セフレのぽちゃ美少女の家に泊まりに行き、バレないようにセックス。囁きとスローピストンで脳がとろけた。

Hatch コメントはまだありません

必死で努力して、泳げるようになったマリナ。

その姿に刺激を受けて、オレはかなり気合が入る。

そのおかげか、バスケ部は史上初の全国大会に出場したが、結果は3位だった。

転校した友達のタケルとの約束。

「全中の決勝で戦おう」

これは叶う事はなく、大会は終わった。

田舎の無名の学校が全国3位は十分過ぎる戦績だが、タケルに勝って日本一になると決めたオレには悔しい結果だった。

大会終了後、帰ってきたオレはマリナに誘われてバスケコートに行った。

マリナ「ハルキ君。大会お疲れさま」

オレ「ありがとう。でも………」

マリナ「うん………悔しいんだよね……」

オレ「タケルと決勝で戦えなかったのが……あいつと戦って準優勝なら、まだ良かったろうけど」

タケルの学校は2位だった。

マリナ「ハルキ君はすごいね……私だったらめちゃくちゃ喜ぶけど……」

オレ「マリナにカッコいいとこ見せられなかったのも悔しいんだ……せっかく応援来てくれたのにさ」

マリナはお父さんと一緒に何回か応援に来てくれていた。

準決勝で勝って決勝に進む姿を、そして決勝で勝って日本一になる姿を見せたかった。

マリナ「そんな事ない!ハルキ君はすごくカッコいいんだよ!私はひたすらに頑張るハルキ君にいつも勇気をもらってるんだから」

オレ「ありがとう……オレも……マリナにはいつも助けてもらってるよ」

マリナ「ハルキ君…………チュッ」

オレ「!!!」

マリナがキスしてくれた。

マリナ「初めてだね」

オレ「マリナ…………」

マリナ「何で今までしなかったんだろう?って感じだよね(笑)」

オレ「初めてがオレで良かったの?」

マリナ「ハルキ君だから、したんだけどな?」

オレ「ありがとう……マリナ。もう1回……いい?」

マリナ「いいよ。何回でも………」

マリナの唇は柔らかくて気持ちよくて、何回でもしたくなる魔力があった。

オレを元気付ける為に、マリナは尽くしてくれた。

マリナ「お父さんがさ、ハルキ君にミニバスの練習に来てくれないか?って。週末には家でご飯食べようってさ」

オレ「あぁ……そういや、初めて会った時に言われたな。うちのチームの練習見に来てくれって。それはいいけど、ご飯ってのは?」

マリナ「お母さんがね、ハルキ君にお礼をしたいんだって。私と仲良くしてくれて、私を明るくしてくれてありがとうって」

オレ「そんな大げさな………マリナが明るくなったのは元々だからだし………」

マリナ「もちろん、お尻を触られたのがきっかけなんて言えないもん(笑)年頃の男の子には料理のしがいがあるって張り切ってるし」

オレ「お母さんって、どんな人?」

職業はナースで、体型はぽっちゃりというのはマリナ父からは聞いている。

マリナ「お母さんはナースなんだよ。私と同じく太ってるから、私はお母さん似なんだ(笑)性格はお父さんと似てるかな?”若い内は青春しなさい”って本ばかり読んでる時期にずっと言われてたし」

明るい人だというのは分かった。

オレ「じゃあ……せっかくだからお邪魔しようかな……」

マリナ「ありがとう!家族全員ハルキ君に会いたい!ってうるさいからさ(笑)妹と弟も喜ぶよ」

マリナの家には行った事はあるが、家族に呼ばれて行くのは初めてだった。

戸惑いはあるが、マリナと居れるのは楽しみだなと思った。

大会後の部活休みの日の学校帰りに、マリナ父が監督をしているチームが練習する体育館に向かう。

マリナ父「おぉ!ハルキ君!久しぶりだな!」

オレ「お久しぶりです。応援ありがとうございました」

マリナ父「マリナから聞いたよ!全国3位なのに満足してないってな。その向上心は大したもんだ!」

オレ「オレ1人で行ったわけじゃないですから」

マリナ父「でも君の活躍ぶりは凄かったぞ!前を見て、上を目指して進む選手が居れば、周りは自然と引っ張られるからな。君は立役者だ」

オレ「ありがとうございます」

マリナ父「今日はうちの選手と1on1してもらおうとか考えてるんだが、いいかい?」

オレ「そうですか。じゃあアップしておきます」

マリナ父「アップは必要かい?相手は君よりは子供だぞ?」

オレ「子供でも何でも、相手はバスケ選手ですから」

マリナ父「分かった。じゃあ出番が来たら呼ぶよ」

チームが練習中にオレは外で身体を動かしていた。

ラスト1時間前位、本来ならミニゲームをするらしいのだが、そこが出番だった。

マリナ父「いつもならこの後はゲームをするが、今日は特別ゲストに来てもらってるんだ!」

選手や保護者がザワザワする。

「オレはただの中学のバスケ部員なのに……スター選手を呼ぶみたいな雰囲気だな」

扉の外で待っているが、正直戸惑った。

マリナ父「お前達が進む○○中のバスケ部が全国3位という、史上初の戦績を叩き出したのは知ってるな?」

ミニバス選手達「知ってまーす!」

マリナ父「オレの娘の友達がそのバスケ部の選手でな、全国3位になるのに1番活躍した選手でもある!今日はその彼にプレイを見せてもらい、なおかつ誰かに1on1をしてもらうぞ!」

ミニバス選手達「マジかよ!?」

「すげー!監督!」

「えー!?楽しみなんだけど〜」

マリナ父「じゃあ入ってきてもらうぞ!○○ハルキ君だ!」

名前を呼ばれたので、扉を開けて中に入る。

ミニバス選手達「わー!!本物だ!テレビで見た!」

地元テレビ局が取材に来た事もあったから、それを見たのかもしれない。

保護者のお母さん達も同じリアクションだった。

オレ「○○中バスケ部2年、ポジションはSFの○○ハルキです。今日はよろしく!」

ワーワー歓声が上がるのが照れ臭かった。

マリナ父「ハルキ君、身体はあったまってるな?」

オレ「もちろんです。アップは済んでます」

マリナ父「じゃあ、早速だが……何かしらプレイしてみてくれないか?」

何となくショータイム的な感じがしたので、いつもの練習通りにやってみた。

ゴール下から、相手が居るとイメージした上で動いてからのダンクを決めた。

選手「すげー!!めっちゃはえー!!」

保護者「カッコいい!!」

マリナ父「いい動きだ!さすがアップしてるだけはあるな!」

オレ「バスケに限らず、スポーツする前はちゃんとウォーミングアップして身体を温めておくのが大事だぞ。これを適当にやってると、自分の力がちゃんと出ないし、ケガにもつながるからな」

一応指導もしてくれと言われていたから、偉そうにではあるがアドバイスもした。

マリナ父「じゃあ、彼と勝負したい奴はいるか?」

何人かが手を挙げたので順番に対戦したが、オレは手加減をしなかった。

当然体育館内はザワついたが、オレには関係無い。

オレ「少しは手加減しろって声があったけど、オレは手加減なんかしないぞ。相手が誰だろうとバスケで勝負する以上は全力で戦う!それとも……お前達は自分が全力で戦って勝った相手に……”実は本気出していなかった”とか言われたらどう思う?」

選手達「それは……悔しい………」

オレ「だろう?オレだって同じだ。ここに居るお前達はバスケプレイヤーだから、つまりはオレにとってはライバルだ。ライバルと戦うのに手を抜くのはバカにしている証拠だからな」

全員がライバルだという言葉に、体育館の空気が良くなるのを感じた。

その後は休憩がてら、何故か質問コーナーが開かれてしまった。

選手「将来の夢は何ですか?」

オレ「オレはN.B.Aファイナルに出場して優勝するプレイヤーになるのが夢だ」

あまりにも壮大な夢にまたもやザワザワする。

オレ「自分が一握りになる為に、必死で努力して練習やトレーニングをする。もし叶わなかったとしても、夢に向かって努力した事は普通の奴じゃ出来ない。それをやった自分を褒めてやりたい。お前達も夢や目標の為に努力して、自分は普通の奴が出来ない事をやったんだと自分を褒めろ」

自分に言い聞かせつつ、鼓舞する意味も込めたが、効果はあったようで拍手をもらえた。

選手「バスケしてて1番楽しいのは?」

オレ「強い相手と戦える事。強い相手と戦って勝てば嬉しいし、楽しい。試合を勝ち進めば、どんどん強い奴らとバスケが出来る!負ければもちろん悔しいけど……次は勝つ!って気持ちでいれば練習もトレーニングも楽しいもんだ」

ドラゴンボールの悟空みたいな話だが、本音だった。

最後に一言となった時に、改めて宣言した。

オレ「ここに居る全員はオレのライバルだ。同じ中学のバスケ部に来れば戦える。そして将来は別のチームとして戦えるかもしれない。お前達とまたバスケ出来る日を楽しみにしてるからな!この○○監督はスゲー人だから、この人に指導してもらえばお前達はもっと強くなる!」

マリナ父「最後のはいらなかったんじゃないか?(笑)」

オレ「本当の話ですよ。昔からも今も、このチームは強い。それはいい監督に指導してもらっているからです」

そこでオレの出番は終了して、体育館を出た。

練習終わり後は、選手達と握手したり、保護者のお母さん達からも感謝の言葉をもらった。

その週末の夜、マリナの家に向かった。

気になるのは、着替えを持って来てほしいという言葉だった。

まさか家族が勢揃いしてる中で、男を泊めようというのか?と疑問だった。

玄関に着いてインターホンを鳴らすと、マリナが出迎えてくれる。

マリナ「ハルキ君、いらっしゃい」

オレ「マリナ、今日はありがとう」

マリナ「みんな待ってるよ。早く入って」

オレ「お邪魔します」

広い家のリビングに通されると、ソファーにマリナ父が座っていた。

マリナ父「おぉ、ハルキ君。いらっしゃい」

オレ「こんばんは。お邪魔します」

マリナ父「今、夕飯の準備中だから」

ダイニングから足音が響いてきた。

「お姉ちゃん、この人がハルキ君?」

「あー!こないだテレビで見たー!!」

マリナ「ハルキ”さん”でしょ」

オレ「いいんだよ、マリナ。はじめまして」

マリナ「妹のアスナ。小6と弟のレオ。小4だよ」

オレ「へぇ〜、オシャレな名前だな〜」

アスナ「はじめまして。アスナだよ」

レオ「はじめましてー!」

2人共美少女とイケメンではあるが、どちらかというとお父さんに似ているんだろうと思った。

更にダイニングから足音がした。

マリナ「ハルキ君、私のお母さんだよ」

マリナ母「あらあら、いらっしゃい。いつもマリナがお世話になってるわね〜」

オレ「はじめまして。○○ハルキです」

マリナ母「今、ご飯作ってるからね。たんまりあるから沢山食べてね」

初めて会ったが、本当にマリナにそっくりだ。

違うのはロングヘアーと、大人ならではの色気。

体型はかなりの豊満で、お父さんがセクハラするのも納得がいく感じだった。

ご飯が出来るまでの間は、リビングで話をしたりしながら過ごした。

マリナ母「さぁさぁ、ご飯できたわよ〜」

テーブルには肉メインでの大量のおかずや、サラダなんかが並ぶ。

全員「いただきまーす!」

マリナ母の手料理は本当に美味しかった。

マリナ父「ハルキ君、若いスポーツ選手はエネルギーの為にどんどん食べるんだ」

オレ「はい。こんな美味しいご飯ならいくらでも食べられます!あ、すみません。おかわりいいですか?」

マリナ母「育ち盛りの男の子は違うわねぇ〜。いっぱい作った甲斐があるわ」

アスナ「すごーい!ドラゴンボールみたいにめっちゃ食べてる(笑)」

マリナ「ハルキ君の食べっぷりすごいね(笑)どこにそんなに入るのか不思議な位(笑)」

オレ「マジで美味いからね。それに一応毎日身体は動かしてるから」

レオ「お母さんと姉ちゃんより食べてるのに全然太ってないし(笑)」

マリナ「レオ!うるさいわよ!(笑)」

アスナ「今まではこんな事言われても黙ってたのにね、最近のお姉ちゃんは注意するようになったもんね」

マリナ父「ホントにな(笑)毎日ハルキ君や他の友達の話をするんだ」

マリナ母「もうテンションが上がって、ベラベラ喋るからね(笑)どんな子か会ってみたくなったのよね〜」

マリナ「もう!恥ずかしいから言わないでって言ったじゃん!(笑)」

オレ「前はそんなに喋らなかったんですか?」

アスナ「毎日黙ってご飯食べては、おやつ持って部屋にこもって難しい本ばっかり読んでたんだよ」

レオ「テレビも全然見なかったし」

マリナ父「それが中学入ってしばらくしたら、急に”友達が出来た”とか”髪を切る約束をした”とか言い出してな、やっと青春しはじめたか。と嬉しかったよ」

アスナ「急に服も買い出したしね〜」

マリナ「嫌な予感はしてたよ。私は恥ずかしい目に合うかもって……こうやって全部バラされるんだもん(笑)」

オレ「でも、オレらもマリナには感謝してます。勉強会開いては色々教えてもらうし、泳げるようになりたい!って必死で頑張る姿に刺激もらったり……友達になれて良かったと本気で思ってますから」

マリナ「ハルキ君まで、恥ずかしくさせないでよ!(笑)」

全員「ハハハハハハハッ!!」

オレはマリナの家族に、マリナに対する感謝を伝えられて良かったと思った。

食後にお茶をいただき、飲んでいたら順番にお風呂に入る事になった。

マリナ父「ハルキ君、着替えは持ってきたかい?」

オレ「はい。言われたように持ってきてますが」

マリナ父「今夜は泊まっていくといい。だから着替えを用意させたんだ」

オレ「と…泊まり?ですか?」

マリナと長く居れるのは嬉しいが、予想外の展開だった。

マリナ母「マリナ、伝えてなかったの?」

マリナ「着替えって言えば分かるかな?って思ってたから」

マリナ父「マリナの部屋に布団を用意したから、そこで寝るといい。何だったらベッドで一緒に寝るのもアリだ(笑)」

マリナ母「それは無理じゃない?シングルベッドじゃ2人は寝れないわよ。特にマリナは私と同じ体型なんだから(笑)」

マリナ「ハルキ君はスタイル良いから大丈夫だもん(笑)」

何か普通に一緒に寝る許可が下りたような感じだ。

そうこうしてる内にオレが風呂に入る番になった。

マリナの家の広い風呂に圧倒されながら、気持ちよく入らせてもらった。

オレ「すみません。お風呂いただきました」

マリナ母「ゆっくり入れたかしら?」

オレ「はい。広いお風呂で気持ちよかったです」

オレが上がった頃には、みんな部屋に帰っていたらしく、マリナ母が最後まで残っていた。

マリナ母「ハルキ君、改めて……マリナと仲良くなってくれてありがとう。あの子……ずっと一人ぼっちだったから……君に会えたおかげで、すっかり明るい子になって……おばさん嬉しいわ」

オレ「元々は明るい性格だったんだと思います。それはマリナ本人の力というか……上手く言えないですけど……」

マリナ母「ありがとう、ハルキ君。マリナの部屋に案内するわね」

前に来た事あるから知ってはいるが、口には出さなかった。

マリナ母「じゃあ、おやすみなさい」

オレ「はい。おやすみなさい」

マリナの部屋のドアを開けると、ベッドに寝転びながらバナナを咥えながら本を読むマリナが居た。

マリナ「ハルキ君、ごめんね。先に部屋来ちゃってて」

オレ「いいんだよ。っていうか……本当にバナナ食べながら読むんだ(笑)」

マリナ「舐める練習だもん(笑)」

見渡すと、布団を敷いていると言っていたのに見当たらない。

オレ「マリナ、布団は?」

マリナ「片付けたよ。一緒に寝るんだから必要ないじゃん」

オレ「あれってマジだったんだ」

マリナ「そうだよ(笑)お父さんが片付けたし」

オレ「良かったのかな?」

マリナ「大丈夫でしょ。それとも私と一緒に寝るのは潰されちゃうから嫌なのかな?(笑)」

オレ「そんなわけないじゃん。マリナにだったらいくらでも潰されたい(笑)」

マリナ「フフフッ、大きいのに潰されて喜ぶハルキ君だもんね(笑)」

オレは寝間着にTシャツとスウェットのハーパンだったが、部屋に居るマリナはTシャツとお馴染みのいちごパンツだった。

2人でベッドに座り、色々と話をする。

マリナ「さっきは恥ずかしかったよ(笑)私はハルキ君に刺激なんか与えてないし」

オレ「そんな事ない。苦手なもんに必死で向かうマリナを見て……オレも頑張ろう!って思えた。だから全国の舞台に立てたって思う」

マリナ「嬉しい……私、本当にハルキ君と……みんなに出会えて良かった……」

オレ「こんな刺激的な身体してるのもあるんだけどね(笑)」

いちごパンツから伸びる太ももを撫でる。

マリナ「いい話してたはずだったけど?(笑)」

オレ「ごめんごめん(笑)」

マリナ「それがハルキ君らしいけどね」

微笑むマリナがすごくかわいい。

オレ「マリナ……キスしていい?」

隣に聞こえないように、声をひそめる。

マリナ「うん……キスしたい……」

マリナも囁きながら答えてくれる。

肩に手を回して、ムッチリした二の腕に触れながらのキスは興奮する。

オレ「んっ……んっ……マリナ……」

マリナ「んっ……んっ……んっ………」

プルンとした唇すらもエロい。

オレ「マリナ……唇もエロいね……」

マリナ「電気……消していい?」

オレ「いいよ」

部屋の電気をオレンジの豆電球にしてから、2人でベッドに横たわる。

そのままお互い、何も言わないまま自然とキスしながらパンツ越しにケツを撫で回す。

マリナ「んっ………んっ………んっ……」

オレ「キスしながらって、いつもより興奮する」

マリナ「うん………ヒソヒソしてるのもドキドキするよ……図書室を思い出すね……」

オレ「そうだね………」

マリナの家に泊まり、家族にバレないようにする為、お互い囁き合うシチュエーションはかなり刺激的だった。

オレ「マリナ、本当いいケツしてるね。プールの時とかヤバかったよ」

マリナ「ハルキ君が褒めてくれるなら……もっと大きくなってもいいなって思うよ」

オレ「ありがとう。大きくなるのを祈ってるよ」

パンツの脇から手を入れて、生ケツを味わう。

マリナ「あっ……」

一瞬声が出て、それを塞ぐように自分からキスしてくれる。

オレ「んっ………んっ………」

マリナ「んっ………んっ………チュッ………」

腰をクネクネさせて密着してくれるから、勃起が止まらない。

マリナ「ハルキ君のちんちん……すごい大きくなってるね」

オレ「興奮して仕方ないんだ……マリナの囁く声もエッチだから……脳がとろけるんだ……」

マリナ「私もだよ……もうずっと……ビクビクしちゃってる……初めてオナニーした時みたいに……興奮してるんだよ………」

ASMRという言葉を知る前に、囁きが気持ちいい事を知った。

マリナ「パンツ脱いでいい?」

オレ「いいよ」

マリナはモゾモゾしながらパンツを脱いで、オレに渡してくれた。

オレ「マリナのパンツ……いい匂いする……」

マリナ「ここに置くから……嗅いでいいよ……ハルキ君に嗅がれたい……」

お互い向かい合う隙間にいちごパンツが置かれた。

オレ「これって取り替えたの?」

マリナ「ううん、今日1日履いてた……ハルキ君に……嗅いでもらいたくて……」

オレ「マリナも匂い嗅ぐ事になるよね」

マリナ「恥ずかしいけど……お互い嗅ぎながら……触ってほしい……」

オレ「マリナはエロいね……」

まさかの提案に驚いたが、マリナが1日履いたパンツなんてオレからしたらご褒美でしかない。

オレ「あぁぁ……すっごいエロい匂いがする……このデカい、エロいケツを包んでたパンツ……」

ケツを揉む手にも力が入る。

ムチムチした肌触りがたまらなく気持ちいい。

マリナ「んっ……んっ……自分のパンツなのに……ハルキ君がエッチだから……私も……匂いで興奮しちゃうよ……」

綿の感触と、鼻に刺さるエロ過ぎる匂いに更に脳がとろける。

オレ「マリナ、おっぱい見せてよ」

マリナ「うん……見て………」

自分でシャツをめくって、ノーブラのおっぱいを見せてくれる。

オレ「大っきいよね。マリナのおっぱい」

マリナ「フフフッ。ハルキ君は本当に私を褒めてくれて嬉しい」

オレ「マリナに対して直してほしい部分なんて、遠慮ばっかりするとこ以外無いしね(笑)」

マリナ「そこは頑張れば直るかも(笑)見た目はこのままでイイって言ってくれるから……気分は楽かな」

オレ「マリナはすごくかわいいし。これからはますますかわいく、エッチになっていくんだもんね」

垂れたおっぱいをポヨンポヨンと遊ぶようにいじる。

マリナ「んっ………んっ………気持ちいい……ハルキ君に触られるのが……たまらなくなっちゃう」

少し近付いてキスしながら、おっぱいを揉む。

オレ「んっ……んっ………ムチムチだね……」

マリナ「んっ……んっ……んっ………手つきがエッチ……」

しばらく堪能していると、マリナの手がオレの股間を撫でてくれる。

オレ「マリナの手つきもエッチだね」

マリナ「どうしたら気持ちよくなってくれるかな?ってね。バナナ食べる前に触って練習してるんだよ」

オレ「そうなの?オレのなんていつでも触ってくれていいんだよ。むしろ触られたい(笑)」

マリナ「そうしたいのはやまやまなんだけど(笑)時と場所を選んじゃうし」

オレ「服の上からでも気持ちいい……」

マリナ「じゃあ、脱いでくれる?生で触ってあげるからね」

言われた通りにハーパンを脱いだ。

マリナ「暗いからよく見えないけど………」

小さい手の細い指でスーッと撫でてくれる。

マリナ「いつもより熱いし、硬い感じがする」

オレ「めちゃくちゃ興奮してるからだろうね。マリナにはいつも興奮するんだけど、さっきも言ったように今日は余計にね」

マリナ「本当は舐めてあげたいし、咥えて味わいたいんだけど……音が出ちゃうから、手で気持ちよくしてあげるね」

オレ「ありがとう。マリナがしてくれるなら何でも嬉しい」

マリナは自分のパンツのクロッチ部分を、亀頭に当たるように持ってきた。

マリナ「出ちゃう時は、ここに出してね」

そう言って、ゆっくりゆっくり指を上下させて手コキしてくれる。

オレ「んっ………マリナ………気持ちいい……パンツも当たって………」

敏感な裏スジにパンツが擦れて、優しく包むような手つきでゆっくりシコシコされてたまらない。

マリナ「すごく熱い………いっぱい伝わってくるよ……ビクンビクンしてるのも分かるよ……」

優しさの中に秘めた色気みたいなものを感じる。

今日のマリナは今までで1番大胆でエロいなと思った。

マリナ「あぁぁ……ちんちん硬い………」

オレ「んっ……んっ……すごい………気持ちよすぎる………イッちゃいそう………」

マリナ「いいよ。パンツに出して」

オレ「んっ……んっ………イクッ………」

いつも以上に身体が震えて、マリナのパンツに精子をたっぷりと出させてもらった。

オレ「あぁぁぁ………」

マリナ「ウフフッ。いっぱい出してくれてありがとう」

パンツを自分の顔の近くに持っていってから、後ろを向きスーッと大きく息を吸うマリナ。

マリナ「んっ………すごい………出したばかりの精子って………すごい匂い………」

臭いはずなのに、身を捩らせながらパンツを嗅ぎ続ける。

マリナ「んっ…‥んっ……んっ……んっ……」

目線を移すと、デカいケツがプルプル震えている。

オレはケツの割れ目に指を刺すように入れて、下にスーッとなぞるように下ろしていく。

マリナ「んっ…んっ……んっ……んっ……」

下に辿り着くと、少し湿っている。

そのまま再び上に指を持っていくと、ガクガク震え出した。

オレ「マリナ、指が割れ目に飲まれてるよ」

マリナ「気持ちいい………すごくドキドキする……精子の匂いも……ハルキ君の指も………」

割れ目をずっと上下させて、下に着いた時に軽くマ○コを触ると濡れてきている。

マリナ「んっ……んっ……んっ………」

オレ「マリナ、マ○コがいっぱい濡れてるよ」

マリナ「もうダメ……精子の匂いも……ハルキ君の指もゾクゾクして……囁かれてドキドキして……もう……たまらなく感じちゃう………」

寝ながらケツを突き出すマリナ。

太ももの間から手を入れてクリトリスをいじると、ビクビク感じてくれる。

マリナ「んっ……んっ……んっ…んっ…んっ…」

オレ「気持ちいい?」

マリナ「うん………すごく気持ちいいよ……もうたまらないの……」

わざと激しくしないようにゆっくりいじると、手首にマ○汁が溢れてくるのが分かった。

マリナ「んっ…んっ……イクッ…イクッ…イクッ」

そのままイッてくれたようだが、このまま何回もイッてもらいたいと思って続けた。

マリナ「んっ…んっ……んっ……イクッ……」

オレ「またイッたの?何回もイッてほしいからやめないよ」

マリナ「んっ…んっ…んっ……イクッ……」

その後は触る度にイキまくったマリナ。

マリナ「もうダメ………我慢できない……このまま挿れて……ちんちんが欲しいよ……」

オレは以前に寝ているマリナにバックから挿れた事があり、それと同じシチュエーションになった。

オレ「マリナ……挿れるよ……ゆっくり動くからね」

そのまま寝バックで、マリナのマ○コに挿入して奥までいく。

マリナ「んっ…んっ…んっ…んっ…」

奥だけで突くようにスローピストン。

マリナ「んっ…んっ…気持ち……いいの……あぁぁ…イッちゃう……」

敏感なマ○コはすぐにイク。

オレ「これがいいの?じゃあこのままするね」

マリナ「今までで1番気持ちいいかも……だからすぐイッちゃう……」

その後も奥だけで突くようにする。

オレ「マリナ、気持ちいいよ」

マリナ「んっ……イクッ…イクイクイクッ…」

オレ「今日はいっぱいイッてくれて嬉しい」

マリナ「気持ちいいの……あっ……イクッ…」

その後もマリナは数えきれない位にイッてくれた。

オレ「マリナ……イキそう………」

マリナ「いいよ……そのまま中に出して……」

オレ「あぁぁ……イクッ……」

スローピストンで少しは長持ちしたが、シチュエーションに大興奮していた為にたっぷりと注ぎ込んだ。

オレ「あぁぁ……めっちゃ気持ち良かった……」

マリナ「奥にいっぱい出たね……」

オレ「たまらなく気持ちよかったから」

マリナ「私もだよ。もう何回もイッちゃってたまらなかったもん」

見つめ合うとキスしたくなるもので、そのまま何度もキスをした。

マリナ「んっ……チュッ……チュッ…チュッ…」

オレ「勃起が治らないよ……マリナがかわいくてエロいから……」

マリナ「もう終わりにするつもりだったの?私は沢山イッたけど……まだまだしたいよ?」

オレ「終わりにするつもりなんてないよ。オレだってまだまだしたい」

マリナの太ももにモノを挟むように先を入れると、察して脚を広げて挟んでくれた。

オレ「この間はただ挟んだだけだったからね。今日はこのまま動きたい」

マリナ「素股……だったかな?興味あるよ」

オレ「よく知ってるね」

マリナ「何かで見た気がする。ハルキ君は私の太い脚も気に入ってくれてるから、いつかしてくれるかな?って考えてたよ」

オレ「マリナは本当エロい……」

そのままケツを揉みながら、ゆっくりと腰を動かす。

マリナ「んっ…んっ……熱いちんちんで……擦れて気持ちいいよ……オマ○コ擦れて……」

オレ「ちゃんと当たってる?」

マリナ「うん……ちゃんと擦れてるよ……」

ムチムチの太ももの締め付けは、マ○コとはまた違って肌触りを直に感じられてたまらない。

マリナ「んっ…んっ……チュッ……んっ…チュッ……あぁ……イッちゃう……」

お互い見つめ合ったり、キスしながらの素股に大興奮してしまう。

そのまま素股を続けていると、マリナが耳打ちしてくる。

マリナ「このまま挿れて……」

太ももから抜いて、下から突き上げるような位置になって挿入した。

マリナ「んっ…んっ…んっ…んっ…んっ…んっ…」

寝ながらなので多少無理はあるが、スローピストンだから気にしないようにした。

オレ「あぁ……すっごい……トロトロしたマ○コがアツいよ……」

マリナ「あぁぁ……イクッ…イクッ…イクイクッ」

その後も変わらずマリナは何回もイッてくれて、オレもイキそうになった。

オレ「マリナ、中に出すよ……」

マリナ「出して……奥にいっぱい……あぁぁ……」

言ってる側ならまた中出しした。

マリナ「フフフッ。またいっぱい出してくれたね」

オレ「マリナ……ありがとうね」

少し余韻に浸ったら、そろそろ寝ようとなった。

マリナ「寝る前に新しいパンツ履くね」

マリナのタンスを覗くと、沢山のパンツがあったがほとんどがイチゴ柄。

オレ「こんなに沢山あるんだね」

マリナ「ちょくちょく買い足してるの」

1枚選んで履く。

オレ「パンツ履く姿もエロい」

マリナ「もう私は何をしてもエッチなんだね」

オレ「そうだね。マリナは全てがエッチだ」

改めてベッドに入り、何回もキスしたり頬を撫でたりする。

オレ「マリナの肌って気持ちいい、吸い付くね」

マリナ「エッチな肌触りでしょ?(笑)」

オレ「そうだよ(笑)」

マリナ「さっきのパンツはタンスに隠したよ」

オレ「洗濯しなくていいの?」

マリナ「せっかく精子がいっぱい付いてるんだもん。オナニーに使うよ」

オレ「じゃあこれからはパンツに出そうかな(笑)」

マリナ「中出し出来ない時はそうしてね(笑)たっぷり精子付いたパンツを履いて帰るから」

そんな会話をしていたら自然と眠くなり、いつの間にか寝落ちしていた。

どれ位寝たか分からないが、目が覚めた。

カーテンの外はまだ暗かったから、朝ではない事は分かった。

マリナを見ると、オレに背を向けてすやすや寝息を立てている。

そうなるとイタズラしたくなるもので、オレはまたパンツ越しにケツを撫で回した。

「タケルの送別会と一緒だな。でも、あの日とは違って……清々しい気分だ」

パンツをズラすと、マ○コが少し濡れている。

「マリナ、またしちゃうよ。いいよね?」

聞こえてるかどうかは分からないが、オレはパンツを履いたままのマリナに挿入した。

「あぁぁ……たまんねぇ……寝てるマリナを犯してるみたいで……気持ちいいな……」

もちろん音は立てないようにスローピストン。

「やべぇ……気持ちよすぎる………」

奥で往復を繰り返すとイキそうになる。

「マリナ、中に出すぞ」

再びマ○コの奥に精子を注ぎ込んだ。

「もう眠くなるまで、このまましようか」

寝ているマリナのマ○コに、欲望のまま何度も何度も中出しした。

「マリナ、ありがとう……」

そろそろ眠いなと思ってモノを抜き、パンツを直した。

幸せな気持ちのまま眠りにつき、目が覚めた。

オレ「んっ?……マリナ……?」

マリナ「んっ……んっ……あ、ハルキ君起きた?」

寝ぼけ眼にはマリナがフェラしてくれている姿が映る。

マリナ「朝起きたら、ちんちん大っきくなってるんだもん。だからしちゃった(笑)」

オレ「びっくりしたよ……」

マリナ「ハルキ君、また寝てる間に中出ししたでしょ?本当エッチなんだから(笑)」

オレ「起きてたの?」

マリナ「寝てたけど、起きたらパンツにいっぱい垂れてたからね(笑)勝手に中出ししたハルキ君には勝手にフェラしてる私を責める権利はありません(笑)」

オレ「ごめんね、マリナのケツがたまらなくてさ。それに責めるわけないじゃん。マリナがしてくれてるんだから」

マリナ「じゃあさ、今度は勝手にじゃなく中に出してもらうからね?」

そのまま正面を向くように寝てくれたマリナに、再びスローで中出しした。

マリナ「大っきくなったちんちん鎮めなきゃ下に行けないもんね」

少し休む間に勃起は鎮んで落ち着いた。

マリナは部屋着のズボンを履いて、一緒に下に降りて行った。

マリナ「お母さん、おはよう」

オレ「おはようございます」

マリナ母「おはよう。ハルキ君、よく眠れた?マリナに潰されてないかしら?(笑)」

オレ「はい。1番心地よく眠れましたよ」

マリナ「ハルキ君はスタイルいいし、スポーツマンだから潰れないもん(笑)」

マリナ母「それなら良かったけど(笑)もうすぐ朝ごはん出来るから。マリナ、お父さん達起こしてきてくれる?」

マリナ「はーい」

マリナは再び2階に上がって行く。

マリナ母「ハルキ君、ちょっと来てくれる?」

キッチンに呼ばれて行った。

マリナ母「朝から変な事言うけどね……ハルキ君、マリナの身体をいいって思ってくれてるんでしょ?」

オレ「えっ?」

マリナ母「お父さんから聞いてるわよ(笑)あの人もね、ケガで入院してる時に担当看護婦だった私に対して”いい尻してんなぁ〜”って毎回触ってきたんだから(笑)」

オレ「あぁ、そうみたいですね」

マリナ母「だからお父さん、昔から”マリナはお前にそっくりだから、将来はいい尻した女になるだろう。オレみたいな男に出会えるといいな”って言い続けてね。だからハルキ君に会えたのが嬉しかったみたいよ(笑)」

オレ「すみません………」

マリナ母「いいのよ。男の子なんだからそれ位じゃないとね(笑)だからあのままいけば、将来はおばさんみたいなお尻になるわね」

そう言って、パツパツのパジャマを履いた下半身を見せつけてくる。

マリナ母「若い男の子から見たらどうかしら?おばさんの大きなお尻は?」

オレ「ラインが目立ってエロいです」

なるようになれ!って感じで素直に答える。

マリナ母「ウフフッ。おばさん嬉しくなっちゃったから、ちょっと触ってみて?」

そう言ってオレの手を取り、ケツを触らせてくれた。

大人なのでマリナより断然大きい。

オレ「すごい……大きくてたまりません……」

マリナ母「ありがとう。これからもマリナをよろしくね?」

オレ「はい」

しばらくするとマリナ含め4人が下りてきた。

マリナ「もう全然起きないから苦労したよ」

マリナ父「おぉ、ハルキ君おはよう」

オレ「おはようございます」

マリナ父「よく寝れたかい?」

マリナ母「1番心地よく寝れたらしいわよ(笑)」

マリナ父「ハッハッハッ、それはいい事だ。スポーツするなら睡眠も質が良くないとな」

マリナ母「さぁ、いつまでも寝ぼけてないで朝ごはん食べましょ。アスナ、レオ」

アスナ、レオ「はーい……」

2人はまだまだ眠いようだ。

「いただきまーす」

また美味しいご飯を沢山いただき、恩返しとして洗い物を手伝った。

マリナ父「ハルキ君、今日は予定はあるのかい?」

オレ「特には決めてないので、またバスケコートで身体動かそうかとは思ってます」

マリナ父「予定が無いなら、この後遊びに出かけるんだが一緒に来ないか?」

オレ「そんな……ごちそうになったり、泊めてもらった上に……」

マリナ父「たまにはリフレッシュも大事だぞ?全国大会が終わったばかりなんだから、1日位休んでも大丈夫だろう」

マリナ母「そうよ。せっかく来てもらったんだから1日位楽しまないと」

マリナ「ハルキ君、たまには遊んだ方がいいよ?」

アスナ「私もハルキ君と遊びたーい!」

レオ「オレもー!」

マリナ一家の誘いを断れず、一緒に出かける事になった。

広い公園に遊びに行きアスナちゃん達と走り回ったり、外食で昼飯をごちそうになったりした。

午後はショッピングモールでレオとゲーセンで遊んだり、マリナの服選びに付き合ったりした。

そんな時アスナちゃんが言う。

アスナ「私、本屋行きたい」

マリナ母「ここの本屋ってどこにあるんだっけ?」

オレ「オレ知ってます。確か上の階です」

アスナ「じゃあハルキ君と一緒に行くー!」

マリナ父、マリナ、レオは別行動していた。

マリナ母「じゃあハルキ君。悪いんだけどアスナをお願いできる?」

オレ「いいですよ」

マリナ母「私もお店見てるから、○時位に集合ね」

当時ケータイは無いので、待ち合わせが出来なかった。

アスナちゃんと2人きりになり、本屋へ向かう。

アスナ「私ね、お兄ちゃん欲しかったんだ。だからこうやって歩くの楽しみだったの!」

オレ「オレで良かったの?」

アスナ「うん!ハルキ君カッコいいもん。まさかお姉ちゃんがこんなカッコいい人と友達になるなんて思わなかったし(笑)」

オレ「ありがとね」

アスナちゃんはマリナとは違うタイプの美少女。

似ている顔は思いつかないが、とにかくクラスに居ればモテるだろうなと思っていた。

エレベーターに乗ると、たまたま誰も居なかった。

アスナ「ハルキ君さぁ、昨日お姉ちゃんとエッチな事してたでしょ?バレてるよ」

ニヤニヤ笑いながら言われて戸惑った。

オレ「誰にも言わないでくれる?」

アスナ「言わないよ。多分お父さん達も分かってるだろうしね。だから一緒に寝るようにしたんだろうから(笑)」

やっぱりマリナの妹だけあって、小学生のわりには頭いいなと思った。

アスナ「私、来年同じ中学入るから先輩になるもんね。だから……機会があったら、エッチな事してあげてもいいよ?」

あざとかわいい表情にドキッとしてしまう。

アスナ「フフフッ。子供だからって甘く見ちゃダメなんだからね?私、処女じゃないし(笑)あっ、これはハルキ君にしか言ってないから内緒だよ?」

オレ「言わないから大丈夫だよ」

アスナ「それか、中学入る前でもいいかな?ウチに遊びに来れば会えるもんね〜」

そんな話をしていると、目的の階に到着した。

その後は平和に本を選ぶアスナちゃん。

買い物が終わり、全員集合して帰る事になった。

マリナの家に到着して、オレも家に帰る。

オレ「本当にありがとうございました。すごく楽しかったです」

マリナ父「遠慮なんかしないでいつでも遊びに来なよ。大歓迎だ」

マリナ母「またおばさんが沢山ご飯作るからね」

アスナ「ハルキ君、また来てね」

レオ「今度はバスケやろーね!」

マリナ「ハルキ君、楽しかったよ!また学校でね」

マリナ一家に別れを告げて、家に帰った。

「マリナと沢山エッチ出来て気持ち良かったし、飯もマジで美味かったなぁ」

アスナちゃんの誘惑や、マリナ母のデカいケツも頭から離れなかった。

その夜はマリナとのエッチや、マリナ母のケツをオカズにオナニーしまくった。

後に学校でマリナに聞いたら、精子の匂いが消えるまで何回もオナニーしたらしいので、ある意味役に立てて良かったと思った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です