大した話しではないですが聞いて下さい。
俺は隆也36歳。
5年前に離婚して今は独身。子供はいない。
離婚してからは元嫁とは結婚してた時より仲良くなり、今じゃ何でも話せる友達関係になっています。
離婚の翌々年から元嫁の家の忘年会や新年会に呼ばれるようになりました。
俺は酒が飲めないけど、楽しい飲みの場などは好きなので参加させてもらっています。
この前の新年会の時、何度も断ったけど[少しだけ付き合えよ]って、
元嫁の兄貴に言われ仕方なくコップ一杯ビールを飲んだら…
案の定すぐ真っ赤になり5分もしないで頭がガンガンして潰れました。
頭痛薬を飲みそのまま炬燵で横になり上から毛布をかけてくれて目を瞑りました。
10時頃皆恒例のカラオケに出かけました。
[私達カラオケ行くけど大丈夫?]元嫁に聞かれて、
[落ち着いたら適当に帰るから行っていいよ。皆に宜しく]
[分かった。気をつけて帰ってね]そう言って皆カラオケに行きました。
俺はそう言ってそのまま寝た…
暫くして目が覚めて…[どれくらい寝てたかな…?…]
そう思いトイレに行ってインスタントコーヒーを淹れた。
[ふぅ~…大分楽になった…しかし本当弱いよな…]
俺はマグロの漬け丼でぐったりする位だから…
炬燵に戻ると[あれ?…誰かいる…]そう思い見ると嫁母が寝ていた…
[お母さんもあんまり強くないからきっと潰れたんだな…]
そう思い暑さで蹴飛ばしたのか毛布がはだけていたので直そうとした…
[あれっ?…お母さんスカートのまま寝たんだ…]
スカートが捲れてベージュのパンティが見えていた…
前がレースで後ろはTバックだった…
[確か…もう62位だったよな…こんな色っぽいパンティ履くんだ…]
俺は目の保養にじっくり眺めていた…[そうだ…]
ポケットからスマホを出してパンティ姿を撮りまくった…
[これで帰ったらオナニーしよう…]そう思いもっと近づいて撮り始めた…
そ~っと嫁母の脚をゆっくり開かせて…カニ脚状態にして撮りまくった…
[うわ~…毛がはみ出してエロい…]いつの間にか俺の股間はビンビンだった…
俺はジーパンとパンツを脱いでペニスに手をやりゆっくり扱いた…
時々嫁母のオマンコの匂いを嗅いで…[うわ~…ムンムンとした熟女の匂い…]
そう思うと一層エスカレートして…[パンティの中を見たい…舐めたい…]
俺はもう興奮して止まらなかった…
そ~っと、ゆっくりゆっくりパンティを脱がせて嫁母のオマンコを露わにした…
[ビラビラが大きくて赤黒い…凄いエッチだな…]
俺は顔をオマンコに近づけて匂いを嗅いだ…[エッチな匂い…]
俺の右手に力が入る…そ~っと舌を近づけて…ゆっくり下から舐めた…
[うわ~…匂いも味もエッチだな…]俺はいつしかピチャピチャ音を立てて舐めていた…
その時…パッと目が開いて嫁母が目を覚ました…
嫁母は俺を見て…[何してるの?…ダメじゃない…辞めて…]
そう言われたので俺は焦って[すいません、すいません…つい見入ってしまって…]
嫁母は怪訝な顔をしながら[貴方達は離婚したけど私はあの子の母親なのよ]
俺は申し訳なさそうに下を向いて聞いていた…[やっぱマズかった…]
後悔先に立たず…まさしく諺通りだった…
すると嫁母は収まらない俺の勃起を見て…[まったく…しょうがないな…]
[おいで…]俺を手招きしてペニスを握って、
[見てもいいけど恥ずかしいから逆さまになってね…]
そう言われて俺は嫁母の上で逆さまになってオマンコを見た…
嫁母は段々手を早く動かして…[挿れてあげれないけどこれで我慢して…]
そう言って下から俺のペニスを舐めてくれた…
俺も我慢できずよのオマンコを舐めまくった…
[ああ~…タカちゃん…ダメよ…私まで感じちゃうから…見るだけ…]
俺はもうお構いなしに嫁母の太腿を持ってオマンコを引き寄せてしゃぶった…
[ああ~…ダメだってば…欲しくなっちゃう…]
その言葉で俺はガバッと起きて嫁母の方に向き正常位でペニスを挿れた…
[ダメダメダメ…タカちゃん抜いて…お願い…私達親子なのよ…]
俺は無言でガンガンガンガン嫁母のオマンコを突いた…
静まり返った部屋の中にグチョグチョとパンパンという音が響き渡った…
[ああ~…タカちゃん…気持ちいい…凄いわ…もっともっと突いて…]
俺は内心[やった。これで落ちた…]そう思った…
[お母さん…オマンコ気持ちいいです…オチンチンとろけそう…]
卑猥な言葉で嫁母は愛液が溢れてきた…[ああ…凄い…私のオマンコが…]
清楚な感じの嫁母が自分からオマンコと言った事に俺は凄い興奮した…
[お母さん…俺…俺もう…出そうです…]俺がそう言うと
[いいわ~…私も…もうイキそうよ…中に出して…]
[お母さん…イクっ…][タカちゃん…イクわっ…イク~…]
2人はほぼ同時にイッた…
[タカちゃんの熱いのが出てるのわかる…]
嫁母のオマンコの中でドクドクと大量の精子が放出された…]
[ハァハァハァハァ…]2人してぐったり横になった…
暫くして嫁母は起き上がりオマンコをティッシュで拭きながら、
俺のペニスを綺麗にお掃除フェラしてくれた…
[やっちゃったわね…でも…凄い気持ち良かった…]
嫁母はそう言ってくれて[だから嫌だったの…溺れたら怖いから…]
それから定期的に嫁母が家に来て何度も肌を重ねています。
[娘や家族にバレたら大変だから辞めようと思うのに…これが忘れられなくて…]
そう言っていつもたっぷりとフェラをしてくれる…
いつまで続くかわからないけど、これからも嫁母とエッチしていきたいと思ってます。
「」#ブルー