旅先で童貞を卒業した僕は、11月辺りにやっと勉強を始めて何冊か参考書を丸暗記。なんとか大学に進学しました。
そんな大学一年生の夏に、スポーツクラブで知り合った、少し年上のトライアスロンの選手に、バイトの話を持ちかけられました。
なんと場所は青山!!ボトルキープも出来るパブレストランみたいな店で、時間は18時〜24時、日給10,000円。
その当時としては物凄く割の良い仕事です。
問題は帰りですが、車の免許も取っていたし、家の車は夕方以降では誰も使わないので、帰りも心配ありません。
というわけで…童貞を卒業したがそれきりSEXをしていない大学1年生は、青山の小さなビルの地下にあるパブレストランで働き始めました。
書いたのを読み直すと何とも怪しいイメージですが、食事メニューはすごく美味しくて、まかないも最高に美味しい!来ているお客さんも都会のど真ん中にあるからか、洒落ている人も多く刺激が強い職場です。
僕が入った時は気のいいマスターとバイト男性2人だけでしたが、大学一年生の女子がバイトを始めるとの事!
マスター「2人とも可愛いよ、僕ちゃん喜ぶかなー」
どんな娘か詳しく聞いてみると、
マスター「今日は店を見るために飲みに来るからね」
僕「マジっすか!楽しみだなー」
マスター「入る前に変な事するなよ」と釘を刺されました。
店は忙しくなり、そんな事を忘れていたのですが、気がつくと見知らぬ2人組の女の子がカウンターに座ってタバコを吸っています。
2人とも、ショートカットで身長は160センチ無いくらい、かなりスレンダー。2人は少し見た目も似ていましたね。
お客さんから注文が入った飲み物を作りにカウンターへ行くと女の子達から声を掛けられました。
僕「いらっしゃいませー」
女の子達「こんばんは。私達ここでバイトを始めるんです」
僕「あっはじめまして僕です」
真里「●●真理です。宜しくお願いします」
温子ちゃん「●●温子です。明日から入りますね♪」
2人は何とも言えなく、少しだけ異質な雰囲気を出していました。
真里ちゃんも温子ちゃんの2人とも笑顔が可愛い♪
でも少しだけ変わった雰囲気です。
青山で日常的に食事をしたり飲んだりしている女性達は景気が良かった事もあり華やかでハデ好き。でも彼女達はもっとシンプルな服装で地味に見えるかもしれませんが、目はギラギラしています。
温子ちゃんは、ウールのパンツにスニーカーで上はシャツをざくっと羽織っていて、綺麗なタイプ。真里ちゃんはTシャツにジーンズでドクターマーチン、今思うと前田敦子に似ています。
僕「2人とも学生なの?」
温子「私達は大学2年生、●●大学なの」
真里「大学で演劇をやってるんだ」
演劇!!プロでは無く学生にしても女優か…。
初めて出会うタイプの人なので新鮮で、仲良くなるのが楽しみでした。
バイトも人数が多くなりシフトに余裕が出てきました。昼間は基本的に大学に行き、夜はバイト、休みの日はかなりハードにトレーニングをしてました。バイト先の温子や真里とは自然に仲良くなって、もっと楽しくなるだろうと予感でいっぱいです。
僕も彼女を作りたいので温子ちゃんに接近しようとしていましたが、いつも間にか退職…理由は暗黒舞踏の道へ進むから!やはりぶっ飛んでますね。
どちらかと言うとまともな(一般的な)真里ちゃんに方向転換を決めました。
僕「温子ちゃん辞めて寂しくない?」
真里「もともとシフトは別だったからね。別に大丈夫」「僕はいつまで続けるの?」
僕「しばらく辞めないよ、楽しいから」
真里「あー私がいるからだー」と笑顔でつんつんされてその気になってしまいました。
真里ちゃんはいつも終電で帰っていましたが、僕はバイト先に車で通っていたのでラストまでいるのが普通です。たまたま店が凄く空いている日があり、真里ちゃんと一緒にあがる時がありました。チャーーーーンス!!真里ちゃんに彼氏がいないのは温子ちゃんから聞いて知っていました。
真里「うわー超楽だ!嬉しい」と喜んでます。
その日はいつもよりいっぱい話して帰り、良い雰囲気。夜バイトの女の子なので、デートに誘うとか遊びに行くとかの発想は無かったですね。
次の週も、帰りが一緒になり、当たり前のように助手席に座る真里ちゃん。僕はドライブに誘うと決めていました。
僕「ねえ海にいかない!?」
真里「えー私泳げないから」
僕「泳がないよーいまから海を見にいこうよ」
真里「あっそっかーうんいこっ」
ちと噛み合わない会話のようですがノリは良くて楽しいです。
世田谷から第三京浜を抜けて湘南方面へ向かい海に着きました。もう夜半も過ぎているのでそのまま車を降りず帰路に向かいます。真里ちゃんはお酒が入ってウトウトしていたので、少しシートを倒してます。
僕「寝てていいよ」と手を握ると握り返してきます。片手運転で車を運転手しながら真里ちゃんの家に着きました。真里ちゃんは、Tシャツにジーンズ、少し無防備で綺麗な頬が弾力ありそうで、とても可愛いです。
軽く揺すって声を掛けると真里ちゃんはパチリ目を開きこっちを見つめています。
こりゃいける!!ゆっくり肩を抱き寄せたら、こっちに倒れてきました。もう心臓はバクバク、童貞の時とは違う緊張感。
ゆっくりキスをしたら、真里ちゃん嫌がりませんでした。幾度も軽くキスをしてからディープキスへ。真里ちゃんは背中を掴んできて、舌を突き出してきます。たっぷり口の中を舐め回し堪能しました。
気に入った女の子と初めて舌を絡めるのは最高!!小さな胸を触ると恥しながらも嫌がりはしません(後から聞いたらAカップでした)。
真里「あっあぁnn」
とキスの間に声を出しています。調子にのって足の間に手を入れて、手首の内側を擦り付けながら反対側の手で乳首をつまみ舌を絡ませます。
真里ちゃんも興奮しているのか腰を押しつけてきます!!我慢が出来ずに弾けそうな我が息子。
僕「ねえ俺の家いこうよ」
真里「うん」
嬉しい^_^。実は真里ちゃんの家から僕の家は車だと10分くらいなんです。
手を繋いで家に着いたら、本格的に始まりました。
真里「ねえもっとキスして♪」
真里「あーーー嬉しい」
と喜んでくれています。
下半身は、ジーンズの上から触っていましたが早く下半身を触りたくて、弄りたくて、ジーンズを脱がし、Tシャツを脱がして、肌を合わせます。
そしてパンツの中に手を入れたら「濡れている♪」指をあそこに入れましたが無茶苦茶キツくて指が一本しか入りません。
真里「あーーーーうぐぐあっあっあっ、あー気持ちいいこんなの始めて」
声を小さく出しながらギュギュと締め付けてきます。そのうちあそこの中がギューと締まり痙攣を始めました。
真里「あっいくいくいくよーーーー!」
真里ちゃんは即イキ。慣れてるなと思って、前の男に嫉妬しましたが、まあいいやと思い自分のを取り出してゴムをつけて(用意するようにしていた)あそこにあてがうと…
真里「私、初めてなの」
僕「えっ本当!?」
初めてなのにいけるのはっっw、まあ自分で色々しているからですね。こりゃエロい女だと喜んで、チソコをグリグリっと入れましたね。指は一本入りましたがチソコなかなか入りません。
肩を押さえてキスをしながら少しずつ押し込みます。
真里「うぐぃうぅ、あぁ痛っ」
僕「大丈夫?」
真里「少し痛いけど大丈夫だよ⤵︎」
僕「入れるよ」と小さく叫びぐーーーつと奥まで挿入。こりゃたまらないです!真里ちゃんは可愛くてかなりスリム、そして初めての女の子。
これからやりまくるんだと興奮して腰を振りまくり。さいこーーー。更に振りまくっていると
真里「あがっ少し痛いっ」
僕は興奮していて腰を止められません〜。
膝をぐっと彼女の胸に近ずけてマングリ返し気味にして突きまくり。
僕「もういくから我慢して!」
真里「いいよ、大丈夫だよ」
僕「あーいく」ゴムの中ですがあそこに入れながらいきました。そのゴムをつけてなかなかいけない状態で、腰を強く振っての射精は初でした。
僕はドピュドピュと出すたびに「うーうっうぅううー」と声が出たのを覚えています。
射精後まったりしながら真里ちゃんに、
僕「真里ちゃん、初めてだったんだ」
真里「うん僕くんみたいに遊んでないから♪」
僕「いやいや俺も遊んでなんかないから」
真里「これからも宜しくね」とキスをしてれます。
その日はもう一発して、眠った後にもう一発。
段々と真里ちゃんはチンコで感じるようになり、いつかはビクビク痙攣してるのをチンコで味わいたいなと、それがその頃の野望でしたね!?
真里ちゃんが、一番感じていたのが手マンをしながらクリを触らせること。結構、強めにこすってすぐにいく事が出来てましたね。いくたびにマンコの中は痙攣してビクビクとしていて、
真里ちゃんは「あっいくいくいかせてー」と小さく叫び、バンバンいってました。
今思うと、かなりマスターベーション好きだったのでしょう。
大学で芝居を観に行った後の打ち上げで、少し酔っ払って、立ちバックでバコバコやったり、車の中でマスターベーションをやらせたり、色々と楽しみましたね。
真里とは1年くらい付き合って、お互いに別の好きな人が出来て別れました。
僕は新しく始めたバイト、スポーツクラブでインストラクターし始めて、同僚と付き合い始めましたが…そこで恐ろしいほどの可愛い人と遭遇するのです。