前回はセフレが海外旅行でグラドル?になったお話でしたが今回も似た話です。
内容はあまりエロくないかもしれません。
旅行から帰ってきて普通に過ごしてたのですが、セフレが旅行でのグラドル気分が抜けておらず、やたら彼女の家で水着やコスプレの写真撮影をさせられました。
それで終わればよかったのですが、彼女が悪知恵を思いつきました。
それは嫌いな上司に自分と別れたと嘘をついて近づき、疑似彼女体験をさせ貢がせるという事でした。
最初は「ダメだよ、危ないし」と忠告したのですが、セクハラされてる分をお金で返してもらうと言って一歩も引かず決行しました。
職場ではセクハラが続いており、彼女の後ろを通るたびにお尻を触られていたそうです。
ある日、彼女が上司を以前書いた行きつけのバーに呼び出し自分と別れたと嘘をつきました。
彼女と上司の会話は彼女から後で聞いたものです。
彼女「実は、◯◯君と別れたんだ・・・」
上司「ほんとか!」
彼女「はい」
上司「よかったよかった。それで?」
彼女「なんか寂しくて・・・」
上司「な!言ったろ、俺の方がお前にふさわしいと」
彼女「そうかもね」
上司「じゃぁ、付き合おっか?」
彼女「それは待って・・・ご飯とかならいいけど」
上司「わかった。じゃぁ日時合わせて会おう」
後日すぐに連絡があったらしく、ご飯に行くことになったそうです。
もちろん、全部おごりで。
上司は彼女にゾッコンなので何でも言うことを聞いてくれるらしく、ちょっとした飲み物から小物、ブランドのバックまで買ってもらったそうです。
自分はその話を彼女の家で聞きながら可哀そうな気持ちになりました。
上司があれだけ貢いで触れる事すら出来ないのに、自分はセフレとヤリ放題、しかも中出しOK。
自分「いいのかな?」
彼女「いいの。セクハラ止めろって何回いっても止めないんだし。それよりチューして」
自分「はい、チュー」
彼女「約束は絶対守るからね。触れさせないって」
自分「信用してるって。それより今日は早く69したいよw」
彼女「しよう!しよう!ハフ、ア~やっぱ◯◯君の立派w」
自分「すごいね、マン汁がすごい糸引いてるよ」
その後は手マンで何回かイカせた後で後ろから突きました。
自分「あ~気持ちいい。締まってるね」
彼女「ハァァァ~気持ちいいよ~アン、アン、アン、アンすごい」
自分「最高。◯◯ちゃん。もう腰が止んないよ、顔に出していい?」
彼女「私も気持ちいい~。いいよ。◯◯君が出したいところに出していいよ」
彼女を振り向かせ思いっきり顔に精子を掛けました。
彼女は笑顔で「精子いっぱい」と言い、顔に付いた精子を集めて飲み込みました。
自分「いつも飲まなくていいよ。きついでしょ?」
彼女「◯◯君の事好きってことだよ」
自分「ありがとう。うれしいよ。毎回飲んでくれるもんねw」
彼女「セフレとして健康チェックw」
自分「彼女じゃないんだからw」
彼女「私の結婚相手となる人が見つかるまでは彼女みたいなもんでしょw」
自分「そうだねwかわいい◯◯ちゃんw」
自分は彼女の体を楽しんでいる間、上司はどんどん彼女に近寄ってきたそうです。
ある日、彼女の家で一緒に夕食を準備していたら上司が来てしまいました。
慌てて隠れたのはいいのですが、机には二人分のお皿があります。
上司「誰かいるのか?なんで二人分のお皿が?」
彼女「え?あっ、その~上司が来るのが見えたから」
上司「そっか。優しいなw」
彼女「そうでしょw食べよ。作ったんだよカレー」
上司「食べよう。食べよう!◯◯ちゃんも食べようかな?」
彼女「もうw冗談はよしてw」
その後二人の様子をみていたのですが、やはり上司は彼女の体に近づこうとします。
肩やお尻は当たり前のようにタッチ。
彼女も嫌な顔をしますが、付き合う前という雰囲気を出さないといけないので拒否も出来ません。
そして上司が彼女の頭を抱えキスしようとした時、
彼女「ちょっと待って。見せたいものがあるの。それにキスはまだ早いかな」
上司「何見せたいものって?」
彼女「着替えてくるから待って」
そういって、10分するとクリスマスでコスプレセックスした時に使ったサンタコスで現れました。
上司「どうしたの?」
彼女「時期は違うけど見せたくてw」
上司「いいね。エロエロじゃないwほら、胸もぱっくり見えてエロいw」
彼女「もう胸ばかり見ないでw好きなポーズはするからw」
上司「ほんとに?やった!」
そういうと彼女にいろんなポーズを求めました。
彼女もチェキフィルムを持ってきて写真撮影ならOKし、上司をカメラマンに見立てグラビア撮影が始まりました。
ただ、面白かったのはその写真を上司に売りつけたことですw
上司も最初は反論してたのですが、
「そんな写真ただでやれないよ」
というと上司もお金を出して買い取ってました。
中々の衝撃でしたw
それに満足した上司は帰っていきました。
自分「あぶね~wバレる所だったよ」
彼女「ふ~よかったw」
自分「でも、よくキスしなかったね?」
彼女「当たり前でしょ。気持ち悪いwでも、サンタコスでなんとか助かったw」
自分「まさか売るとはwびっくりだよ。海外のオジサン2人に売った値段より高いじゃんw」
彼女「だって嫌いだもん。そりゃグラビア写真なんだから高く売るよw」
自分「でも上司も上司だよ買うなんて」
彼女「これで結構貢がせそうじゃない?上司なら高く買いそうだしwそれに周りにあんな写真見せたらヘンタイって思われるしw」
自分「面白いね。どこまで高く売れるかwそれに今頃あの写真でオナッてるだろうなw」
彼女「あー気持ち悪いwvそんな事よりせっかくコスプレしてるし、しよ?」
そのままサンタコスでイマラチオで強引に入れた後は彼女が優しくフェラをしてくれて立バック、側位、腰高位、後背座位、バック、正常位の順で体位を変えながら
自分「あ~やっぱサンタコス似合うよカワイイ」
彼女「うん、こんなカワイイ恰好は◯◯君の前だけが良かったんだけどねw」
自分「しょうがないよ。それより、イキそうなんだけど、どこに出してもいいんだよね?」
彼女「うんいいよ」
自分「じゃぁお口に出していい?」
彼女「やっぱりダメ。勢いでコスプレに精子ついちゃう。だから中に出して」
自分「いいの?今日大丈夫な日?」
彼女「大丈夫な日のはずw」
自分「はずってwいいの?ほんとに?もう出ちゃうよ」
彼女「いいよ。中に出してほしいわ。ア~イク~ちょうだい、温かい精子~」
自分「出すよ。ホントに中に出すよ。あっ、出る。あ~出ちゃった。ハァ~気持ち良すぎw」
彼女「出ちゃったねw」
その後、彼女から動いてくれて騎乗位の中出しでその日は終わりました。
そんな事を知らない上司はなんども彼女とデートを繰り返していました。
ただ職場でのセクハラも酷くなってきたので我慢の限界が来たらしく、やっぱり付き合えないと振ったそうです。
ただ、疑似彼女をやってる間に結構貢がせたらしく、そのお金で可愛らしい下着や新しくナースのコスプレとか買って時々楽しんでいます。