちゃった?」

オレ「カノンちゃんにぶつかったのかな」

カノン「トイレ行ってきたんだ。そしたらハルが寝てるからさ……頭ヨシヨシってしてた」

オレ「ありがとう……」

カノン「ハルの寝顔かわいいから。前は見れなかったしね」

オレ「前は別々に寝たからね」

カノン「ハル、アタシ…ハルとエッチ出来て良かった……Tバック履いた甲斐があった(笑)」

オレ「うん……エロ過ぎたよ……」

カノン「パジャマ下ろすから……触って?」

オレ「うん……触りたい……」

正面を向いたままカノンちゃんがパジャマを下ろした。

暗くて見えないが、真っ赤なTバックを履いてるのは知ってる為、かなり興奮してする。

そのまま手を伸ばしてケツを撫でる。

少し熟れたムッチリした肌触りがたまらない。

オレ「カノンちゃん……気持ちいい……」

カノン「ハル………チュッ……チュッ……」

ぽってりした唇が触れてきて、またまた勃起してしまい、カノンちゃんの股間に当たる。

カノン「ハルはすぐ勃っちゃうね……マリナちゃんとカオルちゃんとさっきしてたのに(笑)」

オレ「気付いてたんだ」

カノン「バレてるよ(笑)アタシ、オナニーしちゃったもん……だから……濡れてるよ?」

オレ「カノンちゃん……したくなっちゃった…」

カノン「もちろんだよ。アタシの胸触りながらしてくれる?」

パジャマのボタンを外し、Gカップのおっぱいを露わにしてくれた。

オレ「デカいね………」

吸い寄せられるようにおっぱいを揉むと、カノンちゃんの手がスウェットを脱がそうとしてくる。

オレ「ごめん、今脱ぐよ」

オレがスウェットとパンツを脱ぐと、カノンちゃんの手が優しくモノを包み込んでくれた。

カノン「フフッ、熱いね。お姉ちゃんの身体で興奮しちゃった?」

オレ「そうだよ……こんなに大っきいおっぱいとケツだもん……キスも気持ちよかったし……」

カノン「このまま挿れちゃおっか……」

カノンちゃんがTバックをズラして、前から挿入する形になった。

突き上げるように腰を動かしつつ、手はおっぱいを揉む。

オレ「あぁぁ……気持ちいい……カノンちゃんの中熱い……おっぱいもすごい……」

カノン「んっ…んっ…んっ…んっ……ハル……お姉ちゃんも気持ちいいよ……」

お互い声を潜めながら突き上げる。

カノン「んっ…イクッ……お姉ちゃんイッちゃう……」

オレ「オレもイキそう………」

カノン「一緒にイッちゃお?中に出してね」

オレ「あぁぁぁ………」

お互いの身体がビクビクするのを感じた。

カノン「ありがと……ハル……」

オレ「カノンちゃん……ありがとう……」

お互いパジャマを着たが、カノンちゃんは谷間を露出したまま、オレの顔を埋めるように抱きしめてくれた。

カノン「ハル……またしばらく会えなくなっちゃうから……今だけは……こうしたい……」

オレ「うん……気持ちいい……カノンちゃん……」

カノンちゃんの柔らかいおっぱいと、いい匂いに包まれて眠りについた。

気付いたら朝になっていて、見渡すとマリナとカオルが起きていた。

マリナ「ハルキ君、おはよう」

カオル「おは〜」

オレ「あぁ、おはよ………」

眠い目をこすると、カノンちゃんが居ない事が分かった。

オレ「カノンちゃん、トイレか?」

マリナ「ユカちゃん達を起こしに行ったよ」

オレ「そっか……もう朝か………」

カオル「マリナ、昨夜しちゃった?(笑)」

マリナ「うん。おしっこ見せちゃった(笑)」

カンの鋭いカオルは見抜いていたようで、マリナも隠さなかった。

カオル「アタシ、密着されてたから(笑)マリナが言ったのかな?」

マリナ「うん。カオルちゃんのお尻があったから、興奮したよね?って」

朝からすげぇ会話だなと聞いていると、カオルが少し真面目なトーンになった。

カオル「マリナ……アタシ……したくなったらしてもいい?」

マリナ「2人がしたくなったら、いいんじゃないかな?カオルちゃんて、すごくかわいいし……身体もエッチだし……興奮するの分かるもん。私が男の子だったらしたくなるし(笑)ハルキ君は凄くエッチだから私以上にしたくなるだろうしね(笑)」

カオル「アハハハッ!マリナもしたくなってくれたんだ〜」

マリナ「ハルキ君に染められたかな(笑)」

カオルとしてもいいよ。みたいな許可?を取った時にカノンちゃん達も客間に来た。

マリナ「ユカちゃん、シュンヤ君おはよう」

ユカ「おはよ〜」

シュンヤ「おーっす……」

カオル「おやおや?朝から疲れてますな〜(笑)」

ユカ「まぁね〜。カノンちゃんの優しさに答えるように楽しませてもらいました〜(笑)」

シュンヤ「オレは訳分かんなかったけどよ(笑)カノンちゃんが気遣ってくれたって聞いたからな〜」

カオル「カップルは雑魚寝マズいってね」

カノン「起こしに行ったらさ、2人抱き合ってたんだよ〜(笑)」

ユカ「もう〜!どうせ昨夜は何か言ってたんでしょ〜」

カオル「2人はどんなエッチする?って話になったらマリナがさぁ……」

マリナ「ちょっ!カオルちゃん!」

ユカ「何?何?マリナ何て言ったの〜?」

カオル「”シュンヤ君はすごく背高いし、身体もガッチリしてるけど…すごく優しいから激しくはしないんじゃないか”って分析したんだよ〜」

シュンヤ「マリナもそんな話するようになったのか〜(笑)」

ユカ「マリナさすがだね〜。全くその通りだわ〜(笑)」

マリナ「アハハッ!当たってた〜」

この空気を見ていると、ユカとシュンヤも避けられてるとは考えないだろうなと感じた。

みんなも気を遣わないで”どんなエッチした?”なんて聞いたのが証拠だった。

そんな話の後は片付け、着替え、買ってきていた朝飯を食べてから遊びに出かけた。

途中、マリナと2人になった時に質問される。

マリナ「ハルキ君、カオルちゃんがハルキ君と初めてした時の話でさ……ハルキ君がカノンちゃんと離れたから元気無かったみたいな話だったけど……本当は私とタケル君の事が気になってたからだよね?」

オレ「うん。そうだよ……」

マリナ「カオルちゃんとのエッチで元気出た?」

オレ「気持ち良かったけどさ……モヤモヤは取れなかったよ。だから次の日にマリナと会った時も……元気無いってバレてたじゃん」

マリナ「何か嬉しくなっちゃった」

オレ「何が?」

マリナ「やっぱり私が居ないとダメなんだな!って思ったらね」

オレ「そうだな。マリナが居ないとダメだよ」

ただ誰かとエッチすれば解決するものじゃないという事を、あの日に学んだ。

マリナには沢山のものを貰ったし、沢山救われたし、思い出も沢山ある。

マリナが居てくれる事にひたすら感謝はしている。

マリナ「カオルちゃんよりお肉はある私だから(笑)ハルキ君を興奮させられると思うから、これからもいっぱい気持ちよくなりたいね!」

オレ「マリナには毎日興奮しっぱなしだよ」

マリナ「知ってるよ(笑)エッチなハルキ君だもんね」

夜になる頃にみんなが解散して、カノンちゃんは数日後に再び東京に行った。

夏休みにまた会う約束をした。

もうすぐ地区大会も始まる為、タケルの想いも背負ったオレ達は全国優勝を目標に練習に励む日々に戻っていった。

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