セフレと彼女の歴代記①旅行先での初セックス
オヤジな僕ですが、遊んでいた期間が長く、忘れたくない事も多いので、備忘録として残しておこうかと思います。
童貞卒業から現在まで体験談は続けたいので、良かったら応援してください。
先ずは旅先で手に入れたお姉さんとの初体験から告白させていただきますね。
僕のスペックですが、
年齢 18才。身長は168センチの痩せ型。トレーニングしていて筋肉はある。この頃は流行っていたヴィンテージの501をよく履いてました。
僕は横浜の男子校に通っていたダメ高◯生。おしゃれに気を使い、ちょっと見は悪く無いようにしたけど、女の子と話す機会も殆どないので女子慣れしてなく刺激も無い人生。出会いが無いと悩む事もありました。
男子高を卒業したけど浪人となり、暇なので(勉強しろっ!)何故かスポーツクラブに通い始めました。
日本で初めてのフィットネスブームが起きた頃なので、洒落た男と洒落た女が集まる社交場!そんなイメージの場所でしたね。
そこで真夏も近い7月ごろ、仲良くしてくれた人達で、いまいちパッとしないが優しい(少し若ハゲの)人がいました。その人を仮に鈴木さんとしましょう。
鈴木さん(仮)とトレーニング後にお茶を飲んでいると
「来週は旅行にいくんだ〜」
詳しく話を聞いてみると、長野のスキー場へパラグライダーをやりに行くらしいです。
「メチャクチャ面白そうですね。僕も連れて行ってくださいよ」と冗談交じり伝えると
「いいよ!どうせ1人だから」
とその場で決定。
初めてのパラグライダーで空を飛ぶのが楽しみです。
当日の早朝、車で迎えに来てくれた鈴木さんと長野の真夏のスキー場へ出発!二泊三日の旅行です。道のりは意外に遠くて、泊まるペンションへの到着は昼すぎに。
ペンションの奥さん「いらっしゃいませ」
「もうみんな集まってるので急いでください!」
そう、この場所はスキーシーズンは泊まり客がいるけど夏場は閑散。なのでパラグライダーのスクールを始めたのでした。急いで荷物を部屋に置きパラグライダーをやりにいきます。今でも思い出しますが初めてのパラグライダーは最高でしたね。
この日の泊まり客は…男性が2名と女子が2名、後は僕達の2人の合計6人。女子は聞いたら今年20才の美容師でパラグライダーが面白そうだから来たとの事。2人ともまあ見た目は派手ではなく普通です
・メガネのM子ちゃんは、意外と綺麗な顔をしていておとなしい印象。
・もう1人のケイちゃんは活発で元気です。
2人とも中肉中背でスタイルは悪く無い♪
ペンションのお客さんは全員がパラグライダーをやりにきているのでその日は宴会に。ゲームをやりながらあっと言う間に時間が経ち、お開きの時間になりました。
まだ遊び足りないので、6人は僕達の部屋に行き飲み会を続けます。
僕はケイちゃんと色々と話し、自分が浪人生である事、スポーツクラブで知り合った鈴木さんが連れてきてくれた事。ケイちゃんからは地元の栃木で美容師をしていると聞きました。
今思うとたわいも無いですがゲームをして盛り上がり、夜半まで飲みは続きます。
メガネちゃんと鈴木さん、僕とケイちゃんが話し込んでいたので、男性2人組は自然と脱落へ〜。
しばらく4人で話してましたが、実は部屋は禁煙で一階の広間でしかタバコは吸えません。
僕「ねえケイちゃん♪下にタバコ吸いに行かない?」
ケイちゃん「うんいくいくー」とノリが良い。
実はその前にタバコを吸いに行った時に広間は真っ暗だったのでチャンスかなと漠然と思っていました。
果たして一階は真っ暗!ケイちゃんと僕は自然と手を繋ぎ、真っ暗な広間へ。
ケイちゃん「ねえ電気どうする?」
と手を繋いだままに聞いてきました。
僕「んーー電気つけちゃうとバレちゃうから(何が?)このままにしようよ」と暗い中2人でタバコをふかしていました。
想像してください、2階ではメガネちゃんと鈴木さんが部屋で2人きり、1階では浪人生と美容師が真っ暗なペンションで2人きり。
初めてのキスのチャンスと思い、ドキドキしながらキスのチャンスを伺いました。けど結局何にも出来ず。そそくさと部屋に戻ります。
「あー残念」と思い、部屋に戻ろうとしましたがケイちゃんは部屋のドアの前で固まっています。
ケイちゃん「ねえ中でM子達は何してるかな?」
僕「静かすぎて入り難いね」
これは多分最後のチャンスです!
勇気を出せ、出すのだーと自分を奮い立たし腰を抱き寄せました。ケイちゃんは抵抗せず、そっと小鳥のようなキスから開始。
何度かキスをしていると突然舌をねじ込まれて戸惑いつつも最高ーー抱き合いながらキスを続けてました。未だにペンションの廊下のままなので、
ケイちゃん「どうしよっか?」
と言われ
僕「じゃあケイちゃんの部屋にいこうよ」
ケイちゃん「そうだねー」
と言ってくれたので胸を弾ませ突入です!
僕たちと同じような部屋に着くと少し話してから、おっぱいを触りながらのキスを再開。早く見たい(舐めたい)のでケイちゃんの着ているTシャツを脱がしました。
ブラジャーもそのまま取ると、胸はほどほどに大きく綺麗な身体です。
初めて見た女の子の身体。そのまま乳首を舐めます。
「あっあっあっあー」と小さく声をあげるので、更に興奮して舐めまくり。乳首は小さくてピンク。
横浜の浪人生に栃木の美容師が、おっぱい舐められています。
ずっと洋服越しに下半身をこすりつけているので、いける!と思い履いているジーンズに指を掛けて下ろします。
ケイちゃん「恥ずかしい♪」
抱きついてきました。かなりエロっぽい。
パンツの中に手を入れると当然濡れていて、感激しながら右手の中指を入れました。指はぬるっとあっさり入り、暖かくて中は意外にデコボコしているのだと知りましたね。
ケイちゃんは
「あーーん、気持ちいい」
と声をあげてくれていますし、右手は手マンをしつつ、乳首を舐めて、たまにキスと、もう天国状態です。
下半身を見てみたい舐めたいと思い、指を抜いてマンコを味見にむかいます。
ケイちゃんは恥ずかしそうにモジモジとしていますが、ここは童貞君ですので閉じた足をパカっと開いて、一瞬の観察の後に舐め始めました。
ケイちゃん「あー恥ずかしいいい、でも気持ちいい!」
ケイちゃんのは、乳首と同じピンク色で指を入れていたためか開いています。
始めてのマンコの味は殆ど無味無臭だったので、舐めまくりました。
その当時はクリもあまり分かってなかったので、ただただ舐めてます。見知らぬ地で見知らぬ少年にマンコを舐められて、興奮していたのでしょう、ケイちゃんはムクッと無言で起きて、チンコにむしゃぶりついてきました。69の開始!
顔の上に乗ったお尻を鷲掴みにして舐めまくりました。
ケイちゃん「あーんあーんきもちいい!」
「もっとナメてー」
「そこ(別の穴)はやめてよぅ」
ち可愛く叫んでいます!
もうたまらなくなり、上下を入れ替えてマンコちゃんにチンコをあてました。
忘れがちですが僕は童貞でし⤵︎穴の位置は分かりますが・・・何度かチャレンジして入れる事に成功!童貞卒業です。
今思うと、僕が童貞だったとバレていたかもしれませんが、その時は気にせず腰を振りまくりましたね!
「パコパコパコパコパコパコパコパコ」と良い音がします!
ケイちゃんは…
「あんあん」
「気持ちいい」
「キスして」
と股を広げパコられながら小さく声をあげてます。
あーーーー嬉しい!気持ちいいよりも何よりも、女の子に股を開いてもらい、そこにチンコを擦り付けている行為に興奮しました。
5分くらいとあまり持つこともなく高速腰振りでお腹にフィニッシュ!
まったりとしていたら、ケイちゃんはとても優しくて、僕の髪を撫ぜてくれてました。
寝る前にもう一発やらしてもらい、次はニュルッと入れる事に成功!童貞卒業を実感しましたね。
今思うと、ケイちゃんもあまり経験はなかったのかなー?旅行先で知り合った少年とパコるわりには受け身だった気がします。
あっと!鈴木さんメガネちゃんはやらなかったみたい。拒否されたみたいです。
初めて空を飛び、初めてのセックスを体験した、最高の旅行でしたね。
ケイちゃんとは2度と会っていませんが良い想い出です。
その後、ケイちゃんからはお手紙が。中に入っていたのは、一緒に撮った写真と「また会えたら良いね」と一言。
今でも嫁にバレないよう、実家に隠し持っています。