セフレになった同級生の絵里ちゃんの家で。

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前回書いた女子トイレでの一件のあとの日曜日、私は絵里ちゃんの家にお邪魔することになりました。同級生の女の子の家に上がるとか…もうこれはやること一つしかないです。

日曜の朝、私は絵里ちゃんの家の前に到着しました。

「いらっしゃーい」

インターホンを鳴らして待っていると、絵里ちゃんが迎え入れてくれました。

絵里ちゃんの部屋に案内され、私はその聖域に足を踏み入れました。

女の子ってなんでいい匂いなんでしょうか。絵里ちゃんの部屋もとてもいい匂いがしました。

しばらくは絵里ちゃんと他愛もない雑談を楽しんでいたのですが、私はいつ絵里ちゃんに襲い掛かろうかということで頭がいっぱいです。なんとなくエロい方向にもっていくために私は話題を振りました。

「そういえばさ、この前はトイレで襲い掛かったりしてごめんね」

「いやいや、私も気持ちよかったしいいよって言ったじゃん笑」

私が絵里ちゃんに惚れたときは、小柄で可愛いエロなんて無縁の素直な子だと思っていたんですが、本当はHに興味津々なエロい女子だったんですよね。

「ねえ、今日は私を襲わなくていいの?笑」

絵里ちゃんが私を挑発してきました。

「いや、もう襲うとかそんなのはあんまりよくないかなって思ってる。」

私は少し紳士ぶってみました。

「え、今日はしてくれないの?」

なにこれ誘われてる?

これはかなり意外な言動でした。

「えっ、いや…」

少し固まる私。

「私の家ならまたHできるかなって思って誘ったんだよ?」

「じゃあ、してもいい?」

「そのために呼んだんだよ笑」

私は服の上から絵里ちゃんのマンコの位置に手を置きました。

「今日はもう前みたいに襲い掛からないからね、ゆっくりしようね」

「やったぁ!D君とHできる」

もう私の想像してた清楚で純粋な絵里ちゃんはどこに行ったのやら。

「ねえ、キスしていい?」

「えっ、、」

「あんなことしておいてキスはダメなの?」

私は確かに2回も絵里ちゃんに襲い掛かったわけですが、まだキスはしたことありません。急に緊張してきました。

「してくれるよね?」

「うん。」

絵里ちゃんは目を閉じ、唇をすぼめて私に接近してきます。

私は絵里ちゃんを抱きしめ、そのまま手繰り寄せて唇を重ねました。

初めての女の子の唇の感触。ホントに柔らかかったです。

私は絵里ちゃんのズボンの中に手を入れ、そのままベッドに押し倒しました。

唇を話すと、私も絵里ちゃんも恥ずかしかったのか照れ笑いをしました。

「ホントにしていいの?」

「うん。もうD君になら何されてもいい。」

「じゃあ、始めるね」

私は絵里ちゃんのズボン、そしてパンツを下げました。

絵里ちゃんのマンコを前から見るのはこれが初めてです。私は絵里ちゃんの両足を掴み、マングリ返しの体勢になりました。ビラビラが開き、ピンク色のマンコが姿を現しました。

「これ、、恥ずかしいよ、、」

絵里ちゃんは顔を赤らめ、めちゃくちゃかわいいです。

私は躊躇なく、マンコにしゃぶりつきました。

「ぁああんんぁあ♡」

トイレや教室では声を殺していた絵里ちゃんですが、今は家で二人きり。思い切り声を出してます。

マンコと交互に、アナルも舐めました。アナルに舌を這わせた瞬間、ピクッて動くのがすごくかわいかったです。

「そろそろ入れてもいい?」

「うん。」

私は自分の肉棒を取り出し、正常位になってゆっくりと入れていきました。

「D君のチンチンあったかくて太くて気持ちいい♡」

私が絵里ちゃんをこちらに引き寄せて抱きしめると、絵里ちゃんもぎゅっと抱き返してきました。

「こうやって改めて一つになれると、すごく幸せだね」

そうだった。これまでの2回は私が無理やり入れただけでしたからね。

「D君、私D君のこと2年の時から好きだった。でももう受験生になるから、と思って何も言わなかったんだ。」

「俺も実は好きだった」

なんと絵里ちゃんとは両思いでした。こんな幸せなことがあっていいのでしょうか。

私は腰を振り続けます。

「気持ちいい?」

「んっ、、うん、D君ので感じてる」

「ごめん、俺もう出そう」

「今日は中で出しちゃっていいよ♡」

感じてる絵里ちゃん、ぴくぴくと体を動かしてホントに可愛い。私は絵里ちゃんをしっかり抱きしめたまま、果てました。

「出たの?」

「うん、すごく気持ちよかった」

「よかった。私もだよ。」

私が果ててからも、しばらくは繋がったままで抱き合ってました。

「ねえ、D君ってスカトロ好きでしょ?笑」

唐突にそう聞いてきました。やはりバレてますか笑

「うん、まあ。」

「私ね、ちょっと露出癖というか、恥ずかしいことしてるの見られると興奮するの。今ね、うんち出そうなんだ。」

そういうと絵里ちゃんは、床に新聞紙を広げ始めました。

「私がうんちするのまた見てくれない?そしたらもっと興奮できる。」

絵里ちゃんは新聞の上にしゃがみ込みました。私は絵里ちゃんのお尻側に回り込み、アナルをのぞき込みます。

「うんち、するね♡」

絵里ちゃんが力を入れると同時に、可愛いアナルが少し開きました。まだウンチは見えません。私はアナルを指でつつきました。

「もぉ、そんなにつついてたら出てこないよー笑」

ちょっと怒った絵里ちゃんが、これまたかわいい。先ほど発射したばかりなのに、私のチンコはすでにビンビンです。

私は絵里ちゃんのアナルをペロッと一回だけ舐めました。

次の瞬間、ニュルニュルっと細い一本糞が出てきました。

「どう?私のうんち見て興奮した?」

「もちろんだよ。これ持って帰っていい?笑」

「また私のうんちでオナニーするの?しょうがないなぁ。」

呆れながらも承諾してくれました。

私は前側から絵里ちゃんの股に腕を通し、指でアナルを触りました。固めだったのか、茶色いのは尽きませんでしたが、指をかぐとちゃんと絵里ちゃんのウンチの匂いがしました。

「もぉ、恥ずかしい♡」

絵里ちゃんの恥じらう姿が私はたまらなく好きです。

「ねえ、俺今ビンビンなんだ。最後抜いてくれない?」

「うーん、いいよ。」

そういうと絵里ちゃんは、私のチンコにしゃぶりつきました。

それだけじゃ私は満足しません。すかさず私もマンコ側に頭を持っていき、シックスナインの体勢になりました。

絵里ちゃんが私のチンコを咥え、私の目の前には絵里ちゃんのマンコが。これ以上ない幸福感のまま私は2回目の射精を迎えました。

「もう、口に出すなら言ってよ笑」

「あ、ごめん」

「まあいいよ、おいしかった。」

絵里ちゃんは私の精液を全部ごっくんしてくれました。

「ねえ、またしてくれる?」

早速次のお誘い。私はなんて幸せ者なんでしょう。

「また来週しようね。」

「うん!」

こうして私と絵里ちゃんの3回目のHが終わりました。

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